「ボクらの時代」『荒川静香×高橋大輔×鈴木明子』くるくる回るスカートに憧れて・・・
今日の僕らの時代は日本中を任せたフィギアスケーターの 3人。 どっか行ってたよね。海外。あ、韓国行ってた ね。なんか教えてるの。 そう、そう、そう。 それ何語でです? えっとね、ついてくれてる。あの韓国語と日本語ができるスケート日本にいた子。 うん。うん。 ちゃんもスケート教室やってて。 あ、こいだね。あの連盟の資の うん。え、スケート教室さ、難しくない? 最初難しかった。 何したらいいのかわかんなくて なんか何からやり始めるかがわかんない。 レベルも参加してくれる人のレベルも待ちまちだからね。広いから。 そう。あとその時間内で絶対立てない子っていない。 いる。1 人はやっぱりどうしてもないよ。 みんな滑れるようになるよ。 嘘。 あれ魔法使えるのかな? うまいじゃ。 それそれそれそうかも。 あと競技者としては 2度目のね、引退 はい。はい。 したじゃない。 そうするともう完全に協議会からは引退だけど、その後にこういうことをやっていきたいっていうのはもうビジョンがある。 もう自分ずっとエンターテイメントの世界に関わっていきたいっていう。それだけかな。 うん。 もう形はどうな何でありいい? うん。賞を作ったり、 賞も作ったりパフォーマンスしたり、それこそ、ま、サポートだったり裏方に回ったりとかそれは、ま、時期によって変わってくると思うから。うんうん。 でも何かしらに関わってきた。 でもそれがあの例えば えっと、ま、キャスターとかのあの喋りになってくるともうテンパりすぎちゃって 自分の言葉で話、 言葉で話したりとかなんかそのぎゅっとまとめるとか うん。 あ、好きじゃないんだなって。 あ、何かにじゃ表意したらいいじゃない? うん。 そういう仕事する。 いや、だめだろ。もうだめ。もう今トラウマだから。 うん。 僕やってもう例えば対談しますじゃなくて僕がインタビューアになりますってインタビューするとするじゃない。 今でもなんだけど、こういう話の中で質問してくださいみたいになるともう耳なりじゃないけど、 そんなにそうだからなんかこうちょっとこう助けてくれるやつもちょっとドキドキす。 ああ、 結構トラウマなの? え、なんかやってみたい、全然やったことのないことの中でなんかない? あ、僕でもお芝居 ああ、お芝居 あの舞台でのお芝居とかはやすごい興味あるし。 うん。見たい、見たい。 もう言ってもね、40すぐ来るし。 なんかラスチャンスだよねとか思ってる。なんか色々何かを挑戦するにしても うん。うん。 なんか全然何も汚ないけど言ってる。 こういうとこで。 うん。うん。うん。 出会いって覚えてる? 私たちの? え、それぞれの?それぞれ。 あ、こはすごい覚えてるよ。仙台のリンクにさ、画宿に 画宿に行った。 小学生 仙台ってあんまり踊るのがあの得意な人がいなかった中ですごいね心から滑るというか踊るちっちゃい子っていうイメージですごい目を引いた。 うん。 そう。そこ一緒にも行ってたんだよね。 そう。僕は結構遅くけど一緒にも行って うん。ま、多分私はいなかったんじゃない? いなかったです。も川さんいなくて。 うん。 大ちゃんは 僕は試合かな最初。 そう。スロベニアのベニアの トリグラフトロフィーにノービスで出てジュニアだっ ジュニア1年目でああいうま 3 月とかの国際大会ってみんな終わってからまみんな中学生高校生とかだからあそうねすごい仲良くなったっていうのがうん 世代で言うと1 番長い子かもね付き合いで言うと うん 大ちゃんとシーちゃん しいちゃんは僕ね初めて喋ったのは教科しく いつだろうねつだったか忘れたなでも 11か2 ぐらいだと思うんですけど、あれかし塚だってその時は知らなかったからだと思ったけど普通になんか声かけてくれて ちっと喋ってうん。 一方的に見たのはウエストサイドストーリー はいはいはい。全日本ジニアです。 ちょっと見に行った時にそう滑ってるの見て うん。 次来るよって言われてそうなんですかすごい。 そもそもさ、みんなさんはスケート始めたきっかけとか 最初の一番最初に氷乗った時って 両親がなんかちょっと外のリンクがまだその時冬にあってうん。結構あったよね。昔 そう。 なんかちょっとレジャー施設流れるプールみたいなところを凍らせるみたいなところで手を繋いでもらって、ま、リンクにお父さんとお母さんこうやって乗せてくれるじゃない。