紅茶花伝 presents 八木勇征のあのね #4

[音楽] 紅茶店プレゼンツ野優勢のあの根 紅茶家電の提供でお送りします。 紅茶家店プレゼンツ野生のあの パーソナリティの野生です。この番組は 寒い冬に時には楽しく時にはハートフルに あなたの心に温かな要因が広がる。そんな 一時をお送りします。さあ、早でもう シャープ4ですね。シャープ4になりまし たけれども、今回はですね、そのゲストの 方に俳優の菅健太さんをお迎えしていき たいと思います。菅さんはですね、あの僕 は本当子供の頃からもう知っていて、それ こそやっぱ映像作品オールズ3丁目の夕日 だったり、あの、花田少年僕は見てたので 、もうテレビの人が目の前に来るという ことでちょっと緊張しております。はい。 菅がさんのなんか昔の、ま、そのね、あの 最初にやられた時の作品の話だったりとか 、それこそ僕のグループのリーダーのあの 佐藤大樹君と同い年ということでそこの話 もね、ま、大君は大丈夫なんですけど サクっとあの聞いてみたいなって思ってい ます。あとは一緒にラジオドラマもやらせ ていただけるということで、そうですね、 僕は初めてお芝居というか、ま、現場もご 一緒させていただくので、思う存分勝手に 満喫させていただきたいと思います。さあ 、この後はゲストの菅健太さんをお迎えし ていろんな話を伺っていきたいと思います 。 到着画店 プレゼンツや木優勢のあの根のね。さあ、ここからはゲストに来ていただいています。ご紹介しましょう。俳優の菅け太さんです。 [音楽] よろしくお願いします。菅です。お願いします。 お願いします。 初めまして。 初めまして。 いや、でも僕はもう太大き君からお話は聞いてたんですけども。 あ、そうなんですね。 そうです。同い年なんですもんね。 そうです。そうです。同い年で大君と共演はしたことないんですけど。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 同い年っていうのと、それこそ大君が人に優しくを結構見てくれてて めちゃくちゃ言ってますよ。それ ていうので 何回言われたかわかんないぐらい言ってるもん。 やっぱ同い年ってとこもあって結構こう交流させてもらってお互いの舞台見に行ったりとか ああ、 そういうのが意外とね、してるんですよね。 ええ、やっぱ大き君って交流すげえな。 なんか広いイメージありますね、やっぱ。 広いんですよ。なんかもういいんだか悪いんだかわかんないんですけど。 [音楽] いや、そう悪い、悪いことありますよ。それはそ、そう、いい意味しかないですね。 いい意味。そう、いいことしかない。 はい。じゃあここで改めてですね、ゲストの菅健太さんのプロフィールをご紹介させてください。 はい。お願いします。 東京都出身、小役として活動を始めテレビドラマ人に優しくで注目を浴びます。 その後Aがオールウェイズ3 丁目の夕日でも話題にそして初演作花田少年士幽霊と秘密のトンネルでは日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞されるなど超実力派の俳優さんでございます。 超つけてくれた。 またドラマ映画の他にも舞台にも積極的に出演されていてまた近年は舞台の演出をされるなどその活躍の場は滝に渡ります。 え、演出も手かけられてるんですか? そうなんですよ。 元々僕が出てた漫画原作のバレボール漫ンガーの原作があるんですけど、 それを今はえっと出る方は卒業して 演出に回らせてもらってて うん。すごい。 そうなんですよ。 え、あの舞台俳優とかで言うとあの佐藤二君とか あ、交流あります。 竜二もね、同い年なんですよ、僕が。 あ、そっか。 そうだからで、しかも竜二を人に優しく見て 俳優やりたいって。 