【ON MUTE】頼み事にNOと言えない #Z世代 #渡邊渚 #NOMUTE #ONMUTE #社会課題
沈黙の奥にある声を拾う、共感トークコーナー『ON MUTE(オンミュート)』。
今回のテーマは「頼み事にNOと言えない」です。
皆さん、こんな経験はありませんか?
・忙しいときに課題の手伝いを頼まれてしまい、「友達だから助けたい」「断ったら関係が悪くなるかも」と考えてしまって、引き受けてしまうことがある。
・最初はお互い様のつもりでも、同じ人から繰り返し頼まれるようになったり、 自分が困った時には頼みにくい。
・本当は自分も忙しかったり、断りたい気持ちがあるのに、「No」と言えない自分にも嫌気がさす。
「断れない優しさ」は友情なのか、それとも都合よく使われている状態なのか。
人間関係を壊さずに境界線を引く方法や、断ることへの罪悪感をどう手放すか?
渚さん、そして、Z世代キャストの皆で迫ります。
▼出演者▼
MC:渡邊渚様
Instagram: https://www.instagram.com/watanabenagisa_/
学生団体olly(オリー):https://www.olly3.com/
タイアップや番組に関するお問合わせ先:contact@swimmy-h.com
運営会社:スイミー株式会社
8件のコメント
僕も断れないタイプなので自分が出来ない人間だと思わす演出してます😚🍻飲まないじゃなく飲めない下戸みたいな
日本人は断るの苦手ですよね💦気持ちわかる!
ノーって言ってみたいです😂笑
境界線を決めたらそこはブラさないことが大事ですね!!
けいしょう君のように嫌なら嫌と言いあえる関係性が理想的と思う。でも、特に学校は狭いコミュニティだから、断ることで人間関係が壊れるのを恐れる女性陣の気持ちも凄いわかる。
すごく共感しました。大人になってからの方がむしろ悩む所かも。悪気のないテイカーは果てしなくそうなので、結局ギバー側が境界線をいかように引くか次第になる事が、もどかしいと思う時がよくあります。
みかこちゃんの「助けて自分が気持ちよく思うかどうか」っての同意!「腰の悪いおばあちゃんを助ける」のと「宿題見せて」の例もわかりやすい!
NOって言えない自分をどうか悪く思わないでってね