【下石塾】BEASTを「勝てるチーム」に変えた戦略の全て

ねえ、モブかっぱ。今年はビーストがいつになく好調ね。 ビーストはチーム解説からずっと苦しんできたが、今シーズンは現時点でチームスコアはマイナ 0.9ポイント。順位も3 位でセミファイナル進出権だぜ。 ビーストは今シーズンにメンバーの入れ替えがあって刺激取りをパラが加入した新規 1点のシーズンとも言えるわね。 ここまでビーストが大躍進したのには中田選手の大成長があると思うぜ。 かなりんはずっと苦しいシーズンだったけど今年は大活躍ね。 一体何があったのかしら。 そこには師匠とも言える存在になったしも石の存在があるんだぜ。 刺激がどういう感じでかなりに教えてここまで強くしたのか気になるわ。 そこで今回はビーストがなぜここまで強くなったか、中田選手の成長の影に何があったかについて解説するぜ。 よろしくお願いするわね。 まず少し今までのビーストを振り返るぞ。先ほども少し触れたがビーストは 1度もレギュラーを突破できてないぜ。 ビーストは初年度の2324シーズンが -378.7 ポイントの7 で昨シーズンが-1143.6 ポイントのダト再開だったわね。マイナ 1000ポイント超えは2122 シーズンのライデ以来上2 度目だったぜ。かなり負けたよな。 その中でも特にカナリンがかなり負けていたような気がするわ。 中田選手個人で言えば 2324は-261.3 ポイントでブービーの個人35位。 2425は575.4 ポイントの人再開に沈んだぜ。 1 シーズン目は個人ブービー、2 シーズン目はマイナ500 ポイントの個人再開はきつすぎるわね。 そして中田選手には経験不足から来ているであろうと思われるミスもあり、度々批判されていたんだ。 点数申告を何回か間違えたりとか打牌選択が X とかで時々批判されているのは見た気がするわ。 この2 シーズンは中田選手にとっては洗礼とも言える厳しいシーズンだったと思うぜ。 そしてビーストは同じメンバー構成で 2 シーズン連続レギュラー配だから入れ替え規定に引っかかってしまったわ。 これによってキャプテンだった猿川正俊選手と菅原選手がオーディションでも敗退したとなったぜ。 いきなりメンバー入れ替えでビーストとしては全と多難にも見えてしまっても仕方ない感じだったわ。 そして今シーズンからはワンシーズン明け リーグに復帰した東場リオ選手、猿川選手 、菅原選手など競合を知り解けて オーディションを勝ち上がってきた下石劇 選手が新たに加入したぜ。チームの半分が 入れ替わったから大きな変化になったわよ ね。しかしこの入れ替えが苦しんできた 中田選手のつがんだ。かなりは今シーズン は現時点でプラ109.4ポイント10位 という構成績を記録しているわね。1 年目、2 年目再下の人とは思えない成績だわ。それに刺激が関係しているというの。 そうなんだぜ。まずキになるのは下石選手が直接指導で中田選手を指導するようになったことなんだ。 カナリンが師匠として刺激を迎えたということなのね。確かに刺激の強さは有名だったわね。 下石選手は所属の協会では A1リーグにおり、その実力は M リーガーになる前から広く認められていたぜ。 刺激地震も現時点で個人スコアがプラ 179.3ポイントと構成績を残るものね 。そんな強者の刺激がなったわけね。同じ チームとはいなぜかなりだったのかしら? 下石選手は自身のチーム内での役割につい て チーム全体の麻雀力を上げることが自分の 役割の1つだと思います と話ぜ。例えとしてプロ野球選手で なかなか勝てなかった初期の楽天での田中 正弘出たぞ。 君が楽天を日本一にまで導いた感じだったものね。刺激もビーストでのそういう存在になりたいのかしらね。 チームを引っ張れる存在にはなりたいという意気込みを感じるよな。 ということは全体の底上げを測っていくけどどういう戦略を刺激は持ってたのかしら。 下石選手は別のインタビューでは自身の役目について チームのキーマンである中田さんを強くすることです。チームからの依頼ではなく私からの提案でした と話していたんだ。 