青春!ライバル物語!‘82デビュー女性アイドル編 1983年Vol.4〜中森明菜、小泉今日子、松本伊代、堀ちえみ、石川秀美、早見優

青春!ライバル物語!‘82デビュー女性アイドル編 1983年Vol.4〜中森明菜、小泉今日子、松本伊代、堀ちえみ、石川秀美、早見優

昭和歌謡のさまざまなライバル物語を、当時の音源とともに冴沢鐘己が語ります。

1.恋のバイオリズム/松本伊代
2.バイ・バイ・サマー/石川秀美
3.禁区/中森明菜
4.ラッキィ・リップス/早見優
5.夕暮れ気分/堀ちえみ
6.艶姿ナミダ娘/小泉今日子

#中森明菜
#小泉今日子
#松本伊代
#堀ちえみ
#石川秀美
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●Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/冴沢鐘己
●冴沢鐘己 公式ホームページ
http://www.showky.jp
●公式Twitter
https://twitter.com/Showky

●Shake My Days 1st.アルバム「アイソスタシー」トレーラー

8件のコメント

  1. 「恋のバイオリズム」/松本伊代
    作詞:来生えつこ
    作曲:吉田拓郎
    編曲:萩田光雄

    「バイ・バイ・サマー」/石川秀美
    作詞:竜真知子
    作曲:小田裕一郎
    編曲:入江純

    「禁区」/中森明菜
    作詞:売野雅勇
    作曲:細野晴臣
    編曲:細野晴臣・萩田光雄

    「ラッキィ・リップス」/早見優
    作詞:三浦徳子
    作曲:筒美京平
    編曲:大村雅朗

    「夕暮れ気分」/堀ちえみ
    作詞:諸星冬子
    作曲:天野滋
    編曲:清水信之

    「艶姿ナミダ娘」/小泉今日子
    作詞:康珍化
    作曲:馬飼野康二
    編曲:馬飼野康二

  2. 松本伊代だけいつもコメントが厳しいですね。楽曲含めて全く興味ないのが伝わってきます。

  3. 当時16歳、この頃はカセットテープ片面にアーティスト集として、例えばA面に『中森明菜』B面に『小泉今日子』等、シングル全て買うのは、小遣い的に無理だったのでバイトしたり、レンタルレコードを借りて録音して作りました。

    好き嫌いは別として兎に角、吸収したい気持ちと無意識的に記録として残したかったんでしょうね🤔

    なので、発売日は殆ど気にして居なかったので、こういう特集番組は鋭いコメントを含め、自分的に凄く新鮮な感じがします。

    因みにYMO『君に胸キュン。』の次のシングル『過激な淑女』は『中森明菜』のシングル候補だったのは有名な話🤭

  4. 松本伊代にいつも厳しめコメントですね、、、。お嫌いですか? 
    私は松本伊代、結構好きでした。   
    声の良さに惹かれてだんだん好きになった感じです。この曲好きなんですけどね〜

  5. 石川秀美ってシングル10曲連続売上10万枚売り上げてるので 固定客はしっかりついてたとは思うけど、、『バイバイサマー』はファンの中では結構人気のある歌。。
    ああ言う普通の少女が一生懸命に歌う姿が好感持てるんだよね。
    今の感性では タイトルはおかしいかも知れないけど 当時はそんなに違和感なかったと思うけど。。
    バイバイサマーは 西城秀樹や近藤真彦のようにレコード会社のRVCの色を出しまくった楽曲。
    そして レコード会社は 育てようとしている意図のある選曲だったと思いますよ。
    現に石川秀美は どんどん歌が上手くなってますからね。。

    評論するなら このくらいは言って欲しいですね

  6. 熱いコメントがおおいですね。それだけみなさん82年組の方々に思い入れがあるのだと、嬉しく思います。
    明菜、キョンキョンのツートップは解説の熱量が上がられるのは必然ですが、他の4人についても深く掘り下げていっていただきたいと思います。
    伊代ちゃん、2年目からセールスはいまひとつですが、このあとの巻き返しがなかなかいいですし、いち早く誰もたどりつかない路線を見いだした5年目くらいの素晴らしさの到来を待ちたいですね。
    秀美、優の後期の名曲の解説も楽しみにしています。
    長期間になりますが、頑張ってください。

  7. 松本伊代のファンです。ここまで、冴沢さんのコメントは 客観的だなと思って聞いています。思春期だった当時、糸井重里作詞の2曲や恋のバイオリズムは、「なんでこんな曲なの?」と思ってました。今では、それぞれ愛着がありますが。

  8. 前にも書きましたが、「禁区」が明菜を蘇生させたと思っています。前作の不振でずるずる行きそうな流れを堰き止めて、その後の栄華への道の礎を築きました。他の方も言うとおりここで女性ファンがついたのが一番大きかったです。
    伊代ちゃんは・・・いよいよこの次ですね、どう評されるのか楽しみにしています。

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