竹内涼真&町田啓太、登場から退場まで…熱いハグにドキッ【Netflix映画『10DANCE』イベント】
竹内涼馬さんです。 続いてこの方、町田太さんです。 そして最後はこの方、大友監督です。 今一度盛大な拍手をお願いします。 では早速ではございますが、竹内さん町田さんご挨拶と共にですね、明日からいよいよ配信開始となります。今のお気持ちを聞かせていただきたいと思います。まずは主人公鈴木深夜を演じられました内涼馬さんお願いします。 竹内馬です。いや、いよいよ来たかという気持ちですね。あの、すごく嬉しいですしうん。 僕が 俳優 を始めて まだ12年ですけど作品をやってこんなに こう心と体がリンクして充実した作品は うん。初めてかな? うん。初めてですね。そんな作品だったの であ、これがいよいよま、世界中にうん。 届くのかと思うとうん。 すごく心もざわざわしていますし、ま、嬉しい気持ちと、ま、ドキドキした気持ちとんだけって感じですかね。はい。 ではここからはおかけただいてお話を伺っていこうと思いますがそうですね、もう明日世界に向けて飛んでくわけですからね。 いやあ、ついに来たかという感じですね。はい。本当に ね、町田さんもね、今 はい。 実感が急に湧いてきたっていう話もしましたけど。 そうですね。全然実感なかったんですけど。 ようやくはい。 まずはですね、あの、お2人に本作の オファーを受けた時のお気持ちを振り返、 ま、今回ラテンダンスとスタンダード実際 に学びながらお芝居もしていくというこれ 当初竹内さんお受けになるかどうかという 風にも伺っておりますが、どんな理由から この作品を受けられたんでしょうか?あの 、ちょうど 31歳の誕生日を迎える前こだったんです ね。決めたのが。で、 32歳になるまでに うーん、この1年間を捧げてみようかなと いう気持ちと、ただ絶対に 、ま、厳しい戦いになって相当なリスクを 背負わなきゃいけないだろうし、そこを やっぱり本当に人生をかけて自分の体もう 全てをかけて望まないと多分成功しないん だろうな、っていうのは、ま、読んだ瞬間 、企画書を見た瞬間にそこは分かったので 、ま、誰とやるか、誰と組むか も大事だし、でもまだ相手も決まってい なくて、僕1人だったんですよ。すごく 心細くて、でもまあな、なんて言うんすか ね。やっぱり やりますって言いながら多分自分リスク フェッチなんでしょうね。なんかこう自分 の可能性をこう信じたくなる節があって やりますとあの答えさせていただいたん ですけどでもそっからまたやっぱりうん。 ああ、やるって言っちゃったな。もう後に引けないし。誰が一緒にやってくれるんだろうっていうのをすごくなんかドキドキしながらうん。なんか最初やるっていう風に言いましたね。はい。 そこから杉は町田さんって決まった時は竹内さんはまずどうでした? いや、これ色々あったんですよ。あの誰になるかも。 いや、で、町田君って聞いてまずよしと思いました。 あの、うん。 町田君しかいないなと思ったし、 しかも僕より決まったのが後だったので、 こんな大変な役を1回もうなしになっ ちゃうんじゃないかなとも思ったし、でも それを真正面から僕がやるんだったら僕も やるって言ってくれたのがすごく嬉しくて 、あ、町田君とだったらなんかこう信じて 大友さんと一緒にもしかしたら奇跡が 起こるんじゃないかって っていう期待感とでもそれと裏にうん。本当に行けんのかなっていう地獄みたいな気持ちになるみたいなそこをこう行ったり来たりしてる感じでしたね。はい。 積んで積んで積んでかなり長い期間かけて練習されてきたと思うんですが、ま、大変の、ま、映像の中でも大変だったんだろうなという様子は分かるんですけれども、竹内さん、どれくらい練習を、ま、どんなところから始めて、ま、プロの方についてみっちり教えていただいたと思うんですが、どんな体験でしたか? ほ、覚えてるのは初めてラテンダンスを触れた日 が、えっと、20 年の2月7日で撮影が終わった日が2月7 日なんで、ちょっと1年なんですよ。ただ その1年中ずっと毎日練習できてたわけで はなくて、ま、質量的には半年あるかない かぐらいか。 