さらに 勝つためにはブレ幅が大きいところを取りに行くのが大事で例えば私がより強くなったとしてもプラス数ポイントでも中田さんが成長すると 100から200 ポイントはプラスになるの伸び代があると思ったからです とそう考えた理由を話していたぜ。ある程度完成した刺激よりもまだ未完成のかなりを強化する方がポイントが伸びると思ったのね。 先ほども言ったが中田選手はワンシーズンで 200 以上のマイナスだったからこれがプラスになるだけで結構あるぜ。 確かにマイナ200がプラスマイナス0 になっただけでも200 ポイント以上は得だものね。刺激が言う通りかなり伸び代白があるというのはデータでも言えそうだわ。かなりんもまだ若いのもあるわね。 こうして中田選手は下石選手を師匠に迎えたわけだが、下石選手が掲げた目標は レギュラーシーズンは私と中田さんで 2人合わせて15 トップ。ポイントはプラスマイナス0 以上を目標に掲げています と具体的な数字も上げているぜ。 これだけ具体的に目標があったら達成度合が分かりやすいわね。 俺的に好印象だったのは中田選手だけに目標を貸すのではなく下石選手自身もその目標に取り組むところだぜ。なんかかなりんだけがやらされているわけじゃないのがいいわよね。かなりんもモチベーションが違いそうだわ。 この絆創型の指導に下石選手が指導者としても優秀な一面が見えるぜ。 刺激は実は良い指導者でもあるのね。麻雀が強いで有名だったけどただ強いだけじゃないのね。 ここに下石選手の麻雀陣としての懐の深さが見れるよな。 でも具体的にはどうやってかナリンに指導しているのかしら。 週1 ペースでセットして中田選手が登板した M リーグの試合の配布検討を電話で行ってると話していたぜ。 週1 で練習試合のようなセットをして本番検討をしているのね。セットは誰が相手になってるのかしら。 教会に所属する石田綾根プロや大島浅美プロ、元 SKE48 で最高位戦所属の川島美春プロ。そして元リブンズの丸山か子プロがセットで中田選手とやっているらしいぜ。 まる子も関わっているのね。みんな若手の女流プロが多いわね。 下石選手がビーストに加入した当初の中田選手について下石選手はこう思ってたみたいなんだ。 常に最悪を想定して売っていたことで自分の手牌を大事にできていない傾向があったのでその判別制度を上げていくために基本を徹底的に教えています。 つまり簡単に言うとスリムに構えすぎて上がりをあまり見れていなかったということかしらね。 おそらくそういう意味合いだとは思うぜ。 その一方で下石選手は中田選手の強みとして そもそも中田さんは頭がいい方なので手出しツモ切りを記憶したりするのは得意 とも話していたんだ。 手出しとツモ切りを覚えるのって麻雀やってたら分かるけど結構難しいのよね。 3 人分あるからな。中田選手の弱点を克服し、強みを生かすために基本を徹底的に教えているそうだぜ。 刺激って人の強みや弱点分析しながら教えているから本当にプロスポーツのコーチみたいだわ。 基本も特に自分の手配信進行に重点を置いているそうだ。 自分の手配を大事にできないっていう弱点があったものね。 そしてそこを向させることによって平均着順。引いてはトップ率の向場につげることが主な狙いのようだぜ。 M リーグルールだから特にトップを取ったらポイントも順位点だけでかなりもらえるものね。 そして刺激との特訓の成果はどんな感じなのかしら? まず現時点でのポイントがプラス 109.4 ポイントの個人意と昨シーズンの個人再開から見ると大躍信してるぜ。 すごいわね。昨シーズンが 575.4 ポイントだったから、今で昨シーズンより 700ポイント近くプラスにしてるわ。 700 ポイントもプラスになったらチームポイントも全然違ってくるよな。 ビーストは現時点でマイナ0.9 ポイントで3 位だからもしかな昨シーズンと同じ感じだったら危ない位置にいたわね。ちなみに下石選手が目標として上げた 2人合わせたトップ回数は現時点で 9回。ポイントはプラ288.7 ポイントだぜ。 レギュラーのおよそ半分が終わった段階でトップ回数が半分以上の 9 回は順調ね。ポイントも大きくプラスだわ。 ポイントの結果だけでも中田選手が下し選手の指導のおかげで全く別人のようになっているのがよくわかるぜ。 