【NO MUTE】新しい環境で友達を作るには?|”初対面で仲良くなる方法”を、心理的安全性のプロに学ぶ #Z世代 #渡邊渚 #NOMUTE #ONMUTE #社会課題
新しい環境での友達居場所作りの不安についてどう向き合えばいいのか一緒に考えていきます。やっぱり新しい人と出会って関係性を作るってやっぱり難しいですよね。 相当そうですよね。ハードル高いことだなていう風に思います。 大学1 年生っていうのもあってクラスみたいなこう集まりがそんなにない中でどういう風に友達を作っていけばいいのかみたいなところは結構春は悩んだかなっていう。 うん。今回皆さんでやってみるアクティビティはこちらです。自分の得意を知ってもらうキャラ作り。自分を隠すじゃなく見せ方を選ぶというアクティビティになっております。 例えば共通点があったりとか、あるいはこう相手の悩みが今分かっててそこに自分ができることがあったりとかそういうことがあると話しかけるきっかけを作りやすいという風に思っています。 思い出しました。 はい。是非 ひょんちルさん共通点をすって最初にこう出会った時からしてくれてあ、なんか仲間みたいな意識がこう勝手に芽えてなんか話しやすいなっていう風に思ったんですけど、そういうことなんですね。じゃあでは早速やってみましょうか。 こう察してちゃダめなんだなっていう風に も思いました。共通点を見つけるのも自分 から開示しなきゃ、ある程度開示しなきゃ 共通点なんて見つからないし、自己開示し ていくこともなんか重要なのかなっていう 風に感じました。 皆さんこんにちは。八王寺です。渡辺ナす 。そのノーミュートは自分の声をミュート しないで行きやすくするために実際に届い たお悩みのお便りをもに専門家の方と一緒 に明日から使えるスキルを学んでいく番組 です。新しい環境、クラス替え、進学、 バイト先、就活。うまく馴染めるかな? 最初に話しかけるのって勇気いる。無理し て笑っている自分が辛い。実は多くの人が 新しい環境で孤独や不安を感じています。 今回は新しい環境での友達居場所作りの不安についてどう向き合えばいいのか引き続き心理的安全性の専門家のヒょんちょさんとそして絶対世代キャストの皆さんと一緒に考えていきます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 では早速、え、番組に寄せられたお定ご紹介します。高校 1 年生の男性の方からいただきましたクラスやサークルバイト先など環境が変わるたびに緊張します。 最初の自己紹介の瞬間からうまくやら なきゃ変に思われたくないと考えてしまっ て自然に話しかけることができません。 周りが少しずつ仲良くなっていくのを見て いると焦る気持ちと無理に笑って 合わせようとする自分がいて家に帰る頃に はどっと疲れてしまいます。本当は無理を せず自然に人と繋がれるようになりたい です。でも話しかけた方がいいのかな? 迷惑かなと迷ってしまい結局一歩を 踏み出せないまま時間だけが過ぎていき ます。 どうしたら自然に友達を作ることができるのでしょうか?教えてくださいというお便りいただきました。 難しい。 友達をどうやって作っていけばいいかとか。 なんか私も実際あの小学校の時 2回転校してて うん。で、中学高校のタイミングでまた別 の学校に行ったりとかしていて、こうなん だろ、途中から馴染むみたいな、馴染ま なきゃいけないっていう環境にいたので、 なんか思い出すだけでちょっと辛くなって くるですけれども、どうでしょう?Z世代 キャストはなんかこう話したいけど勇気が 出ないとか、友達になりたいんだけどどう していいかわかんないっていうタイミン グってこうあったことあるかな? そうですね。私が今ちょうどそういうタイミングで大学 1 年生っていうのもあって、また新しい環境に身をじてこうなんかしかもこうクラスみたいなこう集まりがそんなにない中でどういう風にお友達を作っていけばいいのかみたいなところは結構春は悩んだかなっていう風に思いますね。 うん。 