UR LIFESTYLE COLLEGE 小説家の綿矢りさ さん! 2025 11 30 最新刊「激しく煌めく短い命」(文藝春秋)も話題✨ ナビゲーター 吉岡里帆
吉岡がお送りしています。 UR ライフスタイルカレッチ。今日のゲストはやリ沙さんです。こんばんは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お久しぶりです。 またお会いできてすごく嬉しいです。 いや、こちらこそです。あの、あやさんは 実はですね、URライフスタイルカレッジ の2021年10月にリモートでご出演 いただいていまして、その時は開い手が、 え、映画化するっていうところで出演して いただいたんですけど、もう開いても 大好きだったんですけど、ありがとう ございます。また凄まじいちょっと新作の 話を今日はしていきたいと思ってます。 文芸春獣さんから発売になっています。 激しくめく短い命。はい。こちらはですね、月刊文芸文学会で 4 年にわって連載されていた作品をまとめたものなんだそうですね。ま、 1冊にするとすごい厚みになりましたね。 そうです。 連載してた時はあんま分からなかったんですけど、本になってみると確かに暑いなって。 うん。うん。うん。 こちらタイトルも、え、連載投手は激端とされていたんですが、え、激しくめく短い命に変更され、そして過質修正を加えてらっしゃると。 はい。 はい。 この本にする時に修正や過失をするというのはあの渡さんご自身はよくされるんでしょうか?あまりしないんですけど今回はそのえ文学会という雑誌に連載してた時の反響とかを見つもうちょっと踏み込んで書いてもいいかなと思って結構大幅に過しました。 はい。ああ、そうだったんです。 この反響とかを踏まえて過してくっていうのはもっとこういうシーン見たかったなとかそういうのを聞いていくっていう感じでしょうか?ああ、あの自分がここまで書いて大丈夫かなって不安だったところがあの通過 されるかどうかっていう反応の そういうことですね。確かに在的にもセンシティブなところいっぱありますし はい。そうなんですよね。 通過してたらじゃもうちょっと書いてもいけるかなとかそういう反応の見方ですね。 そういうことですね。え、作品は 2部構成になっています。第 1 部では京都を舞台にした主人公たちの中学時代が描かれています。え、そして渡さんも京都ご出身ということで私も同じ同居として本当に誇りに思います。 本当に京都からこんな素晴らしい方がという感じで京都ね、あのすごい嬉しいです。同じところ出身っていうのは はい。 なので、あの京都の描写もあのたくさん出てくるんですけどちょっと後ほど面白い話。これ私もね、共感できたので。 あ、そうですか。 そう。この話めっちゃしたいと思って。 へえ。 はい。ちょっと後々ですが 嬉しいです。 はい。そしてこれまでも京都部隊にした 作品書かれてるんですが、え、今回は女性 同士の恋愛ということで、ま、そういう 意味でもすごくセンシティブな部分や 踏み込んだ描写もたくさんありました。 はい。え、物語は主人公の日野が山の音を 聞くというシーンから始まります。これ さんご自身が経験した音なんだそうですね 。そうですね。 自分が夜にあの時になると坊ーっていう音がちょっと山かマジ全体から聞こえてきてずっとこのなんか鼓細膜だけ震えるような音は何なのかなってあの京都の家で思っていたのでそれを冒頭で書きました。 これ私聞いたことあります。 そうですか。 というか、あの、 東京に来て音が違いすぎて怖くなって不安になったっていう経験があって、 なんで京都にいる時そのあえてめちゃくちゃ意識したことはなかったんですけど、私は山の近くで生まれ育ったのもあって、 あの感じの音は それこそあんとこう震えてるようなあれなんなんですかね。 いや、自然の音 めっちゃですよね。 うん。だ、探偵ナイトスクープとかで取り上げて欲しいぐらいですもん。 いや、本当になんか私もネットとかで調べて例えばそのライブのトークでやってるライブの音とか伝わってきてるとか、もしくはそのガス機かなんかわかんないですけど、そういう機械音だとかことが書いてあったんですけどでもなんかどれもピンと来なくってうん。 すごくその独特な音で私だけが聞こえるわけじゃなくって家族も聞こえてたので うん。 いや、本当に探偵ナイトスクープでそれぐらいの案件ですね。私は結構なんかちょっと居心地の良さと不安感が両方あるような感覚になりました。 うん。なってました。 うん。うん。うん。なんか心もない音ですよね。 