で、何が大変だったと言われるともう 揚げ出したら霧りがないんですけど、よく こう今プロモーションとか取材とかをして いく中で自分で喋りながらあ、何が1番 大変だったのかなってだんだん分かってき て、やっぱりその、 ま、町田君もそうだし、ま、パートナーの 土井さんとか、あと先生方、ま、監督も そうだしを信じきることが1番難しかった んですよ。最後自分はできるって自分を 信じきらないとけですけどそこの境地に 達するまですごく時間がかかったし やっぱり人を信じることって 怖いことなんですよね。でもさっき さんが言ってくれたようにやっぱ奇跡は 起きてて うん。 多分信じきらないかったら多分成功できて ないことだらけででもやっぱりそこ信じ きるまではすごく不安で怖いんですよね。 でもそこをうん。言葉で表現しきれない ですけどお互いに なんか信じるをなんか超えてしまった瞬間 に なんか良きせのサプライズはいっぱい来た んですよね。 だからすごく怖かったんですけど、ま、先生もそうだし、パートナーもそうだし、松役もそうだし、みんなを僕は心から信じることができてよかったなというか。はい。そこはうん。なんかすごく経験できてよかったですね。はい。 ありがとうございます。 それでは竹内さんをセンターにぎゅっと寄っていただきまして、まずはセンターのスチールカメラから、今手を上げているオフィシャルカメラから行きたいと思います。お願いします。ありがとうございます。ムービーの撮影以上となります。あっという間のお時間でしたけれども、 Netflix 映画天数配信記念イベント以上となります。キャストの二方、そして監督に今一度大きな 拍手をお願いします。ありがとうございました。 うございます。
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Netflix映画『10DANCE』配信記念イベントに、竹内涼真さん、町田啓太さん、大友啓史監督が登壇しました。
今回の役を引き受けるかどうか悩んだという竹内さんは、「出演を決めたのが、ちょうど僕が31歳の誕生日を迎える前後だったんですね。32歳になるまでに、この1年間を捧げてみようかなという気持ちと、絶対に厳しい戦いになって、相当なリスクを背負わなきゃいけないだろうという気持ちがありました」と当時を回想。
続けて、「人生、自分の身体、すべてを賭けて臨まないと、たぶん成功しないんだろうなというのは、企画書を見た瞬間に分かりました」と語りました。
また、タッグを組む相手が町田さんに決まった時の気持ちについては、「まず、『よし』と思いました。町田くんしかいないと思った」と回答。
「こんなに大変な役を真正面から、自分がやるなら僕もやると言ってくれたのがすごく嬉しくて。町田くんとだったら信じられる、もしかしたら奇跡が起こるんじゃないかと思いました」と振り返りました。
一方で、「でもそれとは裏腹に、本当にいけるのかなという地獄みたいな気持ちになることもあって、その感情を行ったり来たりしていましたね」と、葛藤も明かしました。
本作で一番難しかったことについては「共演者や先生方、監督を信じきること」とコメント。
「人を信じることって、怖いことなんですよね。でも奇跡は起きていて。たぶん信じ切れていなかったら、成功できていないことだらけだったと思います」と語り、「言葉で表現しきれないんですけど、お互いに『信じる』を超えた瞬間に、予期せぬサプライズがたくさん起きたんですよね。すごく怖かったですけど、みんなを心から信じることができて、本当によかったなと思いました」と、作品への思いを噛みしめるように語りました。
なお、イベントの登壇時と降壇時には、竹内さんと町田さんが互いに歩み寄り、力強くハグを交わす場面も。
過酷な撮影を共に乗り越えた二人ならではの深い信頼関係がにじむ瞬間となり、会場はあたたかい雰囲気に包まれました。
Netflix映画『10DANCE』は、2025年12月18日(木)よりNetflixにて世界独占配信!
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