【ネタバレ注意】実写映画 はたらく細胞 公開当時の日本の反応【反応集】
■公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/saibou-movie/
2024年12月13日 発行部数1000万部を超える体内擬人化マンガ初の実写「はたらく細胞」が公開されました。
月刊少年シリウスから発行され、体内の細胞を馴染みやすく擬人化し体の仕組みや病気をわかりやすく描く本作は絶大な人気を博しており、アニメは2期まで放送。スピンオフ作品はなんと驚異の11作品まで製作されました。
予告公開当時から高いクオリティで期待値爆上げだった本作の公開当時の日本の反応をご覧ください。
出典元
lavender.5ch.net/test/read.cgi/cinema/1729891289/381-n
bbs.animanch.com/board/4243795/?res=9
※この動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
@saibou_movie ©清水茜/講談社 ©原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 ©2024映画「はたらく細胞」製作委員会
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#白血病
#がん細胞
赤血球AE3803:永野芽郁
白血球U-1146(好中球):佐藤健
漆崎茂:阿部サダヲ
漆崎日胡:芦田愛菜
キラーT細胞:山本耕史
NK細胞:仲里依紗
マクロファージ:松本若菜
血小板:マイカ・ピュ
ヘルパーT細胞:染谷将太
肝細胞:深田恭子
新米赤血球:板垣李光人
先輩赤血球:加藤諒
武田新:加藤清史郎
肺炎球菌:片岡愛之助
化膿レンサ球菌:新納慎也
黄色ブドウ球菌:小沢真珠
好中球先生:塚本高史
外肛門括約筋:一ノ瀬ワタル
神経細胞:DJ KOO
?????:Fukase(SEKAI NO OWARI)
21件のコメント
見に行かなきゃ
予告時点では邦画コメディの雰囲気と安いギャグだけの映画かと思ったら予想を上回る傑作だった
病気とか調べるの好きだから白血病の治療の過程とか観ててすげー面白かったわ
すごく面白かった
肛門のシーンで大爆笑🎉
俺は公開日[12月13日]に実写版はたらく細胞を映画館に観に行きました!!その理由は俳優佐藤健さんが演じた白血球の壁走りを活かしたアクションのクオリティが本当に凄いから実写版はたらく細胞を映画館に観に行きました!!このコメントの否定や批判だけは悲しいから絶対に辞めてください!!(;_:)
これ原作が体で起こってることを漫画で表現だから脚本家が変えようが無いわ
変えたら間違った知識の流布になるし
家族連れで見れるいい映画っぽいな。カネヒマあるなら映画館で観たいです。
楽しかった!実写化成功なのでは?
ついさっき映画館で観てきて帰ってきた所や、アニメ版と同じ感覚で観に行ったんだけど、あっあ~こうなるんだ!(・・;)やられたわー内容的にワイらオッサンに中々ささる話だったな(今度から献血や脊髄バンク本気で考えようかな)
放射線治療の本質が分かった気がする。ガン細胞も体細胞も皆●しということ。
命の大切さを伝える新しいアプローチ
私はどうも宗教的な説教臭い話は苦手なのでこんな科学的に命の大切さを伝える話は好きですね。
あと、この身体の持ち主が気になっていたのでそれが見れたのは良かった。
それとお父さんのうんこのシーン。これに共感しない人間はいないでしょう。
この作品はキャストを変えても問題ないので次回作を期待してますね。
見てきた。何度も泣かされるとは思わなかった。あとうんちのシーンは大爆笑。映画館でへんな声出たw
世界滅亡系で本当に滅亡するのは火の鳥とSCPだけにしてくれ。
よくあるヒロインが病にかかって感動のやり取りも体内の事見るとめでたしめでたしってなれねえよ。
凄いんだけどアニメや映画ではそこそこ出番があったりする細胞や菌が完全にモブ(B細胞)だったりメインで取り上げられる機会が減ったり(黄色ブドウ球菌)、そもそも出して貰えなかったり(記憶細胞、マスト細胞、好中球以外の白血球、樹状細胞、緑膿菌等)でちょっと微妙。後、全滅エンドだしブラック側の白血球は全員出ないし赤血球もちゃんと改善された世界を謳歌する事もなく連れて行かれてすぐに消されるしで割と胸糞。
新しいはたらく細胞のスピンオフとして観た方が
最小限の絶望ですみます
原作を踏襲したところもあるし、オリジナル展開もあって見応えがあると感じた。
原作漫画知らなくてもモーマンタイです
マクロファージの大包丁がマブい!
お父さんの方ってあれかブラック職場の方かなるほど
予告で完全にコメディ100%と勘違いして観に行ったんだけど、白血病発覚からのシリアス展開も悪くはないと思った
ヒロインの病状が悪化していく様を観るのは辛かったけど、細胞の命の儚さと尊さを感じられたし結果楽しめた
確かに治療後に医学部ストレート合格は天才すぎだろとか、ED映像のノートが受験時代のではなくて大学の講義ノートならもうちょっと現実味ありそうとかは思った
アニメの感じのギャグ系かと思ったら思いの外シリアスに仕上がってていい意味で裏切られたな
泣いたよ、親族を癌で亡くしている身には辛いよ。
それはそれとして放射線治療の描写怖いよ。