すげえ いいは言い始めてって言ってくれてたみたいで 言もうじゃあもうみんなの憧れじゃないですか? いやいやいやいやめてください。 いやでもそんなこと言ったら僕だって見てますからね。 ありがとうございます。さっきねとお話してくださって嬉しい そんななんか テレビの中の人とか言われて入ってきたけどめちゃめちゃ爽やかなそれこそテレビの中の人が待ってたから俺ちょっと緊張しちゃいました。 いやいやいやいや本当にあのめちゃくちゃそれこそ最近のあの作品で言うと悪魔ゲームあるじゃないですか。 あのまみやさんが支援されてるあの悪魔ゲームを僕見てて あ、ありがとうございます。 そう、あのあれ関西弁ですよね。関西弁というかあれ ク 広島のクレっていうとこ島 そうなんですよ。 だから、ま、そういうちょっとやんちゃなというか。 うん。うん。うん。うん。うん。 ので僕全くその東京出身なんで。 そうすよね。 クレベンをね、本当 1ヶ月ぐらい あ、も習いながら やりました。 いや、すごい。 結局ゲームだからなんかルールの説明とかがあるじゃないですか。 [音楽] うん。長いすよね。結構し それが全部クレベンになってるから。 やば、 やば。 それ大変です。あ、嬉しい。見ていただいて。 いや、でもそれでも、あの、やっぱもうすごいあ、なんか俺最初出身東京って思ってなかったから、 あ、 なんか、あ、なんかその地方出身の方なのかなって思うぐらいめっちゃ自然戦で あ、嬉しい。いや、もうやった会があります。 高原指導の人も多分喜んでます。 [笑い] [音楽] さあ、なんかこう改めてですね、その はい。 菅の俳優歴って何年ぐらいなんですか? いや、これね、俳優、ま、歴というか うん。 一応その、ま、事務所属してからて言うと はいはいはい27 年目とかですかね。 もうね、大先輩です。 いやいやいや、これもう良くないんですよ。これ結構聞かれるんですけど、もうなんかネタみたいになっててこの年なのに [笑い] 27年みたいな。 いやいやいやいや。 でもそれこそだってデビューが 4歳ぐらいから。4 歳からですね。 一応な、ま、長いことになりましたね。 僕4歳の頃なんか何もしてないですよ。 いやいや、4 歳の頃は何もしてないんですよ、大体。 いや、でもそんな4 歳の頃からこの業界に入ってのはすごいですよ。いや、いや、ありがたいことに。 いやいや、だから、だからこそ僕も、ま、こう子供の頃からその映像作品見てるからね。 いや、嬉しいです。 いや、本当にこちらこそありがとうございます。 ありがとうございます。 なんかこの番組って はい。 そのリスナーの方からもそのお便りでその冬のあったかい記憶っていうのをテーマにして 送ってもらってるんですけど 菅さんのこう冬のあったかい記憶ってなんかあります? なんかこれもちょっとその俳優歴の長さみたいな はいはいはい 感じになっちゃうんですけど、ま、ちっちゃい頃からうん。 ま、ロケ とかで 冬 やるとあのガンガンっていうか、あの大きいなんかね、火のやつあるじゃないですか。 燃えてるやつ。そ、 そう、そう。燃えてるやつ。 燃えてるやつ をこうみんなで囲んで うん。うん。 こう寒さをしぎながらでこうたまに はい。 そこの上に網をなんか置いてくれたりして はいはいはい。 制作さんとかが はい。 で、するメをね、 炙ったり1 回だけあるの俺。なんかをそう炙るみたいなでちょっとあっためて食べるみたいな。 うん。うん。うん。うん。 あれがね、あれなんかあんまほっこりしない感じですけど。 いやいやいやいや。もうやったことある側はマジあまりますよね。 ありますよね。あれね。やっぱ なんかそれこそ缶とかもあるじゃないですか。あれをガンガンの上に乗せてあっためとくとかもそうだし。はい。はい。そう。そういうのがね。