【毎週木曜】今週末公開!注目作品紹介!11/22(金)~23(土)
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0:00 導入
6:27 チネチッタで会いましょう
7:56 ドリームシナリオ
8:54 六人の嘘つきな大学生
11:02 アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師
12:05 アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方
16:21 リュミエール!リュミエール!
18:07 愛と哀しみのボレロ
19:13 海の沈黙
21:11 山中貞雄に捧げる漫画映画「鼠小僧次郎吉」
24:04 ジュブナイル
24:33 人体の構造について
25:23 ふたりで終わらせる IT ENDS WITH US
26:57 地獄でも大丈夫
27:41 四等辺三角形
28:27 夜のまにまに
29:16 カオルの葬式
30:10 Back to Black エイミーのすべて
32:46 重ねる
34:08 バーン・クルア 凶愛の家
34:38 盗月者 トウゲツシャ
35:52 変身
38:24 ファストブレイク
39:29 銀魂オンシアター2D 金魂篇
39:52 WEST. 10th Anniversary Live “W” Film edition
41:20 ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃
42:16 インターステラー IMAXリヴァイヴァル
43:47 ロード・オブ・ザ・リング スペシャル・エクステンデッド・エディション
44:41 スタッフT気になる作品
45:23 選定中
49:32 決定作品
50:06 最近単館に行ってない
51:31 今週の特集/第25回東京フィルメックス/ TOKYO FILMeX 2024
53:11 フィンランド映画祭2024
53:43 ポーランド映画祭2024
55:10 サーチライト・ピクチャーズ設立30周年記念上映
55:51 In memory of Gena Rowlands イン・メモリー・オブ ジーナ・ローランズ
56:35 TAMA CINEMA FORUM 第34回映画祭/第25回TAMA NEW WAVE
56:47 〈狂犬暴走〉生誕80年 渡瀬恒彦の役者稼業
57:16 現代中国映画祭2024
58:11 午前十時の映画祭/ネットワーク/チャイナタウン
1:02:25 単館/名画座
1:16:17 アフタートーク
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「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ
数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
#シネマサロン #映画 #レビュー
27件のコメント
竹内さんのストレスの少ないように運営して、長くこのチャンネルが続くことを希望します
ほんと、自分の性格が嫌になることありますよね。年取るとなかなか変われませんし
私は、「ドリーム・シナリオ」と「海に沈黙」は確定で、あと一本どうしようか迷い中です
洋画が好きなので、「チネチッタで会いましょう」か「ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US」のどちらか
酒匂さんナイスです。「六ウソ」と「アングリー」見る予定にしています。
倉本聰さんは昔に比べたらやはり・・・・なので重いとう以前に・・・です。
「アングリー」で気になるのはlemino?だか配信系でドラマ作っているところですね。
本作問題なく見れそうですが、そこは少し心配しています。
竹内さん3本で十分です!!
動画、拝見しました。まずは、エックスが復活できて、よかったです。
で、来週は、「正体」「ザ・バイクライダーズ」をリクエスト兼自分は鑑賞予定です。
「正体」は同名小説を「新聞記者」の藤井道人監督が、横浜流星を主演に迎えたサスペンス映画です。裁判で死刑判決を受けた主人公の男が逃走し、様々な容姿になって逃亡を続けて行き、その先にある真実とは一体何かという内容です。明らかに「逃亡者」のような内容ですが、あの映画と、どのように違う作品になっているのか、気になります。
「ザ・バイクライダーズ」は60年代のシカゴにいたバイクライダーズたちの姿を写した写真集にインスパイアされた映画で、不良と無縁のある女性が無口なバイク乗りの男と出会って結婚し夫婦になるが、地元の不良たちを束ねるボスと無口なバイク乗りの男が作ったクラブが、敵対するクラブとの抗争となることで、最悪の事態になっていくという内容です。語り手の女性をジョディ・カマー、無口なバイク乗りの男をオースティン・バトラー、地元の不良たちを束ねるボスをトム・ハーディが、それぞれ演じてます。
リクエストです。
11月29日公開、雨の中の欲情を課題作品に選んで頂けたら嬉しいです😊
リクエストはあまり必要なかったかもしれませんが、『ドリーム・シナリオ』を収録作品に選んでいただき、ありがとうございます。(まさか…4票もあったとは…!)