特に大学ってこうクラスっていうなんか絶対的なこうホームみたいなものもあんまり存在しないからこそなかなかこう授業行ってあ 1 人だなとかって感じる面あるよね。難しいよね。藤山君はどうかな? 自分も本当にまさに大学今 2年生なんですけど入学した時に 1 年生の頃はま、正直今も悩んでるんですけどこの友達がなかなか作りづらっていうところ。 自分の性格的にもちょっとこうプライドが どうしても高かったりとかノりがちょっと この人と合わないなっていうところと なんか自分からこう閉ざしちゃうっていう 部分もちょっとあるのでこの友達 をま最初から作るって新しい環境で友達 作るって今でも本当に悩んでるような部分 ではありますね。やっぱり新しい人 と会性 を作るってやっぱり 難しいですよね。 相そうですよね。ハードル高いことだなという風に思います。 ありがとうございます。じゃあこの状況について改めてヒょんちょルさんポイントを教えてください。 あの話かけるのが難しいってところが今回お悩みかと思うんですけれども、やっぱこう話しかけやすい状況、話しかけることは自分がしやすい状況をどれだけ作るかっていうのが大事かなって思っています。さっきハードルって言ったんですけど、例えばあのサッカーが好きって言ってたので、サッカーが好きな人には話しかけやすいですよね。 そうです とかなんか例えば活動外活動他にやってる子とかには話しかけやすいとかあると思っていてそういうのは例えば共通点があったりとかあるいはこう相手の悩みが今分かっててそこに自分ができることがあったりとかそういうことがあると話しかけるきっかけを作りやすいという風に思っています。思い出しました。 はい。是ひ きょんちルさんさお会いした瞬間から共通点をすってお話してくださいましたよね。 私、あの、出身地もね、同じ新潟県で名古屋にあの、愛知にも住んでてとかっていう共通点をすって最初にこう出会った時からしてくれて、あ、なんか仲間みたいな意識がこう勝手に芽えてなんか話しやすいなっていう風に思ったんですけど、そういうことなんですね。 おっしゃる通りで、ま、さんの場合は、 あの、調べればプロフィールいっぱい出て きてくださったのでありがたいんですけど 、でもなんか、あの、キャンパスを見てる と例えばあのあ、この子はこれが好きなん だなみたいなシチュエーションあったり するじゃないですか。そこに自分が何か できることがあったりとかするときっかけ になりやすいみたいなそんなイメージで 考えてもらえばいいかなと思ってます。 うん。はい。ありがとうございます。では 実際にZ世代のお2人もそれがどうやっ たらできるのかを通学でいきたいと思い ます今回皆さんでやってみる アクティビティはこちらです。自分の得意 を知ってもらうキャラ作り。自分を隠す じゃなく見せ方を選ぶという アクティビティになっております。進め方 を説明します。まずこちらのシートに沿っ て順番に記入してみてください。こちらも 各項目深く考えず1、2分ぐらいで書いて みましょう。自分が得意だと思うこと、人 に喜ばれたことをまずは3つ書きます。 そして次に丸2番のところに新しい環境で 自分の得意を安全に見せられる場面は どんな時ということを書いていただきます 。そして3番時の伝え方を考えてみると いうシートです。ひょんちるさん、こちら の目的と身につくことをご紹介します。 つい高校生ぐらいまでのクラスの世界に 慣れていると、その友達ができないとか 話しかける時に拒まれるみたいなことが あるとその自分の本当に真の部分が傷つけ られちゃう感じになると思うんですけど その繋がっているところってのは例えば あのえサッカー部の友達とクラスの友達と ちょっと違うじゃないですかそういう風に その自分を使い分けられる るっていうことができるとあの自分の自己 防衛もできながらちゃんと話しかけること ができるっていうような形になるのでそう いったところは安全に自己解除してもらい たいなって思ってますし、こうどんな キャラあの沢ど子さんがエイリアスって 言葉で使ってたんですけども、そういう エイリアスで自分が痛いかってことを 考えることで他々との接点の仕組みを作 るっていうのができるといいなって思って ます。