ね、 やっぱちょっとしたこう心遣いだったりも含めて うん。 あったまるなっていうのはありますよね。 分かりますよ。これはもう現場の経験がある僕たちにしかわからないです。 あるある。現場あるあるです。 現場あるある。 いいですね。その 次にですね、あの今回あのゲストの方が来た時はラジオドラマというものをやらせていただいてるんですけども 今回も菅賀さんとやらせていただくんですけど はい。よろしくお願いします。 はい、今回は兄弟というものをテーマにお送りするんですけど、鈴木さん兄弟いらっしゃいます? 僕は弟と妹が、 あ、じゃ、3人兄弟て はい。3人兄弟の長男 うわ。 そっか。弟さんとか何歳ぐらいなんですか? 弟が10個離れてて。 え、そんなに 結構離れてるんですよ。今 21。 あお。 妹様はもっと離れてるすか? 妹がね、7個かな。間なんですよ。 間なんですよ。ええ。 だもう可愛くてしょうがないですよね。 そう。そんだけ離れてると おおじゃそんな兄弟に兄弟たちにこう可愛いなとかこう兄弟愛を感じるエピソードっていうのあります? なんかあのまちっちゃい頃から僕が現場にこう行ったりしてたので はい。 ま、父親母親もね、ついてこないといけなかったりしたので、 なんか結構こう、 なんて言うのかな、我慢させたりみたいなことが多かったと思うんですけど、弟が 大学で 演劇サークルに、 え、 入りまして やばい。 で、それをね、半年ぐらい僕に黙ってたんですよね。 え、なんで な、なんで恥ずかしいからなのか。なんかそういうちょっとこうなんか可愛い部分もありつつ うん。うん。 舞台とかは結構積極的に見に来てくれてたので うん。うん。うん。 こう、ま、ちょっとでもこう憧れじゃないですけど、こういいと思ってくれてたんだなっていうのは。 いや、もう憧れとかじゃないですって。 ドヒーローですよ。 そうね。 お兄ちゃんが菅け太ヒーローでしょ。 嬉しい。ドヒーロ。い、 僕が弟だったらめっちゃ自慢しますもん。 本当ですか? ヤ木さんご兄弟いらっしゃるんですか? 僕1人っこなんですよ。 あ、そうなんだ。 はい。 兄弟とかすっごい憧れます。 ええ、でも僕は逆に 1人ちょっと憧れありますね。 結構寂しいすよ。 あ、そうなんだ。だからなんか兄弟のわちゃわちゃしてる感じとかなんかその何をするにもあ、なんか兄弟の話ポってなんかこう兄弟トークとかあったりするじゃないですか。 ま、そっか。そうですね。周りがねするとね。 そうです。だからそれが羨ましくてしょうがないということで今回はですね、我々 2 人でその兄弟愛をテーマにしたラジオドラマをお送りするんですけども はい。僕弟になります。 いや、じゃあもうこのまま 正式に 正式ありがとうございます。 菅優勢 待っていただいて お願いします。 タイトルがですね、弟の結婚で 弟の結婚 はい。で、菅さんがお兄さんで僕が弟の役で劇中では 7歳差本当だったら僕今 28なんですけど 僕31なので じゃあ3つですよね。 あ、そうだ。 はい。だこの中だと7差ね。 73差ちょっと離れてるんですけどね。 引きどはやっぱりリアル長男ですよ。やっぱりさんのリアル長男を感じていただきたい。長 難感 出て出る出せんのかな?長感とか。 いや、出るんじゃないですか? 割と僕やっぱ、ま、ちっちゃい頃からやってたこともあって、こう下の役というか、下の年齢の役をやらせてもらうことが 多かったりするので。 あ、そっか。 そうだからちゃんとお兄ちゃんできるといいなと思っております。 ま、僕はもう等ま弟になりたいと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。それではお聞き ください。ラジオドラマ弟の結婚です。 どうぞ。 ただいま。お、お帰り。雪大丈夫だった。 心配すんならお使い頼むんじゃねえよ。 