「大人エレベーター」シリーズに松任谷由実が登場!「涙が出る歌と笑顔になる歌、どっちを作りたい?」妻夫木聡の質問に正面から答える 「サッポロ生ビール黒ラベル」新CM

札幌 大人を旅する不思議なエレベーター過去の自分に何か言えるとしたらい 私になんか言ってほしい直感的に今の私に感じたことを 丸くなるなになれ札幌の生ビールクロラベル 札幌 大人を旅する不思議なエレベーター音楽とは 時間をデザインする行為だと思ってるんですよ 丸くなるなになれ札幌の生ビールクロラ 乾杯をもっと美いしく札幌。 大人エレベーター。それは大人を旅する不思議なエレベーター。その人の歌は時を超えていく。 新しいことを始める時ってこう挑戦するみたいなイメージがあったり。 その紅葉用感が好きです。 1番のりが好きかな。 表現において分かりやすさは必要ですか? 必要だと思います。簡単で深いのがいい。ライトでディープが 丸くなるが推になれ。 札幌生ビール黒ラベル 乾杯をもっと美味しく札幌 大人エレベーターそれは大人を旅する不思議なエレベーターその人の歌は時を超えていく 涙が出る歌と笑顔になる歌どちらを作りたいですか? 涙が出る歌 ああ、そうですか。 泣くっていうことはね、その人を解放すると思う。悲しい涙でも幸せの涙でも解放させたい。 丸くなるが星になれ。札幌生ビール黒ラベルお願いします。願いします。 お願いします。さん入られます。 お願いします。 じゃ、入っていただきますね。お願いします。 はい。 はい。 カット。 オッケーです。キーボード はい。 はい。勝った。 勝った。 オッケーです。 はい。だきました。ございます。松さん入られます。ます。 お願いします。 よろしくお願いします。願いします。 はい。よろしくお願いします。 あ、どうも初めて申します。 お願いします。 ではよろしければスタバさせてください。難 しいですね。はまっさ。はい。 よい。はい。 はい。勝った。 勝った。 どい。おい。 はい。勝った。 カット。 よい。 はい。 はい、勝った。 よろしくお願いします。 いや、本当に嬉しいです。これできて。 こちらそ ありがとうございます。えっと、あの、最初に松東ゆみさんとお呼びすればよろしいですか?それともあの有民さん、 あ、ゆ、本当はね、有民 て呼んで欲しいんですけれど はい。 みんな呼んでくれないんですよ。 ゆみさんとかゆみさんとかであの やびやすい じゃ有みんさんでもよろしいですか?すいません。よろしくお願いします。 ご自分のことは好きですか? 好きなところと嫌いなところが ありますか? あります。 あ、違う。まず好きなところってどういうとこです? 好きなところ。 はい。 好きなところは好きなところ。嫌いなところは嫌いなところ。 でもその時々で違います。 ああ、そうですか。 うん。それがよく出る時と うん。 欠点かなと思ってるところが はい。 役立ってるなと思う時と ああ、 告違いますね。 へえ。これ本当になんでだろうって純粋にあんまり考えないことなんですけど、ちょっとゆみさんだからちょっと聞いてみたいんですけど。 人ってなんで歌に魅了されると思いますか? そうね。懐かしさかもしれませんね。 ああ、アイデアは枯渇すると思いますか? 枯渇する恐怖いつも味ってます。 ああ、 でもなんとかなるとも思ってる。 うん。 だめだって思って。 うん。 3発は大丈夫みたい。 3発は大丈夫。うん。 面白いです。 書くことをやめたいと思った時はありますか? 作が苦手なんですよ。 血が苦手なんです。 そうなんですか。 うん。で、つもキソ猫を噛んで来たんだけど、 曲はね、 好きなんですよ。 へえ。 で、後で塩をつけるんだけど はい。 うわ、作のない国に行きたいって思ったり。 はい。 誰のために歌いますか? ていうのを聞きたかったんですけど。 うん。歌はね、歌いたくないんですよ、未だに。 え、そうか。 の作品のプレゼンテーターとして はい。 デモンストレーターとして未だに歌ってるんです。 ええ。 だから続けられてるとも言える。いいすか?はい。チーズってる?笑ってない? 今はあんまり笑ってないです。はい、チーズ。はい、チーズ。チーズ。 はい。よい。 はい。 ああ。はい。ガッ。 よい。 はい。 はい。カット。 じゃあこのカットいただきましたでチーム撮影の方は以上になります。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 皆さんこんにちは。札幌生黒ラベルのCM に出演しています。つまサです。 いやあ、あの、やっぱり僕物心着いた頃 から松ゆさんは当たり前に本当にもうこの 日本の音楽シーンの中にいらっしゃった方 なんで、 なんというか、あ、本当に実在しているん だなっていう印象がちょっと最初ありまし たね。