で、キャラを作るっていうのが 恥ずかしいことではなくて、あの我々の 世代なんて大学デビューなんていっぱいい たのであの自分の得意を出す準備だよって いう風に考えてもらえたらなと思ってます 。つことは人の繋がり方ですね。実はあの 、特に社会に出てからですけど、人は得意 なことと得意なことで繋がってることが 結構多かったりするんですよね。でもそれ があの、家族的な上的なつがりに進むこと もあったりするんです。そういう風に 繋がるきっかけをちゃんと作できる といいなと思ってます。ありがとうござい ます。なんか自己分析にもつがりますね。 そうですね。 それでもちょっと私も今考えてみたんですけど、あの丸 1 自分が得意だと思うこと、人に喜ばれたことが難しいです。先生 あ、これですね、すごく大事なことが、あの世界一得意とかって思わなくてよくて、 あ、周りにちょっと褒められたぐらいのことでいいんです。分かりますかね? はい。 あの、もう、ま、自分の周りの 45人の中で1 番得意なことぐらいの気持ちでいいです。 いや、なんかこう就活の時とかにこうエントリーシートで得意なこととか書こうとすると、え、なんか誰よりもすごい日本一のものみたいなのを出さなきゃって思っちゃいがちなんですけど、ここでは、ま、そうではなく はい。もう本当に 例えば周りの中で1 番飲み会を開くのがうまいとかで全然いいです。 その程度で大丈夫です。 はい。その程度で大丈夫です。 うん。 考えやすくなりましたね。 はい。 じゃあでは早速やってみましょうか。 さ、じゃあね、今実際に書いてもらいましたが、じゃ、ゆうかちゃんから見せてもらおうかな。 いいですか? もちろん。 じゃあ、まず1個目。自分の得意なこと。 はい。私の得意なことは、え、初対面の人と話すことがまず、ま、自分の中で得意かなっていう風に思ってます。 で、2つ目が、えっと、交流会とかを企画 すること。なんかいや、そんな体操なもの じゃなくて、なんかちょっと遊び行こうよ みたいなちょっとなんだろう、そういう 企画とかをすることがちょっと得意かなっ ていう風に思ってます。は、まあ3つ目が 動画を作ることが得意で、ま、自分で ちょっと1から動画作ってみたりとか、ま 、普通にちょっと数秒でできるような テンプレを作ったものとかからちょっと 喜ばれるなんかサプライズとして動画を 作ることがちょっとまたあるかなっていう 風に思います。素敵だね。素敵な人だ。 うん。 なんかこれだけ聞いてるとその初対面の人ともね、全然話せるってことはなんか友達とかすぐ作れちゃうのかなっていう風にこう見受けられるんですけど、じゃあ丸 2 番行ってみましょうか。新しい環境で自分の得意を安全に見せられる場面はどんな時? 私の体感だと 1人以上知り合いがいる時 うん。いる状態でこう何気なくみんなで 話してる時は私が安全になのか分からない んですけど、ま、話しやすいっていう風に 感じるタイミングだなっていう風に ちょっと思いました。なるほど。じゃあ3 つ目。えー、その時の伝え方を考えてみる 。 私は初めに初対面が得意なので、今度みんなでご飯とか行けたらいいねみたいな感じで、こうなんか誘うわけでもなく、ま、なんかあったらいいよねみたいな感じでちょっと匂わす うん。うん。 みたいなことをすることが多いです。 あ、でもすごい素敵だと思います。 ありがとうございます。 もう実際このひょんちろさん、今ゆかちゃんのこのワークを聞きて全体的に見てどういう風に感じましたか?めちゃくちゃそうですね。 あの、ご自身のことまずはっきり理解され てるなっていうのが思ったので、特言語が できてるのがまずすごく素敵だなっていう 風に思いましたし、それはもう先ほどの ハードルを調整いただいたおかげもある なって思いましたところとあとま、 すでにやってる実践してるものがあるなら ばそれと違うやり方をまた考えてみる みたいなことが次といいかもなっていう ような形で感じましてありがとう。 なるほど。