他のデータにも現れているのかしら? まず下石選手も課題に上げていたトップ率は昨シーズンが 10.00%なのに対し今シーズンは 30.77%だぜ。3 倍も増えているじゃない。本当に別人のようだわ。 平均着順も昨シーズンの 3.25位から今シーズンは現時点で 2.31位だぜ。平均で1 つほど順位が上がってるぜ。 もちろん昨シーズンが悪すぎたってところもあるけど、平均順位が 1 以上上がるって見たことない伸び方だわ。刺激の言っていたかなりの伸び代は本物だったわ。 かなり改善されたのが放銃率だぜ。昨シーズンは 18.33%のダト再開が今は6.52% でなんと1位だぜ。 昨シーズンベガトップだなんてすごいわ。刺激は手配進行を重視して指導しているけど守備も良くなったわ。 これは俺が思うにだが、今年の中田選手は手順が改善されて上がり切ることで放銃も減っていると思うんだ。だから上がり率も昨シーズンが 15.54%から今シーズンは 24.64% とこちらも飛躍的に上がってるぜ。 その手順の改善に刺激の指導が生かされているというわけね。 ここからは下石選手の指導で生まれ変わった中田選手のファインプレイを一部厳選して紹介するぜ。 どうかなり進化したか気になるわ。 テーマは着順アップだぜ。 まずは9月23日の第2 試合のオーラスで中田選手は 2万4900点の2 着目の北チ家だったぞ。 3 着目のジャガが2万3300 点だからかなり近いわね。 2着と3着争いがキになる点数状況だわ。 2 着の中田選手、3 着の中林選手にとってはひりつく展開だよな。この場面で中田選手のファインプレイが出たんだ。 どんなファインプレイなのかしら。 まず配牌は123の3 色が見えるものだったぜ。 面前になったら高いけどなかなか難しそうね。 手牌自体はバラバラだからな。だがまずはペンサピンをチしてスタートしたぜ。 2 着確保なら先点でもカナりンは OKだものね。かなりんの2 着死種への思いを感じるチーだわ。 しかし3ピチーの2 巡後に中田選手の技が光るんだ。神の中林選手の切ったリャンマンを 234の形の両面チーしたぜ。 123 の形の缶ンマンチーということもできたけどリャンメンチーしたのね。 でもこれに何が意味があるのかしら? 中田選手はいいやん。サピとりゃんさん数万を晒らしたが 3 色だけでなくなんやペイなどの役牌の可能性も見せたんだ。 確かにいいやん。3万で晒らしたら123 の3 色を警戒していそうが出づらくなるわね。それにトップのくさんも点差が離れすぎているから差し込みを期待できるような状況じゃないものね。 なんペイは中林選手から 1 枚ずつ見えているが絶対になんやペイが中田選手にないとは言いきれないからな。 少しかなりの狙いが分かりづらくなってるのね。相手を惑わせているわ。 このチーはネット上ではフェイントチーとも言われていたぜ。これは確かに技だわ。まあ、フェイントと言われていたのは一瞬チを忘れて山に手を伸ばしかけていたからだけどね。 その後現太選手からリーチがかかり、地震が 2 着になれる可能性も見てい索プッシュした中林選手から上がれたぜ。 もしかなりがいいん3 万でチーしていたらジャガライソも警戒していたでしょうから上がれなかったかもだわ。 これには放銃した中林選手も驚きの表情だったぜ。後に中田選手の手が読みにくかったと反省もしていたぜ。あの MリーグV1 の強者としてなかジャガをここまで出し抜くなんてかなりんにもやるわね。 さらに着順アップでもう1 つファインプレイがあったぜ。それは 10月10日の第2 試合のオーラスだったぜ。中田選手は 500 点のラス目で配牌は索ズが多めで染め手が見えるが 3色も遠くに見える感じだったぜ。 123の3色の可能性ね。ただ第1 ツモがいいそうだから染めに行きそうね。ドラドラあるのも大きいわ。 中田選手は証拠の末 3 色が消えるイ萬ンを切ったぜ。言い返れば染め手に向かったな。 8000 点を上がったらミをまくれるわね。 すると堀選手が危険牌処理で切ったドラの九索をポン。さらに三浦選手からイ索をポンしたぜ。 着々と進んできたわ。ただここからは索ズや字牌は切ってくれなさそうね。 実際に内川選手は自牌を止めていたしな。 