ZORNと後藤真希が共演・千葉雄喜と渡辺直美も共演・漢の『マーダレーション』に関して【HIPHOPトーク作業・睡眠用】

#日本語ラップの入り口 #ラッパー紹介
今回もジャパニーズヒップホップや日本語ラップについて語ります。
提供   
画像 PIXABAY
音源 BGMer
   Lo-Fi Tape様
J4U – Liquid Bed 11PM
J4U – Strange Noob

10件のコメント

  1. 7:04 日本語ラップ界のものとすら思ってない
    溝口とかいうゴミと関わったらそりゃそうなるよな
    格オタとしてもブレダウは消えるべきだと思う

    千葉雄喜のフロウに関しては俺は好きだったけどなあ

  2. 安倍さん、飯田さん、後藤さん、さん、付けしてるのが好感もてますね。言葉づかい大事ですよね。

  3. 千葉雄喜走り出し好きだったけどどんどんテキトーになってて苦手
    引き算とかのレベルじゃない、ただの手抜きに感じる

  4. 分かるよ。
    結局、ヒップホップの印象を悪くするだけのコンテンツだよな。
    自分だけ儲かればいいって考えだから、漢にはがっかりだよ。

  5. ZORNとゴマキの曲ヤン車でかかってそうでめっちゃよかったです。
    千葉雄喜は復活してからだいぶ経ったけど楽曲含めなんか変にアーティストぶってる感じがどうにも好きになれず、、
    サンクラに出てた「少年」って曲は好きだったんですが、アンビエント風みたいな曲はそれならアンビエントのアーティスト聴いちゃうしなぁ、、って。
    KOHHは今聴いても好きでした。

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