4件のコメント

  1. 少年と犬は、この多聞(本名さくら)という犬の演技またはそう仕向けたスタッフの努力が良かっただけの映画。最後も息が荒くなって、目をおのずと閉じて本当に死んじゃったかと思うほどの名演技でした。そこは泣けましたが、霊が出た時点で現実感がぶっ飛び泣け無くなっちゃった。しかもビンタされて音がするなんて、もはや霊魂でも無くなってるし・・・
    嘘ばなしにしちゃったら泣けませんよ。

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