すると三浦選手がタヤを赤野さんローソ待ちで先にテパしたぜ。 三ウみも上がれたらラス回避できるものね。ミウも必死だわ。 すると中田選手も本イソドラさんのテンパイを入れたぜ。待枠しくも同じさんローソだ。 かなりモラス回避の満貫を入れたわ。どうなるのかしら。 結果は中田選手がローソをツモって 24000は22004200で見事3 着に着順アップできたぜ。 ミウミウからしたら索ズ染めに見えるかなりソを勝負したのに自分の上がり牌のローソをツもられるのも辛いわね。 中田選手はこの上がりで8600 点のポイントにしたら8.6 ポイント。そして順位点の差の 20ポイントの28.6 ポイント分稼いだことになるぜ。 マイナスではあるけどこの28.6 ポイントの差は大きいわね。 このように着順アップでポイントを稼げるようになった中田選手の姿が今シーズンはいくつか見られるぜ。 これまでは事蔵ラスも多かったけど、しっかりと順位を上げる意識を感じられるわね。 中田選手のファインプレイは着順アップだけじゃないぜ。相手の上がり牌を止めるためも話題になったぜ。 今や放銃率が6.52% だものね。去年はかなり放銃していて正直びためはあまり見られてないから相当な成長だわ。 まずは11月21日の第1試合の南2局1 本場だったぜ。展望状況中田選手の配牌はこんな感じだ。 近い2 着目の伊達選手が親番でここは重要な局面になりそうだぜ。 配牌でドラドラあるのね。頑張って上がってコに差をつけたいところだわ。 すると伊選手がパーピンとヤンマンをポンしてタヤオドラの 2900 点のテンパイを入れるぜ。待はカ三ソだ。 先にテンパイを入れられてしまったわね。ただかナリンもドラドラ赤あるしピンフにもなりそうな良い手だわ。 そんな中田選手が三索を引いてきたぜ。 さっき渋がローソを通して伊子はずっとツモ切りだから三索が筋になってるしいい手だから三索を切るかもだわ。 しかしここで中田選手が選んだのはこの巡目で白と選手が切ったパーマンだったぜ。 完全に降りたのね。だてこの連チャンも嫌だから上がりに行くというのもありそうだけどよく我慢したわね。 中田選手のツモがあと1 回しかないというのもあったかもな。とはいえ素晴らしいびためだと思うぜ。 筋に甘えて三索切るのもあったかもしれなかったものね。 本当にかなりんの成長を感じるわ。 しかしビタメのファインプレイはこれだけじゃないぜ。 まだかなりんのビタメファインプレイがあるの?それは 11月17日の第2試合の2 局だぜ。中田選手は 2万7100点の2 着目だ。ちなみにトップの小林選手まで 3000点だぜ。 十分弱点が狙える点差ね。ただ全体的にみんなの点数が近いから油断もできないわね。 そんな中田選手の配牌はダブなんが暗刻でドラのウーピンも 1枚あるい配牌が来たぜ。 かなり仕掛けもしやすいわね。なんとか上がってトップ目になりたいところだわ。 その後赤ウーピンも引き多い選手からリャン萬ンをチして両メ両メの一向聴に取ったぜ。 満貫以上が確定しているわ。これは絶対に上がりたいわよ。 ただ高宮選手からリーチがかかるんだ。待ちはカリヤンピンだぜ。 マリシャンからリーチが来てもこれは押したいわ。 中田選手も結のパーマンとチーソを押したんだ。 しかし次の巡目で高宮選手の当たり牌のリャンピンを掴んでしまうぜ。 ここまで押してきたからこのリャンピンは打ってしまいそうだわ。 しかしここで中田選手が打ったのは高宮選手の現物の草だったんだ。これには解説の藤崎さんも これはビタめ と言ってかなり驚いた様子も見られたぜ。 これは間違いなくビタやめよ。でもなんでかなりんはリャンピンを止めれたのかしら。 おそらくテンパイになるロキピンがかなり切られて両面ターツが埋まる可能性が低くなったからとは思うぜ。 ただそれでもリヤンピンを引いてあのチャンスから降りれたのはすごいわよ。 それまで無筋をバンバン勝負していただけに当たり牌だけやめたのはまさにビタめだったぜ。結果としてはスーピンが 4 枚見えてノーチャンスに見えていた大井選手からリャンピンが出てた上選手が 5200点で上がったぜ。 ただここでカナリンが放銃したらかなりんが 1 人だけ沈んでしまってたものね。これはファインプレイだわ。 