例えばどんなことがあるかな? 最近それこそあの大学生たちが Instagram のフォロワー数で結構この人と繋がるべきか繋がらないべきかみたいな話があったりするらしいんですけど、ちょっと僕は、ま、それ自体は、ま、僕のは Facebook の友達の数多い人強いみたいな感じだったんですけど、 あの、それいい悪いはさておいて、 例えばそこはあくまで SNS というバーなので違う領域で違う実績を持ってみるとか、例えばですね、あの、この前とある方にお勧めした のはSNS でなくてもはや明ジ持っちゃえばみたいな話とかをしたことはあります。 みたいな形でちょっと違う形のあの繋がり方も模索してみるみたいなことができるといいかもなって思います。 うん。 ありがとうございます。実際にえっとアクティビティシートの丸 2 番新しい環境で自分の得意を安全に見せられる場面がもし思い浮かばないとか うん。 見つからないっていう場合はどういった見つけ方があるんですか?多分どこでも本当にないってことはないと思ってるんですね。 例えば先とかあるかもしれないし、えっと、この形では今まで高校生の頃とかは友達が作れたよとか、中学生の頃はこういう形で友達を作ったよってシチュエーションを思い出してみるってところからやるといいかもなという風には思ったりしますね。 ね、初対面は得意って言ってたけど、その後はどうなの? そうなんですよね。なんか初対面だとこう なんか何してるのとかいろんな話題が 思いつくんですけど自分自身もう2回目 あった時にうわ何話せばいいんだろうって なりがちででそっからどんどん話せなく なってって居場所がどこにあるんだみたい な友達どういう風に作ればいいんだって いう風になりがちなのでそこが結構悩み ですね。めちゃくちゃわかります。 私もなんか1 回目はなんかザバラに喋れるけど 2回目3回目と会うごとにあれ 1 回目の時の私はどんな感じだったっけとかどの自分使い分けてたっけみたいな感なっちゃったりとかしてるも怖くなっちゃうんですよね。 2回目3 回目と数を重ねることにこれどうしたらいいんでしょう先生 はい。あの、これすごく最終的には、あの 、僕は自分の身体感覚っていう言葉を使う んですけど、その人と会ってて嬉しいと 思ってるかどうかを大事にした方がいいと 思っていて、あの、要は2回目、3回目と いう次の約束をしたい日人とかしたくない 日とかってのはもう自分の体が分かってる はずなんですよね。なんで友達って無制限 に増え続ければいいわけじゃなくて、 例えば今Facebookの友達1800 人ぐらいいるんですけど、友達と言いと 友達ね。うん。 なんであのこの人たちと一緒に何かをやっ てることは楽しいかどうかってのはやっぱ 最後は自分の体で判断するってのがすごく 僕はいいかなって思ってて体と心で判断 する。だからそれでこの人ともう2回目3 回目ちゃんと約束したいんだっての時には ちっちゃい約束をちゃんと作っていうのが すごく大事なんかなっていう風に思って ますね。うん。いやでもなんか私はこれ やみなかなか出てこなかったなんですよ。 か、もう1 番最初のその得意だと思うことが出てこないし、どういう環境でっていう 2 番目のもなんかなかなかうん、分かないって思っててでもこれあのさっきあのひょじさんおっしゃってましたけどそんなになんか大きく考えすぎなくていいっていうです。 なんかこう1番本当に誰よりも1番に なれるものとかじゃなく自分がほんの ちょっと誰かよりも得意なこととか話せる こととかなんかそういうものが さえばいいんだなっていうなんか大きく 考えすぎてたんだな大きく考えすぎてたの かなっていう風に感じました。うん。そう ですね。そこのああ期待値はすごく大事だ なという風に思っていてやっぱりこうん でしょうね。 例えば家族の中だったら自分はこういうことをやってあげられるとかそれぐらいのレベルからでは考えていてもらってもいいのかなという風に思ったりはしましたね。う ん。 