水上恒司、木戸大聖からの“贈る言葉”に大照れ「やだぁ…」 映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」公開御礼舞台あいさつ

ということで、最後に、え、撮影から宣伝活動までずっと共にしてきた水上さんと木戸さんからお互いに送る言葉をただきたいと思います。 まずはじゃ、ちょっと向き合っていただいた方がいいのかな?このままでもちろんいいんですけど。 ない。何それ? ちょっとね、なんか卒業式的な気持ち 人いるのに ね。 じゃあ、ちょっと、え、見つめ合っていただいて、まずは木戸さんから水上さんに 送る言葉お願いします。 いいね。まずは水浩様、あの、座長としてね、このウィンドブレーカーを本当に戦闘を突っ走しってあの、引っ張ってくださったことっていうのは本当に僕だけでなく、ここの 2 人ももちろんそうだと思うけど本当に感謝してます。 あの、それも現場で、ま、これもちょっと 話してますけど、なんかしっかり声を上げ て、そしてこう僕らが気になってることと かそういうのをスタッフさん監督とかに みんなに聞こえるようにこう俳優部の戦闘 でこう声あげてくれたことがすごく 心強かったし はい。あの、さはかが水講師で本当に 良かったです。僕はそれ2 例本当に本当にすごく思ってるんでありがとうございました。 ありがとうございます。 やだ。もうなんかねえ、 女の子になっちゃったよ。なんか女の なんで真面目にやっちゃってるんですか?もう 先でよかった。 この温かい言葉を受けて今度は水上さんから木戸さんに送る言葉ただきます。 はい。あの木戸怒大生様 はい。 大変今日まであのお世さになりました。ありがとうございました。 はい。 あの木戸さんが僕の年上ということでで、ま、もちろんその役者として持ってる個性が違いますからね物ねだりのようなものですけどもその年で 2 例じ切ったっていうのはとてもすごいことだなと思ってずっと近くで見ておりました。 で、起戸さんすごく安定しているからこそ 僕も桜としてそのなんて言うんですかね、 こう暴れられるというか好き勝てできて いった部分があるので本当に感謝しており ます。 ですし。そうですね。あの、 1 番僕が印象残ってるのは王様のブランチで買い物の達人であのティッシューをシュってカメレオンキャッチですか?あれが 1番好きでした。 あれ、あそこ?うん。結構ずっと共にしたけど、あそこだったんで 1番。 そうですね。 あ、そっか。 あそこが僕のプレイバックですね。 確かにボーナス増えたもんね。 はい。 お疲れ様でした。 あ、よ。ありがとうございました。 さあ、それでは最後に皆様を代表して水上さんからメッセージをだきます。お願いいたします。 はい。え、皆さん、え、今日はありがとうございました。 あの、ま、今起き戸さんだけにこう感謝の お気い持ちというあの言葉をね、あのお 伝えしましたけれども、ま、もちろんお 2人知のさんと津さんにもありますし、 スタッフ人にもありますし、そしてその先 に今日来てくださっている、これを見て くださった作品を見てくださったお客さん の方々に感謝を申し上げたい気持ちで いっぱいでございます。そして、ま、僕も 含めこの作品ではそのいわゆる若手と呼ば れる役所たちがあのたくさんいるので、ま 、この作品で得たものだったり気づいた ものを含めてまたこれから1つ2つと次の 作品で次の現場でまた、え、違う芝居を やっていくのにこうし進歩した芝居が できるようにそしてまた皆さんの心の鈴を 鳴らしていけるような、え、役者というか 芝居を目指し 行きたいって僕も思っていますし、皆さんもそういう風に思っていると思いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、それではこれからマ

映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」(萩原健太郎監督)の公開御礼舞台あいさつが12月17日、東京都内で行われ、水上恒司さん、木戸大聖さん、綱啓永さん、「BE:FIRST」のJUNONさんが登壇した。

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