【世にも奇妙な物語】7歳になったら
【7歳になったら】
もうすぐ7歳になる小学1年生の下平一海(鈴木福)は、誕生日に母・桂子(ともさかりえ)、父・靖之(川岡大次郎)と遊園地に行く約束をする。
一方、学校では友達が急に跳び箱を跳べるようになっていて、一海が驚くと「もう7歳だから。君もすぐに跳べるようになる」と意味深な言葉を掛けられる。
その日の放課後、一海は塾に行くためバスに乗ったが、寝過ごしてしまい、見知らぬ土地にたどり着く。するとそこには、自分にそっくりな子供がいて…。
#世にも奇妙な物語 #怖い話 #恐怖
2件のコメント
懐かしいです!
無限ループ??