自分としては、『六人の嘘つきな大学生』は『十二人の死にたい子どもたち』みたいだな…と思い、原作小説が評価されているとはいえ、先入観や偏見でそう思ってしまい、外れてしまうと思われたのですが、意外にも『海の沈黙』が外れるとは思わなかったです。邦画はちょっとエンタメ寄りな2本が選ばれたなと思っちゃいました。
『ドリーム・シナリオ』は借金の完済仕事をしている以降のニコケイは好きだったりするので、監督の前作も観ていることもあり、公開1週目には観に行きたいなと思っています。
選考が難航すると思ったし絶対に観たい度は四番手と思っていたので驚いています。まさか『ドリームシナリオ』が真っ先にすんなり選ばれるとは。嬉しかったです、ありがとうございました。
マイ課題作品は、『チネチッタで会いましょう』と『ドリーム・シナリオ』の二作品❗
で、明日の公開初日に、京都のシアターを梯子して、観てきます❗➰👋😃
「アングリースクワッド」
「地面師たち」があれだけ話題になった今、どうなんだろう?と思いつつ、シリアス vs コメディだろうし、ぶつからないか、とも😅。でもコンゲーム・コメディとなると小林信彦の「紳士同盟」の残念さを思い出したりもします🤣
「ドリームシナリオ」
予告編見た限りでは「マルコビッチの穴」っぽくて、竹内さんも酒匂さんも好きそうですね。私も楽しみです😅
「鼠小僧次郎吉」
山中貞雄も観たいし、りんたろうの自選作も観たいとなると、次郎吉の方は自動的に何回か観る事になりそうですね😅
山中貞雄の3作はどうせ古臭い日本映画だろうなんてなめてたらとんでもないしっぺ返しを喰らうような洒脱な映画ばかりですよね😊
「アプレンティス ドナルドトランプの創り方」
先行上映で見ます。あの徹底した”あぁ言えばこう言う”、人の話は聞かない、な人物はどう創られたのか、なぜ人々を惹きつけるのか興味深いです。
まぁアメリカも日本も”現状にNO”を突きつけたのが形になったと言う意味ではまだまだ民主主義は終わってないと歓迎すべき事だけど、長期政権化だけは全力で阻止して欲しいですね。
「人体の構造について」
もう50年ほど前ですが中学生の頃「人体解剖」なんて映画があって、頭蓋骨を電動丸ノコで切断するシーンなんかの予告編を、同時上映のイタリア製ゾンビ映画「悪魔の墓場」の予告編と一緒に映画館の前のTVでくり返し流してたのを見てトラウマになった思い出があります😅。本編は観てもいないのに。
これも見ないだろうけど、思い出しました😆
いよいよ年末も間近となっているからか、大作控えのやや小粒な週が続きますね。
まあ課題作の選定時のつばぜり合いは、数を減らす産みの苦しみみたいなもので、
徐々にバランスとれてくるかな、と。
課題作の動画はエネルギー必要なのもあるし、時間的にも大変かと思いますので、
雑談の感想コーナーを拡充するのも良いかなと思います。
少し先の話ですが、1月あたりの作品もちょっと楽しみになってきました。
『孤高のグルメ』の本予告はなかなか期待させますし、
『サンセット・サンライズ』はスタッフもキャストも充実していてなかなか良さそうです。
0:29 いつも堅実な竹内さんにしては珍しいミスを…お疲れなのか心配です。
ときに、時どき仰っている、「映画は縁と運とタイミング」、とても素敵な表現だと思います。
今日は地方でもみれる4本を選んでいただきありがとうございます
早速明日から見に行きますね
毎週木曜日にはその週末に観る映画を予約済みで、この動画を観ます。だからシネマサロンの課題作品は…あっ!おんなじだ〜くらいです😅
最近、自分自身お疲れ気味で劇場鑑賞数が減っていて、今週末は不評?の海の沈黙と六人の嘘つきな大学生を予約済みです。
