3/18(火) 17:15~ 緊急ライブ(尾形×望月)【速報:伊藤詩織氏、望月への提訴を取り下げ/望月の思いは?/弁護団声明を全解説】

👉チャンネルのメンバー(有料会員)になって、Arc Timesの運営を応援し、特典動画にアクセスしてください:
/ @arctimes1
→寄付やカンパのお振込先は
三井住友銀行 神田支店(店番号219)
普通 3645392
アークタイムズ(カ
→クレジットカードによるご支援は
https://arc-times.square.site/
まで、何卒よろしくお願いします!

👉言論人と言論機関である見城徹氏と幻冬舎は、テレビ朝日の放送番組審議会や番組の中立性や公平性についてのArc Timesの配信をめぐって、2000万円もの損害賠償を求める訴訟を提起してきました。「表現の自由」を封殺しようとするスラップ訴訟に、被告とされた尾形聡彦と望月衣塑子、Arc Timesは断固戦います。カンパを通じたご支援をお願いいたします。
上記宛にカンパいただける際は、振込依頼人のお名前のあとに「サイバン」と加えていただけますと助かります。何卒よろしくお願いします!

👉その他のご連絡は、arctimes2022@gmail.comへ

33件のコメント

  1. 望月さんも伊藤さんも応援しておりましたが、今回の提訴についてはプライバシーの点で悲しく思っていました。望月さん、よかったね。

  2. 訴訟が取下げられたこと、そして望月さんからも率直な安堵の言葉を聞くことができてよかったです。

    今後の映画作品の上映に関連しては未だ課題も多く残っていると思いますので、引き続き報道して頂けたらと思います。

  3. 伊藤さんには治療と療養が必要な気がします。望月さんよかった、、、しんどかったですねよくお休みを取ってくださいね。

  4. 取り下げ、安堵しました。ただ、アカデミー賞の結果が出る前に取り下げるべきでした。映画に関する問題を否定したい、映画祭で高い評価を得たいという思いを正当化するために訴訟をしたように見えてしまいます。そして、受賞に至らなかったから、取り下げたように見えてしまい、大変残念な気持ちです。

  5. 望月さん、まずは良かったです!

    本当に複雑な問題ですね、でも少なくとも、もっと対話が進む方法があったことは確かです。本当に良かったです。

  6. とりあえず訴訟が取り下げられてよかったですね。しかし、伊藤詩織さん現弁護団の声明はあくまで強気で、訴訟は正しい選択で当然だが、各方面からの意見により取り下げを決めたって釈然としない理由だと思います。もう少し誠意を持った声明を出すことが当たり前かと思います。

  7. 望月さんは伊藤さんの最高の支援者だと思います。これからも伊藤さんの最大の理解者でいてください。お願いします。取り下げに安堵しております。

  8. とりあえずは良かったですが、伊藤さん側は強弁が過ぎますね。伊藤さんの言葉がないというのはかなり驚きました。

  9. とりあえずは良かったですね。でも弁護団の声明文の内容や、伊藤さん本人からの声明が無いことは釈然としないですね。
    「底しれぬ悪意を感じる」なんて言葉を西広弁護士や望月さんに投げつけておいて、弁護団の法的判断に従ったなんて、責任回避ですね。
    体調不良で記者会見をキャンセルした直後のアカデミー会場で、女優のように踊りまくる伊藤さんの姿と、憔悴しきった西広弁護士の姿があまりに対照的で、切なかったです。

  10. 人間,関係いろいろ、あります、相手が。あやまって来たのなら。許す事も、大事あやまるて、勇気がいる事です望月さん次第です!許す。許るせないは大人になって考えて下さい。望月さん、頑張て~👍️

  11. 人間,関係いろいろ、あります、相手が。あやまって来たのなら。許す事も、大事あやまるて、勇気がいる事です望月さん次第です!許す。許るせないは大人になって考えて下さい。望月さん、頑張て~👍️

  12. 私も伊藤詩織さんは一人のジャーナリストとしてきちんとご自分の言葉で話すことは同じ女性としての希望ですね✨望月さんの仰る通りですね

  13. 会見出席回避を含めてそこに認めてしまうのは、壮大な煙幕。望月氏はホント好都合のベタなネタにされたと。失礼そのもので、係る問題の本質である伊藤氏による人権侵害が改めて焦点化される必要がある。加えて笛吹きに踊りに踊ったおやじ連中を中心とする烏合の連中たちのタチと行儀の悪い振る舞いも問われる必要がある。
    監督にしてみれば海外で順調に公開が進み、高評価をたしかにし、日本国内なんてもうどうでもいいというのが率直なところか。
    一面では健康的な判断ではある。

  14. 望月氏に対する伊藤詩織氏による提訴が取り下げられたとのこと、まずは良かった。望月氏が色々な方々に支えられていたとの話も聞けて大変良かった。番組で語られていたように、伊藤詩織氏は2月20日の会見で行なうとしていた説明、提示するとしていた修正版の提示、を速やかにかつ誠実に実現して、修正版の日本上映を実現してほしい。

  15. 視聴させていただきました。
       裁判がとりさげられて「よかった」ことはたしかでしょうけれど、その責任が弁護団に帰するというのは理解にくるしむことで、まだまだこの〝伊藤詩織監督映画事件〟は「おわっていない」のでは………とかんじます。
       また伊藤さんについては、人物論としての伊藤詩織論とでもいうべき論点からもほじくられるべきではないかともおもいます。 キャサリン_ジェーン_フィッシャー( Catherine Jane Fisher )さんという、性暴力被害者で、ニッポン国に長年おすまいの女性が、伊藤詩織さんのある種の行状について、YouTube動画でたいへん興味あるとかんじられる証言をしています。 その動画の題とURLはつぎですので、関心があればごらんください。
    Breaking the Silence in Japan – Catherine Jane Fisher ( JAPANESE VERSION )

    https://www.youtube.com/watch?v=9WouVCe76GU
        このたびの映画の件における伊藤さんの言動と、あまりに符合しているとかんじられる内容を、フィッシャーさんはおっしゃっています。 ただしフィッシャーさんはこのなかで伊藤さんの固有名詞はいっさい口にせず、もっぱら「女性」などの語だけでおはなしされています。

Leave A Reply