まあまあ弟よ。兄の最後のお願いになるかもしれないんだから。それぐらい聞きなさいよ ね。最後って大げさでしょ。 はい。あったかいうちに飲んだらきます。じゃあ始めようか。あ、なんでため息きつくんだよ。 [音楽] 本当にやる?これ意味ある? え?直めでとう。 初めんなよ。 直おめでとう。 かった。え、兄貴本当長い間お世話になりました。 [音楽] なおと幸せにな。 うん。幸せになるよ。 なんかあったら連絡してこいよ。 うん。うん。 クリスマスの日にお前が結婚するなんてこんな素敵なクリスマスプレゼントはないよ。あの兄貴、 [音楽] 結婚しても俺らはずっと兄弟なんだからこれまでと変わらず頼っていいんだからな。 [音楽] 兄貴な んだよ。 この挨拶のやつってさ、結婚の前日の夜とかじゃない?俺さ、結婚するの 2 週間後でまだバリっぱリ家るいんだけど。 だから今から離してんだろ。 それいる なと25歳。俺はクリスマスの日に結婚式 をすることになっている。そして今そんな 弟に結婚式前日の夜に娘が父親にする霊の あの挨拶のリハーサルをやらされている。 それも弟が兄貴に。 兄貴、この挨拶のやつさ、サプライズ的要素もあるからリアしたら絶対ダメだと思うよ。 練習でできないことは本番でできないぞ。じゃ、もう 1回行くぞ。直 と、 もういいって。よくそのテンションでできるね。 直、こっちも準備があるんだよ。急に挨拶来られても泣けないからさ。どんな感じか知っときたいのよ。別に泣くのマストじゃないから。 いや、マストだろう。 いいお兄ちゃんとしてはあの結婚前日の挨拶は絶対泣いておきたい。 ずっと変なこと言ってるよ。 ちなみにだけど泣くのは俺だけじゃなくてお前も泣くんだからな。 あのまさかだけど今のまやるの? いチご一くそのまんまやるよ。 絶対泣けない。そんな感できるわけないだろ。 [音楽] 結婚する子供がお父さんに感謝の挨拶を するのは聞いたことあるが、なぜ弟が兄に するのか?それは俺たち兄弟は早くに両親 をなくしていて、7歳年上の兄貴が俺の ことを息子として育ててくれたから感謝し てるし、こんなリハさえしなきゃ実際感動 してたと思う。 それなのに。 じゃあ次はお前が結婚式で読む感謝の手紙ね。先に内容教えといてくれない? それ先に聞いたらダめでしょ。 手紙のどの辺で泣くとか決めときたいのよ。 そんなことしなくても自然に泣くもんだろ。 いやあ、どうだろう。直の文章ってなんかバカみたいじゃん。 うるせえな。じゃあ泣かなくていいだろ。 だからいいお兄ちゃんとしては絶対泣いておきたいの。 その時点で最悪なお兄ちゃんだけどな。 お前にどう思われてもいい。ああいうのは 3列者に向けて泣くものだから。 ずっと最低なこと言ってるぞ。 いいから確実に泣くために手紙の内容教えろって。 そんなこと言ってさ、本当は寂しいくせに。 そんなわけないだろう。ほっとするだけだよ。 強がんなよ。こんなリアしなくてもどうせ泣くせに。 [音楽] 強がってねえわ。お前の結婚はな、買ってきてくれたこのロイ味飲んだ時ぐらい心がほっとしてるわ。なんでだよ。 いいか。 お前が結婚するってことは俺にとっては初めての 1 人暮らしがスタートするわけよ。楽しみでしょうがないよ。それにさ、 [音楽] 1 人暮らし始めてみ。彼女だって作れるからな。 [音楽] 兄貴に彼女ができないのは持てないだけだからな。 [音楽] 言ったな。お前が結婚したらすぐ彼女作るからな。 何な何ありえない。 見とけよ。お兄ちゃんアンハサウイみたいな人と付き合ってやるからな。 無理に決まってんだろ。 [音楽] こうは言ってるが、実際恋人ができないの は俺のせいかもしれないと思っている。 これまで俺のこと優先で生きてきた兄貴。 辛い時もあっただろうに泣いた姿や弱を 吐いたところを1度も見たことがない。 