村上信五・ヒコロヒー×大学生|NHK収録の裏側全部話す(角間夢人・伊丹裕貴)
じゃあ、ちょっと早速収録始めましたけど、そもそもお 2 人ってどんな人なんですかね?ちょっと緑の人からお願いしですか? はい。私は東京大学の政治学んでる 4年生で伊丹弘樹と言います。で、 1 年生の時から政策を作って政治家さんに提言するっていうことを活動ずっとやっていて、で、今回 NHK のインテレで大学生が政策を作るっていう番組を撮るということになって、そこで出演させていただくことができました。よろしくお願いします。 はい。名前がか夢人と言います。東京大学生会っていう学生で、ま、政策を作ってみたりだとか、国会の中行ってみたりだとか、議員さんと意見交換したいみたいな学生団体を立ち上げたものです。 今日はちょっとNG なしでお願いしますね。ちょっと色々聞きたいんで。 おお。 ということで村上信吾日コロヒーかける大学生子家問題を考える NHKの裏話全部話します。 イエーイ。 これね、どれぐらい人見てくれるんだろうね。怖くて俺は検索する勇気ないけど。 まま大丈夫。最悪もね、動画として出せばいいから。ま、そう、そう、そう、そう。 そうね。 うん。 ちょ、バり切っていこう。 そう、NHKの新しい番組で村上慎吾さん とヒコロヒーさんがあのメインのキャスト さんかなになって出てくれて、若者が今 日本が抱えてる問題とか課題について議論 をしたり、その議論の延長上で実際に政作 まで作ってみようみたいなのをやみ るっていうNHKには結構踏み込んだ 試好みをやててそれの最初の特板にそう2 で うん。はい。 もなんで番組出ることになったんだっけ? NHK のこうディレクターさんから急にメールが来て、ちょっと NHK で新しい番組のコ想を考えて、もしよかったらお話聞かせてもらいませんかってのがいきなり来たんだよね。 そう。で、最初はキャンパスまでこ場まで来てくださっ へ。 で、普段学生団体来てどういう活動やってるのとか色々結構寝ほりほり。うん。 その後じゃあいざやっていこうってなってそもそもどういう番組にしていくみたいなのもちょっと話したんだっけ?うん。 いざ出演以来ってなった時は学生による制作を立案する うん。 プロセスをドキュメンタリーチックに追うみたいなのが 1番面白いんじゃないかって話になって 少子化問題を考える うんうん ていうところからそうね まだ決まってなかった まだ決まってなかったから自然考えてはねだったら面白い あそうねそうね忘れてた そうめちゃ考えてその秋屋の問題とかさの問題は絶対違うじゃないかってそうそうそうそう 何回もNHKに通ってて実は 特に夢人はめちゃくちゃ通ったと思うんだけど にどれぐらい返した? どれぐらい?ま、でももう うん。 もう数十回レビューで行ってんじゃないのだって。だってそうだよね。最初の打ち合わせ側だから。 うん。 うん。まあでも週 1 ペースで行ってるような時期もあったから 週1でNHKか。 すごいね。 僕ですら78回は行ったから絶対数 10回レベルで。 そう言ってるね。 元々番組の趣旨としては少子家っていうところだったと思うんですけど、なんでそっから日本酒の話になったのかなっていうのを知りたくして。 うん。そう、そう、そう。 調子化政策って言うとさ、なんかパッと思いかべるのってその子供を増やすための政策じゃん。例えば幼稚園拡充しますとか保証金増やしますとかスト世代を支援しますとか。 で、そういう少子化対策の政策と言われる ものっていっぱいあると思うんだけど、僕 たちが考えたのはそうじゃなくて、もう 子供が減るの仕方ないからそれを、前提と した適用策を考えようと思ったんだよね。 そう。 で、なんでそう考えようかと思ったかって言うと、今さ、日本の人口ってどれぐらい減ってるかってさんなんかパッとイメージつきます? 1年でどれぐらい減ってると思います? え、子供で 子供の、ま、生まれる人の数と亡くなっている人の数の差し引きでどれぐらい減ってると思う?年間でパット想像つかないよね。 うん。全然わかんない。 どんぐらいなんですか?これ実は 1 年間で減ってる人数、日本から減ってる人数って 1年で92万人も減、 92万人もいる。 やばいしょ。年間92万だよ。そう、 それはやばいな。うん。 92 万人ずつ日本の人口がこう減っていってるっていうので、これは福岡県の北九州市でめちゃくちゃでかい市が の全員が日本から消えてるのと同じくらい減ってて、でもこれはさすがに僕ら考えてた制作 1つで、でもこの92万人が0 になります。で、もう誰も消えません。なんなら増えますわ。無理だなって思ったんだよね。 で、こっから増やしますって言った時にさ、じゃあ結婚して子供を埋めますっていう人がどれがいるかの人数を考えるとさ、ま、絶対間に合わないわけよ。