なんか不思議ですよね。 不思議ですね。本当にもう謎は解けないけど。でも京都の思い出の 1つですね。あの不思議な音。 うん。 本とですね。 この、ま、京都の持つ底そしれなさとかミステリアすさを象徴する場面として書かれたと。 はい。 はい。そして今回の作品そんなミステリアスな部分と主人公の久野と同級生の輪、女性同士の恋愛の、ま、リアルな部分というのが描かれていきます。なぜ今この題材だったのか伺いたいです。 ずっとあの開いてもそうだったんですけど、女性同士の恋愛を含む関係っていう、ま、ゆり小説とか呼ばれるものを書いてきて それで次に書いてみたいのはこう 2人の幼馴染みの女の子がうん。 傷つけ合いながらもお互いの存在を大切に思っていくっていう、そういう泥臭いあの恋愛を書きたかったので、この題材で書きました。うん。 そうなんですね。本当にさんの作品は、ま、女性同士の恋愛で言えば木の実みの間までという作品もありますが、私これすごく好きなんですけど、 こちらも対策でした。 この異性の恋愛を書かれる時と当性愛を 描く時 違い的と色々あるのかなって勝手に察し てるんですがそうですね 異性だと謎が多いっていうか相手の考え てることが分からなくて距離が生まれて なんか恋愛のハさみたいなものなるけど どうせ同士だと逆に分かりすぎて 辛いとか うん。うできるからこそあいとかそんな風なあの ちょっと似たも同士の恋愛の関係として書きたくなるっていうのは違いとしてありますね。うん。 pry fromopen to I tolistento AndItocry. WhyIjustwalkaway? I love thetime to Iwascinginthesun whensomeone something Ino just Itell あの、私前回来ていただいた時に開いてのお話で主人公のあいちゃん はい。 め衣ちゃんがどんどん自分が想像してるより暴走していって、もう手がつけられなくなったっておっしゃってるのがすごい印象的で、なんか書いてコントロールできなくなるキャラクターっていうのがいるんだなって。 で、開いてのあいちゃんって本当に自由奔法で 自分の欲とかなんかネタみそみとかにもすごい素直だし怒りとかイ立ちも全部こう身体表現できてる感じがしてそれがすごく魅力的で、ま、そして自分は絶対できないからなんか遠いものにも感じてっていうちょっとちょっとファンタジーも感じる素敵な主人公だなと思ってたんですけど ちゃんと、え、りんちゃんですね。 どうでしたか2人は? そうですね、あの、さっきお話いた 2作品の2 人の愛もそうだんですけど、ま、なんか恋をしてる主人公っていうのは暴走しがちで、なんか書いてる方としてもついていきないほど、ま、ガーって走っていくんですけど、今回のやっぱ主人公もそうで、 私が思ってたよりももっとなんかこう、あの、 その愛、愛してる人と深く関わりたい から うん。もう本当にメンヘラなんじゃないかっていうぐらいに あの暴走してましたね。 ねえ、なんかこうなんかちょっとある意味距離があるじゃないですか。この捉え方って二屋さんのすごい面白いなと思うんですけど。 屋さんから産んでるはずなのにちゃんと他人でちゃんと子供みたいな うん。 距離感で毎回そうですか? そうですね。 こう自分は主人公とかのこうメッセージを伝える役割みたいな感じで 翻訳みたいな感じになってるので 割ともう 自分の子を消し去ってその出てくる人たちの声を聞い聞くっていうようなもう本当に自分の頭の中で考えてるけど自分とは全然切り離した人格で書いてる感じがしてます。うん。 へえ。 すご。 え、演じ、演じられる時ってどうなってるんですか?ていうのはなんか いや、なん、たくさんこういろんな方になりきられる時は あ、 なんか多分によって違うとは思うんですけど、 私、あ、でもそういう意味でちょっと通じやるところもあるかもしれないんですけど、体とか声を貸してるみたいな に近いですね。 ちょ、そういう意味で翻訳機とかもちょっと近いかもしんないですけど、別に私の個人的な感情ってことではなくて、 もうそのセリフを言うためにはそういう状態の人になってなきゃいけないって入る前逆算してるんだけど入っちゃうと 全部取られたみたいな 乗っ取られてるみたいななんか不思議な感情ですね。そうとしか動けなくなるみたいな。 うん。 私はこういう風にしたら面白くなるかもと思ってるけどでもなんかその言葉とか書きは操作してくれないみたいな うん。 なんか不思議な感じですね。 俯瞰してる感じですか?