【楽天電撃補強】前田健太、10年ぶりNPB復帰!2026年の成績を“ガチ予想”した結果…

>> ずんだもん
ずんだもんなのだ。 >> 琴葉茜
まさかの前田健太楽天入り、琴葉茜やで。 >> ずんだもん
今回は東北楽天ゴールデンイーグルスへの入団が決定した、前田健太選手について見ていくのだ。 >> 琴葉茜
NPB218登板97勝、MLB通算226登板68勝の実績を持つ、日米を知る大ベテランか! >> 四国めたん
10年ぶりのNPB復帰となるけど、日米通算165勝という実績は伊達じゃないわね。楽天の先発を救う大黒柱として期待がかかるわ。 >> ずんだもん
NPBの打者を知り尽くした大ベテラン右腕なのだ! 楽天の先発ローテの救世主として投手陣を支える存在になってほしいのだ。 >> 琴葉茜
NPBでの実績とMLBでの経験を兼ね備えた、まさに即戦力以上の存在やね! >> 四国めたん
ということで、今回は前田健太選手の細かい指標や、日本で再び活躍できる可能性について、詳しく見ていくわね。 >> 琴葉茜
楽天のエースとして、チームを牽引してくれるのか。前田健太選手の復帰イヤーに注目やね! >> ずんだもん
今回は前田健太選手の細かい数字の部分についてもしっかり見ていくのだ。 >> 四国めたん
早速やっていくわね。 >> 琴葉葵
プロフィール・経歴 >> 四国めたん
前田健太選手は日本出身、1988年4月11日生まれの現在37歳の選手。 >> ずんだもん
年齢的にはもうベテランなのだ。 >> 四国めたん
そうね。身体能力的にも成績的にも下降線にあるベテラン選手といった感じで、伸びしろを期待するというのは少々難しい選手になってくるわ。 >> 四国めたん
上手くいっても主力選手として期待できるのは2年ほどといったところで、それ以上は一軍レベルの投手として活躍できるかはかなり不透明だから、長期的な活躍を期待するというのは少々厳しいと思うわ。 >> 四国めたん
身長は185.4cmとまずまずの長身を持っていて、体重は83.9kgと体格もまずまずといったところで、一軍でローテーションを期待するには十分なポテンシャルを持ってるわ。 >> 四国めたん
プロ入りを目指してPL学園へと進学した前田投手は、高校時代に高いポテンシャルを発揮し「桑田二世」とも呼ばれ世代を代表する投手として活躍。 >> ずんだもん
88年世代は豊作だったのだ。 >> 四国めたん
当初は球速が130km/h台だったものの、体作りに気を使ったことで140km/h台を記録するまでに成長。 >> ずんだもん
当時は中田翔選手が一学年下にいたりして大阪は大変だったのだ。 >> 四国めたん
センバツでは16奪三振完投勝利に加え完封勝利を記録するなど無双したほか、バッティングも優秀で高校通算27本塁打を記録するなど投打で活躍。 >> 四国めたん
最速148km/hの速球とカーブを軸に抑えるピッチングスタイルで、広島東洋カープからドラフト一位指名を受けて入団。 >> ずんだもん
高卒ドラフト一位投手だったのだ。 >> 四国めたん
一年目は二軍で先発ローテーションを任せられることとなり、ウェスタンリーグで103.2回を投げ、高卒投手ながらイニングを消化。 >> 四国めたん
2008年からは背番号を18番にして一軍でローテーションを任されるようになり、チーム2位の9勝を挙げるなど活躍。 >> 四国めたん
2009年にはリーグトップの29先発と大車輪の活躍で、8勝14敗と負け越したものの防御率3.36と活躍。2010年には防御率2.21で最多勝・最多奪三振・最優秀防御率と沢村賞を獲得。 >> 四国めたん
その後広島のエースを背負って立つチームの柱となり、2012年には防御率1.53という驚異的な数字を記録してセ・リーグを代表するエースにまで登り詰めた。 >> ずんだもん
広島の顔みたいな選手だったのだ。 >> 四国めたん
2015年には29先発で最多勝となる15勝を挙げ、防御率2.09で二度目の沢村賞を獲得。 >> 四国めたん
暗黒時代から脱却しつつあった広島を引き上げ、後の優勝につなげた選手としても記憶されてるわね。 >> ずんだもん
広島時代の活躍は鮮烈だったのだ。 >> 四国めたん
シーズンオフにポスティングシステムを利用してMLB挑戦を発表、ロサンゼルス・ドジャースへの移籍が決まった。ドジャースとの契約内容は一時話題となったもので、右ひじの不安が取りざたされた結果によるものだったわ。 >> 四国めたん
一年目の2016年は先発としてフル回転、32先発で175.2回を投げて防御率3.48、さらにMLB初本塁打を記録し代打で起用されるなどバッティングでも活躍し、16勝11敗と勝ち越し。 >> ずんだもん
マエケンらしい活躍だったのだ。 >> 四国めたん
翌年は怪我の影響もあり29登板25先発と登板機会を減らしてしまい、さらに防御率4.22と数字は悪化。ただ134.1回で140奪三振と奪三振能力は光ってたわ。 >> 四国めたん
2018年からはリリーフとしての起用機会も増え、39登板20先発で防御率3.81とまずまずの成績。 >> 四国めたん
125.1イニングで150奪三振とやはり奪三振能力は冴えわたっていたものの、先発として起用してもらえないことで出来高をクリアできないという問題にもぶつかったわ。 >> 四国めたん
