町田啓太「全てを注いだ」想いが爆発…!竹内涼真との熱すぎる絆【Netflix映画『10DANCE』イベント】

万感の思いというのはこういうことなんだなと、え、ちょっと今思っております。なんか撮影が終わった時もかなり来てたんですけれども、 なぜか僕今が1番あるかもしれないね。 あれ来た?今 なんか今なんかはい。 あの、全てをあの、出し尽くしてというか 、え、注いで、あの、全員で注いで、え、 作った作品なんで、あの、本当に、ま、 まだ明日からですけれども、本当にどう いう反応が来るのかとか、ま、絶対楽しん でもらえても、楽しんでもらえると思うん ですけど、いや、本当楽しみです。はい。 過酷な練習もちろん積み重ねた上でのことですが、逆にこのシーン楽しかったなとか撮影振り返っていただいて楽しかったシーン竹内さんありましたか? え、全部楽しかったですよ。うん。 まあまあこの瞬間も楽しかったですけど多分これ一緒に多分ジャイブ踊ってるシーンですけど なんだろうな。 あの、 触れてて、 触れて一緒に戻ってるとなんて言うんだ、 相手の体温とかその、あ、今乗ってきてる なとかそういうのが直接分かるんですよ。 だこのシーンっていうよりはやっぱり すごくギリギリできるかできないか すれスれのところをずっと僕らは最初の スタートから最後クランクアップするまま ですごい綱渡りをしていてで いつ落ちてもおかしくないようなところを 一緒に繋がったりしてるんですよ。その タイミングでやっぱ僕ら人間なんで調子 いい時悪い時ってのがあってでもどこか それをお互いで補いながら助け合って あ、今繋がって2人俺たち乗ってきてる みたいな瞬間があるんですね。そこを毎回 毎回撮影の現場でなんか獲得するために 頑張ってたかも僕は。その瞬間がすごく 楽しくてそれはうん。 周りから見てたら分からないかもしれないですけど、でも僕の中ではそれがすごく大きくて、それが前回の撮影の活力になってたかもしれないです。はい。 あの、見てるとお2 人が組んホールドして組んだことによって踊って譲り合ったり、ま、ここは補ったり、そのによってエネルギーがもっと倍以上に膨らんでる感覚が見ててあったんですけど。 そういうことなんです。 あ、良かった。 そういう 合ってました。解釈 めちゃくちゃ合ってます。 ええ、町田さんはどうですか? いやね、いや、本ん当だから生まれてくものがたくさんあったので、それがもう楽しくてしょうがなかったですね。 きつさももちろんあったんですけど、 生まれてくものがもううん、人称嬉しかっ たなと思って、それは自分もそうなんです けど、それを間の当たりにする時とかも 自分もこれだけやってってすごい停滞し てるんだけど、ある時ふと本番やってみ たらえってぐらいこんなことできるんだと か、あ、こんな感覚になるんだっていう ものが多分見てる人たちあんまり分から ないのかもしれないんです ね、でも伝わってるはず。 すごくある。 伝わってほしいなんかそこを出るだろうと思って大友さんが信じてそうですね。 くれるんで。 うん。 うん。本当にそれは感謝です。 そう。それが本当にでた内君なんかやっぱりダンス多分本当に未経験 じゃん。 そうね。 これ見た人そんなこと絶対思わないと思うんだけれども嘘だろうって。 いや、嬉しいな。 で、その要は初お披めと言いますか、あの、初めてそれこそ、え、ステージで踊るシーンが初めて人前で踊るってことともリンクしてるわ。 あん時ね。 でしょ。 うん。 それを見た時にちょっと僕本当に感動して しまって、ちょっとこれすごいなって、 絶対最初だからもうモニターじゃなくて生 で見に行こうと思って端っこの方で、ま、 なんかちょっと撃の気分でも見てたんです けど すごかったっすね。 何かこう漂っているものとか何かそこで生まれているみたいなのがでそういうものが本当にたくさんあったんでけえのない経験をたくさんさせてもらえたことがはい。 さあということで明日からいよいよ世界配信ということになりますけれども最後にお 1 人ずつちょっとお時間の関係であの一言ずつメッセージをだきたいと思いますがさんからもよろしいでしょうか? はい。あ、もうはい。 見てくださいと。はい。全て僕たち注いだ んでなんかはい。作品が大好きではい。 なんかとっても苦しみながら楽しみながら 作った作品なんで是非あの世界中の人たち に楽しんでもらいたいなと思います。で、 なんかちょっと愛に飢えてるなとかって 思ったら見て欲しいです。はい。 田さん、ありがとうございます。 僕たちがこの撮影現場で、え、やってきた こととかうん。 残してきたものはやっぱり1つも嘘全部 本物でしたし、地震満々にこれを世界に、 え、発信できるという自信があるのでうん 、どうか、え、この 本当の愛が詰まったこの天段が、え、 世界中の皆様に、え、届いて、え、 どんどんどんどん羽いていってくれたら 嬉しいなと思います。 え、皆様是非楽しんでください。ありがとうございました。 ありがとうございます。

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Netflix映画『10DANCE』配信記念イベントに、竹内涼真さん、町田啓太さん、大友啓史監督が登壇しました。

作品公開を目前に控えた町田さんは、胸に込み上げる思いを語りました。
「『万感の思い』という言葉は、こういうことなんだなと思っています。撮影が終わった時もかなり感情が込み上げてきたんですが、なぜか今が一番かもしれない(笑)。すべてを注ぎ、全員でつくり上げた作品なので、明日公開ですが、絶対に楽しんでもらえると思っています。ただ、どんな反応が返ってくるのか……それが本当に楽しみです」と、感極まった様子を見せました。

また、撮影中に楽しかったことについて竹内さんは、二人ならではの絆を感じさせるエピソードを披露。
「全部楽しかったんですけど、触れて一緒に踊っていると、相手の体温だったり、『今、乗ってきているな』という感覚が直接伝わってくるんですよ。僕らは最初からクランクアップまで、できるかできないかギリギリのラインを、ずっと綱渡りしているような状態でした。いつ落ちてもおかしくない中で、一緒に綱渡りをしている感覚だったんです」と振り返りました。

続けて、「人間なので調子が良い時も悪い時もあります。でも、そういう部分をお互いに補い合い、助け合いながら、『あ、今つながっている』『俺たち乗ってきている』と感じられる瞬間を獲得するために頑張ってきました。その瞬間が本当に楽しかったです」と語り、過酷な撮影を共に乗り越えた二人の強い信頼関係をにじませました。

Netflix映画『10DANCE』は、2025年12月18日(木)よりNetflixにて世界独占配信!

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