この年間 92 万人ぐらい減ってるってこと考えるとね。 だからむしろ発想を転換しないといけない なと思ってて、もうそれが減るのは 仕方ないという風にもそこ割り切って しまったら実は人口統計、人口がどれ ぐらい減りますかっていうこの未来予測は 統計の中で1番当たりやすい未来予測だ から、じゃあある程度予測できる未来の中 でできる工夫とか作をやった方がもう よっぽど現実的に必要な政策なんじゃない かと思ったんだよね。 そう。だからそもそも僕たちは適王作っていうのをやろうと思ったんですよ。うん。で、じゃあ人口現象を踏まえた時に 1番影響が出るのって地方年どして あ、それは地方じゃない。 それ地方だよね。で、地方の機間産業って何だっ? 地方の機関産業。ま、だから農業とかあいうん。農業だよ。じゃあ農業で 1番みんなが育ててる品って何? やっぱお米とかじゃないかな。 そう。お米なんだよね。うん。 だからコミさんっていうのがこの国のこの機関産業を支えてくれてる人たちなんだけど、ま、この人たちがどんどん 2不足になっていくんでね、1 番大きな影響を受けるのって。 うん。うん。うん。 ま、米に限らずさ、農業の従事者さんって 20年ぐらいでどれぐらい昼? 20 年ぐらい?20 年ぐらい経っちゃったら、え、でもうん、下手したら 3 割ぐらい減っちゃったりしてるんじゃないかな。 全然3割減って7 割ぐらいになるんじゃないか。 うん。なっちゃったりするんじゃない と思うじゃん。うん。 で、 それがなんと1/4まで減 1/4まで減っちゃうのやばいでしょ。 これやばくない? うん。 こんなに減るんだったらこれさすがにここに何かしら対策を売っていかないともう今後日本の地方やばいんじゃないかっていうのが僕らの発想の原点になったんだよね。 うん。で、なんかこういう政策考える時に さ、その僕たち1番最初にやってることっ ていうか、大事にしてることって、ま、 そもそも政策って言われるもってこの日本 って国ではね、官僚と言われる人たちがい て本当に必要な政策って作ってくれてるん だよね。プロがプロが作ってくれてるから 、まずはそれを見てみようと思ったん。ま 、単純にさ、人数が20年で1/4まで 減るんだったらやることはもう工作値を 減らしていくか、1人当たりの工作面積を 増やしていくか か選択肢がないじゃないですか。だから今国がやろうとしてるのはこの田ぼを大規模に集約してでそこにスマート農業とかを導入して 1 人当たりの面積を増やして効率化していこうってことをやってるんだよね。 へえ。 だけどそれでみんながみんなうまくいくかって考えたらちょそういうわけでもなくて大規模集約しやすい場所ってどういう場所だと思う? あのダだっぴあの平らな場所が良さそうだよね。確か。 そうそうそうそう。 そう。ダだっぴい平場所。そう。 平野だよね。ま、平らな場所はやりやすいんで、大規模集役とか。だけど日本って 7 割人じゃん、国家の。で、ああいうとこってすごい難しいんだよね。 そうね。 で例えば川が流れてで棚田になってるよう なところ上流の方とかもう見渡す限り山に 囲まれててでちっちゃい集落ででそこに 頑張って田ぼ引いたようなところとかだと なかなかこうねするとかで大きな わーっと耕せ ばいんじゃないかみたいな発想はなかなか できないっていうのがここが1番ネックに なってくるんじゃないかと思った。うん。 確かに確かになんかね、すっごい大きい農作機みたいな機会とかあるけどさ、そういうのって坂とか登るのすごい大変そうだね。そう、そう、そう、そう、そう、そう。段差も登れないしね。そう、 確かに。確かに いわゆるそういうあの山勝ちなエリアのことを総称して中間地域っていう風に脳水を定義してるんだけど、その中間地域を救うための農業政策を考えることが今本当に必要な政策なんじゃないかって考えたと。 それでどういう生産考えようかなと思った 時に、ま、中算でもやっぱりお米を育て てる人が1番多いだけど、このお米を他の やに変えてみたら、その添索してみたら どうかなっていう風に思ったわけというの はそのお米っていうのはものすごく両辺の 単価が安いんだよね。土地利用型作物 って脳水人が呼んでて単価が安いから数さ ないとそもそも再散が取れないんですよ。 だからもっと量が取れなくても単価が高いもの、ちゃんと利益が回るようなものにしないといけないっていう前提があって、で、それで僕ら色々考えたんだよね。 そう、そう。いろんな品目出して、そう。 で、マスカットとか そう、そう、そう。 あの、果物がいいんじゃないかと思ったり、野菜がいいんじゃないかと思ったり。 うん。 それで色々調べていった時に僕たちがたどり着いた個答えがま、 魚ま、 魚まだったんですよ。 