羽生善治会長が二度見「叡王の振り駒」 藤井聡太名人は名古屋で初の指し初め式 大阪は谷川浩司十七世名人らが参加=杉村和将、北野新太、佐藤圭司撮影

将棋界の新年恒例の「指し初め式」が6日、東京、名古屋、大阪の3カ所で開かれました。東京と大阪の会場は、昨年できたばかりの新将棋会館。名古屋の対局場でも指し初めが行われるのは初めてで、参加した棋士らは自らの挑戦や棋界繁栄への気持ちを新たにしました。

23件のコメント

  1. 昨年は佐藤康光九段、今年は伊藤匠叡王、指し初め式は超一流棋士の貴重な振り駒が見られて嬉しい。

  2. あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします。
    杉村記者の指し初めで美味しいところをゲットされて今年の初笑いさせて頂きました。

  3. 関東は楽しそうだったなぁ、、名古屋の方は あけましておめでとうございます。に対して 返事が全く聞こえなかったのは、なんだか淋しく感じたな… 名古屋対局場が、今年はもっと 活用されて 盛り上がるといいな…。

  4. 杉村記者、窪田先生の洗礼浴びたかな(笑)ぜひ今度の配信で感想を聞かせてくださいね。

  5. 今年もよろしくお願いします。
    将棋棋士の指し染め式はやはり棋士の方々が豪華ですよね。
    参加された棋士は今年はそれぞれの思いがあると思います。
    今年も1年通して素晴らしい対局を期待したいですね。

  6. 明けましておめでとうございます。2025年が良い年になりますようお祈りします。寒い日が続きますのでお身体に気をつけてください。

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