結構なんというか独特な緊張感が 漂う中での最初撮影となっていました けれども、やっぱり話していくうちに だんだんとこうゆみさんも自分もこうなん だろうな なんかゆみさんもおっしゃっていたんです けどこう多分どこか 思いをこう共有というかし合ってるんじゃ ないかなっておっしゃってくれてたんです けどなんかゆみさんがおっしゃる言葉1つ 1つがこう僕の中でイマジネーションと いうか 想像をこう書き立てられるようになって いく瞬間っていうのがあったんであ人と人 ってやっぱりこう言葉に思いを宿してこう 交換し合ってるんだなっていうのを本当に ね身を持って今回は感じた撮影でしたね。 で、印象に残ってるのは、 あの、あまりにもその会話に集中しすぎて 結構早い段階でいつも聞いてたんですけど 、今回大人という言葉を最後の方に聞かせ てもらったんですけど、 大人とは子供とおっしゃった時のゆみさん の顔が本当にね、もう忘れられないですね 。本当になんだろうな。子供のように 無邪気に笑ってらっしゃって。ああ、そっ か。子供でいいんだなって、こう改めて こう有民さんがおっしゃったからこそこう 自分自身も思えたというかそういううん。 瞬間でしたね。嬉しかったです。 なんかゆみさん自身もおっしゃってたん ですけど、好きな言葉で切ないだとかない とか なんか 僕も結構そういう言葉は好きで、ま、もし かしたら動物同士で喜びや悲しみっていう ものがもしかしたらあるかもしれないじゃ ないですか。でも多分切なさとかなさって いうのは ないと思うんですよね。なんか人間だから こそ思える、考えられるっていうか、 生まれる感情なような気がして うん。なんかすごく僕自身も結構そういう だから切なさ、はなさっていうのをすごい 好きなんですよね。だしこう映画やドラマ の中でこうそういう芝居をどこか自分も 求めてるような気がして うん。だからそういうワードが入るような うん、曲をでできればデュエットしたい ですかね。もしするのであれば。うん。 ですかね。はい。 やっぱり優しさに包まれたならかな。 おそらく魔女の卓球便を結構何回も見てる からでしょうね。ルジの伝言と優しさに 包まれたのが結構好きでずっと聞いてまし たね。なんかゆみさんの曲って心が現れる 感覚があるんですよね。 それはどの曲聞いてもそうなんだよな。 うん。悲しい曲だとしても悲しいっていう 風に感じない気がするんですよね。最初 気づかないっていうか、あ、実はそういう ことだったんだって後から気づくことが 多かったりして なんかね、 だからなんか悲しいっていうこと自体が うん。悲しい音楽っていう風にしている ことって実はすごくなんだろうな。思いを 載せすぎている。なんかちょっとこうなん だろうな、芝居のあれと一緒なんですけど 悲しいって表現する時に悲しい顔すると なんかお客さんに答えを提示してるような 気になってしまうんですよね。それって 多分本当はお客さんにどういう思いで 悲しいかっていうことを分かってもらう たびには僕たちはあんまり思いを載せちゃ いけないかもしれないんですよね。なんか それって似てあることでなんかゆみさんの 曲って 嬉しいとか悲しいとか切ないとかどっか裏 にテーマがあったとしても最初その言葉を 曲と共に押し付けないというかしっかりと こう聞いてる人たちにその先にある ストーリー裏にあるバックグラウンドと いうか背景を考えさせてくれる余白を持っ てくれてる気がするんですよね。そういう ことが何だろうな。ゆみさんのなんか曲に 対するストーリーだとかそういうものを 多分考えてらっしゃるからそういう風に僕 たちもこう捉えられるのかなと思ってそう いう意味でも本当になんかゆみさんの曲は 勉強になる部分が多いかなと思ってます。 だけど好きな曲は優しさに包まれたならと ルージュの天候ですかね。 ま、 そうですね。心が現れる曲です。はい。 そうですね。うーん。 コロナ 以降で1番忙しい年だったんじゃないかな と思いますね。だけど、えっと2024年 もそうだったんですけど、 2025年もね、改めて 撮影をしているっていうこと自体が 当たり前じゃないなっていうのを本当にね 、噛しめながら1日1日迎えてましたね。 なんだろう。ワンシーンワンシーンが 埋まってくのがどこかこう寂しいというか うん。なんか なんかワンシンワシンが愛しく感じてまし たね。終わってしまったらこの セリフをもう喋ることはないんだなとか なんか演じることの喜びを噛しめてうん。 突き抜けた1年だったかなと 思いますね。