【小山ナザレン教会】 2024年11月17日 三位一体後第25主日 – 聖書の学び会と礼拝配信

2024年11月17日 三位一体後第25主日
司式者:石田学
 
【礼拝プログラム】
前奏
 
◯ 神をたたえる
(司式者)  わたしたちの救いは、どこから来るでしょうか?
(会衆)  わたしたちの救いは、天と地を造られた主から来ます。
賛美歌 「愛するイェスよ」 (さんびか 51)
 
罪の悔い改めの祈り (一緒に読んで祈ります)
くらいせかいに かがやくひかりとして
イエスさまをおくってくださった てんのかみ。
わたしたちを ひかりのこども としてくださり ありがとうございます。
でも わたしたちも このせかいも あなたのみこころをおこなわず、
そのひかりを かくしてしまいました。
よいことよりも わるいことをえらび、ひかりを けそうとしてしまいました。
どうかイエスさまのひかりを、もういちど、わたしたちにともしてください。
わたしたちのしゅ、イエス・キリストのみなによって、アーメン。
 
福音書 マタイによる福音書 5:14 (p. 6)
賛美歌 「主なる神よ、夜は去りぬ」 (さんびか 208)
詩編交読 詩 27 (交読詩編 p. 31、交互に読みます)
献金 「いま そなえる」 (さんびか65.1)
 
感謝の祈り (一緒に読んで祈ります)
わたしたちを あいし、いつくしんでくださる、てんの ちちなる かみ。
あなたの あいと いつくしみが ゆたかに そそがれていることを おもい、
わたしたちは こころから よろこび、あなたの みなを たたえます。
いま、わたしたちを あなたへの かんしゃで、みたしてください。
わたしたちが あなたへの あいと、ひとびとへの いつくしみを いきるため、
せいれいにより、わたしたちを てんの キリストと ひとつに してください。
いま ささげた けんきんは、わたしたちの かんしゃの しるしです。
このけんきんと わたしたちを、あなたのために もちいてください。
わたしたちが かみのえいこうを よにあらわすことが できますように。
わたしたち のしゅ、イエス・キリストの みなによって、アーメン。
 
主の祈り
(一緒に読んで祈ります)
天にまします われらの父よ、
ねがわくは み名をあがめさせたまえ。
み国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、
地にもなさせたまえ。
われらの日ごとのかてを、
きょうも与えたまえ。
われらに罪をおかすものを
われらがゆるすごとく、
われらの罪もゆるしたまえ。
われらを試みにあわせず、
悪より救い出だしたまえ。
国と力と栄えとは、かぎりなく
なんじのものなればなり。
アーメン。
 
賛美歌 「感謝せよ、主に」 (さんびか 42.1) *3かいうたいます
 
◯ 神の言葉
聖霊の照明を求める祈り
聖書朗読
  旧約: イザヤ書 60:1–2(p. 1144)
  新約: ローマの信徒への手紙 13:11–14(p. 287)
説教 『夜更けの時を昼の如くに』
賛美歌 「光の子になるために」 (賛美歌 509)

◯ 聖徒の交わり
報告 (はじめに牧師から報告・お知らせがあります)
感謝ととりなしの祈り
派遣の賛美と祝福 「主イエスこそわが望み」 (賛美歌 531)
後奏

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