NHK大河ドラマ「光る君へ」12月15日最終回感想コメント大募集!光る君への感想!光る君へロス、ご意見や要望「続編」「転生編」「映画化」「再放送」希望など思いを共有する企画です。吉高由里子、柄本佑

NHK大河ドラマ「光る君へ」12月15日最終回感想コメント大募集!光る君への感想!光る君へロス、ご意見や要望「続編」「転生編」「映画化」「再放送」希望など思いを共有する企画です。

光る君へ 最終回をご覧になられた皆様へ 
1年間、私たちの心を揺さぶり続けた『光る君へ』が、ついに今夜、最終回を迎えました。まひろと道長のふたりが紡いだ、儚(はかな)くも美しい物語。今夜、あなたの胸にはどんな思いが残っていますか?物語では、月夜を見上げるシーンが印象的でしたね。ふたりが見上げた夜空に浮かぶ満月の、その光は、私たちにもなにか語りかけているようでした。今夜もちょうど満月です。一緒に夜空を見上げ、この1年間の物語に思いをはせてみませんか?コメント欄では、皆さまからの感想を募集しています。印象に残ったシーンや、登場人物への想い、最終回を迎え今感じていることなど、皆様の思いを、ぜひお聞かせください。また他の方のお寄せいただいた感想もぜひご覧いただき、皆さんと一緒にこの作品をもう一度味わいたいと思っています。ドラマが終わって少し寂しい気持ちが残っているかもしれませんが、満月の光があなたの心を温かく包んでくれるはずです。満月の光の下で、心を温め、今感じている思いを綴ってください。今感じている思いを、そっとコメントに残していただけると嬉しいです。皆様からのコメント、心よりお待ちしています。

コメント大募集
光る君へのドラマに関することならどんな内容でもOKです。ぜひ皆様からのコメントをお待ちしています。コメントが書けましたら、他の方のコメントも是非ご覧いただき、読んだら❤マークをチェックしてください。皆さんの思いを共有しましょう。ご記入いただいたコメントは動画内で紹介させて頂く場合があります。

おすすめ書籍
NHK2024年大河ドラマ 光る君へ ART BOOK ムック – 2024/11/29
東京ニュース通信社
大河ドラマ史上初となる「美術」解説書。
「光る君へ」の舞台となる平安時代の世界観をビジュアル面から築きあげたセットの数々、主人公・まひろ(紫式部)をはじめとする登場人物たちが着用している衣装の数々をプロフェッショナルであるスタッフや考証者たちのこだわりとともに詳細に解説。豪華絢爛、細部までこだわりぬかれた「光る君へ」の美術はいかにして作られたのか、まさに〝平安を完全再現した″その秘密に迫る。本書は、平安らしさを令和の時代に再現するには何が必要なのか、当時の絵巻物や古記録、現在も残る建物などをもとにスタッフたちが検討と検証を重ねに重ねていった驚きの記録と言える。さらに、吉高由里子、柄本佑をはじめ豪華出演者からのSPメッセージ、セットや衣装が〝映える″名シーンも多数掲載。「光る君へ」のアートワーク全体を多角的にひも解き、まさに美術に込められた思いを後世に残す、永久保存版の1冊!

CONTENTS
●セット
藤原為時の屋敷、東三条殿、土御門殿、石山寺、廃邸、松原客館、越前国府、内裏、京の町並み、小道具 etc.
●衣装
まひろ/紫式部、藤原道長、天皇・親王、后、男性貴族、女性貴族、庶民、儀式&風習etc.
●出演者SPメッセージ
吉高由里子(まひろ/紫式部)、柄本佑(藤原道長)、黒木華(源倫子)、高畑充希(藤原定子)、秋山竜次(藤原実資)、三浦翔平(藤原伊周)、町田啓太(藤原公任)、渡辺大知(藤原行成)、金田哲(藤原斉信)、高杉真宙(藤原惟規)、ファーストサマーウイカ(ききょう/清少納言)、塩野瑛久(一条天皇)、見上愛(藤原彰子)、渡邊圭祐(藤原頼通)、本田大輔(源俊賢)、岸谷五朗(藤原為時)、佐々木蔵之介(藤原宣孝)※掲載順
●プロフェッショナルインタビュー~美術チーム・考証者・主要制作陣  
●「光る君へ」美術が映える名シーン集

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12月9日発売の東京ニュース通信社 「NHK2024年大河ドラマ 光る君へ メモリアルブック ムック 」のビジュアルが公開されました。永久保存版!すべての「光る君へ」を愛する人たちへ贈る、メモリアルブック!平安時代中期を舞台に、のちに世界最古の女性文学と言われる「源氏物語」を生み出した紫式部の人生を描いて話題の大河ドラマ「光る君へ」。およそ1年半に及ぶ撮影に密着した、膨大なスチール写真から選ばれた、第1回から最終回までの珠玉の名シーン集。

