【DIGEST】40代半ばからのパフォーマンス低下/管理職にならなかった場合のキャリアの先行き/管理職の業務内容と市場との接点の減少/30代以降の複数専門性と転職の選択肢
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<PIVOT DIGEST>
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<ゲスト>
藤井 薫|パーソル総合研究所 上席主任研究員
電機メーカーの人事部・経営企画部を経て、総合コンサルティングファームにて20年にわたり人事制度改革を中心としたコンサルティングに従事。その後、タレントマネジメントシステム開発ベンダーに転じ、取締役としてタレントマネジメントシステム事業を統括するとともに傘下のコンサルティング会社の代表を務める。人事専門誌などへの寄稿も多数。2017年8月パーソル総合研究所に入社。
#人事ガチャ #キャリア #人事 #専門性 #パーソル #doda #ジョブ型雇用 #ハイパフォーマー #ローパフォーマー #人事 #転職 #異動 #採用 #昇進 #pivot #リスキリング
42件のコメント
今回の話しは納得することしかない
30歳までに管理職なれなかったら起業して社長になればいいよ。
たとえば、取引先の社長から部下がセクハラを受けたとき、管理職はどうすればいいんだ?保身のために隠蔽か?中居正広の件なんてそれだろ?
規制緩和して、クビにするしかない
クビになるのが嫌なら役に立てるように頑張れ
下から見てると、中途半端に管理職になって適性がなくて数年後に現場に戻って来た人が辛そう見えます。
特に、ITの技術職で若手の時に身に着けた専門性が管理職から現場に戻ってきた時に陳腐化して通用しなくなってるとやることがなくなっちゃってる気がします。
風評被害を受けるタイトルやめて欲しいです。年功序列の会社はそうでしょうけど今は非正規で厳しい環境で働いている人も多くいます。パフォーマンスじゃなくて年齢で採用されないのは納得できないので60までの非正規は年齢の告知義務なくしてくれることを望んでいます。
昇進できなかった人がローパフォーマーと見なされることがありますが、昇進者の中には、必ずしも能力だけで評価されたわけではなく、上司の期待に応える姿勢や調整力が評価されているケースもあるように感じます。しかし、そのような背景で昇進した場合、役職に見合う成果を求められる中でプレッシャーを感じたり、思うような結果を出せずに苦しむこともあるかもしれません。また、役職定年後には、これまでの関係性が影響して、周囲との折り合いが難しくなる方もいるようです。
子曰く、後生畏るべし。焉んぞ来者の今に如からざるを知らんや。四十五十にして而して聞ゆることなきはこれまた畏るるに足らざるのみ。
今回はPIVOTらしくないですね。講師の話が古い気がします。今さら年功序列の日系企業の話をしているの?昭和的だわ…
撤退障壁
40代ともなると専門性によって相対的にアンマッチな割合が増えていき雇われづらい。欧米のように年齢不相応でいいから雇ってもらえるようにして欲しい。
ずっと年功序列を批判してきた人が40代になって年功序列にしがみつく
このチャンネルはなんか危機感煽るようなサムネ多いですね。中身みてないですが。
日本はスペシャリストではなくゼネラリストを育てるって時点でJob型は機能せんやろ。営業でも専門職、何でも売っちゃいますっていうのが多いイメージ欧米は。
これは・・・ちょっとアレな動画だなぁ。話の内容が古いのと次元がひくっ😑
ひところ40歳定年にしていたサムスンは正しかったじゃない
人事部門が頭悪い組織設計をするからだよ。人事は在宅で評論家気取りの空中戦ばかり、地上戦は管理職に丸投げ。日本全体の働く意欲を削いでいるのが人事。そりゃパフォーマンス下がるよね。
若いときは待遇面で我慢してくれと言われ、年取ってきたらお荷物扱いってひどすぎるな。
なんというか自己責任論…
今の50〜40代はそうしたくてもできなかった人も多いんだよな…
ただ、ジョブ型だけでは組織は回らないので、調整役をどう定義するのか、ジョブにはまらない仕事をやりがちな場合どう転職マーケットに挑むべきかは気になる
出世しやすい人は出世する人の下についた人
っていう元も子もない上司ガチャのエビデンスがあるんですよねぇ…
今の日本の給与形態が悪い気がする。
20〜30代が技術や体力共に最戦力なのにも関わらず、給料が低く、不満が出やすいため、離職率も高い。
逆に40〜50代はそんなに技術も体力もないのに関わらず、給料は高いから、そんなに頑張らなくてもお金がもらえるためモチベも上がらない。
→ローパフォーマーを量産
20〜30代の給料をピークに持ってきて、40〜50代時は給料を下げれば、なんとかくらいついて働かないと収入が維持できないから40〜50代のモチベも強制的に上げられてミドルパフォーマーになる。
氷河期世代が1番社会に不満を持っているのでは、今は人手不足などの理由で60歳定年後の役職付き再雇用もあります。最近では企業で何%と決め、女性を積極的に管理職、役員に登用する企業が増えています。以前の世代より氷河期世代の男性社員には役職のポストはまわってきません。結果、給与は上がりません。インフレ時代に突入した為、家族持ちでは、月20万円、30万円の手取りでは生活は苦しくなるでしょうね。無理になると思います。(多くの氷河期世代は独身者が多い。窓際サラリーマンとして残りのサラリーマン人生を頑張りましょう。)
確かにミドルパフォーマーのキャリア設計て八方塞がりなように見えて一番難しいでしょうね…
自分の会社は給与形態は変わらず仕事のみ先んじてジョブ型になった結果、給与だけ高くて暇な人と、給与据え置きで仕事だけ増える人に二極化しています。
たくさん給与もらってるのにこの人何もしてない何もできない??みたいな給与だけ高い上の世代と会社のシステムに嫌気が差した結果30代の離職増えてきて良くない状態です。ローパフォーマーの給与を下げられる仕組みがないとジョブ型の納得感は得られないと思います。
話聞いてて思いましたが。古い会社の話ですね。議論の大前提に敷いている新卒一括採用、メンバーシップ型雇用、年功序列。この日本型雇用がダメダメなんですよ。自律的な人材が産まれる、育つわけない。あと、ジョブ型雇用にするなら、欧米のように、解雇規制を緩める、新卒採用を辞めてインターンで実務を経験し即戦力になる学生しか採用しない、など本質的な変革がセットでないと機能しない。営業にジョブ型は当てはまらない、はないでしょ。アメリカはあるのだから…もう少し欧米の事例、企業や国がどう変革を起こしたのか研究して紹介して欲しいものだ。同じ敗戦国であるドイツが良い参考国かと。
話としては納得できるけど
果たしてこれが全部かというと、そうではないのではないか
まだこんな内容垂れ流してんの?