ドリーム・シナリオとアングリースクワッドも観ておきたいなぁ。
本木雅弘さんは大昔、彼がまだシブガキ時代に原宿でポスター撮影かなんかしていて、それに遭遇。
とっても恥ずかしそうにしている姿に好感を持ち、それ以来ファンになりました💕とっても茶目っけのある面白い方ですよね。
そう言えば今回の午前十時は次週のコッポラ特集と何となく類似してますね。
「チャイナタウン」と「ハメット」、「ネットワーク」と「カンバセーション・・・盗聴・・・」。
って事で観るなら来週かな😅
自身の課題作品(=鑑賞する作品)の検討、決定を水曜日には、ほぼ終えているので、木曜日の夕方には、「シネマサロンの課題作品は、それかあ」と確認するだけ。
拘るのは、アップされた動画が視聴しがいのあるものかどうか、ですね、僕は😊
そろそろ課題作は一作で、後は番組を観てのお楽しみでも良いのかなと私は思います。
課題作3本なのはこのままでいいと思います。
その週によるとは思いますが、出来ればメジャー作品とミニシアター系作品、洋画邦画バランスよく取り上げてもらえる方がいいかなと思っています。
私の正直な意見としては、収録作品は4本がいいと思ってて、竹内さんがストレスの限界に達しないためにも、3本にしている割には「竹内さんの気になる作品」の◯の1番目に来ていた『チネチッタで会いましょう』を収録作品として推奨するのはちょっと矛盾を感じなくはなかったのですが、竹内さんを尊重して、出来るだけ長く、番組を継続させるためにはそうするしかないのかな…と渋々受け入れています。
(『チネチッタ…』は雑談コーナー行きかな?)
今回のような"停滞週"はまだ大丈夫なのですが、来年、"渋滞週"だった時は、"停滞週"で全然観たい映画があんまりない週は1本か2本、"渋滞週"は3本(雑談コーナーで語る用の作品を各1本個人で観れるようにする。)にしたほうがフェアなんじゃないかなと個人的には考えています。
収録作品のラインナップに関しては、個人的には「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」という番組名なので、今回のように、ランキングで20位圏内に入るような映画を積極的に入れてほしいというのがわがままな本音です。
そのほうが酒匂さんの意向が強く反映されていて、納得感はあるかなと思います。
独自固有なラインナップになることを否定してるわけではないのですが、最低、1本は収録作品で欲しいかなと。
御三人の観たい作品を3本以下で課題作にするので、充分かなと思ってます。皆さんが観たい作品が何かと、そこからセレクトされた作品の感想を聞きたいし、鑑賞のセレクトの参考にさせてもらってます。作品との出会いのきっかけとして、楽しく拝見させてもらってます。
別に課題作だから、自分は観る訳でもなく、自分が観たい作品が無いときの参考にといった感じでよいと思うのですよね。ちなみに、私はアニメファンなので、鑑賞可能なアニメ作品は可能な限り鑑賞してます。りんたろう監督の作品が近隣で上映無いのが残念です。今週末公開作としては、ヤマトと銀魂は、観たいと思ってます。
今週は『アングリースクワッド』観る予定です!
もはや課題作の選定権を竹内さんに禅譲なさったらいかがでしょうか?
最低週1本以上、新作でも大昔の旧作リバイバルでもお好きなように選んでいただいて…
それなら揉めることも、少なくとも酒匂さんが視聴者に責められることはなくなると思いますけど(笑)
またはいっそのこと、三人がそれぞれ1本づつ選んでおいて、最後にヨーイドンで出しあってみては?