吉高由里子(まひろ/紫式部)、柄本佑(藤原道長)、黒木華(源倫子)、高畑充希(藤原定子)、秋山竜次(藤原実資)、三浦翔平(藤原伊周)、ファーストサマーウイカ(ききょう/清少納言)、塩野瑛久(一条天皇)、岸谷五朗(藤原為時)、佐々木蔵之介(藤原宣孝)が、撮影後の今だから明かす「光る君へ」への想い、撮影秘話、後日談インタビュー。高杉真宙(藤原惟規)、吉田羊(藤原詮子)、玉置玲央(藤原道兼)、竜星涼(藤原隆家)、見上愛(藤原彰子)、渡邊圭祐(藤原頼通)、本郷奏多(花山院)、ユースケ・サンタマリア(安倍晴明)、毎熊克哉(直秀)、松下洸平(周明)からのSPメッセージ。

脚本・大石静が大作の執筆を終えた今、語ったインタビュー。制作統括・内田ゆきが語る「光る君へ」の知られざる舞台裏。さらに、クランクインからクランクアップまで長きにわたりカメラが密着し捉えたメイキング&オフショット集。さらに、本書ならではSP企画が実現。柄本佑、町田啓太、渡辺大知、金田哲、本田大輔の5人が滋賀県・大津市の「光る君へ」ゆかりの地を旅する「道長と四納言のオフ旅」を大ボリュームでお届け。「光る君へ」についても大いに語り尽くす。SPカバーは吉高由里子と柄本佑のまひろと道長の扮装姿での完全独占撮りおろし2ショット!巻頭グラビアは一転、華やかなスタイリング衣装での、これまた完全独占撮りおろし2ショット&〝クランクアップ後″対談!全話ストーリーダイジェストも付いた260ページに及ぶこのメモリアルブックは、まさに永久保存版の1冊と言える。

CONTENTS
●第1回~最終回までのドラマ名シーン集
●クランクイン~クランクアップまでのメイキング&オフショット集
●SPカバー 吉高由里子(まひろ/紫式部)×柄本佑(藤原道長) 
●独占グラビア&対談 吉高由里子×柄本佑 
●特別企画 柄本佑(藤原道長)&町田啓太(藤原公任)&渡辺大知(藤原行成)&金田哲(藤原斉信)&本田大輔(源俊賢)
 「道長と四納言の大津オフ旅」
●SPインタビュー
吉高由里子(まひろ/紫式部)
柄本佑(藤原道長)
黒木華(源倫子)
高畑充希(藤原定子)
秋山竜次(藤原実資)
三浦翔平(藤原伊周)
ファーストサマーウイカ(ききょう/清少納言)
塩野瑛久(一条天皇)
岸谷五朗(藤原為時)
佐々木蔵之介(藤原宣孝)
※掲載順
●SPメッセージ
高杉真宙(藤原惟規)
吉田羊(藤原詮子)
玉置玲央(藤原道兼)
竜星涼(藤原隆家)
見上愛(藤原彰子)
渡邊圭祐(藤原頼通)
本郷奏多(花山院)
ユースケ・サンタマリア(安倍晴明)
毎熊克哉(直秀)
松下洸平(周明)
※掲載順
●作・大石静インタビュー 
●制作統括・内田ゆきインタビュー 
●第1回~最終回までのストーリーダイジェスト

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動画内参考資料 引用
NHK出版「光る君へ」後編
NHK大河ドラマガイド光る君へ完結編
東京ニュース通信社「光る君へ」Book2
NHK2024年大河ドラマ 光る君へ メモリアルブック
NHK2024年大河ドラマ 光る君へ ART BOOK
国文学研究資料館所蔵
小学館:学習まんが人物館
講談社現代新書:紫式部と藤原道長
フリー素材 いらすとや
大石静ブログ 静かな海
NHK(C)
https://www.nhk.jp/p/hikarukimie
日本最大級の著作権フリーBGM・効果音
ストックサービス「Audiostock」

31件のコメント

  1. 一年間あっという間に過ぎてしまいました。こんなに心を揺さぶられたのは初めてでした。これから夜空を眺めて、この物語の先について考えます。ありがとうございました😭