で、そしたら早々にもう分かった。もう私できるから手離してって言らしい。 で、で、話したら立てないわけでもなんで立てないのってずっと怒って怒りながらなんか立とうとして滑りになったっていうのは聞いてて でなんかそれを見て多分ちょっと習わせても見よっかなって言って近所のスケートリンクがなんか週 1 回なんかスケート教室があったから生き始めた でそこでくるくる回ってる人見たら くるくる回ってる人ってすごい衝撃だよね。 そうそう。なんかあれやりたいが うん。 多分当時の 女の子たち多分それが 一緒じゃない?じゃ、きっかけ。そう、多分 一緒。 そう。私なんかスケート自体に魅力を感じたとよりやっぱり見た印象というか同じぐらいの女の子がやっぱすごいスピードで回ってそのスカートがこんなになってるのが陸上ではふわっとしかならない。うん。 くるくるくる。 座りやりたいと思った記憶はある。 うん。やっぱそういうきっかけなんとね。 うん。は、 僕は、えっと兄か 3人いるんだけど 商輪寺やっててなんか表彰持って帰ってくるの僕も欲しいって言ったらしくて全然覚えてないんだけど。 うん。 で、それで何か始めなきゃなっていうので、母が利用師だからお客さんでアイスオッケーしてて あ、 で、僕木が弱いからちょっと強くさせるっていうのもあって、アイスオッケー連れてってもらったら言ったんだけど 防具を見て怖いやだって言って いかついからねちょっとね。 そう僕やりたくないって言ってじゃあスピアスケートはつって言ったら楽しくてやり始めたって始める 1年前にスケトリンクができたの 10分ぐらいのうん。 で、それ近いそれだったらいけるしじゃやってみこっかっていう感じで始めた。 うん。 でもま、だからみんなみんな近所に割とあったから、 近所にあったからだと思う。始めるきっかけやっぱ近くないとなかなか、ま、それがご両親がめちゃくちゃスケート好きか。うん。 でもそういう子多いけどね。今だってトリノの後のスケート教室 やばかった。3 年待ちとかだ。 そう。本当に うん。聞く聞く。 3年はすごい。 入れないって。クラブに入れないて。だから始めたくても 3年経っちゃったらもう大きくなっ。 そうそうそう。 都内とか 都内うん。都内聞いた ね。都内聞いたよね。みんな始めたいって。それはもうしちゃんのあの姿見て で、まだスケートってちっちゃいうちからやらないとなかなかね、 難しいじゃない? うん。だって色々分かってきちゃうと怖さが出てき そう。12 歳ぐらいからじゃなかやっぱ厳しいよね。 で、あとやっぱりなんだろう生活も全部それになってしまうから うん。 うん。週1 でいいわけじゃないんじゃない? 毎日だもんね。 毎日 うちその両親仕事お店やってるから 練習さえ送っちゃえば 長まあは練習しときなさいみたいな感じが多分合ってたとは言ってた。 うん。 うん。一緒に兄弟一緒にできたりとかするとね、続きやすいけど私とかも 1 人っこだからまできたっていうのはあるかもしれない。 私も1 人っこだからやらせてあげれたって言われた 親に。 そうだと思うし、私が今子供を持って思うのはやっぱり年齢も性別も違ったら一緒に習える習い事がないんだよね。 4学年離れてんだけどうちは。 うん。うん。 ちょっと始めたいって言った時期があったんだけど上の子お姉ちゃんの方 やっぱり始めやりたいとは言ったんだ。 言ったのやっぱ相性とか見た。 そうだね。あ、 そりゃそうだよね。 そうそう。 もう全て習い事やめてもこれやりたいって言った時期はあったんだけど、どうしても 親としての覚悟が整わなかった。 ま、知ってる分ね。 送迎がね、こう今の 2人子供がいる状況でしきれないとか うん。うん。 自分が仕事をしている から 結局は自分で行けない場所 うん。 近くにスケートリンクがなかったら難しいのかなと。 うん。 できなかったね。スタートさせてあげる。 元々まだ子供ができる前ってからやらせたかった。それともやらせたらせたいと思ったことはない。 うん。 私もないけどない。 俺もないけどない。 うん。 なんか 知っちゃってるから言っちゃう。そう言っちゃうし。 なんかかわいそう。 全部なんか先回りしてやっちゃいそうで。 うん。 なんか一緒にぶつかって乗り越えらなさそうな気がする。 うん。ま、やらなかった。 もう全部 もう もう一切 先生にお任せみたいなリンクにもかないみたいな そうの方がえ 2 人何やってる?