バラバラなら課題作は3本、三人揃えば課題作は1本ということです。
ただこれは竹内さんの説明を聞く前に紙に書いておくなどして、ガチでやらないと興ざめです。
自分の一番観たいを書くか、他の二人を予想して書くか、心理戦が楽しめます。
ゴジラ−1で世界の山崎貴になったので(笑)前から評価してる自分は
4Kデジタルリマスターで甦った『ジュブナイル』を見に行きます!なるべく大きいハコでやる所で見たいと思います。『リターナー』も続けてやるので楽しみです。
こじんまりした私小説ムービーしか撮れなかった時代の邦画界で唯一VFXを武器に諦めないでハリウッド映画に真正面から向き合い続けて結果を出した山崎貴の
男気にリスペクトを込めて見てきます。
追伸。課題作は週に2本か3本でいいですよ。酒匂さんが立ち上げたチャンネルなので好きにすればいいのでは?あまり視聴者の顔色伺ってると自分の首を絞めることになりますよ。気に入らない人は見なければいいだけの事です。
あとドラマの紹介はもうやめた方がいいですよ。毎週見なければいけないしプライベートな時間がなくなるだけ。竹内さんのぼやきも減るでしょう(笑)。
「カオルの葬式」は試写を観て応援コメントを寄稿しました。
カオルは脚本家なので、舞台や映画、ドラマ業界へのシニカルな皮肉も見どころのひとつです!
シネマサロン観るようになるまでほとんど映画を観なかったのに、不思議なご縁です。
まさに縁と運とタイミング!
収録作品に関しては、様々な意見が出てますが、これはあくまでも、ゲストの竹内さんの番組ではなく、主催の酒匂さんの番組なので、酒匂さんが好きなように選ぶのは1番ですが、収録作品は1本だけじゃなくて、2本か3本にするのが適切だと思っています。竹内さんがストレスを爆発させて終わりかねないのであれば、年に2回か3回という条件付きで4本にする方向でもいいんじゃないかなと思います。
そもそも雑談コーナーの「課題作品外の鑑賞作品」はサムネで「これ観たよ。」と伝えてなければ、再生回数を稼ぐことは難しいのではないのでしょうか?課題作品以外の鑑賞作品で視聴者の皆さんが反応するのはとても嬉しいことではありますが、以前の質問コーナーで「課題作品制度廃止にしては?」で竹内さんが話されていたことのように、あっさり終わるのは味気ないし、もっと詳しい話を聞きたい人は満足できないんじゃないかと個人的には認識しています。
リクエストはやめてほしいという方がおられますが、個人的には継続してほしいです。
酒匂さんと竹内さん、Tさんの観たい映画を選ぶのは別にいいのですが、リクエストによっては、視聴者さんの観たい映画、気になる映画が知れるということで、そのまま応答しない、視聴者さんから言われてるから撤廃するのはどうかなと感じてしまいます。
アーカイブとしても、酒匂さんがなににリクエストが来ているのか、読まれているので、その時はなにが注目されてたのか、なにが気になっていたのか、振り返る時にも使えるんじゃないかと思いました。
収録作品に関しては、様々な意見が出てますが、これはあくまでも、ゲストの竹内さんの番組ではなく、主催の酒匂さんの番組なので、酒匂さんが好きなように選ぶのは1番ですが、収録作品は1本だけじゃなくて、2本か3本にするのが適切だと思っています。竹内さんがストレスを爆発させて終わりかねないのであれば、年に2回か3回という条件付きで4本にする方向でもいいんじゃないかなと思います。
58:43
「ネットワーク」の解説でピーター・フィンチがひとりだけ、と言っていますが、
ヒース・レジャーも2008年1月22日に亡くなった後でアカデミー賞を受賞しております。
これがピーター・フィンチ以来32年ぶり2例目となります。ひとりだけではありません。
今週は見たい作品が多いので、どの作品を見に行こうか迷ってます🤔 なにを観ようかな〜
ちなみにTOHOシネマズの立川立飛は「たちかわたちひ」と読みます