2019年も37登板26先発とリリーフ登板も多く、防御率4.04と苦しんだシーズンに。 >> ずんだもん
この頃から先発としてのマエケンという問題が話題になってたイメージなのだ。 >> 四国めたん
シーズンオフにはトレードでミネソタ・ツインズへと移籍することになる。2020年はコロナによる短縮シーズンの中で11試合に先発、防御率2.70と確かな成績を残して復活。 >> ずんだもん
いけるやん! >> 四国めたん
完全復活が期待された2021年は開幕投手を務めたものの21試合で防御率4.66と打たれ気味で、加えて肘の負傷もあって戦線離脱。 >> 四国めたん
これによりトミージョン手術を受けることとなり2022年シーズンも全休となってしまったわ。 >> ずんだもん
なかなか苦しい時期なのだ。 >> 四国めたん
2023年は591日ぶりの公式戦復帰を遂げ、21登板20先発とまずまず登板機会はもらえたものの、防御率4.23と数字は苦しかったわ。 >> ずんだもん
近年は防御率が落ち込んでる印象なのだ。 >> 四国めたん
2024年からはデトロイト・タイガースへと移籍することとなったものの、このシーズンは怪我に悩まされたシーズンと言ってもいいわね。 >> 四国めたん
その中でも29登板17先発とまずまず先発として登板したものの、防御率は6.09と乱調で、なかなか結果は残せず。 >> ずんだもん
苦しいシーズンだったのだ。 >> 四国めたん
2025年は先発としての枠から外れてしまい、リリーフとし7試合に登板して防御率7.88と苦しみ戦力外となってしまった。 >> 四国めたん
カブスとマイナー契約を結びAAAで先発をしていたものの防御率5.97と打たれ気味でこちらも放出。 >> ずんだもん
なるほど。 >> 四国めたん
さらにヤンキース傘下AAAへと移籍したものの、こちらでも防御率4.64と苦しい成績に。 >> 四国めたん
以前より今年のシーズンが終わったらNPBに復帰する意向であったことを語っており、実際復帰を目指して交渉していたものの、広島からのオファーはなく楽天への入団が決まったわ。 >> 琴葉葵
打球管理能力 >> 四国めたん
さて、前田健太選手の打球管理能力について見ていくことにするわね。 >> ずんだもん
楽しみなのだ。 >> 四国めたん
マエケンに関して言えることとしては、打球管理能力に関してはあくまで普通って感じで、目立ってゴロピッチャーという感じではないわね。 >> 四国めたん
どちらかというとフライが多いタイプの投手で、ゴロはそこまで多くないわ。 >> ずんだもん
楽天もホームランテラスを設置するらしいし、被本塁打リスクは考えておく必要がありそうなのだ。 >> 四国めたん
それはそうだと思うわね。HR/FBは平均値以上の13.7%を記録していて、痛打されたフライが多いのかなという印象を抱く。 >> 四国めたん
フライが平均的な投手よりも多くホームランになっているってことだから、ボールが多少甘くなってしまってる部分があるかもしれないわ。 >> ずんだもん
なるほど。 >> 四国めたん
statcastの数字に関して見ていくと、平均打球初速は通算で87.1mphとなっていて、通算の数字で見るとそこまで悪くないわ。 >> ずんだもん
打球速度は遅めなのだ。 >> 四国めたん
ただ、やはりというべきか近年は支配力が低下しつつある影響もあり、打球初速に関しては速くなってる印象を抱く。 >> 四国めたん
特に2025年は91.2mphと平均以上の数字となっていて、MLBレベルでは痛打されてるという印象を抱くわね。 >> ずんだもん
打たれ気味なのだ。 >> 四国めたん
最速打球初速に関しても痛打されてる部分は否定できず、支配力が徐々に低下しつつあり、マエケンが衰えつつあるという事実をひしひしと感じる数字にはなってる。 >> 四国めたん
打球のLaunch Angleに関しても見ていくと、通算で14.8度となっていて、前述の通り打球に角度がつくという傾向が見られるわ。 >> 四国めたん
特に2023年は18.3度、2024年は17.0度としっかりフライを打たれているという印象で、この2シーズンがフライボールピッチャーだったのがよくわかる数字。 >> ずんだもん
被本塁打が多いのもしょうがないって感じなのだ。 >> 四国めたん
その通り。最近は本人の衰えなどもあってか打球管理能力が低下していて、ちょっとここは不安を感じる数字にはなってる。 >> 四国めたん
バレル率に関しても同様で、直近3年で8.2%、8.2%、7.7%と、痛打されてる場面は増えてるわ。 >> ずんだもん
通算では6.2%だからかつてはそんなことなかったんだけどね。 >> 四国めたん
MLBレベルでは通用しなくなりつつある部分がこういったところに表れてるという感じになってるわ。NPB移籍で環境が変わることによって適応できる可能性はあるのかなと。 >> 四国めたん
エクステンションに関してはかつては平均程度の数字を記録していたものの、近年はこれも悪化傾向にあるわ。 >> ずんだもん
着実にマエケンが衰えてるのはショックなのだ。 >> 四国めたん
まあ年齢的には衰えてもしょうがない時期ではあるからね。まあそういうわけだから、VAAとかも正直期待しづらいかなと言った印象ね。 >> 琴葉葵
球種 >> 四国めたん