しちゃんと上のお姉ちゃんは新体操をやってて うん でそれもま高だからスケートと同じぐらいねこう頻度としてはやってるんだけどで私も全然知らない世界だから全然口出しせずに 本人が自でその うん なんだろう習い事 と向き合っていけるなっていうのもなんか感じてるので うん。 新態さは楽しくやってる。 そうね。やってる。で、やっぱスポーツやってると自分自身でやってることに対して目標が作りやすくてそこに向けて何か頑張ることっていうのを学んでくチャンスになるからすごく成長の助けになるなっては感じてる。 うん。 やっぱり背中は柔らかい。 私より柔らかい。 柔らかい。 ママ硬って言われるのよ。 見してもらったんだけど動画めちゃくちゃ柔らかいよね。 柔らかいので同じようなのはやっぱ筋力はそんなないんだよね。そんなないのが。うん。 まだまだ。 そうそうそう。 これから まあまあいいつもだラダラしてるって言われるん家庭とか 家族とか 思い描学部とかある。 え、その練習を続ま続けるってなってた時に うん。練習は楽しかったか嫌だった? ああ、嫌になるほどやってたのかな? いや、多分本当淡々とするタイプだったのよ。 うん。 スケート地帯に行くことが嫌だなって初めて思ったのが中学生ぐらいの時。 うん。 みんな部活でそのまま放課後ねできる絆ってあるじゃない? 最初道部入ってたんだけど部活入らなきゃいけなかったから。 うん。 でもスケット部を作ってあげるって言われてだから帰っていいって言われたのがすごいショックで 1人じゃないで部員 ね行ってみれば北区がスケート部に変わったみたいな うんでもそれもよく聞くよね 聞くうん 小学 次の日のねクラスの感じ違うもんね どんどんどんどん なんか孤独になってく 孤独になってく それはあったそれはあった で地方でしかも岡山で男だ フィギュアスの最初だったんだけど小学校の時に女みたいなスポーツしてんだねて言われたのがすごいショックで うん。 あ、 でもそれが中学であの結果出たら変わるんだってその言った子がすげえじゃんみたいなことを言ってくれたから。そうそう。それは嬉しかったかな。 うーん。全日本ね しびれるよね。し れる。 あの最初めて出た時の喜び何だった 3 年目ぐらいから出るのが苦痛になってくる。 初めての時ってもう嬉しいっていうかもし本当だよ。もう怖かった。もう年末来ないでと思った。もう思える。 みんなそうなんだ。私 1 年に1番嫌な試合になるよね。 うん。やだった。 でも現役復帰してから出る時は嬉しいってなったよ。 あらけ。 それいいね。 だからそこを超えたんだよね。 超えた。超えたと思う。 私そのやめてた時期にもちょこちょこ合ってた時に すっごいストレス感じてたのを そう。うん。すごい覚えて うん。 なんか大丈夫かなってこう思ってる時がすごいあったから逆にちゃんとスケートするってなるとなんか戻 戻った自分でも大丈夫かなって思ってる時期だから自分のことを あの時期そうあの時期本当に顔色も今見てても顔表情がもう悪いし 俺ってこんな不細工なんだと思っちゃって むくんでたよね会うたびに そう引退してやることもなくてやりたいこともなくてまスケートも嫌すぎてまニューヨークとか行ったりとかう したんだけど、とりあえずなんか色々やってみようと思って、ま、スケート、ま、キャッスターみたいなことやらしてもらったりとかして 全日本とかそれこそ毎回 うん、 間近で見さしてて、だから今まではその 出るなら勝たなきゃいけないとに行かなきゃいけないっていう感じだったんだけどでもそれぞれの 子たちの目標の中で頑張って戦ってるわけじゃない。それ見てちょっと感動したんですよ。 うん。うん。 あ、これだと思って うん。 僕もなんか別に勝てなくてもいいけどなんか自分のなんか思い描くもののためにもう 1回1 度リセットするにはやっぱスケットをもう 1回取り戻さなきゃと思って うん。 ま、それにはちょっと現役復帰するぐらいやらないと多分取り戻せないなと思って中途端なっちゃうなと思うから。 そういう環境に見を置かないと。置かないと。ま、ちょっとあんまりこういろんなことができないタイプだから 1 つのことでやっぱりもう1 回作り直して自分の自信も取り戻そうみたいな 感じでスタートしたっていう感じで。うん。うん。 やってみて実際どうだった? めちゃくちゃ楽しかったですね。 楽しかったんだ。 スケートが好きって言えなかったんですけど。 