水上恒司、濱尾ノリタカをいじり倒すも結局“仲良くわちゃわちゃ” 映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』 完成披露試写会
分かってますよな。 分かってない。わかってない。 わかってない。 分かって大好きです。はい。大好きです。 なんかないの? お、ごめんなさい。ごめんなさい。 さあ、そして上杉さん、え、そして山下さんに伺いますけども、大正戦。もう互いのね、心理描写も相って非常に暑い暑いバトルでした。あの、アクション練習から実際の撮影までお 2 人で作り上げてきたもの改めて振り返っていかがですか?上杉さんさんお 2人でお話しいただいて いかがですか? あ、そう。 そうですね。 怖いです。 ごめん、ごめん、ごめ、ごめん、ごめん、ごめん。が先聞かして。 分かりました。 そうですね。僕自身にあの、めっちゃ動き回るというか、あの、富山みたいな動き回る初、あの、大きなアクション はい。 は、こち初めてで、 なんか無邪気なようでめちゃくちゃ強いっていう。 そう、そう、そう。 なんかやっぱ初めてだったんでなんかやっぱりどうしても最初とかこう上杉さんに退治してちょっと気い使うというかあのトンぐらいの感じで [音楽] あ先輩だからちょっと そうみたいな感じで そうやっちゃってたところ あってやっぱうまくいかないんですよそういう時って 2人でやってるからなんか 思ったのがなんかもっとこううん体を委ねていいんだとか [音楽] なんかいい意味でも さんに甘えようって思ったらやったらすごいよくできて ああ でそれがなんでしょう梅宮梅めちゃんにの最後の [音楽] え最後のことは言わない方がいい 最後のことは言わない方がいいと思います 逆になんで言おうとする そうですよね最後はどっちが勝とか言わないと思いますの色々重なるんですよ僕とそのあの上杉さんもだし梅ちゃんと富 っていう関係性とすごい重なるところもあって、だからあの初アクションですごいご迷惑おかけしたところもあったと思うんですけどブンブン 楽しくやらせていただきました。 え、月さんやっぱりもっと来ていい?もっと来ていいってあったんですかね? いや、でもあ、もっと来ていいでしたし え。うん。 僕ももっと行きたい。行くねっていうの本当やり取りの試合で うん。 僕もあの僕も甘いさせてもらってて あうん。あの、本当僕の動き、見て いただけたら分かるんですけど、僕の動き なんかよりすごいもっと気敏な動きで、 あの、体に来るような結構ダメージがある だろうなっていう動きをたくさんする役な んで、多分満心だったと思うんですけど、 あ、そん中でずっとアクション練習から作 うん、あの、想定のより全然熱量が すごかったんですよ、現場の。 はい。現場もそうだし、我々のあ、キャストが 2 人僕と山下君のところなん、特に あんな風になる想定ではなかったし、ま、想定通り行くことなんてないんですけど はい。 あの、それはでも彼の山下君の熱に僕は すごい引っ張ってもらったっていう感覚が あって、撮影終わりにそんな話を僕は カメラマンさんとかとしてたんですけど、 あの時山下君に引っ張らったねなんていう 話をしてたぐらい 彼のエネルギーにはすごい引っ張り上げて もらってお互いそれでいいシーンができた かなというのを思います。お互いに高めて すごいシーンになってます。あれ対象 激しかったよね。結構激しかったね。 でも楽しかったですね。 楽しかったよね。 分かってますよな。 分かってない。わかってない。 分かってない。 分かって大好きです。はい。 大好きです。 めちゃくちゃ大好き。 めちゃくちゃ大好き。 見てる?じっと見てる。ずっと見てる。 俺が悪い。見てる。 いやいや、本当にね、僕楽しかったし。大好きです。 素晴らしいになってます。 さあ、そして副勝戦ですけども、浜尾さん、水さんですけども はい。 ま、さっきもね、ちらっとグリーンカーペでも言いましたが、ま、下を履いて はい。 ね、しかも水さんとのなんかあの練習からずっとなんかもう親友みたいになるぐらい [音楽] 2 人でずっと練習していたって聞きますけども、改めて練習から本番までの話聞いてもいいですか? ま、こう芸能人って仲良く見せるのはうまいですかね。 