さて、まずは球速について見ていくわね。 >> 四国めたん
4シームの平均球速は146.9km/h、直近3年でも145km/hぐらいだから、球速に関しては衰えてるって感じがあるわ。直近3年の最速は151.4km/hで、スピードを期待するというのは難しいと思う。 >> 四国めたん
来日後は4シームの平均球速143km/h、最速150km/h程度に収まるんじゃないかと思うわね。 >> ずんだもん
結構球が遅い部類の投手になるのだ。 >> 四国めたん
そうなのよねえ。速球の制圧力という意味では期待できないというのが現実的な評価になってしまうところではあるわ。 >> ずんだもん
まあもともとめっちゃ球が速いわけでもないからしょうがないとは思うけどね。 >> 四国めたん
逆にこの年でこの筋を記録してることが凄いことではあると思うし、マエケンの魅力は球速じゃないのも事実だから、そこは大事なポイントだと思うけどね。 >> 四国めたん
MLBでウィニングショットとして機能するようになったのはスプリッターで、こちらは平均球速135.7km/hとなってる。 >> ずんだもん
速球と比べると速い感じがするのだ。 >> 四国めたん
スプリッターは使用割合が30%以上となっていて、投球の一つの軸であることは間違いないわ。 >> 四国めたん
あとはもう一つの軸、スライダーになってくるけど、こっちは132.8km/hとなっていて、こちらも比較的速い球種となってる。 >> 四国めたん
スライダーも使用割合は30%以上となっていて、この2球種をうまく使いながら三振を奪っていくというのがマエケンのアメリカ時代と評することができると思うわ。 >> 四国めたん
カーブに関しては使用割合は低めな球種となっていて、タイミングを外すのに使われる球種といった感じね。 >> 四国めたん
ピッチトラッキングに関して見ていくけど、今回は今年のデータではなく去年のデータを使って見ていきたいところ。4シームの回転効率は87%と低い数字。 >> ずんだもん
かなーーーり回外傾向が強い投手なのだ。 >> 四国めたん
回外傾向が強い、つまり4シームの回転効率が低くて、4シームの質が低くなりがちということになってくるわ。その代わり、スライダーやカーブを投げるのが向いてるといった感じね。 >> ずんだもん
4シームの回転効率が下がるからシンカーやカッターといった動く速球を軸にした方がいいタイプのピッチャーなのだ。 >> 四国めたん
マエケンの4シームに関しては回転数2284回転となっていて、回転数が少なめ。 >> 四国めたん
スピンの効いた速球で空振りを奪うというのは正直あまり期待できない数字になってるわ。 >> 四国めたん
実際速球に関しては被打率.359、被xwOBAは.416とかなり打ち込まれている球種で、正直言ってこの4シームは苦しいんじゃないかなという感じがする。 >> 四国めたん
被xwOBA4割と考えるとかなり苦しい球種となっていて、4シームの使用割合はもっと抑えたほうが良いんじゃないかという気がするわね。 >> ずんだもん
となると? >> 四国めたん
カッターに関して見ていきたいところなんだけど、カッターは被打率.300、被xwOBA.190とかなり良好な数字を叩き出してる。 >> 四国めたん
このカッターを軸に来年は投球を組み立てるのはどうかな?というのが私の考えになってくるわ。 >> 四国めたん
あとはシンカーも投げてるけど、こっちは被打率.294、被xwOBA.323と若干打たれ気味。 >> ずんだもん
それでも4シームよりはましだけどね。 >> 四国めたん
NPB球はシンカーが曲がりにくくなるという傾向もあるから、正直言ってこれは難しいところになってくるわね。 >> 四国めたん
でも、シンカー・カッターを軸に投球を組み立てて、4シームの使用割合を減らすだけでも十分マエケンの復活には繋がると思う。 >> 四国めたん
それに、シンカー・カッターを使うことでゴロの割合を増やすことができれば、打球管理能力が改善するという未来も見えてくるわ。 >> 四国めたん
あとはスプリッターに関して見ていくけど、マエケンのスプリッターは確かな武器になってることは間違いないわ。 >> 四国めたん
被打率.218、被xwOBA.306と高い質をまだ発揮していて、空振り率も30.4%と優秀。 >> ずんだもん
いけるやん! >> 四国めたん
このスプリッターはマエケンの持ち球の中でもかなり空振りを奪える優秀なボールとなっていて、これはNPBでも通用しうると思う。 >> 四国めたん
以前投げていたチェンジアップをやめてこのスプリッターに統一したらしいけど、これは非常にいい試みだと思うわ。 >> 四国めたん
回外傾向が強い投手というのはチェンジアップを落とすことが難しくて、タイミングを外すチェンジアップしか投げられないというのがあるから、スプリッターを投げたほうが良いのよね。 >> ずんだもん
それかキックチェンジを覚えるとかね。 >> 四国めたん
MLB仕込みのスプリッターでマエケンは復活を目指せると思うわ。 >> 四国めたん
あとはスライダー・スイーパーになってくるけど、これは以前のインタビューでマエケンはスイーパーを投げるのをやめたという話が出てたわ。 >> ずんだもん
今年はスイーパーを投げようとするのをやめたらしいのだ。 >> 四国めたん
