【聖☆おにいさん THE MOVIE ホーリーメンVS悪魔軍団】○○の持続が難しい?面白いけど置いていかれる?

★チャンネルメンバーシップ開設★
↓↓メンバーシップはこちらの [メンバーになる] ボタンから↓↓
https://www.youtube.com/@cinemasalon/membershipこちらの作品やその他作品情報を毎週紹介!!

こちらの作品やその他作品情報を毎週紹介!!

0:00 導入
0:40 スタッフTおすすめポイント
1:50 酒匂Pおすすめポイント
2:44 ネタバレあり感想
7:53 興行収入について
9:07 ネタバレあり感想

シネマサロン情報★Twitter

シネマサロン作品検索ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」作品検索

「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」特別企画

数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#聖☆おにいさんTHEMOVIEホーリーメンVS悪魔軍団 #映画 #レビュー #聖☆おにいさん #松山ケンイチ #染谷将太 #賀来賢人 #岩田剛典 #白石麻衣 #勝地涼 #仲野太賀 #神木隆之介 #川口春奈 #山田孝之 #藤原竜也

13件のコメント

  1. 映画と言うものは現実にあり得ないものを見せてくれる娯楽、と考えると、この現代日本の主役級役者がゾロゾロ出て来て、まったく笑えないおバカコメディを繰り広げる90分は、その贅沢さ一点において、ある意味映画そのものと言えるんじゃないでしょうか?🤣
    まさに今、この時代の松山ケンイチ、染谷将太、賀来賢人、仲野太賀、神木隆之介、窪田正孝、藤原竜也等々の役者としての格を考えると、あり得ないと言っても過言ではないかと😅。
    そんなだからリアルタイムで見ないとそのスゴさは伝わらない。時間経ってから見ると、まだみんな若手だった時代の作品なんだろうなと思うのが関の山、と言う意味で、非常に揮発性の高いメタフィジカルな映画だと思いましたね😅。
    ま、内容はNHKでも放送されてたTVドラマの頃からちょっと派手めにはしたものの、やっぱりそこは予想通りのユルユルでした😅。
    ただ、今までは部屋の中中心だったけど、今回部屋の外に出た。だけど、立川に住んでるはずがまったく立川感なかった(中野?)のがちょっと残念でした😅。

  2. 世評は不評で一杯ですね。僕も前半のグダっとしてたところは楽しかったのだけれど、後半の戦隊モノはほぼ笑えなかったです。眠くなっちゃいました。豪華キャスト、勿体ない…。

  3. 『聖☆おにいさん THE MOVIE ホーリーメンVS悪魔軍団』

    役者たちの〝圧〟が凄かったです♪
    もともとキャストに惹かれて劇場に足を運んだのですが
    想像以上の〝圧〟に正に圧倒されましたw

    竹内さーん
    お早いご復帰を‼️

  4. ロードオブザリンク ローハンの戦い グランドシネマサンシャイン池袋IMAXで見ました。ロードオブザリングス トリロジーは私的ベスト10に入るフェイバリットなんですが、これは残念な出来とかんじてしまいました。酒匂さん同様(^^;) 途中寝ちゃいました 期待度は高かったのですがカタルシスが少ないんですよね(^^;)

  5. 見てきました。楽しみにしていたのにがっかりでした😢
    生配信の時酒匂さんがもっとグダグダの方が良かったとおしゃっていて、はてなとなりました。
    あれはグダグダじゃないのかな?😱

  6. ストーブの上に上着をかけていたので、火事への伏線だな?と思ったら、全然違いました。

  7. とんだわがままでアレなんですが、竹内さんがインフルエンザで不在、酒匂さんとTさんのふたりでやってる時は「ピンポンパンポーン ネタバレでーす!」という竹内さんの声を収録したジングルを「ネタバレあり感想」に入った前後に入れてもいいのかなと思いました。

    来週以降の『推しの子 The Final Act』『型破りな教室』のレビューではやるかもしれませんが、竹内さんがいなくても、竹内さんの存在を感じられるような演出はしてもいいのかなと…。

  8. 戦隊もの企画ってところからパワーダウンですよね。私も少し寝落ちしましたw

  9. 主演も監督もクスクス笑うだけで感動も何もない作品ですので、それを楽しんでくださいと堂々とおっしゃっておりましたので、お二人さんの感じたことが作った側の意図にかなっているんだと思います(笑)

  10. ドクターX役が頭から離れずに、なぜかあまり笑えませんでした(´・ω・`)
    でも嫌いじゃないです。年末に2回目かな。

  11. 評判悪くて構えてたけど、笑ってるお客さん多かったおかげかすごく楽しめた。
    その後ドラマ版見たらドラマ版と同じことしてるの多くてびっくり。

  12. この映画、クスクスと笑えました。はたらく細胞みたく、ゲラゲラとは笑えません。

    もちろん、映画は楽しいですが、ネットフリックスなどの配信で見れるドラマ版は、全然、笑えません。本当です。

    まだ、映画なら笑えますが、ドラマ版だと二人しか出ないから、段々、飽きてきます。ドラマ版、つまらないです!

    しかも、最初の涅槃の姿や、福引きのシーン。漫才するシーンも、ドラマ版にあるから、そこだけは焼き増しかよと感じてしまいました。

    ただ、森山未來&星野源が声優したアニメ版は、最後、ほっこりするから、まだ、そっち見たほうが、いいですよ!

    藤原竜也の持ってた「デスノート」は、昔、実際に撮影で使用した本物の「デスノート」らしく、藤原竜也が当時、撮影で書いた内容が、そのままになっているらしく、わざわざケースに入れていたらしいですね。

Leave A Reply