うん。 嫌いではないんですよとは言ってたんだけどあ、好きなんだなスケートやっぱりと思。 へえ。 あ、私はなんかまたスケート見れて良かったって思うから単純に。ま、ただめっちゃびっくりしたけど。 びっくりしたよ。 マジでエープリルフかと思ったけど 4月じゃないけどなみたいな。 あの大好き方だもんね。 衝撃だったよ。 なんかね、ま、なんかつも斜め上だなって思ってたけどすごいカメだったからなんかでもこ見てる方が面白いというか 現時代さ、その、ま、しんどい時もあるしさ、あれだけどなんかなんでこうずっと続けてきたかっていうさ、なんかモチベーションみたいなのは やめるイコール負けだった。 ああ、自分に そう。 あ、やめちゃうんだ私っていうのが 納得してないのにみたいなじゃないですか。 そう。 だからやりたいというよりはやめられなかっ へえ。 そうそう。だから満足したらやめる時だなって本当に思うんだけど。 うん。 で、満足できた?あ、ま、現役じゃなくて、え、このスケート自体、 スケート、あ、全然だからまだやっちゃってる。こういうでももう満足できる気がしない。今から 1 番うまくいかなかった時っていつですか?このスケートやってきた人生の中で。 スケート人生で考えるとやっぱりあの空白の 1年1 年全くこうま全日本の結果があそこだけがないの連続で出てた全日本が うん 何が辛かったかっていうその病気も辛いんだけれども試合に出てくことがすごい辛かったのそのもう結果が出ない うん のにギリギリ通るか通らないかっていうのを初めて経験するわけブロックとか東とかに出てって うん で もみんなはそれこそ鳥のオリンピック前ですごい勝った。特に女子がすごい熱そう。白熱い世代もどんどん当てそうで終わったってこう思われてる。 うん。うん。うん。 なんかすごいこうもう自分ってダメなんだって落ちこぼれちゃったんだみたいな。 うん。 ところはすごくあったけどでもそれって結構過去にずっと引きずられてて うん。 ミキとか魔とかとみんなで戦ってたのにって思ってたけど うん。 それを捨てちゃったら楽になった。 うん。 その過去のちっちゃな プライドとかあの時できてたとかを全部 もうなしにして うん。 ま、今から新しい自分として 1個みたいな。 うん。うん。 本当に全てを捨てきれたならばって思うけどでも捨てきらなかったから プライドがあったからそれが また力になったところもあるよね。今思えばだけどね。 うん。今思えば その1回何かを経験して また うん。 生い上がってきた人たちでスケートって面白いのがそこに味が出るというか深みが違う 出るからそこがやっぱね見てすごく感じるよね。 うん。うん。 逆に今スケート以外休みの日とかやってることとかってある? 僕はなんか最近あんま休みはなくてなんか結構ま、それこそあの相性をプロデュースさせてもらったりとかま今度することになるんですけど、ま、そういうことをやるっていう風になってきてるからなんか舞台とかいろんなそのエンターテイメントを見に行くっていう ことをなんか自発的に よくやったりはしてるかな。 うーん。え、しちゃん気になる。 私はね、オフに本当に動かないタイプだ。 うん。でも 動きたくない。全部手の届くところに全部置いて過ごせるぐらい動きたくない。 うん。 だからそういう家にいると休みの時間があるとそういう姿ばっかり子供が見てるからすごくなけ物だと思われてて仕事をしてると全くないよね。 ない、ない、ない、ない。 そうでしょ。 仕事してるとか事してるとかみがない時間にそういうのやってるから家にいてもう本当に気絶態でこうなってるところを見てマはいつもダラダラしてるって言われるん違うのやったのさっきみたいな いやでも忙しいからねやっぱり子育てしてって そう休み 自分も仕事してるな ないんだよね ないよね うん 大ちゃんはなんか家庭とか 家 とか、あ、思い描くものとかってある。一時期はあったんですけど、 それぐらいの時? いや、もうそこ20代 ああ とかはあったけど、今はもう ないな。自分にちょっとかけたいっていうか うん。 ていうのとなんかもそのやっていきたいことでやっぱりそういうカンパニーみたいなのできたらいいなとかなんか うん。 ま、子供じゃなくてもいいんですけど うん。 