スライダーの良かった部分とかを忘れてスイーパーの変化量を追い求めてしまったことで、全体的にスライダーの質が下がってしまったと本人は述べてるわね。 >> 四国めたん
スイーパーに関しては被打率.226、被xwOBA.244と非常に優秀で、かなり使えそうな球種に見える。 >> 四国めたん
ただ来年はおそらく今年と同様にスイーパーは封じると思うので、これに関してはもう見れることはないのかなという感じがするわね。 >> ずんだもん
ほほう? >> 四国めたん
スライダーに関しては回転効率19%のジャイロスライダーとなっていて、比較的高速な球種であることが伺える。 >> 四国めたん
スライダーの被xwOBAは.326となっていて、若干打たれ気味ではあるけど貴重なウィニングショットの一つであることは間違いないわね。 >> 四国めたん
stuff+に関して見ていくと、やはりというべきか4シームのクオリティに関しては低い数字が残ってるわ。 >> ずんだもん
4シームの評価は80台なのだ。 >> 四国めたん
やはりというべきか4シームの質は低くて、その代わりカッターは評価が90台に乗るなどまだまだ通用する余地を残してる球種。やはり4シームを減らしてカッターを増やしたいところ。 >> 四国めたん
スライダーに関しても評価90台と平均以下ながらまだ通用していて、こちらも使える。あとはスプリッターも同様の数字を残していて、カッター・スプリッター・スライダーを軸に抑えていきたいところではあるわ。 >> 琴葉葵
成績予想 >> 四国めたん
さて、来年の前田健太投手についてどこまでやれるかというところを考えていくわ。 >> ずんだもん
楽しみなのだ。 >> 四国めたん
来年の前田健太選手は20試合に先発、116.2回を投げて防御率3.32という予想になったわ。 >> ずんだもん
そこそこの先発投手って感じではあるのだ。 >> 四国めたん
さっきも述べたけど楽天はホームランテラスを設置することで被本塁打が増える可能性があって、実際予想でも被本塁打は多めな感じになってる。 >> 四国めたん
ただ、以前の動画でも述べた通り楽天の先発事情はかなり薄めとなっていて、薄い先発を補強するという意味でもマエケンの獲得は非常に大きい一手だったことは間違いないわ。 >> ずんだもん
今年楽天で116.2回投げた先発っていないしね。 >> 四国めたん
そうなのよ。そういう意味ではマエケンへの期待値は高まってるし、実際これぐらい投げてくれれば非常に助かることは間違いないわね。 >> 四国めたん
あとは奪三振能力だけど、MLB時代非常に高い奪三振能力を持っていて制圧力が高かったから、それを引き継いで平均以上の奪三振能力を期待することは可能だと思う。 >> ずんだもん
K%21.0%を記録してるからさすがと言ってもいいのだ。 >> 四国めたん
前述の通りMLBでスプリッターを覚えたことが大きくて、これが来年も投球の柱になるんじゃないかなって個人的には思ってる。 >> ずんだもん
なるほど。 >> 四国めたん
防御率3点台半ばぐらいといところで、確かにNPB時代のような圧倒的な成績を残すことは難しいのは事実としてあるわ。 >> ずんだもん
まあ年齢を考えてもしょうがないと思うけどね。 >> 四国めたん
それでも先発ローテの一角として確かに活躍はしてくれると思うから、そういった部分での活躍を期待したいわね。 >> 四国めたん
楽天は先発陣が岸投手と前田健太投手というベテランに頼り切りなチームになってしまう点が不安と言えば不安だけど、先発を補強できたというのは評価したい点になってくる。 >> ずんだもん
楽天にとっては大きい補強だったのだ。 >> 四国めたん
広島入団がかなわなかったのは個人的に衝撃ではあったけど、マエケンのNPBでの活躍を期待して今回は終わりとさせていただくわ。 >> 琴葉葵
まとめ >> ずんだもん
ということで今回は、東北楽天ゴールデンイーグルスへの入団が決定した、前田健太選手の数字について見てきたのだ! >> 琴葉茜
NPB218登板97勝、MLB226登板68勝の大ベテランや! 彼の最大の魅力は、日米の経験と緻密な投球術やね! >> 四国めたん
来季(2026年)の予想成績は、防御率3.32、投球回116.2回と、ローテの一角として十分な貢献が期待できるわ。MLBで磨いたスプリッターがNPBでも大きな武器になるはずよ。 >> 琴葉茜
速球に関しては苦しい成績が残ってたから、そこの課題をどう克服するのかには注目やね。 >> ずんだもん
球速や支配力の低下、そしてフライボール傾向は不安材料なのだ。しかし、4シームを減らしてカッターを軸にし、スプリッターを活かせれば、楽天の先発ローテを救う存在になれるのだ! >> 琴葉茜
10年ぶりのNPB復帰で、楽天のエースとしてチームを牽引してくれるのか! 前田健太投手の復帰イヤーに注目やで! >> ずんだもん
最後まで見てくれてありがとうなのだ。 >> ずんだもん
コメントでみなさんの感想を聞かせてほしいのだ。 >> ずんだもん
チャンネル登録と高評価もよろしくお願いするのだ。 >> 琴葉茜
特に高評価は励みになるからめっちゃ押してほしいねん、頼むわ。 >> ずんだもん
ほなまた >> 四国めたん
ほなまた >> 琴葉茜
ほなまたな~