  2. 一年間解説ありがとうございました。源氏物語の終わりを思わせるような終わり方でした。一瞬、画面が固まったのかと思いました😅

  3. あー終わった😂まだまだ心の整理がつきません。嵐が道長さん?誰か教えてください

  4. やはり、最後は、1028年の平忠常の乱を匂わせましたね。
    この乱を鎮圧したのは、源頼信。
    『光る君へ』には出ていなかったけど、若い時は、藤原道長につかえていました。
    頼信の子供が頼義…93年大河『炎立つ』に出てきます。さて、武士の世へ。
    頼信の7代の子孫が武士の頂点に立つことになるのです。
    物語の先は…また、物語がはじまるのです。(●´ω`●)

  5. 大河ドラマ「光る君へ」総集編(全五巻)放送決定!どうぞお見逃しなく

    12月29日(日)[総合・BSP4K]午後0時15分~4時03分

    ※放送予定は変更になる場合があります。

    総集編「一の巻」午後0時15分~1時00分

    総集編「二の巻」午後1時05分~1時48分

    総集編「三の巻」午後1時48分~2時31分

    総集編「四の巻」午後2時31分~3時15分

    総集編「五の巻」午後3時20分~4時03分

  6. 今宵は🌕.北国の空は
    雪☁️で🌕は心の中に.
    この1年.ドラマガイドは前後完結編すべて購入
    読み尽くし本編を視聴し
    光る君へに没頭しました
    あ〜あ本当におしまいで
    ロスが半端じゃないです
    吉高由里子さんと柄本佑さん2人がまひろと道長で本当に素晴らしかった
    大石静さんの脚本.中島由貴さん始めの演出陣.
    冬野ユミさんの音楽.
    スタッフの方々も最高
    楽しませていただきありがとうございました

  7. 終わってしまいました😂
    見ごたえある大河で本当に残念です。大宰府へ行くまひろが、海辺を走るシーンは、開放された気持ちが表現され
    現代にも通じると思いました。一年間ありがとうございました。

  8. 最後にまひろが「嵐が来るわ!」。※「ターミネーター」のラストを思い出しました。※確かに道長の死(1028年)以降、関東で平忠盛の乱(1046年)前九年の役(1051年)と地方豪族の反乱が続き次第に「武士の時代」へと移行して行きます。まひろの旅が、「時代の変化を直感・予言の旅」だった事に驚きました。

  9. 今日は今年最後の満月(コールドムーン)。この日に紫式部の和歌「めぐりあいて見しやそれともわかぬまに雲隠れにし夜半の月かな」が詠まれる。味わい深いドラマだと思いました。

  10. 源氏物語が面白くて好きで、それが1000年も前に女流作家の手で書かれたのに驚き、書き手の紫式部を誇りに思っていました。紫式部の生涯、それが大河ドラマと言う大作で観られことが嬉しかったです。私は源氏物語自体が好きなので、ドラマの中で綺麗に製本された「源氏の物語」が沢山並べられたシーンが特に好きです。
    平安女性貴族の装束も美しく、色々なシーンの映像も美しかったので、このドラマは動く「源氏物語絵巻」と言っても良いでしょう。この大河ドラマは私の中で永久保存版になると思います。

  11. 最後まひろが道長に物語を話している時涙が止まりませんでした。そして平安から武士の世に変わるのを賢いまひろは感じ取っていましたね。素晴らしいドラマを見せていただきありがとうございました。

  12. はじめまして^^
    数年ぶりにドラマを毎回かかさず見ました☺️
    毎週日曜が楽しみだったのでとっても寂しいです🥹
    最後の刀伊の入寇からの3話は平和と命の尊さについても考えさせられました。
    現在の日本とリンクしてる?
    大石先生からのメッセージなのかな?と感じていました。

    個人的には彰子様と隆家の成長がとても印象に残り感動しました🥹

    無口な少女が信頼出来る人が出来て心を開き、一条天皇に想いを伝えたり、大切な人を守れなかったことから強くなって素晴らしい国母となられたこと。

    やんちゃな若者(それはそれで好きでした笑)が色々とある中でも…現実を受け入れて、乗り越えて、家族、部下思いで他者の心にそっと優しく寄り添える素敵な男性に成長されたこと。

    そして、テレビあまり見ないから知らない俳優さん、女優さんを知りたくさん推しも出来ましたー😍
    続編して欲しいぐらいです😂

  13. 終わってしまいました・・・倫子の大きさに涙しました。自身が愛し道長と一緒になったのに道長は他を向いていた。自身も計り知れないほど辛いであろうに、最後の最後まで愛する夫の為にまひろに逢わせた。自分にも、多くの女性にもできないと思う。倫子はまひろの掌で転がされていたと言っていたが、倫子がいたからこそ道長・まひろは密かに愛を貫けたのかもしれない。物語の先にはそれぞれの人生が続いていくのですね。きぬがいなかったのが気になりましたが・・・・