特にアンパンと、え、 ザロイヤルファミリーとドラマが多い年で はあったんですけれども、ま、宝島も公開 してっていう映画もあったりもしたんです けど、 1980年という年でもあったし、 いろんなことに対して僕自身も向き合う べき年ではあったんですけど、 うん、本当に 見つめ直す、生きるっていうことを改めて そういうことをね、感じさせてもらえる ありがたい年だったなと思うし、 この先の未来っていうものに対して自分は 何をできるのかなっていう風にまた改めて 思い直してやっぱり僕にはやっぱり演じる ことしかないなって本当に うん、心から思えた年ではあったんで 2026年はね、その25年の思いを胸に 新たなこうスタートを切るような気持ちで やっていけたらいいかなと思っております 。 目標が今ね本当にねないんだよな。これは 目標がないっていうことが夢がないって いうことじゃないんですよ。なんだろうな 。私ぐらいの時って目の前にある仕事に 本当に幸せ喜びを感じていろんなことに 刺激を受けて毎日が本当に楽しかったん ですよね。新しい出会い っていうものにこう溢れていて 知らない自分にもいっぱい出会えてなんか 本当にキラキラした毎日だったんですよ。 うん。なんか分からないですけど。うん。 45歳を迎えて また改めてその時のような気持ちに少し 近づいた気がするんですね。目の前にある ものをこう愛しく感じてこうあの若い時の ようなキラキラは自分にはないけどもうな んだろうな。目の前にあることに一生懸命 なれるっていうことがこんなにも幸せな ことだっていうのをうん、改めて感じれ てるんですよね。そう思えたらいろんな ことに感謝の気持ちがこうまた自分の中で も芽えてきてそれはなんか役者としても人 としてもすごくいいことだなと思ってるの で あえて目標として言うんであればこの思い をどれだけ長くずっと保っていられる かってことなのかな。この初心に帰った ような気持ちっていうのをずっと持って 入れられたら うん。 いい意味でずっと 子供でいられるというか、変に大人になら ず うん。入れるんじゃないかなっていう思い がありますね。ま、だから言ってみれば もしかしたら今は毎日がチャレンジになっ たのかもしれないです。はい。 家族ですよね。まずは だけど、ま、なんか去年お世話になった 方々と2025年お世話になった方々と 乾杯したいですし、あの2025年はあの 札幌 のあのスポンサーの方々と黒ラベルを飲む 会というのをあのやらせてもらったんです けど、あの目的にはめちゃくちゃ楽しかっ たんですね。あの、なので 2026年も 何回かそういう会ができたら嬉しいなと 思ってやっぱなんか僕自身があの本当にな んだろうな、コビ売るわけじゃないんです けど本当にビール島なんであの黒ラベルを こんなにこうなんだろうな気にせず飲め るっていうのが幸せでいつもみんなまだ ビールで大丈夫。まだビールで大丈夫って すごく言われて心配されるんですけど、 こんなに気にせずおかりでおわりでって 言えるのが本当に気持ちよかったんですよ ね。私このビールのことに対していっぱい 語れるのが本当に楽しかったんで、また 札幌の皆さんとね行きたいですね。行き たいです。はい。 あの、まだまだ札幌黒ラベルを知らない 方々にも飲んでいただけるようにね、あの 、僕自身もあの美力ながらあの、宣伝を 頑張らせていただければなと思っており ます。え、正直誰よりも黒ラベルを愛して いると、あの、いう風に思っているつもり なので、あの 、地道ではありますけど、CM以外でも どんどんこの黒ラベルの輪をね、広げて いきたいなと。改めて思っております。 2026年もよろしくお願いします。

サッポロビールが「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第49弾を1月2日(金)から全国で放映します。今回登場するのは、72歳大人代表のシンガーソングライターの松任谷由実。

 今回のCMは松任谷の現在に至るまでのボーカルトラックを音声合成ソフトに学習させ、再構築することで“第3の声”を生み出したニューアルバム「Wormhole / Yumi AraI」とのタイアップ。

9件のコメント

  1. わーい✨妻夫木くんとユーミン‼️私にとって最高で最強です❤❤❤
    ほんとに今年は妻夫木くんの出演してる作品をよく観させていただきましたよっ♥︎
    (安定の演技が大好き❤)
    ユーミンは私にとっては神✨すごっく嬉しい共演👏✨ちょっと夢の様な感じ〜★
    来年はユーミンのライブに行く‼️
    妻夫木くんの作品も又今年の様に観れたらいいなぁ⋆.˚⊹⁺❤❤❤

  2. ユーミン出演のCM映像見えて良かった。来週(クリスマス前日)、ユーミンが鹿児島へホールツアー公演に来るから、ユーミンに逢えるため、タイムリーさを感じられる。😊

  3. カワイイ過ぎるのよ
    ユーミンようにカッコカワイく歳を取りたいね

    さりげなく時のないホテルって
    イキだね

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