00:00 冒頭
01:06 前田健太選手のプロフィール・経歴
06:49 打球管理能力
09:35 球種
15:36 成績予想
17:40 まとめ

2025年の助っ人選手の再生リストはこちら

助っ人野手に関する再生リストはこちら

助っ人投手に関する再生リストはこちら

VOICEVOX:ずんだもん 四国めたん
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ED曲はOMOIDE LABELさんより
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#前田健太 #マエケン #助っ人外国人 #セイバーメトリクス #SABR #楽天 #楽天イーグルス #東北楽天ゴールデンイーグルス

5件のコメント

  1. もうマエケンの球速は、150出ません。
    しかも、今年のNPB投手の平均球速は146.8キロ。
    そこに、マエケンが加わったところで通用するわけありません。
    ただ、マエケンがピッチングスタイルを緩急重視にする。
    もしくは、9割変化球で行く。
    という、フルモデルチェンジしか
    彼がNPBで生き残る道はないでしょう。

  2. 11:16 肘の怪我以降フォームが横振りになっていたところをヤンキースの3Aで修正して球質がだいぶ改善した、っていうニュースを見た気がする
    もしかすると真っ直ぐは多少改善されてる可能性あるかも?

  3. 正直エースになってくれ!とまでは思わないのよ。若手が一本立ちできる目処ができるまで1〜2年をローテでイニング食ってくれたら万々歳よ

  4. ハルキが来て走塁意識が改善されたように、先発としてのゲームメイク能力を若手が吸収できるといいね!

  5. 開幕投手で登板して1勝してほしい。
    その1勝があれば、チームはスタートダッシュ出来る気がするから頼むわマエケン!!

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