を作る前の原料になるお米。 うん。たまりなんだけど、他の果物に変えようとかってなんか転索ってね、簡単そうに言うけどね、めちゃくちゃ大変なんだよね。元の田ぼだった場所をさ、畑に変えるのってものすごいコストもかかるし能力伴うから、それよりかはまんま水電を活用できる方がいいだろうって考えた時に、私は米を使った加工品で考えようと思ったんだよね。米を使った加工品で最も深かし方がいいもないかなって言ったら、やっぱり日本酒が良いだろうっていう風になった。 で、日本酒はもう世界でもすごい人気で、 で、僕あのオーストラリアに去年1年間い たんですけどで、そこで現地のね、 リキュールショップあのお酒屋さん行っ たらね、ちゃんとああのよ。鮭ケ書かれた 日本酒っぱ置いてあってで、結構高いんだ けどみんなと買ってくんだよね、日本酒ね 。で、ああいう日本酒っぽいお酒あんまり ない世界で。で、脳水晶のデータとかでも ね、5年起き2倍になったりとか将来性が あるからじゃあその逆日本種の原料となっ てる墓前に添索してもらったら単価も職業 前みたいに不安定じゃないし、安定もし てるからこれだったらいけるんじゃないか なって思って坂舞と日本酒を軸にしたま 農業政策で少子家問題に本当に必要な政策 を考えようっていう風に思った。 パーティーをやったんですよ。8月の頭に 。 あの場で色々政作、最初に作ったこの今言ったような政作の相案をみんなの前で発表して公表をいただくみたいなのをやったんだけどあれ NHP の人が呼んだわけじゃないからね。これはそう 自分が2人で呼んでそう。 あ、全然関係ないんですこ。 そう関係ないです。 で是ひ来てくれませんかってこの 2人でアファ取った。 そうそうそう。だから原職閣をその平大臣と案の代表投手かそう代表って言っちゃだけないんだよね。そう未来は。 あのと、え、あとはバ議ま、その 3人に、ま、僕ら2 人で声かけて来てもらって、 あの時はね、視聴選挙に出るとまさ、 もうね、思ってなかった。 びっくりしたよね。びっくりバさんがすごいね、あの、僕らにこう与えてくれるいい発言をしてくださってそうなんだね。もう是非それは番組に見てもらいたいけど。そう、そうなんだよね。そう、そう。 しかもパーティーでその原職の大臣とか国生徒の当まばさんとかそんなメ面にプレゼンできるってこんな機会ないからもう本当にうん。 NHKの番組出るだけでももう4 年間の集体性っていう気持ちだったけどもこのパーティーの時点でもうこれも自分の 4 年間かかってるっていう気持ちでプレゼンしてあれはなかなか熱が入った。 いやそれ緊張するな。 絶対喋れないよ、僕だったら。 恐ろしかった。 恐ろしかったね。 で、それで実はね、パーティーに当たって僕らお寿司作ったんで。 そう。お寿司作った。 そう。 え、なんでお寿司作った?そう。 あの、 どういうこと? なんか僕が国会島の中に食堂があるんだけど、お寿司屋さんがあるんだよね。で、そこのお寿司屋さんの人にお寿司の握り方教えてもらしたことがあってね。うん。 経験がね、ま、ちょっと色々あって、で、で、その経験元にね、オーストラリアでお寿司握ったりとかしてたん、仕事でね、 へ、握ったりとかしてたから。ちょ、せっかくだからね。ま、もちろん僕だけじゃなくて最初にね、もう朝早くにみんなで集まって俺がお寿司のみんなでこうお寿を逃げて。 そうでもそれも結構大変でもうねが来るね 10 分前ぐらいまでね、そ、まだちゃんと出来上がってなくてね、みんなでそう大臣がね、あと 10 分でくるからお寿司逃げ終えないとてなって、あの近くのコンビニ大臣いたよて、 まだ握り終えてないってなって全員でで、あのギリギリでね、もうギリアウトくらいギリギリでなったよね。 しかも今回そのちょうどお米の制作だったから備蓄とかあとカリフォルニアのお米と日本のお米と並べてお米食べ比べみたいなのもやった。 そうやったんです。 あれなかなか面白かった。そう。 ええ。え、実際違いました。 俺らね食べてない。食べてないか。 そう。俺らもか。 いや、えっと食べ比べはできてない。 そのみんな曰くあんまり違いわかんなかったけど銘柄前だけは分かったって分かりやすく。うん。 そう。腰光とか腰ね。 あれ、あの時は沼さんの腰光。そう、そう、そう。沼さんの腰光はめちゃくちゃうまいから これはうまいみたいな。でも そうそうそう でもそのカリフォルニアのコメントとかはもうほとんどわかんなかったですね。 そう。あんまわかんなかったね。うん。なんなら片横めが好きだったりましたからびちく前結構好きだなと思ったし。お寿司とかもね。 そう。お寿司ね。握る時にさ、ちょっとびチく食べたけど全然味変じゃなかったから ね。 