藤 圭子 ひとり寝の子守唄

作詞・作曲:加藤登紀子 編曲:青木望
オリジナル:加藤登紀子(1969年)
「ひとり寝の子守唄」は、アルバム「演歌全集 藤圭子 巷歌」収録曲
1973年12月5日発売
藤圭子22歳

アルバム「演歌全集 藤圭子 巷歌」収録曲
1 雨のブルース
2 カスバの女
3 星の流れに
4 赤と黒のブルース
5 出世街道
6 黒い花びら
7 ひとり酒場で
8 おんな道
9 盛り場ブルース
10 いっぽんどっこの唄
11 ひとり寝の子守唄
12 棄てるものがあるうちはいい

「ひとり寝の子守唄」は、学生運動を指揮して逮捕され、投獄された恋人の藤本敏夫
からのハガキをもとに、獄中の恋人に思いを馳せ、加藤登紀子が作詞・作曲した曲。
加藤登紀子はこの曲で1969年第11回日本レコード大賞歌唱賞を受賞した。

ウィキペディア「加藤登紀子」より引用

4件のコメント

  1. 昭和名曲がよみがえりました( ノ^ω^)ノ藤圭子さんのドスの効いたた歌声でも加藤登紀子さんの優しい歌声でもメロディーの良さは随一ですね🥰人伝に聞いた話し臨場感溢れる穏やかなこの音楽を仕様し,福岡刑務所で就寝の音楽にされているんだそうです😊

  2. kchannelさんの動画はとても音が良いです。圭子さんの声、息づかいまで聞こえるようです。

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