こうして下石選手と中田選手の指定コンビが大躍進しているが、さらに良い相場効果を産んだぜ。 まだ良いことがあるの? それはビーストの楽屋の雰囲気が良くなったことだぜ。下石選手は面白いことでもお馴染みだが以前のインタビューで チーム内では選手、スタッフマネージャーさん含め人間関係の潤活になれたらなとは思っています と語っていたぜ。その場面は試合前の楽屋でも見られたんだ。 試合前って言ったら緊張感がありそうな気がするけど、どんな感じだったのかしら? それは指定の絆が見える力強くも温かいシーンだったぜ。 10月24日の第1 試合の前に登板する中田選手に下石選手が やれんのか と煽るような言葉をかけたぜ。 なんか強い言葉の裏に信頼もあるような感じね。かなりんはどう返したの? やれるっすよ と背中越しに力強く返したぜ。 このカナリンをメインに移してるけど、声をかけている刺激槍りをパラが鏡越しに移っているのもエモいわね。 そして中田選手が笑顔で試合に向かうのを少し聞き迫るようにも見える表情で送り出していたぜ。 まるで自分が出場するような表情をしているわね。それだけ弟子のかなりんに思いを寄せているんだわ。リオパラノ加入もチームの明るい雰囲気にプラスになっているわね。 またこの試合の中田選手はプラ 61.2 ポイントのトップを取って帰ってきたぜ。 下石選手にやれるところを見せれたな。 カナリンがトップを取ったというのもすごいわ。師匠の勝に弟子がしっかり答えたわね。 さらに指定の絆が見えるシーンがあるんだ。それは 11月21日にあったんだぜ。 どんなシーンなのかしら。 この日の第1 試合に中田選手が登板し、プラス 68.9ポイントのトップを取ったぜ。 さっきの三索をびたどめした試合ね。じゃあインタビューもあったわね。 その試合後のインタビューで中田選手は 今日の目標に掲げていたのが下石声 と話最初の方は下石選手のポイントを超えているか心配していたが超えていることを把握すると 師匠というか教えていただいている下井石さんを超えられて嬉しいです と満面の笑で話していたぜ 目標も達成できて師匠の刺激も超えられて嬉しそうね 終わりに下石さんがトップを取ってくれると思うと師匠にエールを送るシーンもあったぜ ということは第2 試合は刺激が登板したのかしら その通りだぜ。その下石選手は中田選手の期待通りプラス 64.7ポイントのトップを取ったぜ。 そこで弟子の期待に答える刺激もさすがだわ。これでビーストはデイリーダブルね。 師匠の下石選手も試合後のインタビューで 先生の異厳を保てよかったです。 本当に と再び中田選手のポイントを超えたことにアンドするようなコメントをした後に 中田がため口だったんで 1試合目帰ってきた後だから僕は中田様と と警戒にしも石空を飛ばしていたぜ。 この面白いところが刺激の魅力でもあるわよね。 一方でリポーターのカ事さんから下石選手が楽屋に帰った後にどう中田選手のことを呼ぶか聞くと 中田さんでさすがに呼び捨ては無理なんで とこれまたユモアを交えつつも適切な距離感で良い関係性であることを視聴者に伝えていたぜ。 また刺激がボそっと面白いこと言ってるわ。でもいい関係性であることはよくわかったわね。 下石選手が加入したことで今までポイントを大きくマイナスにしていた中田選手が覚醒し、その覚醒がビーストの長年の課題であった結果が出ないというところに光がさしてきたぜ。 刺激とかなりの指定コンビがここまで役進するとは思っていなかったわ。 ビーストとしては大輔選手がかなり苦しいからここが復活するといよいよ資格がなくなるぜ。 現時点でチームポイントがマ 0.9ポイントの3 位だから初めてのレギュラー突破も夢ではないわよ。 人気だけではない勝てるチームにビーストを変え、それを大きく支える下石中田の指定コンビにも注目だ。 みんなは刺激とかなんの指定コンビのことをどう思ってるかしら?コメントで教えてね。 このチャンネルは麻雀M リーグ関連の動画を更新していくので、チャンネル登録、高評価よろしくだぜ。 コメントやリクエストなんかも待ってるわよ。 それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。