意外とそんな思ってるほど変なお米じゃ全然ないなと思ってね。みさんお寿司喜んでた。 うん。 ま、でも評判は良かったよ。評判良かった。うん。 へえ。 なんかね、 なんか秒で売り切れてなんかすごいすごい 結構美いしかった。美 いしかったらしい。食べないけど、 バタまたしすぎてね。 そう。番組だけ見てる人がすると NHK だからできたんでしょと思われるかもしんないけど、なんか結構家計とかスタジオ収録以外をほぼ自分たちで 動いてやってるからその象長とかにでくって言ってあの話聞きに行くとかっていうのがあるんですよ。 その僕たちはこういう課題を持っていてこういう作やってみたいんだけどいうのを聞きに行って実際の感聞くっていうそれは多分番組でも使われてるんだけどあのアポド取りも全部俺からやってる各円のアポりとかも俺がやってるから 結構主体的に俺らがノート的に動いてるんだよね。 あ、もうNHK さんがお前達成してくれるわけじゃないんだ。 M前でやって。 うん。 僕さ、政治家の方がいらっしゃるパーティーとかっていうのが、ま、参加したことないからさ、多分みんなそうだと思うんだけど、どんな雰囲気なのかなって思って、やっぱみんなさ、見構えて、あの、やに大事に参りますみたいな感じで立ってたりするのかなと思って。 意外と全然そんな苦しい感じじゃなく 政治家さんもやっぱいろんな ところでいろんな人と接してるっていうのがもしやっぱ仕お仕事だからそんな堅苦しい雰囲気というよりはそのもうみんな 100 人くらいいる学生に混ざって本当みんなが 1人1 人の周り囲んで話聞いたりとかでも本当普通に一緒にご飯食べてくれてうん。 あ、そうなんだ。そうそう。 政治家って言っても普通の人間とね、同じ人間だから別になんかそう実はね同じ人間だからあんまあれなんだけどだけど平大臣は原職の大臣だったから敬語対象者なんだよね。 そうそうそうそうSP がいたすか警察側とのやり取りとかは結構綿密にいろんなこと聞かれてで天モス検査とかもやったのよ。 あ、そうなんだ。 そうだからね結構そこは言葉選ばとめんどくさかった。 やっぱ大臣は大変なんだよね。大変だ。 なければ結構すんなりに来てくれる。 そう、そうなんだけどね。アノさんとかめっちゃいい写真撮れたから。 そう、そう、そう。本当めっちゃもぐもぐしてる写真撮。 あれ本当議員成り立て 2日目。1日目だっけ?8月2日だから。 その前日員で 前日初党員でも本当に成り立てほやほやの野さんがお寿司もう 楽しそう。 あ、ありがたかった ね。 福島のね、ロケも 4 日間にも渡ってロケを組んでくれてね。うん。長い。多分人生で 1番長い4日間だったんじゃないかな。 本当に 結構現地に行って行かないとわかんないことがかなり大きくて僕たちも舞いのイほとか初めてやっぱ見て あの山名識ってねそのままの王様って呼ばれてる本当にでかいやつとかって本当に普通の犬と比べたこんなにでかいんだとかうん。 実際見てきて、あ、これだったら倒れやすいよね。普通のお米よりもそう、育てるの大変だねとか、いろんな気づきもあったし。あとは農家さんのね、本音も結構聞く場面があって、 1番一緒に残ってるのは誰? もう70代か80、80代だった。 うん。多分80行ってるんじゃないか。 で、ずっとやられてた方で、もう本当に今まず集落からほとんど若者はもう全員出ていくで集落からどんどん農家さんが聞いていくっていうお話もあったしで実際に田ぼ見せてもらったんだけどここはくマとかイノシシシ使わえるためのこう仕掛けなんですって言ってでイノシシシに荒らされた部分とか見せても本当にこの部屋よりも大きいくらい範囲をもうイノシが全部荒らしててこれは全部使えないお米とかいうのを実際見てう 来てでやっぱりやっぱ平置で農業するのと 中算感地で農業することの違いってのも 感じたしでここからいっぱい若者がいなく なってもしかしたらこの集もあの将来的に はなかなか厳しいかもしれないみたいな ことを生で伺うとやっぱりこの人のために とかこういう人たちのために政策を作ら ないといけないです。この人たちに届け ないといけないっていうのがやっぱ実際 行くとね1番感じたかもしれないね。その 瞬間がうん。なんか僕たちのこの制作の 相案、1番最初に作った相案っていうのは なんかさっき言ったみたいに、ま、米て、 ま、大規模に集約してスマート化してい くっていう方向をクインでやってるし、ま 、それが間違ってないと思ってるし、ま、 その方法がしかないと思ってるんだけど、 ま、中算管地っていうエリアで単価の高い 魚仲間に変えた上で集約を前提としない スマート化をできたらいいなと思ってたん だけど、その前提っていうのはその スマート化をすればもっと楽に農業 ってたんだけど現の農さんが求めていることていや、そういうことじゃないんだよ。