いやいや、何を言ようとしてるんですか?なんか、 ま、そうだね。 そうだよね。 うん。そうだね。 ええ、その僕らはあの山下君と上杉さんみたいな感じではもありつつも、ま、浜君が下駄を生えていたっていうのもありますし、どうします?ご自身の口から喋りますか?それとも僕の方からお話? はい。あの、それは多分結構ネガティブな感じのお話をされる。 あ、それはもう今日誕生日なのでね。おめでとうございます。ありがとうございます。あさん、おめでとうございます。お誕生日おめでとうございます。 どう、どうですか? あの、ま、彼は本当にこういうところがあります。 こういう風にいじると見せかけて言わせてあげようみたいなこととかをしてくれるような優しさがアクション練習の時から存分に発揮されてましたね。 はい。 なんかないの? お、ごめんなさい。ごめんなさい。 ちょ、いまいちまだよく分かってない。 いまいち分かってない。こんだけ話してきて。え、 分かってない。 でもあの 大変でしたよね。本当にあの浜オ演じるとガの戦闘スタイルもそうですし、ま、サングラスもあるしね。あと髪の毛長かったし。 んですよ。僕らが成立していたとしてもカメラマン の入る位置が入りきれなかったりとか風もそうですし、ま、いろんな部署の ベストパフォーマンスができた上でのオッケーっていうことを本当にその奇跡のような瞬間を迎えるためにね、僕ら うん。の2人もそうですし、全員キャスト 1 度、あの、そういったことを、えっと、狙ってやっていったので、なかなか難しいことをやっていたんだと思います。 はい。 あの、いや、 相当なことをやってますよね。なんかね、 いや、でも、あの、あれですね。あの、水上君をみんな褒めてるんで、なんか僕も水上君褒めるのはすごく侵害なんですけど。 そうですか。 思ったこと言えばいいんだ、別に。 でも、じゃ、思ったこと言うと、やっぱり本当に引っ張ってもらいましたね。 そうです。 本当に最初のアクション練習からその、ま、僕がそんなにアクションしたことないっていう話もしていて、で、やっぱちょ怪我させるのも正直怖いみたいな話も最初の方にやっぱしていて、 で、中で水君は結構社員で人見知りなところがあると勝手に思っているので最初あんまり話してくれなかったんですけどなんかちょっとずつなんかそのとガメがその一緒に手合わせをするのがま、までよかったよみたいなみたいな。あ、そんなぶっキラボなわざと うん。なんか良かったよ。 そう言わないと撮影できないじゃん。 いやあ、そういうこと。俺喜んじゃってたよ。 そういうことを言ってくれながら、あの、紳身共にですね、本当に引っ張ってやってくれておかげで本当に思いっきり行けましたし、あの、お互い 1 回ずつぐらいはお腹も蹴り合いましたし、あの、実際当たっちゃってですし、でも最後の方は本当に結構相談しながら始まったはずが、 そんなにお互い何も言わなくてもいいようにというか、あの、黙ってもう段取りしてじゃあ芝居だって言って別にお互い話もせず、 ま、ていうことの時間が生まれ出して 来たのは うん。 本当に嬉しい時間でしたし、役者として貴重な経験ませていただいたなと思います。 はい。
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#水上恒司 #木戸大聖 #八木莉可子 #綱啓永 #中沢元紀 #山下幸輝 #濱尾ノリタカ #上杉柊平 #萩原健太郎 (監督)が26日、都内で開催された映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』 完成披露試写会に登壇した。
『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』
公開日:2025年 12月5日(金)公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
©︎にいさとる/講談社 (C)2025「WIND BREAKER」製作委員
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