おかげで両親がいない辛さなんて感じた ことがほとんどなかった。だから前日の 挨拶くらいはちゃんとお礼を言おうと思っ ていたのに。これじゃふざけて終わりだよ 。そして結婚式前日俺と兄貴の本番の時が やってきた。 じゃあ行くね。 よし、いいぞ。 兄貴、長い間お世話になりました。 なお幸せにな。 うん。 なんかあったら連絡してこいよ。 兄貴、 クリスマスの日にお前が結婚するなんてこんな素敵なクリスマスプレゼントはないよ。 兄貴 なんだよ。練習通りやれよ。 本当にありがとね。 おい、そんなセリフなかっただろ。 これまで俺のためだけに生きてくれてありがとう。 それもないだろ。練習通りやれって。 行きたい大学もあったのに俺のために諦めさせてごめんね。 [音楽] やめろって。 兄貴の人生をいっぱいもらっちゃってごめん。 全部、全部、全部、全部。 ありがとう。俺は兄貴の弟で 幸せでした。 な、なんだよこれ。練習が台無しじゃねえ かよ。せっかく涙涙のお別れしようと思っ てたのに、お前の下手な芝居で泣けなく なっただろうが。全く 最後まで手がかかるやつだな。 ごめんね。さあ、明日早いから俺もう寝ようかな。 まだ9時だよ。 いいんだよ。それよりお前明日の手紙を練習通りやれよな。アドリブ入れたら全然泣けなくなるんだから。 うん。 じゃあ早く部屋戻れさ。早く早く。 そんな追い出さなくてもいいだろ。 いいから早く寝ろ。 ちょっと押さなくてもいいだろ。 はい。おやすみ。 [音楽] 全く やめてくれよな。 ドアの向こうからする鼻をする音を聞き ながらいろんなことを思い出した。 下手な料理を頑張る姿。仕事で疲れている のに勉強を教えてくれたこと。ただどの 兄貴も全部ふざけて笑ってた。 今部屋入ったら初めて泣いてる姿が見れる けど、それは明日のお楽しみ。 明日の手紙はアドリブをバンバン入れて やろうと思ってる。 [音楽] 紅茶店プレゼンツ野生のあのラジオドラマ弟の結婚かがだったでしょうか? ありがとうございました。 ありがとうございました。いやさすが。 そんな出てた。 あの、あのすり泣きはさすがです。 いや、ちょ、これ、あ、褒めてます。褒めてます。あ、よかった、よかった。 いやいや、本当になんか はい。 ちょっと不器用なお兄ちゃんがすっごい感じれて うん。 こんなお兄ちゃん普通に欲しいっすね。 あ、嬉しい。 うん。 役だけど嬉しい。 いやいや、 でもやっぱその、ま、映像作品とかもそうですけど、初めましてで兄弟になったりとかって、 ま、あるじゃないですか。 でもラジオって特にね、なんかこう来て挨拶してすぐスタートみたいな感じだから。 そう。うん。 ちょっとこうよりなんかちょっと緊張感ありつついも緊張します。 緊張でもその兄弟のなんか店舗感とか はい。うん。うん。 はね、ちょっとこう徐々にこう楽しくなってく感じが ありましたね。 うん。ありましたね。 いや、でもこれそれぞれの役どいうことで はい。 どうでした?なんかこういうお兄ちゃんって お兄ちゃんまいい兄貴だなっていう感じというか、ま、兄貴っていう感じですよね。 [音楽] がなんかぴったりだし、 なんかお父さんがにもなってたというか、 こんないい兄ではないので普段は。 え、そんなことないですよ。絶対 ね、できたお兄ちゃんなんでそこはちょっとこう、ま、やれてよかったなって感じはありますね。 うん。 なんか僕もそのなんかちょっとなんかこういう会話劇で なんか結構こう 弟がちょ若干ちょっと大人っぽいのかなって見える見え隠れするとかあるじゃないですか。 でも本当はなんかこうお兄ちゃんのことを大事に思っててっていうのをしっかり なんか焼くところとしては感じながらできたんで なんか普通にちょっと感動しますよね。ちょっと感動 あの最後のちょっとこういたずらっぽい感じというか うん。 