自分演じてる間 っていうのは意識的には うーなんかあるすごい尊敬してる女優さん が70%はすごい 奔法で自由で感性だけで心のままにやった 方が素敵だけど30%ぐらい俯瞰してた方 がいいよって言われたことがあってできる だけ俯瞰できないタイプなんですけど俯瞰 するようにしない て思ってます。 あのうん。そうなんです。 あんまりこうも 気持ちだけで やりすぎたら作品として必要なものが足りなくなったりするしとかうん。なんか見てる人が追いてけりになるのも嫌だしとか考えてます。 すごい貴重な話が聞けて いや全然何も貴重じゃないんですけど もうちょっと恥ずかしいです。 そして第1部は90年代後半から2000 年頃の中学校が舞台となっています。ま、 中学校の頃描くのと高校の頃描く、ま、 例えば蹴りたい背中や開いては高校生の 恋愛になってるんですけど、中学生の感覚 を書くことと高校生の感覚を書くことの 違いみたいなのがあれば教えてください。 うん。 なんか中学生の頃はまだ恋愛って言っても漫画とかドラマの中の話で、ま、どんなことするのかとか、 相手と付き合うことだけでももう大事件になるような感じで、 で、まだ小学生の子供の部分も引きずってるしで、 やっぱり青春って呼ばれる高校に比べるとまだ全然未熟で行為に恋がれてるような感じ。 はい。 だから、あの、小説の中でも中学生ならではの、まだまだ子供な部分っていうのを意識しながら書きました。ああ。 え、歌さんご自身中学の時恋はしてましたか? 恋はしてました。 あ、ですね。私もしてました。 してました。 京都の はい。 めちゃくちゃ恋してました。 それはなんかこう進展というかなんかむちゃくちゃ好きで小学生というかずっと好きな子だったんですけど なんか偶然クラスが一緒になってもうこれは運命だって思っちゃ すごい幸せ物の男子ですね。もう京都 1位の幸せ物ですね。 絶対あれなんですけど、でもなんか確かに中学生の中の付き合うのゴールが一緒に帰ったら付き合うみたいな ああ てなってて私は当時とにかく一緒に帰りたいって思ってましたね。 はい。 帰れましたか? 1 回だけ帰れました。 あ、じゃあもう付き合ったみたいなもんですよね。 ま、そう。 自分の中ではもうこれは付き合ったってなってたけど、ま、でもちゃんとライバルというか、ライバルが現れて かっさらっていかれるっていう。 あ、そうなんですか。 なんかもう一緒には帰れないみたいななって。 え、まだ1回しか帰ってないの? そうですよね。まだ始ま 結構そうなんですね。もう中学入ってすぐそういう意味ではある意味失恋したわ。 ということになりますね。自分の中で。 ね、ま、中学の時って積極的な女子っていましたよね。 そう。ね、叶わなかった。あの積極性には叶わないな。えさんは中学の声は見りましたか? いや、私も実なくって。 ああ、 実る寸前でもう照れちゃって逃げ出すっていう。 うん。ああ、中学生だ。 そうですよね。 怖いんですよね。 なんか好きって言うとかなんか自分の思いがれるのとか周り周りの目は気になりましたか? なりますね。冷やかされたり 分かる。あれが嫌すぎてあれあれから解放されたくて好きじゃないって言ってみちゃったりとかね。 そうなんです。そう。本当にバカだったなと思うんですけど、ちょっと周りに言われただけでもうボーンってなっちゃって。 わかる。 そう。 もうもう無理だってなって逃走したい。あ、逃走してるわさんめっちゃなんか想像できて可愛いですね。 もう京だとやっぱりね、みんなうブな人子が多いからそん中でうん。うん。 もう恋愛とかすごいあの 1 台ニュースでか駆け巡るっていうのねえ。なんか全教室に噂が回っちゃうじゃないですか。 そうなんですよ ね。中学生ぐらいの時ってあれも本当に嫌でした。 そうです。 あとなんか修学旅行とかで これ小学校の時なんですけど、ちょ本当すいません。なんか恋ばっかしかも子供の時の 聞きたい。 小学生の時ね、これなんか私暗黙のルール小学生の中にあるなってその当時思ってたんですけど 修学旅行でみんなでお布団並べて恋い花みたいになってしましたか? よね。あの時に誰かが A君を好きって言ったらもう絶対 A 君って言っちゃいけないみたいなムード。なんか先に言ったもんがちみたいな。もうあの子が好きって言ったから絶対裏切っちゃいけないから好きだけど自分もう ね好きって言えなかったみたいなのもありますね。 あ、ちょっと女子のね、力関係っていうか、 ちょっとね、強めの子が唾を先につけると、もうこっちはなんかこう、あ、そうすかみたいな。あ、じゃあ自分はあのはい。好きじゃないと思いますみたいな。 