新垣結衣「CMランキングから消滅」の衝撃…イメージダウンにつながった”根拠なき誹謗中傷”// ari green

12月3日にニホンモニター社が発表した“2024タレントCМ起用社数ランキング”で、女性タレントの中で常に上位だった新垣結衣(36)の名前が消えたことが波紋を広げている。驚きを隠さない芸能関係者もいるが、毎年12月上旬に発表されるこのランキングの直近3年間を振り返ると、実は新垣の緩やかな凋落傾向があった。 【写真】飯豊まりえと新垣結衣、似ている?  まず2021年、本田翼(32)が第1位(16社)となったこの年の新垣は、綾瀬はるか(39)らと同率の第9位(9社)だった。翌22年、芦田愛菜(20)が初めて女王の座を獲得した(17社)この年も、長澤まさみ(37)らと同率の第9位(9社)をキープした。ところが23年に川口春奈(29)が大躍進して新女王(21社)に輝いたことが大きく報じられた裏で、新垣は大幅に順位を落とし、小芝風花(27)らと同率の第18位(8社)に陥落してしまう。

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