全然違う。 そう。本当にこれが一番大きくて農家さんたちから話を聞いていていっぱいいろんな思いを聞いて お米が可愛くて可愛くて仕方ないって言うんだよね。に対しての思い入れも自分の子供みたいなさことを言ってそうそうだね。 やっぱり、えっと、40代くらいで今お子 さんいらっしゃって、で、これまで県業 農家だったんだけど、専業の農家さになっ たっていう方もいらっしゃったんだけど、 で、お話聞いてると別にこう、もちろん スマート化できたらドローンとかが もらえるならいいかもしれないけど、で、 例えばあの木の高さより上がってしまっ たらドローン壊れちゃうから、あの、木の あるところではできないし、急な斜面に あるから、ここは別にどんなにスマート化 しようと思っても手作業でやるしかないと かいう現場を見せてもらっで、なんかそう なるとやっぱりこうスマートを入れれば もう当然楽になるから、もうそれを国が もっとお金出せばいいんじゃないって単純 に思ってたけど、いや、別にそういうこと を求めてるんじゃなくてみたいなことを おっしゃってて、だ、例えばその水路とか もスマート水路みたいなのがあって、こう 、ま、コンクリート入れてで、水の高さと か管理できますみたいなとかもあるんだ けど、いや、でも中間地域のもう コンクリートの水路でもなくて、もう本当 意思意思と意思でこう作られたような水路でこの水路をあの毎日掃除しながらこう農業やってるんですよみたいなことおっしゃってで別にスマート農業を望んでないというお話を伺うとやっぱりこう本当に気常の空論で考えてたなみたいなとこすごい思わせされてで水路でこの風景で うん でこの集落を守るためにやってるんだっていうその思いを実際に見えたっていうのが 1番 うん ロケに行って大きかったことかな やっぱり伝えたいと思ったんですよね。僕たちはね。その実際に 3、あの、本当におみを触っててる人たちの思いとかだってこの先 未来があるのかってさ、みんな不安な中さ、先が見えない中さ、それでもやろうって思えてるっていうのはやっぱり波大抵の覚悟じゃないですよね。 だからそこの思いとかなんで中間中に断るのかってのを僕らやっぱりもっと丁寧に組み取らないといけないと思ったしそれをなんとか価値に変えれたら最高だよねと思ってでそっからもう制作を 1 から本当に全部組み立て直したんですよね。うん。 で、その方法論でなった時に実は一緒にちょっとパーティーの話に戻るんだけど平さんとアノさんのアドバイスここで聞いて ま、元々その僕たちも農から頂いたデータの中でそのフードチェーン、スマートフードチェーンってやつがあってあの スマートフードチェーン そうブロックチェーンの実装を使ったもので説明する勇気がないないな自信概要欄 そう概要欄とこに はい。 やっぱスマートフードチェーンっていうのがあって完潔に言うともうブロックチェーンで全部データ管理をしてその作ってる人加工する人する人それを買って消費する消費者まで全部同じを一貫して管理する。 だから消費者目線で行ったら例えば日本酒 で行ったらね、どんな倉を通ってどんな 流通経路でここまでに来てるかって全部 見えたりするっていうそのデータ管をする ことで価値を担保しようみたいなのが スマートフードチェーンスフードチェーン 使うとそのスマートコントラクトっていっ てでこれはまた概要欄見てもらいたいん ですけどスマートフードチェーンによって あの全部データが一括管理されるから 例えばもう消費者がもうボトル1本日本1 本買っ たタイミングでもうデータ管理でもう一括決済でもうその生産者までお金がすぐ振り込まれるみたいな。 で、それがメインの政策になったんだよね。やっぱその中間地域のポテンシャルだったりとか良さみたいなものをしかも海外だったらもっと評価されるんじゃないかっていうところで例えばじゃあ日本だったらそれでもじゃあ 1万円かもしれない。でもアメリカだっ たら10万円で売れるかもしれないって なった時にこれまでだったら加工して くれる業者さんに農家さん渡した時点で じゃ1000円で取引しますやったらもう 1000円で固定だったから1000円 しか農家さんは受け取れなかったんですよ ね。でもこのスマートコントラクトとか このフードチェーンを使うと最後10万円 でアメリカで売れましたってなったらそれ がこうちゃんと農家さんに帰ってくるやつ 全部紐づいてるからでちゃんと10万円で 売れたなら1万円は農家さに帰ってきま すっていうことがちゃんとこうこの システムならできるでこれができなかっ たら逆にどんなに日本酒が売れたとしても 高値で売れたとしても結局農家さんにとっ ては1000円しかもらえなかった意味が ないっていうところでちゃんとこの良さで 高値がついてるんだ はちゃんと農家さんにするっていうところを僕たちそこにこわって政策作ったっていうのがこうね、伝わるといいよね。 