でもそれその女子も分かってたんじゃないですか?その、あの、もしかしたらかぶってるかもしれないから。 修学旅行で先に言って牽制しておかなきゃみたいな。 うわあ、まんまとですね。それももうそれ聞いてあ、諦めようってめちゃめちゃ思ったって思い出があります。 順小学生の はい。順小学生 UR ライフスタイルカレチ。今日はゲストにワやリサさんをお迎えしています。この後も引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 Uワールライフスタイルカレチ岡 リ保がお送りしています。今日はやりさんをゲストにお迎えしています。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あの、さっき事前に打ち合わせの際に 2 年ぐらい前に書いたものはもう自分の文書じゃないという風におっしゃってた動画があったんですけど、だとするならこれは 4 年分なので自分の文章じゃないものが前半戦に来てるってことになるんでしょうか? なりますね。なんであれ、こんなこと書いたのかなっていう すっかり忘れてたりとかはい。 だから、あの、こう色々聞いていただいて嬉しいんですけど、時々記憶が嬉しくってそんなこと書きましたっけみたいな。 本当に恥ずかしながら自分の作品なんですけど、 結構忘れてるところ多いです。 ああ、 でもこう時代的にもすごい前半戦は中学校 時代の90年代から2000年代でそして 、え、第2部で現代にな るっていうところで すごい土性愛っていうものに対しても価値 観が時代が変わっていってで、その変化も この諸説に込められてると思うんですよね 。 なので、その変化していくことで得られたものっていうのもたくさん主人公の 2 人はあるのかなって思うんですけど。そうですね。 あの90年代なので2 人が中学生の時はで私のその中学の時の思い出で言うと同世愛っていうものは冷やかしたりとかそれこそ噂にしたりとかまあとこう気持ち悪かったりとかそういう風なこともあった時代なので その時の2 人っていうのは非常に逆風を受けて あのまた中学生の頃なんでこ うまく受け止められなかったりするんですけど、社会人になってからはちょっとずつ時代も変わってて、なんかそこまでのあの極端な表現とかもないぐらいの時代設定になってるので、そうなると、ま、あの、 世間からどう思われるかっていうのとはまた違う、 あの、2人、2人のなん、2 人自体の距離みたいなものを、 3つ目直すことができ いう風な。うん。前半と後半では時代が違うので、 2 人も成長してるので、またうん、違う考えが 2人には生まれてますね。 うん。 なんか本当にこう中学生時代のその土性愛 に対してのま、周りの目とかもそうです けど、ま、生きていくって難しいよねと いうか、なんでこんなに入り組んでてなん 本当複雑でもうまく表現もできなくてって いうで現代に入って社会人になって自分の 思いが素直に言えたりとかちゃんと1卒 する術を覚えてたりとかなんかそういう なんか私は 大人になるの悪くないなみたいな感覚に はい。なるというか、ま、自分自身もそう いう思いますけど子供時悩んでたこととか が、ま、全部解決できるわけではないんだ けど、 そこまで苦しまなくていいよってやっぱ 言ってあげたくなる感覚がいつもあるので 、子供時代の自分とかは。うん なんかちょっと渡屋さんの絶妙な距離感で描かれる 2 人はすごい大事にされてるような感じがするのでありがとうございます。 はい、是非いろんな方に呼んでいただきたいですね。 ありがとうございます。 え、エリ沙さんの最新刊文芸春から発売になっています。激しく嫌めく短い命是非チェックしてください。 ではここからはまたやりさんのライフ スタイルについて伺っていきます。前回ご 出演いただいた際は快適に暮らすために 心がけていることはあえてレトロな電気 スタンドや扇風機棚や小物入れを置いて 部屋の年代を古くすることを意識されて いるとおっしゃってました。 ちょっとタイムトリップできるようなお部屋を目指してると伺ったんですが、 今はどんな感じですか? 今は自分の部屋自体は 4年前とあんまり変わってなくって うん。 この路線のままですね。 うん。 こうレトロな はい。 あの雰囲気でやってます。ただ うん。 ベッドルームを変えたんですね。 あ、そうですか。 はい。すごい狭い部屋であの家族で寝てた。 んですけど はい。1 番、1 番じゃないかなんかこう広めの部屋に はい。 ベッドを移して うん。うん。 それが4年前と変化したところですね。 