  14. 土日の夜が仕事だったので、ユウチューブで様子を知るだけでしたが、通して見たかったなと思います。

  15. 倫子さんありがとう。
    まひろは道長を看取ることなく終わってしまうのだと思っていたのですが最後の時を与えてくれて、道長もまひろもとても幸せな時間を過ごすことができて本当によかった😭
    1年間毎週楽しみに見ていました。こんなにハマったのは久しぶり、ありがとうございました。

  16. 本当に美しく、儚い大河ドラマでした。毎週楽しみにしてました。終わってしまったって感じです。

  17. こんなに堪能した大河ドラマは初めてです。1000年前の平安時代を視覚化して下さり、セットや衣装の美しさに日本独自の文化を肌で感じることが出来ました。「刀伊の入寇」を初めて知り、隆家様のスーパーヒーローぶりに感動し、感謝の気持ちが溢れ出しました。
    道長様とまひろの結ばれない切ない恋。それでもソウルメイトとして互いを支えあい、一つの時代を生き抜いた本当に感動的な物語でした。😭
    主役だけでなく、それぞれのキャストが耀いていて、全員「光る君たちへ」😂でした。
    全てを見終わって、心が豊かになった気がするし、日本独自の文化芸術に誇りが持てるようになりました。
    素晴らしい作品でした‼️💖💗💕🎉👏👏👏

  18. うぽつ(*´ω`*)1年があっという間でした。道まひが見上げた満月は綺麗です😊宮城県は現在雨なのでコールドムーンは見えませんでした😢道まひのあのシーンは切なくて、時間が掛かったけれど、それでもやっと「道長様お会いしとうございました」と言えるまでに許された。あれでいいと思います。個人的には道まひには幸せになってほしかった気持ちが強いです😢

  19. 最後の演出。毎熊さんが頼信役として先頭で次に松下さんが頼義役で(もちろん直秀や周明とは別人だが)後方30騎くらいで駆けていって、双寿丸が隊列の最後で話しかけるという演出してほしかった。

  20. 個性的なキャラがたくさん出て来て面白かったです。最終回の最初に倫子様が怒ったのは今まで黙って隠されてきた事に対してのまひろが起こした罪(隠してきた事)への罰なのかなと思います。後で自分から頭を下げてまひろに危篤の道長の側にいて欲しいと頼んだのは並大抵で出来る事では無かったでしょう。藤島まひろさんやcatakoさん解説お疲れ様でした。また出演して下さいね。

  21. 最後の道長の手の先にまひろがいなかったんだなっと思うとせつなすぎます😢

  22. 道長が臨終間際、最後に伸ばした手…まひろを想いその時を迎えられたこと。
    まひろは共に道長とわずかな時を過ごせたこと。
    良かった…倫子さまの道長への愛の深さにも感激。
    ふと夜空を見上げ月を愛でる時、この物語を思うような😊
    大石先生、素敵な物語ありがとうございました❤

    それにいつも素敵な解説ありがとうございました🎉

  23. 吉高由里子さん主演だし平安時代という事で「光る君へ」は初回から欠かさず観ました。
    大河でラブストーリー、平安から戦の世に繋がるという大石静さんの脚本が素晴らしかった。
    印象に残るのは随所に月を見上げるシーンとか、みちまひの会瀬のシーンが素敵過ぎて…
    最終回、倫子さまの懐の深さと道長への愛の深さが見事に表現されていて、黒木華さんの演技も素晴らしかった。
    私は伊藤健太郎さんの大ファンで、ほのかな期待を持っていたのですが、追加キャストに名前があがった時には、やはり感ハンパ無かったです🎉
    「アシガール」「スカーレット」と同じ内田P、中島D,音楽の冬野ユミさん💫もう期待しか無かった😅
    双寿丸がドンドン出世して、鎧を着て馬に乗る姿まで観られるなんて…
    ホントに大石静さん有難うございます😂🙇🙇🙇
    そしてこのチャンネルは他には無い切り口での解説でとても良かったです。
    1年間お疲れ様でした💐

  24. 嵐が来る、というラストのまひろのセリフ、映画ターミネーターのラストでサラ役だった女優リンダハミルトンの時と似ているなぁと思いました

  25. 愛する光る君へ🎉
    満月が本当に綺麗でしたね✨✨何度も見上げました。
    1000年の昔にタイムスリップして藤島さんや皆さんと共有出来て最高の月見になりました✨寂しいですね🥲
    また動画やって下さいね😊
    楽しみにしています👍💕

  26. おはようございます!
    昨日の「光る君へ」最終回、見ました・・・。
    「源氏物語」の物語はまだ続いていたんですね・・・・・。

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