【海に眠るダイヤモンド】最終回直後感想!残された謎は?あの場面の意味は?【神木隆之介 杉咲花 土屋太鳳 清水尋也 池田エライザ 宮本信子 野木亜紀子 生配信アーカイブ】

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24件のコメント

  1. M-1と裏かぶりで少し運が悪かったかな的な2時間最終回でしたね😢私も令和ロマン連覇かバッテリィズのむかしなつかしいしゃべくり漫才なのか…気になりつつも😛でした。
    荒木鉄平という男は、お兄さんとリナさんの騒動に完全に巻き込まれた感じで気の毒な人生にも感じましたが、戦争で何人も子を失った母、進平、お父様、次々になくなり、そんな母をひとりにさせてはならないそして誠とリナさんを守らなきゃならない!っと荒木家を背負うことは仕方のないことだったのかなぁ時代的に。

  2. 今さらご年配の俳優さんを鉄平役とし、朝子と再会…なんてのはやっぱりあんまり期待はしていなくて私的にはブルーのダイヤモンドが置いてあるだけで、その奥に鉄平の姿がよく見える気がしてあのダイヤだけで十分感動しました。
    明日も明後日も寒いようなので防寒対策しっかりなさって適当に休んでくださいね。動画ありがとうございました😊
    赤間麻里子さんのXで塚原さんお見かけしました!塚原あゆ子監督かっこよー!

  3. 最終回最速感想ありがとうございます まだ余韻に浸っていて自分でもうまく感想が綴れません😢
    端島には確かに鉄平たちが生きていたんだと実感しています そして鉄平の想いを現代の私たちが繋げていかなくてはと思いました 本当に素晴らしいドラマでした😢✨

  4. 大島さん
    М-1と重なる中、直後の解説動画を頂きありがとうございます。

    誠は無事育っていて良かったです。秘書の澤田でした。驚きました。

    鉄平の想い、コスモスとギヤマンの伏線の回収のされ方がとても秀逸で良かったです。

    端島のフイルムという伏線の回収が、実は鉄平と玲央がそんなに似てなかったというのが、何だかそれが感慨深く良かったです。

    高齢の俳優さんを無理に引っ張り出して、鉄平と朝子が最後に感動の再会という事にならなかったのが、その方が良かった気がします。

    最終回で余韻に浸れるドラマは、そんなにありません。いい時間を過ごせました。最高でした。ありがとうございます。

  5. リナは彼氏と新しい人生を送ろうとした。だけど彼氏がヤクザの金を盗んで駆け落ち場所で殺されちゃった。自分も危ないと思って金持って逃げたんだと思う。あのエセ映画監督さえ端島に来なきゃ鉄平と朝子は結婚してたんだろうね。進平兄ちゃんとリナが付き合うキッカケはなくなったかもだけど。進撃の巨人の実写ロケで話題になった時に軍艦島行きました。マジで少ししか上陸場所がなく説明聞いて帰ります。コンクリート広場でものすごく照り返しが強く暑かったです。当時の人達も土が少なく暑かったし潮風が強かったであろうと感じた。台風来たら家の中まで海水で濡れたらしい。最終回で朝子が危険な場所を走っててハラハラしました😂いいドラマでしたね

  6. 映画「告白」に出ていたのはお兄さんの清水尚弥くんで、清水尋也くんは「渇き。」ですね。
    監督はどちらも中島哲也さんです。

  7. 鉄平の日記、1〜10冊目を踏切の手前で賢将に渡す(11冊目と破った部分は鉄平が持ってる)→鉄平が亡くなる→遺品は全部賢将に渡る→賢将が亡くなる→11冊目も含めて、澤田経由でいづみさんに渡る

    ってことだと認識したのですが、もし鉄平より先に賢将が亡くなってしまっていたら、11冊目は賢将にもいづみさんにも読まれることなく、事実を知るすべなく生きていくことになったのかと思うと、いづみさんに日記が渡ってよかったなぁと思いました。

    賢将の言っていたという「時の流れにまかせる」的なセリフもそういう意味なんですかね。

  8. 土屋太鳳ちゃんのパブリックイメージが全く無い「赤羽骨子のボディガード」の役も結構驚きますよ。

  9. 海に眠るダイヤモンド、間違いなく今年No.1でした!ちなみにライオンの隠れ家も見ていましたがそちらも良くて、やはりドラマはTBSだなと感じました。

    こんなに登場人物たちを身近に感じて感情移入できるなんて、素晴らしい演出、脚本だなとつくづく感心します。最終話はスタートからずっとうっすら泣いてましたが、コスモス畑のシーンで涙腺崩壊しました。ギヤマンがただ買って手に入れたものではないというのがまた鉄平らしく。玲央が結局誰の血縁でもなかったところもとても良かった!朝子が外勤さんみたいに玲央に声をかけたという、それだけのつながり。心温まりました。

    昨今のドラマって考察ブームみたいな流れがありますよね。私はあまり考察できないのでいつもシンプルにドラマを楽しむタイプなのですが、大島さんの感想動画を見ると、「そうそう、そこが良かったんだよー!!」と感動の共有ぽいことができて嬉しくなります。
    あと遠藤周作さんの沈黙、興味が湧いたので読んでみようと思いました。
    来年も感想動画楽しみにしてます。

  10. 過去と現在の主要登場人物とその家族の話は勿論なんですが

    今回不意に泣かされたのは一平さんの親友のおじさんが労組の閉山に当たっての集会の後に一人ずっとそこに座っていたシーンです
    親友、仕事、故郷、そして自分達の血脈の様な炭鉱を失った彼がただ黙って座っている
    なんかしみじみと涙が溢れてしまいました

  11. 1話から朝子は認知症なのかなと思っていたので、朝子の思い違いかなと思っていましたので、やっぱりな、と思いました。認知症ではなかったですが。

  12. ドラマ自体は上手く仕上がったと思います。ただ一点だけ違和感があったとすれば杉咲さん、さだまさしさん以外はあまり長崎弁を使わなかったぐらいかな。不満というほどではないんだが😅

  13. 間違いなく今年1番のドラマでした。最後の主題歌流れるシーン、、すごく良かったです。

  14. 最終回、たくさん泣きました。朝子がぎやまんを見ていないのに、
    最後に着ていた洋服がブルーのギヤマン色で、泣けました。また、窓を開けた時に、秋桜がたくさん咲いていて、ずっと朝子を思いながら過ごしていたんだろうなぁと思い、また、朝子がこの秋桜をみて、嬉しかっただろうなぁと泣けました。
    今年、娘のインターハイで長崎に行ったのに、端島に行けず、いつか行ってみたいです。
    長崎ゆかりの俳優さんが、この作品に多くキャスティングされたことも素晴らしいなぁと思います。

  15. 「もうひとつの名前」が繰り返し語られた作品だったと思いました。石炭もガラスも(市井の人々も)ダイヤになりうるのだ、という陽の比喩と、表立って言えない名前(リナ、サワダ、イズミ、ミカエル)という陰の比喩が印象的でした。

  16. 「もうひとつの名前」が繰り返し語られた作品だったと思いました。石炭もガラスも(市井の人々も)ダイヤになりうるのだ、という陽の比喩と、表立って言えない名前(リナ、サワダ、イズミ、ミカエル)という陰の比喩が印象的でした。

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