私どこかであのそれこそ親しい誰かに自分は何が得意そうか聞くっていうのが有効っていうことを聞いたことがあるんですけどそれもあるんですか? ある通りでま、なんか本当に多分 1番仲がいいグループとかにあのの中で 3人とか4 人の中で自分は何が得意かなみたいなことを聞いたりするのはすごく有効かなと思います。 うん。確かに他者からどういう風に自分は見られていて、あ、そういうことが得意だったのか私って気づけることもあるからね。ちょっとやってみようかなって思うのと。 そうですね。あの、今ナさんおっしゃってくださったんですけど、このワーク実はストイックな人ほど難しいんですよ。 ああ、確かにそうです。自分で自分のことストイックですっていうのもあれだけど、 なんか求めるものがなんか大きくなっちゃってるのかな。 そうですね。なんで、ま、想像して欲しい のは、あの、本当に海を見るんじゃなくて 、あの、中海っていうのは、それこそ SNSで全員の中で市場みたいな感じです ね。じゃなくてウールぐらいのサイズで 安心しての中で自分が得意なことみたいな くらいの感覚でいもらえるといいかなって いう風に思います。あとなんかこう察して じゃダメなんだなっていう風にも思いまし た。なんかこう共通点を見つけるのも自分 から開示しなきゃ、ある程度開示しなきゃ 共通点なんて見つからないし、こうなんだ 話しかけないでオーラとかなんかそういう のはこう出さないで自分もちゃんと門を 開いていう風にこう自己開示していくこと もなんか重要なのかなっていう風に感じ ました。うん。ありがとうございます。え 、今回はですね、どうしたら自然に友達を 作ることができるのかというテーマについ て、え、皆さんでディスカッションして いきました。ありがとうございました。 それでは次回のノーミュートでまたお会い しましょう。さようなら。
声を抑えず、自分らしく生きるためのスキルを学ぶ共感型トークコーナー『NO MUTE(ノーミュート)』。
今回のテーマは「新しい環境で友達を作るには?」。
新しい環境、クラス替え、進学、バイト先、就活——
「うまく馴染めるかな?」「声をかけるのって勇気がいる」
新しい環境には恐怖や不安がつきものです。
今回は、”初対面で仲良くなる方法”を、心理的安全性のプロに学びます。
▼出演者▼
MC:渡邊渚様
Instagram:https://www.instagram.com/watanabenagisa_/
司会:八王子彩世
Instagram:https://www.instagram.com/hachioji_ayase/
X:https://x.com/hachioji_ayase
ゲスト:金亨哲様 / ひょんちょる
X:https://x.com/hyongchol0608
note:https://note.com/kimhyongchol
学生団体olly(オリー):https://www.olly3.com/
タイアップや番組に関するお問合わせ先:contact@swimmy-h.com
運営会社:スイミー株式会社
10件のコメント
新しい友達の作り方って人間関係の根底だよね、!素晴らしい学び👏
ぼっち·ざ·ろっく🎶ってアニメで主人公が🎸ギター持っていったのに…下校まで話かけられなかったの思い出した😭
大学に入ってから友達を作ったけど、その子と上手くいかなくて…ということが多くて、そんなに「友達を作ろう」と思うのを辞めていましたが、この先もそうし続けるのは嫌だなと思うので、アクティビティを元にまた友達を作る習慣を戻そうと思いました🤝
良いもの見させて貰いました。
ゆうかさんの得意が多過ぎて素敵です!わたしはなさすぎて出てこないです😢
小さな約束大事だよね❗
陰キャは共通点ときっかけがあっても話しかけるハードルが高いんだよね〜笑
ネットで容易に各分野の世界トップクラスに触れられて感覚がバグりやすいこのご時世だからこそ、「世界一じゃなくていい」って考え方大事ですね。自己紹介での「得意なこと」なんてのは何人かの中で上手なほう、って程度でいいと。
事前に調べてきてくれる人って、時間を大切にしてくれている感が素敵ですよね。
皆さん、守秘義務は守りましょうね😊