で、でも本当にここが僕たちの制作ので、 メインだったんであの日本酒を買ってもらう人にそれを伝えて日本酒もっと買おうと思ってもらえたり、日本酒の単価をちゃんと引き上げたりってことにやつ繋げていきたい。で、その制作を本当に最終版を僕たちは作って あれね はい。で、これなんか髪がいっぱいある。 はい。ま、一応これずっとね、僕たちこう手いてんだけどね。はい。ま、中さよ今ここちょっと抜いてもらいたらと思います。お、熱い。 はい。中3 巻地域金をおけるま特スマートフードチェーン構築による幸福足してい産業への転換に関する。 そう。これすごいい長いです。 40ページぐらいあるのかな?そう。 だからすごい長いんですけど、ま、制作の細かい長については、あの、ノートにあげるので、あ、ノートにあげる。概要欄に はい。 概要欄になりそうだけどいっぱい貼るんで是非見てください。あと最後にこれを実際に最後発表したスタジオ収録の スタジオ収録がね、 裏話を スタジオ収録本当やばかったね。 あんな面白い経験は なかなか本当人生でもあんなにアドレナリンが出る そそんな面白いもんな。スタジオ収録ってだ取るだけでしょ。 興奮しちゃったな。やっぱりそのなんだろう。すっごいでかいスタジオであれ撮ったのよ。 で、セットとかもやっぱもう本当テレビのお茶ので見てたキラキラのセットみたいなのがもう本当そこすぐそこにあってでそこに座ってでしかもプレゼンまでしてっていうのもがまずすごかったしマイクはここにいたしここもつけてもらうのよさんがつけてくれて そういうので意外と精神的にこう キュってなってしまうというかこうやっぱすごいアドリナリンがいっ ぱ出た でもすっごいなんか楽しくなっちゃった。 はいになっちゃいました。 え、めっちゃ噛んだ。 髪はして、 髪はね、俺、俺はね、結構そこはね、そのプロデューサーさんからも言われてね、すごいね。ハキハキ。しかもほぼ NGも てかなかったか。 取り直した。 取り直しとかなかったから。 へえ。 で、おで、あのひコロひさんのことが好きすぎてもうなんかその後 2 人でなんか渋谷の居酒屋でそういうこと日本酒 2 人に飲んだんだけどあのめっちゃ好きっていう本当もうこさんへの愛が止まらなさすぎてずっとその話してて で でもう いや何よりもその目が優しすぎて僕らを見るみたい そうずっとね見守ってくれるような目でさ もうなんか正マリアみたいなマリア で もうもう本当でもね、そのあの日本の未来のために頑張ってねみたいなことをすぐ心からお 2 人ともね本当に言ってくださってもうめちゃくちゃ嬉しかったし で自分たちがね制作をプレゼンした後に村上さんがわざわざ僕らのとこ来てくれてで 3人で そうそうそうそうであの今農業こうだよなって村上さんもブドだっけ? 武ドだね。武道プロジェクト うん。パープル Mね。 あの、終わった後とかも本当実際農林水産省の官僚さんと話した時に自分はこう思ったみたいなすごいこう言ってくださってで自分たちもこう思ったんですみたいなので結構 そこでまさかそんなコミュニケーションできるとはまなかったしタレントのタレント性みたいのさ、もうすごい感じてでその めちゃくちゃ2 人とも人もいいんだけどあのなんだろうしたら場が盛り上がるってのはすごい分かってるんでそうだからそのう めちゃくちゃこうカメラの横に出てるのに全く違うこと言うの。マジでね、 2人ともカペ一切従わない。 村上さんは本当に素あのあの感じなんだなと思っ。 そうそう。 村上さんはその普段さ、その番組で見てイメージがあるやんか、なんかこういっぱいしで弱気な雰囲気でも裏では大体そうじゃないのかなと思ってたんだけど別に休憩時間になってもめちゃくちゃ同じテンションで喋ってくれるし あとは自分が結構惚れたのはその種さんももちろんなんだけどもうテレビマンの そうだね。そうだね。 ガチですね。 本当だよな。もうあの何の見れもなく全員 が全員こうきっちり連携して動いててで あのフロアディレクターさんとかも完璧な 回しでリハーサとかもすっごい店舗よく 進んで収録もう全くこう乱れることなく 最後までこうでやらっしゃってやっぱ テレビマンさんこう裏方のね方々もやっぱ すごいやっぱプロ店のお仕事だなって思っ てそうかかった。 で、あとはね、周りいた大学生、 20 人いるけど、もう全員初めましてだったんだけど、みんなすごいノりもいいし、ここぞってところで拍手したりとか、 おおとか、なんかどうやって集めたのって あんな完璧な二重いね。すげえなと思って。 いやあ、なんか本当に いや、すごかった。 すごかったね。 