いろんな人と関わっていきたいし、ま、僕自身、ま、ま、長コーチ、あの、僕たちも子供がいらっしゃらないんですけど、その今なかったからこそ僕は結構こう助けてサポートしてくれて、で、助けてもらえたことがたくさんあって、自分がないからこそできることって他にあるかなとか思い出してるから、ま、タイミングあってそれができるんだったらいいんですけど、 もう無理しては いらん。なんかそういう家庭とかあんまりもうないかな。あと向いてないと思う。 向きはしてみないとわかんない。 うん。 それに多分願望がある人でもなんかやりがいがあることに向かってるとやっぱそういうことにつがらなかったりするし願望がないんだけどタイミング合うと急になんか人生が うん。なんか ベクトル変わってったりするんでわかんないように人生って それぐらいでいいやと思ってる感じかな。うん。 なるようになるかなみたいな。うん。 なるようになる。 うん。 私もそのタイプだけど何になるかなっていうのと、私もちょっと似てて、 ま、年齢的にもう子供とかって どうかなって考える時期元々すごいなんか欲しくて欲しくてってわけじゃなかったからだから難しかった部分もあって でもある意味私今スケート以外でも結構子供とかと関わることの仕事で学校行ったりとか うん。 無理にそこにこう家点を持たなきゃとかっていうところになかなか繋がってこない部分もあってでもそれでも楽しいなって。 うん。 で、私はその20代そう29 まで選手しちゃってたから 結構その時って女性がこう結婚とかしてすごい言われる。 うん。言われるよね。 めちゃくちゃ言われるしでなんかそうしなきゃいけないって思っちゃう。 なんかそうじゃないと うん。 女性の人生はそうみたいになんか思う自分も どこかでうん。 やっぱそれもさ、過ぎてみないとさ、そうなんだけどその年代はね 1回思うよね。 うん。思うじゃないとダメって思われるみたいな自分思っちゃうところもあってすごい。 うん。うん。なんかすっごい追い込まれたけどここまで来るともう全然追い込まれない。 もうなんかあ、自由に やりたいことと向き合おうみたいな。 うん。 感じにはあるかな。うん。 でも将来のこと考えるとやっぱ家族ないと不安だなとか思うことあるよ。 うん。先にそも思 1人は楽しいんだけど うん。 それはすごく不安になることはもう正直あるね。楽だから。この楽だからっていう理由で 1人でになるのはなんか嫌なの。うん。 うん。うん。 それはなんか1人楽だからを選択して 将来的に1 人ぼちになっちゃう可能性もあるからそれはちょっとしんどいかなとか思うかなって思っちゃって うん。 ま、結果最終的1 人だけど周りにたくさんいろんな人がいてくれるような 1人をとかね がいいなとは思う。そのハッピーを選択するっていう意味でも、ま、楽を選択しないようにしなきゃなって思って。 うん。うん。うん。うん。 不安はでもね、家族がいてもあるよ。やっぱりちゃんと 成長させられるかっていう。 そう。 うん。 子供に対しても思うし、多分不安はそれぞれね、その違う種類かもしれないけど、幸せも不安も どの人にもある気がする。 うん。 でもなんか何歳になってもこうやって会いたいよね。 そうだね。 うん。え、ちょっとなんかもうだいぶおじいちゃんおばあちゃんだっても滑ろう。なんかリックで。 あ、もうそのつもりではいるよ。 みんなで滑ろう。 そうね。スケート自体はやっぱさ、体感バランス必要だから。 うん。 結構いい運動。 うん。いい気がする。 ま、スケートで今健康のバロメーター測ってるからスケートしなくなったら本当に一気に自分の体が分からなくなっちゃいそう。 うん。 なんか前もさ、フレンズで会った時もさ、話す内容がさ、健康とかになっててみんな。そう でもなんかやっぱね、健康で 健康であるのが1番ですね。 じゃないと何もできない。 そうだよね。運動会やろうか。じゃあ やめましょう。どれぐらい できることできないことが 1周何秒でできるの ガチでやってガチで怪しそうなんだけど それでは今日も素晴らしい1日を ごめんな解散しちゃって そうだよ NSの時実は組んでたコンビニ そうだなパン だ。 ສ せ よろそ のこミ
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
📍 チャンネル登録&高評価お願いします!
🔔 最新エピソードを見逃さないように通知をオンに!
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025 #トーク番組