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#中田花奈
#下石戟
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48件のコメント

  1. 中田さん、去年はハイライトでしか見てないけど、ABEMAでみるようになって手牌をよく並べかえてるな~と思いました。手牌読まれにくくなってるとか?

  2. 猿川菅原が切られた後仲の良い先輩岡田紗佳プロに相談した時
    中田「自分より成績が良い二人が切られるのが苦しいです」
    岡田「自分にあった先生に出会えるチャンスだよ」
    俺この話があるからおかぴも好きなんだよな

  3. 大介は結果だけみれば批判されても仕方ない成績だけど、さすがに内容は中田・東城よりいい
    まあチーム的にはマイナス・不運を引き受けてるのが大介でよかったかもね

  4. Mリーグの中田選手と
    高市政権での進次郎大臣の
    覚醒は本当に想定外で驚愕?
    レベルでした。
    これまでがお二人に否定的な
    印象だったので本当
    すみませんでしたと思います。
    中田さんなら下石さん
    進次郎さんなら高市さん。
    やはり大きく関わる人の
    影響も有るんだろうね。
    いや見事な変身でチームにも
    国家にも嬉しい悲鳴?

  5. 自分が実力的にエースであることを自覚して、当然のようにそれを公言できるところに好感が持てる

  6. 今までフリテンちゃんねるを偶に眺める程度だった私が今年からちゃんと試合を見始めたのはかなりんの影響です

  7. 中田の点数申告ミスは多過ぎる、プロなのに1シーズンで複数回は有り得ない。
    打牌に関しては運で裏目になる事が有るが、点数申告に関しては運も裏目も有りませんから。

  8. もう素直に拍手を送りたい。二人の現状の和了率や放銃率は、
    過去のMVP獲得者に匹敵するほどの値なので、更なる向上するか、
    維持できるのか、単なる上振れで下降していくのか、今後に注目したいですね。

  9. 頑張って成績残してるんやから褒めたり喜んだり期待したりしたらいいんよ。
    うまぶって批判コメントをこうゆう特集動画にしにくる空気読めないやつの察せなさなんか、麻雀でもおんなじやろw