ここ半年ぐらいじゃあこの NHK の企画も含めて一緒にあの活動してたかなと思うんですけどもお互い相手のことをどんな風に思ってるのかなというのをなんとなく知りたくて そうね取り説取り扱い そう説的に じゃあまずは夢人取り説を そうね人取り説を すごい怖いけど結構怖いけど やっぱりこう多分他に関わってる人たちも思うかなって思うのはやっぱりそのネットワークがめちゃくちゃ広 て、で、その 8月そのパーティー、その 3人をお呼びしたそこも 100人集めた。もう本当自力で 100 人集めてみんなやっぱり夢人のことを何らかやっぱ信頼してるとか信用してないと 100 人って集まらないんだって結婚式でも 100人って呼ばなくない? 間違そう。 だからそんだけ呼べるっていうのはやっぱそのネットワークがただ広いんじゃなくてその人たちが来てくれるっていうのはやっぱりこう人からの信頼をこうまく勝ち取るところが多分きっと本能的天生のものであるんだろうなってのが自分でどう まなんかこうめっちゃくちゃなんかいいように言ってくれたけどその本当にいろんな人に一斉に 1人1人にLINE してお願いしたからなんとか来てもらったみたいなところは少しがあるからまなんか当たり前 に集まったわけじゃないだよね。 あ、それで言うとそのアポ力がすごいとも言えると思ってて、その 100 人集めたってのもそうだけど、政治家とさんとかあと脳水にえっとお話聞きたいみたいな時とかももう全部わーってやってくれてでもそこを全然さずに電話とかするのでそこのアポト力がすごいっていうのも多分このネットワークの話に多分繋がる話かなと思って。 えっと、もう1つあるのは絶対に妥協をし ないっていうのがあって、ま、それは何に 対しても妥協をしないんじゃなくて、ここ は絶対に譲りませんっていうところでは やっぱりこう妥協をせずに取り組むって いうのがもうめちゃくちゃ特徴としてあっ て、例えばこの制作とかも制作りもそうだ し、あのテレビの台本とかも含めてこう もうここは絶対に譲れないっていう ポイントをこう明確にあってもそのために はこう集中して他のものを全部配してでも そこに取り組むっていう姿勢が めちゃくちゃあって、で、これはもちろん すごくいいものを作り上げるっていう点で はすごくいいことだし、基本的にはプラス なんだけど、ま、反面って言ったら失礼な んだけど、あの、いや、これさすがにもう ディレクターさんも頑張って詰めてくれる から、もうここはいいんじゃないかなとか こう僕は横で思っちゃってもいやでもここ は絶対譲れないんですみたいこう徹底光戦 みたいなところもあったりして、ま、そう いうところはやっぱその妥協をし 何がま、あの、すごい出てるから 基本的には大抵のことは適当なのね。ま、その気楽さは結構あるんだけども本当にこれだけはっていうものは何が何でもどんな手を使ってでも絶対に成し遂げると思うから。そうそう。 やっぱそこはあったね、本当に。 でもすごいあの芸術家的なんね。 その最後の最後の 1掘り彫刻だったら1堀とか最後の1 点までこう気を抜かないっていうところがすごいあってなんか逆にちょっと僕はその辺ま 80 点くらいで全部こうまくやっていきましょうみたいなこうタイプだからどうしてもそこででも妥協をしないで 100 点のものをちゃんと持ってくるっていうのはやっぱり強みだよね。ま、それは 夢人の特徴かな。 ま、じゃ逆に今度夢ヒットからちょっとね、聞いてみていただけると ね。伊弘樹はでもひロは多分みんなからしてもそうだと思うけど本当にいい人そのもじゃないですか。本当にいい人でさっきひロが僕のことをここぞというところで妥協しない男って言ってくれたら俺からするとひロはもうここぞっというとこで妥協できる人なん。 ああ、そうなんだ。だった。 そう。 で、それはものすごく大事なことで、ま、ひロもなんだかんだ俺と同じぐらい人脈の幅広い。なんなら俺より広いのかもしんないけどだけどひロはその幅広い人脈の中で悪いを聞いたことがない。本当にない。そのひロのことを好きだとか本当にこの子いいんだよねって言ってくれる人がいるのはそうなんだけどこいつのことだけは許せないとかいつに恨みがあるみたいなのは本当に聞いたことがないんだよね。 多分誰と関わっても、どんな人と関わってもある程度うまくいく。それは絶対的な強みだよね。その組織として社会として何かをやろうと思った時に誰とでも仲良くやっていきますっていう才能はもう本当に喉から手が出ることしい才能だと思ってそれは議論の良さ。 