なんかこの前にちょっと本読みというか、あの合わせだったじゃないですか。 はい。はい。 ちょっと地味にやばくて、 おお。 あ、なんか 嬉しい 感動しちゃってんなと思っちゃって。 はい。 良かった。 難しかったところとかあります。 難しかったところ。ま、その最初はふざけていて はい。 ふざけてる中でこう泣きをしてるみたいなところと、 ま、後半のね、本当にこうぐっとくるところみたいな の違いをうん。 ま、声だけでっていうのか。 ああ、 やっぱね、ちょっとこう難易度が、 ま、表情見えないから うん。高いなと思いましたね。やってみて。 いや、役者ですね。何それ?着眼点が役者やなと思って。 いやいや、そんなことないですよ。 どうでしたか?見て難しかったところ。 僕はなんか 1 番もちろん会話はその坂さんが引っ張ってくるんですごいやりやすかったんですけどレーション ああ ナレーションのなんかこう温度感はちょっと難しい方ですね。 [音楽] うん。これもね、ラジオドラマではというかね、こうのところだから そうすね。 いや、めっちゃ素敵でした。 ありがとうございます。え、ここまでお送りしてきたんですけれども、ラジオドラマの方は最後のシャープログでもお送りしますので、皆さんお楽しみにしていてください。 早のでここでゲストの菅さんとはお別れの時間になります。 はい、ありがとうございます。 いや、早いな。いや、なんか個人的にちょっと はい。 映像作品で絶対つかご一緒したいんですよ。 え、嬉しい。 ちょっとその時も頑張るので ちょっともうそのは主役の時に言ってもらえたらすぐ んで飛んでいきますからも。 いやいや、もう僕がそういうタイミングがあったらぜひよろしくお願いしよろしくお願いします。嬉しい。 [音楽] いやいやいやすごいな。 じゃあ皆さん菅さんと僕の共演を心まちに楽しみにしていってください。 よろしくお願いします。この兄弟を ということでゲストは俳優の菅け太さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] 紅茶店プレゼンツ野優勢のあのね、紅茶ガプレゼンツや優勢のあの根そろそろお別れのお時間です。 [音楽] いやあ、僕が子供の頃から見ていた ヒーローが来てくださいましたね。はい。 本当に菅さんとあえて何よりこう映像作品 ではないんですけど、お芝居いを一緒に できたっていうことがなんかあの子供の頃 の自分にちょっと自慢してやりたいなって 思いました。はい。子供の頃の野生、お前 はすごい人と一緒にお芝居したぞ。はい。 そして番組の感想はSNSでハッュタグ あのネアバー 英語の小文字でTFMをつけてたくさんの 感想を年しとしポストお願いします。それ ではここでお別れです。お相手は野生でし た。最後は心に温か因が広がりますように 僕から心がほっとする一言をお送りします 。 今日も夕日が綺麗だね。ゴールウェイズ3 丁目の夕日 [音楽] 紅茶店プレゼンツや優勢のあの根紅茶家電 の提供でお送りしました。

紅茶花伝 presents 八木勇征の あのね

この番組は…寒い冬に、時には楽しく、時にはハートフルに

あなたの心に温かな余韻が広がる、そんなひとときをお送りします。

 

第4回は、ゲストに俳優の須賀健太さんをお迎えし

ラジオドラマ「弟の結婚」をお送りします。

兄弟の絆を描いたこちらのストーリー、八木勇征が弟を演じます。

お楽しみに!

 

この冬、あなたにそっと寄り添い、心にやさしく語りかける、

八木勇征の『あのね』。皆様ぜひお聴きください。

#あのね_tfm をつけてSNSでの感想もお待ちしています。

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