おお。 変わりましたか?やはり 変わりましたね。なんかその広い部屋で寝るようになってから前で寝てた部屋を見るとよくここで全員で寝れてたなっていうぐらい狭くって。 あの、ちょっと音が狭い部屋だと反響して なんかびきとかが聞こえると寝れなかったんですけど 部屋が広くなるとそういうのも気にならなくなって あ、じゃあ結構睡眠の質上がりました。 上がりました。 あ、良かった。 はい。 なんか寝るしかない部屋にスペース使うのってもったいないなってずっと思ってたんですけどあ、でも寝るって寝る時の空間ってすごく大事なんだってなんかようやく気づいて 良かっただってもうその小説通貨さんは多分お家での作業めちゃくちゃ多いじゃないですか。だからオフの切り替え部屋の中でしなきゃいけないっていうのが 結構大事だし難しそうっていうか そうですね。 うん。うん。 なんかずっと仕事と日常が延長にある感じがしますね。確かに。なんか言われてみればそうですね。 だから寝る時ぐらいやっぱ広びとできるだけ広びと寝るって大事なんだなって。 へえ。 良かった。 ありがとうございます。いや、何もしてないんですけどね。なんかほっとしました。 うん。 え、ではお部屋の、ま、雰囲気ですね。 こだわってるポイントなどあれば教えてください。雰囲気は 4 年前は本棚をすごくあのなんだろう天井近くまであるものを並べてたんですけど思い切って半分以下ぐらいの高さにしておはい。 こう威圧感をなくしました。 おお。なんかやっぱり違いますよね。きっと 違いますね。でも減らすとそれどうしたんですか?売りました。 ほんね、私も困ってます。 あ、そうですか。たくさんお持ちなんですか?うん。 すごい量になっちゃって。 うん。 ま、今年も本棚1 個増やしたんですけど、あったらあっただけ入っちゃうから うん。 なんかもうで、もうパツパツなんですよ。 もうこれ以上は無理。 なんですけど読んだら面白くてあ、これは大事に持っときたいってなっちゃうと自分で買わなくてもやっぱ本も増えてくしよう。 本への愛情が終わりっていうことですよね。 いやあ、あります。前回しかも全部可愛く見えて なんか捨てるのも売るのもなんかなんか嫌っていう感じ。 ああ。 え、どうやって断捨りしたらいいんですかね?本ってあ、 わかんなくなりますよね。 うん。 私の場合はもう仕事なので こう仕事だって思うと憂鬱なって思う本から売っていくていう感じ。最悪の最悪の断捨りの仕方でもうこれは憂鬱だって。 そうですね。足事の匂いがするって言ってあの捨てていったんで ああでもいいかも。そうですね。ま、仕事は多分もうお仕事で消化されてるはずだし、 もう自分のね、血となり骨となってるはずですもんね。 そういうことにして。 そっか。ちょっとはい。あの、見習います。 はい。 いや、でも今日は本当に直接ね、お会いしてお話できたっていうのが何より嬉しかったし楽しかったです。 はい。そうですね。コロナが終わって良かったなって 本当に。 でもやっぱそういうそんな大変な時でもやっぱ本はね、ちゃんと味方になってくれるというか、どんな状況でも手元にあれば違う世界に連れてってくれるみたいなのがやっぱパワーありますね。 そうですね。本当にスタンダードな方法で癒してくれるずっとっていうのは 本の持つ力だなと思います。 最大のリスペクトを込めて本当にありがとうございました。 ありがとうございました。ラジオどうでしたか? はすごい緊張しました。 え、緊張してたんですか? 本当ですか? めちゃめちゃリラックス感を感じ取ってたんですけど。 いや、なんかもうお話できるっていうだけで舞い上がっちゃって。 またまた いや、本当に。しかもなんか貴重な恋ができて聞けてもすごく完激してます。今 めちゃくちゃ恥ずかしかったです。 嬉しかったです。もうあの思い出を過ほにします。 なんて優しいんだ。 ありがとうございます。 私もです。 え、今日のゲストやわリサさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 URT colレ
番組ホームページには詳しい内容が載っています。
https://www.j-wave.co.jp/original/lscollege/
この番組のツイートです。
https://x.com/lifestyle_ur/status/1994964609506128314?t=3rE9mDc6uJ9YrNxDN6Nn2w&s=19
0:00 小説家の綿矢りささん!
7:21 Love Songs / Clairo
23:00 ライフスタイル