そう言ってもらえるとでも確かにあるその目的目標だけは絶対にぶらさないんだけど、ま、例えばその手段は選ばないとかなんかそういうところはでも自分でもちょっとこういうとこあるよなみたいに思うところで その目的とか目標みたいなものはあのかなり明確にある人の場合はだからそこの共感がすごいある俺とかなり近いものを感じて仲良くできるそういう部分で大きく違うのはその目標とか目的設定が広の場合はラインで引いて だから一定の水準を満たすことが目標とか目的になってるから、その水準を満たすことにあの重きを置けば一定妥協できたりだとかうまくその柔軟に動けるじゃないですか。だけど僕の場合は絶対的にこれは譲れないってものだけはやっぱりもうぜ何が何でも負けないからだからそれは 1個あったかもしれないとあと1 個ぐらい人のいいところをやっぱ言いたいよね。 うん。 いや、あのダメなとこでもいい。 ものすごくめちゃくちゃ素直なんですよ。その自分の中での感情変化とかそのいいと思うとか楽しいと思うとか悲しいと思うっていうその感渉への変換が結構ストレートなんだよね。 で、俺は絶対そうなずっとあの 1 つのことを見てもそこに至るまでの背景とかいろんなものを想像してしまうからなんかあの単純に目の前のものを見たからニコってならない。 その素直さっていうのが特徴でで、これは いい悪い2面性があって良い部分で言うと 多分どんな場所に行ってもどんな状況に あっても目の前のことを純粋に楽しめる。 なんかよくアドレナリに出てるタイミングが僕にとっても幸せなんだってよく言うけどドライブ車運転してる時とかカラオケで先まくってる時とか多分広い上に歌ってる時とか そうそうそうまそれが行きすぎたらどうなるかって言うとま単純に悪い酔いしたりだとか飲みすぎたりとか あの全部対処してくれた時 介護してくれて起きた時に机を見たらウダインゼリーとかポカリセとかなんか大量に置かれててめちゃくちゃありがたくてマジで神様あ ありがとうと思って。 はい。というところで、ま、これぐらいにとめておこうか。ま、でもお互いの多分特徴というか良さとかそうね。人柄を伝わったんじゃないかな。 というわけで今回あの NHK の番組の裏側とか制作低限のこの裏話をしてきましたけども、ま、僕たちこの政策を作るにもこのプロジェクトをやっていく中でも 2 人共通で大きな大前提があって僕たちは日本っていう国が本当に大好きです。 日本って国が好きでここに持ってるしいい 意味でプライドを持ってます。だけど やっぱり同期というか同じ世代と話して いると、ま、この国に対して未来ないよな とか、あのこの先やっていけんのかなって いう不安ばっかりになる。そういう ネガティブな話ばっかりになっちゃうけど いやそうじゃないだろうって僕ら思ってて 日本の未来を作っていくのはもうまさに僕 たち自身だし僕たちはまさに当事者なんだ と思います。 日本をどういう国にしたいのか僕たちがその次の世代のを担う当事者として何をしたいのかっていうのを言語化はちゃんと僕たちはすべきだと思っていてそれが今回の政策を作る大前提になってます。 この中間地っていうのは日本の国を考えた時にやっぱり大きなポテンシャルを秘めてるなというのをま実際ロケに行っても実感しました。 これからの日本経済っていうのを考えた時 にこれからの経済の1つのあり方として そうしたいいものを物語ごときちんと高く 買ってもらうそういった経済がこれから 必要になってくるのじゃないかと思って 我々このあの政策を考えました。でもこれ は初めの小さな1歩に過ぎないかなという 風に思ってます。はい。僕たちはこれで 終わりじゃないです。これが最初の一歩で これから先どうしていくかっていう未来の 展望を持っています。まあ、日本に住む1 人1 人が幸せだなという実感を感じられるような、そんな日本を作るためにこれから将来的に 2 人で一緒に仕事もできたらいいかなという風に思ってます。 はい。というところで今回の制作の全編はノート、あの SNS のそのノートに全編貼ってますので、もしよろしければ是非見てください。 その制作の最後には僕たち2人の メッセージも入れてますので、もしよけれ ばそこにはあの僕たちの思いと本音を 思いと本音と覚悟を綴ったつもりなので 是非んでください。本当にえこまでご視聴 いただきます ありがとうございます。あの高評価といい ね チャンネル登録もチャンネル登録 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。じゃあ、 じゃ、お疲れ様でした。 疲れ様です。バイバイ。
「村上信五・ヒコロヒー×大学生」に出演した角間夢人,伊丹裕貴がNHK収録の裏側を語る!
番組での政策づくりやスタジオ収録を通して二人は何を思ったのか!?
◆政策提言全編noteはこちら↓
村上信五・ヒコロヒー×大学生「政策提言全編」【伊丹裕貴・角間夢人】
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