部分的なところだけをいいますが、営業の転職は自分自身を商品として売り込む「営業」と考えればレベル高い人はどんどん給料を上げていけるし、結果も出せます。
それができない営業は商品やマーケティングに支えられたそれほど優秀ではない人材と判断することができると思います。
そういう人材を判断できない採用企業はそもそもレベルが低いとも言えます。
20年、30年前の仕事内容に比べて、
今の方がずーと失敗に厳しく、100個仕事を100回正確に行う必要がある。
こりゃー疲れるわ。。。
昔は上司から「怒鳴られて終わり」だったけど、
今は上司から怒鳴られることはないけど、
・何故ミスが発生したのか?
・次ミスをしないためにはどうすればいいか?
・対応策は次の週までに完成させてほしい。
などなど、やる事が多すぎるよね。
収入が二極化しているけど、
高収入なのは一部の仕事がかなり出来る連中だけで、
後は低収入になるのも分かる。
大半の人間はそんなに優秀じゃないよ(世界中の人々含めて)
こういう大ナタで切る企画は嫌いです。会社の仕事スキルそれ自体が外に出たら無意味になるものが存在していて、多くの社員を抱える日本郵便のそれはマジで酷いです。40代半ば?いや、20代から大した事やってないので、年齢の問題ではないです
課長、部長、総括、局長、役職ついても外に出たら何もできないクソ雑魚社員だらけですよ。配達やその準備など、現場社員はしばらくは必要ですが、現時点で管理職や事務員レベルの価値は0に等しい。現時点でもほぼ全てAIでできる。こういう生産性をひたすら低くしてる奴らを全員解雇して、その分現場社員(150万〜300万)の給与を3倍、4倍くらいにすべきです
管理職はほぼ何もしてないです。お前いる?って周りの現場社員は全員思ってます
・人事分野の人間が経営に大きな影響を与えたことは歴史上存在しない。
・人出不足時代に突入したので現役力を常に意識していけばまあ何とかなる。
・40歳までは自分自身が高いパフォーマンスを上げること、45歳以降は周りの人間に高いパフォーマンスを上げさせることを意識しないと大きな組織に長くとどまり続けるのは難しいとは思う。
・別に転職しなくても他流試合的な研修や集まりには自腹を切ってでも参加しておいた方が良い。
団塊ジュニア世代が味わっている辛酸について語っているのですね。バブル世代が美味しい所にしがみついて離さずに人事を引っ掻き回された挙句、今度はITネイティブの若手に時代が素通りしていった。流通業界で外国人の若者と安い仕事の取り合いさせられてる。見捨てられた我々は氷河期&ロスジェネ世代。
新卒の給与上昇により人事部は獲得に苦しんでいるようだが、釣り上がった分在職者たちも納得する給与になっているか各社の事情を知りたい。そしてその大半の企業はこんな人事制度の中で社員はもがいるものです。この動画が役員たちの気づきになり働き方改革の一助となって欲しい。やり甲斐搾取はもう沢山です。
サラリーマン、辞めるしかないで。
飲食業だとこの仕組みが当てはまらない。
まず必要な店長職の数がいない。
若手もいない。
辞められたらリカバリーがきかない。
20年前は誰でもやれる仕事で代わりはいくらでもらいると言われてきたが、もう謎の専門職になりつつある。
食いっぱぐれはしないけれど…
体力落ちて気力もなくなるもんね。
20年ぐらい手取りも減ってるし
totally agree
大手企業であっても、技術系は配属予定部署決めてから本社面接行くパターンが昔から多いし、
非技術系でも、最近はある程度職種を絞って採用している。インターンも実質必須になっていたりする。
新卒一括採用ではあるものの、あくまで入社の年齢を揃えているだけで、学生の希望にそったキャリアを用意している。
今回のコメンテーターさんは、大手企業の古いイメージがアップデートできていないように感じた。
俺?❤
私、40代ですが、体力に、限界を、感じてます
確かに体がついていかない。。
現場のリアルな話しなんでしょうけど、これではグダグダの日本的雇用慣習は100年経っても
変わらないでしょうね。やはり解雇規制緩和で年齢性別一切不問のジョブ型徹底しかないと思う。。