吉沢亮&横浜流星『国宝』撮影裏話「何回もやらされるのに教えてくれない」李相日監督の演出に最初は戸惑いも「厳しさでもあり愛情」『カンヌ監督週間 in Tokio 2025』舞台挨拶ロングVer.

きくちゃん、今からすごく難しいこと言うねって言いながら近づいてくるんですけど、 笑顔でね、 すっごく嬉しそうなんですよ、その顔が。もう悪魔みたいな顔してて、 あ、気候はこういう悪魔と契約したんだなと思いました。その時に。 どうぞ。大きな拍手でお迎えください。 え、映画国報で菊を演示させていただきました吉さと申します。 そうですね。公開から半年経って、またこうやって、あの、皆様の前に立てて、 あの、もう本当に熱が落ちないま色々なプロモーションなどにも参加させていただいている日々で本当にこの作品が多くの方に広がっているんだなというのをあの実感している日々でございます。え、今日はいろんなお話できればいいなと思っております。え、よろしくお願いします。 お願いします。 え、吉君とりさんも、え、海外の舞台挨拶だったりお疲れ様です。 あの、自分もようやくこうして、あの、初日部隊挨拶から半年ぐらいが経って、え、またこの舞台に、え、皆さんの前であの、国の話ができることを、え、嬉しく思います。短い時間ですがよろしくお願いします。 お願いします。 では監督お願いします。 はい。 横浜君待ってたよ。 お待たせしました。 お待たせしました。 お疲れ様。 タイガお疲れ。 あ、ありがとう。 いや、ま、初めてのカヌ映画祭だったので、やっぱりカヌといえばね、もう映画の聖地と うん。あの、言うぐらいのもう本当に誰も が憧れる映画が憧れる場所でもありますん で、 いやもう非常に嬉しかったですしん だろう なんかこのフランクで思えば思うほど 何も面白いことが出てこない。 分かるわかる 切ないんですけれどもすごい真面目な言葉しか出てこないんですけど までもやっぱりあのすごい普通のこと言いますけどやっぱりそのカヌの現地の皆様にこの日本の映画を見ていただいてそれがすごいあのなんだろうな深く受け止めてくださったことがまより 1番嬉しかったですね僕は はい。あの、観客の皆さんと一緒に我々も見るっていうあの何とも言えない空気感。 あれはすごい作品に没頭したいのに周りの反応も気になるというずっとそワそわしてましたけど本当にでも皆さん作品に入り込んでくださって終わった後もあのね聞こうっていう完成だったりだとか本当にそういうのを浴びてあの作品が本当に日 だけではなくこういう現地の方々に届いたんだなって思うとすごく胸が熱くなりましたね。はい。 また行きたいですね。 行きたい。分かるよって方 いらっしゃいました。 じゃ、とりあえず最初 砂を巻いておくんで。あ、 砂を巻いて。 はい。はい。 えっと、ま、あの、こう特徴はとにかく年齢層の幅が広いってことだと思うんですよね。本当に若い人から本当に 僕が聞いてる限りと90 代の方を見に行っていただいてる。 しかも何度もでこれ歌舞伎伎の話だし3 時間あるし特に若者には難しいんじゃない かっていう予想がたくさんあったんです けどこう なんて言うんですかねもしかしたら10代 20代前半の方たちにとったらこういった 映画体験が初めてあの自分が若いもう30 年ぐらい前にそれこそ例えば覇王とか ラストエンペラーとかそういったこう映画 を見てあ映映画を映画ってこういうものな のか、ま、たくさんの映画あるんですけど 、何かこう理屈を超えたこのこう映画の力 を浴びるっていうあの経験を多分その若い 方はしてくれたんじゃないかなっていう ことと、ま、本当に年齢層のこう高いあの 特にご夫婦人方は、ま、とにかくこの2人 が美しければいいんだなっていう、そう いう、ま、そんなことはないですよ。 物語に当然ですけど、え、それが大事な要素だったのかなと。映画の力とこの美の力。 これでどうでしょうか? まあ、我々が美しいから。 そう、ま、そうですね。 ことになってくるのかもしれ。 ま、もう本当に僕自身こんなにも多くの方に見ていただける作品になるっていうのは想像していなかったので、ものすごく、ま、多分我々にとっても本当に皆さん驚いてると思うんですけど、ま、なんだろうな。 ま、そもそもこの歌舞伎っていうものが誰 もが知っているけど深く知ってる人は そんなに多くないっていう部分をなんかな んだろうな、その伝統芸能としてもそうだ しちゃんと映画としての エンターテイメントとしてこうお届けする ことお届けできたことでなんかな何て言う んだろう もの のこの理解度と言いますかまでこう浸透していって歌舞伎ってすごいんだなってなってあのやめますのちょっと何言ってるかわかんなくなってきたんでやめます。 