【ライブ配信】2部 広末涼子 容疑者 事件!【小川泰平の事件考察室】# 1988
2025年04月12日(土)24:20~
2部
広末涼子 容疑者 事件!
▼ 広末涼子 容疑者 事件!
#広末涼子 #逮捕
#家宅捜索 #勾留
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11件のコメント
….
民放テレビ局とタレントさんと警察当局のしくじりが多すぎますね。
暴行された方を撮影した画像ありますか?それと羽鳥シエフと付きあっていますか?
報道の伝え方も酷い、ブレーキを踏んだ後が無いなど関係ないと思う、わき道運転ならブレーキ踏まないで事故りますよね、報道は悪どい
最近の警察には違和感しか感じない!
安部元総理の暗殺から 兵庫県警の斎藤知事への対応も、本部長の言動が不自然だし 今回の広末の逮捕も静岡県警のやり過ぎしか感じない!
小川さんが言われたように、免許証があるのに自称広末とか警察は、何がしたいのか? 貶めたいだけなのか?
私は最初の報道で無免許だと思いました。 後から免許証かあったと聞いてビックリ! 最近の警察は信用ならない!
3部は有料なのか、見ることができません?
ワイドショー😢
解りやすい解説、ありがとうございます。
被害者が、被害届は出さなくても良いと言っても、警察官が出せの圧力(威圧的な態度と言動)をして被害届を出させることもあります🙋
自転車を盗まれた時、被害届は出さないと言ったのに、「うーーーん!出すでしょ!」と威圧的に言われて怖かったので仕方なく被害届を出しました😵
何でか知らんけど、両手の指紋を全部採られました😱
「何で?」と思ったけど、されるがままでした😱
次同じことがあっても、関り合いになりたく無いと思いました😵
まさにおっしゃる通りです。小川さんの考察はいつも鋭く、非常にわかりやすいため、いつもすぐに腑に落ちます。今回の内容についても、自分なりにレポートとしてまとめてみました。お時間のあるときにご一読いただけましたら幸いです。
『広末涼子逮捕と“火消し”疑惑─フジテレビと中居正広を守るための報道だったのか?』
広末涼子さんの逮捕は、当初「看護師への暴行」「錯乱状態」といったセンセーショナルな見出しで大々的に報じられました。しかし、事実関係を冷静に検証していくと、対応の妥当性や報道姿勢には数多くの疑問が残ります。
まず注目すべきは、彼女が交通事故後に混乱していた状況での行為に対して、「保護」ではなく「現行犯逮捕」という強硬な措置が取られた点です。深夜の救急外来で興奮した患者が一時的に手を出してしまう場面は、医療現場では決して稀ではなく、通常であれば刑事手続きよりも医療的対応が優先されるはずです。
にもかかわらず、逮捕に加えて「危険運転致傷」の別件で家宅捜索まで行われました。しかし、薬物検査は陰性で、家宅から違法物品も出ていない。医学的な診断書も明らかにされておらず、「様子がおかしかった」という曖昧な証言を根拠にした報道が先行している現状は、法的にも報道倫理的にも危うい状況と言わざるを得ません。
加えて、報道が過熱したタイミングも極めて不自然です。ちょうどその時期、フジテレビの中居正広氏に関する〇暴力疑惑について、第三者委員会の調査報告書が公表され、注目を集めていました。ところが、広末さんの件が表面化すると、ワイドショーを含めた報道は一斉に“広末一色”となり、中居氏の件はほとんど報じられなくなります。このタイミングの一致は偶然とは思えず、「火消し」的な報道誘導の可能性を疑わざるを得ません。
実際、広末さんは2023年6月にもW不倫疑惑が週刊誌で報じられ、大きな注目を集めました。そしてその直後の7月には、首相官邸幹部・木原誠二氏を巡る重大な“妻の元夫の不審〇事件”が文春で報じられ、官邸ぐるみの隠蔽疑惑として全国的に拡大します。いずれも政治・芸能の両面でメディアの関心を大きく動かすものであり、報道が何を優先し、何を沈黙させるか、その構図が改めて問われる場面だったのではないでしょうか。
さらに問題なのは、被害を訴えた看護師の「37歳」という年齢まで報道されたことで、勤務先の病院が事実上特定され、関係者にまで関心が向いてしまった点です。これは被害者保護の観点からも重大な配慮欠如であり、警察広報および報道側双方の責任が問われるべきでしょう。
この一連の流れを見る限り、広末さんの一時的な行動が誇張され、警察とメディアが一体となって「有名人の犯罪者化」を演出している構図が透けて見えます。しかもその過程で、本来であれば社会的に検証されるべき別の疑惑報道がかき消されているのであれば、これは極めて深刻な問題です。
逮捕された時点で“有罪”と見なすかのような社会の空気が広がる今、メディアも警察も、その「情報の出し方」や「演出の仕方」に対して一層の説明責任を果たすべきではないでしょうか。私たちは今こそ、「誰かを見せしめにする社会」で本当に良いのか、冷静に立ち止まって考える必要があると思います。
おそらく、広末容疑者は逮捕された後も警察にも反抗したとかで、思い知らせてやろうとか、こらしめてやろうと拘留したのではないでしょうか。警察に逆らえばこうなると。結局、警察には何一つ逆らえない、言うがままにされてしまう懸念があります。危ないことです。