  10. 東城は実力ある方だし展開が味方してくれないなぁと思ってるけど、自信持って打って欲しいわね
    反面大介が下振れ過ぎて気の毒やわ

  11. りおかな、りおげき、げきかな

    あとはDが上がるのを待つだけ

    堀岡田、下石中田といい名師弟コンビになりそう

  12. 11/17の2ピンビタ止めは中田的には69ピンが薄いのもあるけど高宮に対して筒子の下が危ないと思ったからから来たら止めると決めていたと言ってたね。
    あと仮に5ピンポンでも2ピン単騎にするつもりだったとも。
    あとこの試合のインタビューで小林が「鳴きのレンジが広すぎて狙いが絞れなかった」みたいなこと言ってたので鳴きもかなり効果的に使えるようになってきたんかね。

  13. 和了で危機回避は目から鱗でした
    確かに今年の中田さんめっちゃあがるんですよね。 ラス回避率高い高いのも辻褄が合う!

  14. 大介さん今年も低調で終わるなら下手したら入れ替え義務なくても厳しい気がする。
    村上さんとかの方が良さそうだものね。

  15. 最近落ちてきたから、他メンバが苦しみだして、大介さんが復活して支える展開あると思います。

  16. 単純にこの時期で200~300pマイナスしている選手がプラスに転じているのだから、チーム成績は上向くのは当然。
    一時期のドリブンズと同じ。まることズンたんが抜けて、一気に優勝争いのシーズンになった。

  17. 今年のビーストは面白いよね、ちゃんと善戦しているし応援したい
    特に今年の中田は応援したい、下石の指導が的確だからあそこまで変わったのが凄い
    東城も戦えているしあとは大介次第

  18. 下石東城の対等気味な兄妹感と、2人から年の差の従姉妹みたいに可愛がられてる中田みたいな立ち位置いいよね。

  19. 今年もたまたま成績がいいだけで、点数計算もろくにできていないのに周りがはしゃぎすぎ

  20. やっぱり昨年一昨年は経験の乏しい中田さんをフォローできる環境が整ってなかったよな。そりゃあんだけマイナスなるわ。

  21. だかな好きだったから嬉しいねえ最近の結果は。入れ替えのときとか-400からスタートとか言われてて腹たったからみかえし続けてくれこのまま。

  22. +100以上持ってた時期ならともかくポイントマイナスの現在でビースト大躍進というのは何だか虚しくないか?

  23. 間違いなく下石さんが入ったのは良かったと思う
    でもトーナメントだからチーム的にはたまたま運が良かっただけっていうのが…

  24. 下石選手は「このチームで自分は何をするべきか」というのをちゃんと考えて動いてるのが素晴らしいですね。普通ならMリーガー1年目は自分のことで精一杯だろうに。

  25. 中田さんは見てて本当に姿勢が変わったというか成長がみえて、去年とは真逆で今年は応援してる。
    なんだろう、小泉進次郎と同じく環境が変われば本人も変わるんだなってすごいね。

  26. パイレーツは先月末に瑞原さんがかなりん相手にトップ獲るまで、一回も先着したことないくらいかなりんにカモにされていました😢

    とにかくこの師弟にパイレーツは勝てなかった。パイレーツが今年苦戦を強いられているのは、この二人を含めたBEASTに大きく負けていたことが原因です。BEASTが不調に陥った今、パイレーツがBEASTに4連勝しているところが如何にもパイレーツですが。

  27. かなりんの成長は以前からビーストを応援していた層からすれば感涙ものですよね😂
    今期のかなりんの2ラスはどちらも放銃0でどうしようもないラスでしたし、
    技術はトッププロに及ばないものの、押しと降りの意識にメリハリが効いていて素晴らしいです☺
    昨日のしげきの裏目の場面の検討では、かなりんがする状況説明を全て聞いた上でしげきが補足説明をしており、
    かなりんがしっかり自分の意見を言える信頼関係を築いていることや、これまでの指導力の高さを感じられて、ちょっとウルっときてしまいました🤣

  28. まんさんはメンタル大事だからな
    実力つけつつ、バランスとってケアできる下石はメンター適性が高い
    猿と大介は個人戦型だからな

  29. 元アイドルで尋常じゃあないくらい覚えることが多い世界に居たから中田、元から覚えはいいんだろうって思ってたけどそれが成果として出てくれて嬉しいよな

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