日本文のこう誇りみたいなものに火がついた感じある。 そう、それなんです。それなんです。 え、名映画監督というのは、ま、暴的なところもありますけれども、ま、ご本人を前に正直に是非お答えいただきたいんですけれども、えっと、撮影の時にもうこんなことがも本当に大変だったっていうことを教えていただければと思います。 ま、その何回もやらされるっていうのもそうなんですけど、 何回もやらされるのになぜやらされるかが分からないっていうなんか、ま、普通だったらこうもう 1 回ってなったらここもうちょいこうかもみたいなその監督のこの演出があってそれをやるんですけど監督の場合はもう 1 回しか言わないっていう何がダメなのかがを教えてくれないっていうの がな んだろう。ま、監督の厳しさでもあり、ま、愛情でもあるなと思いながら僕は現場で受け止めてましたけど、自分はこの作品で 2回目なんですよ、リさんと。 で、1 作目の時はもっと分からなくて、本当にまさにそうで、あの、もう 1 回って言われてな、どうすればいいんだろうみたいな。 自分の中で答えを探すしかなくて、でも なんか大変というよりもこんなにも自分我々の中にあるものを信じて、え、妥協せずいてくれる監督も多くないのでなんかもう幸せですよね、それって。うん。ただわかんないんですけどね。 そん時は なんかもう後半 うん。 撮影の後半になってくると 監督がなんかきくちゃん今からすごく難しいこと言うねって言いながら近づいてくるんですけど 笑顔でね すっごく嬉しそうなんですよ。その顔がもう悪魔みたいな顔してて あ、気候はこういう悪魔と契約したんだなと思いました。その時に 確かに。 はい。 でももうひたすら稽古重ねて、 それこそその本物のあの役者さんたちの映像とかもたくさん見ながら、ま、どうにかでしたね。 うん。 うん。確かにどうにか。あとやっぱやっぱり我々がやる意味としてはあの監督もやっぱり目の時に言ってましたけど実際の歌舞伎だとはありえない。 様子日だからありえないけど、やっぱそこの中で感情を 宿すこととかはすごく大事にしてましたよね。 うん。ま、我々はこの 1年以上の期間を うん。 その様式日として美しく見せるようにこう傾向を重ねてやって で本番で監督にあの美しくやるのは分かったからあの菊くおでやってくれ。 瞬ボでやってくれって本番でいきなり言われるんで、 ま、我々も本当びっくりするんですけど ね。 でもなんか それのおかげで うん。 この国報という映画の中で歌舞伎役者に慣れた気がしたというか。慣れたしなんか我々役者がこの映画をやる意味があったなっていうのを監督のおかげで思いました。 ありがとうございます。 ま、悪魔ですけどね。 悪魔ですね。 最後まで動画をご覧いただいた皆様本当にありがとうございます。 ありがとございます。 この動画へのいいねやコメント、そしてチャンネル登録を是非よろしくお願いいたします。 お願いします。 こっちこっち。 フジテレビアナウンサーカルベ慎一と 井上成でした。 どうも。

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『カンヌ監督週間 in Tokio 2025』に、映画『国宝』から #吉沢亮 さん、#横浜流星 さん、#李相日 監督が登場。カンヌ国際映画祭で印象に残っていることや、映画撮影での日々を振り返りました。

「カンヌ監督週間 in Tokio 2025」
日程 2025年12月12日(金)〜25日(木)《14日間》
会場 ヒューマントラストシネマ渋谷(東京都渋谷区渋谷1-23-16 ココチビル7・8F)

■主催:監督週間(Quinzaine des Cinéastes/Directors’ Fortnight)/特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)
■共催:東京テアトル株式会社
■宣伝:SUNDAE(Powered by Filmarks)
■特別協力:三菱UFJフィナンシャル・グループ/株式会社ティー ワイ リミテッド
■協力:AKIRA H/株式会社IMS Group/株式会社平成プロジェクト/株式会社セレモニー/在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ

© Cannes Directors Fortnight in Tokio 2023-2025
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