「ボクらの時代」『青木文旦×河合優実×愛に会う』高校時代の河合優実 「とにかくしゃばり」

そうだね。 柚大先輩。 大先輩だってからやってる 10 歳。一応10 歳ってこと?13年 ってことになりますね。大先輩。 大先輩じゃん。本当に。 いやいやでもいいや。真面目はでも俺はスマップ憧れでもうエタめ最高じゃんみたいな。 へえ。 スマッのスマップなんだ。 そう。あ、コンサートの演出とかマ映像。 あ、 に俺めちゃくちゃ引かれて。 へえ。 DVD とかもさ、すり減るくらい本当繰り返し見て 少年は そう でも謎にアイドルは目指さなかったっていう 好きなんだね。そういう 好きだね。なんかダさんのボーカルを見るのが好きかも。なんか自分と違いすぎて。 いや、わかる。で、私もダンスやってたから。 ダンスやってたけどなぜかダンサーは目指さなかったっていう。 そう。でもダンスやってたきっかけで女優さんになろうの発想だったも。 そうだね。 へえ。 ステージをみんなでこう音源を探して編集して 振り付けをつけて構成をつけて面をつけてみたいなそのステージを作るっていうのが すごく楽しくてでそれを 見せた時にその同級生とかがいっぱいなんか 笑ったり泣いたりしてるっていう全部が楽しかっただと思う。だからなんでだろうね。でもお芝居 うん。ね、 しかないみたいな風にはだから最初は思ってないかも。広くエタめの世界に入りたいみたいな。 うん。 で、履歴送って。 そう、そう。でももう事務所に入っちゃおうと思って。 すごい動力だね。それでも裏方守であたも始めた。 そう、そう、そう、そう、そう。なんか演劇のにはまっちゃって うんうん。 照明さんやろうと思ってたけどなんか演出化の方がいいかみたいなってで演出コース 選んでみたいな感じだった。 なんで切り替えたんだろう?スクールとかに通ってたんだっけ? その大学をさ、AOで私受けててAO で入るのに演劇経験 2年必要だったの条件。 ええ、そういうのある。 私急いでなんか演劇ケ部にハンドボールやったんだけどハンドボールから急いでの演技部に あ、そのために入ったんだ。 なるほどね。 もうもう中の時点で 中早いね。 そう。そこに決めてたの中で。でもなんかさ、進学校っぽかったから高で部活終わっちゃったんよ。 で、春1年で、え、1 年足りないみたいな。 で、なんか今の渡辺のスクールが小学生から通ってるから習い事できた。芸能活動禁止の中で。 [音楽] そう。習い事として行けたから、それ丸 1年通って2 年にして大学に入るために演出会になるつもりで渡辺に入ってた。 けどなんかオーディションとか受けてない?私みたいな 気づいた。悪み ほっておかおけなかったんだと思う。 でも、ま、どっちも経験した方がいいかなみたいな。 SR にしてもみたいな、ま、今縁がある方で頑張ってみるのもいっかって思いながらだらダラと 5年来ちゃってる感じですか。 面白いね。俺はその普段学校生活と お仕事が うん。 切っても話せない感じで うん。うん。 自分の生格とか出来上がってたわけよ。 でもそれを出た後に 2 人は仕事を確かにな ちょっとこの自我とかさ うん。 シーンができた後に 仕事に突入してるわけじゃない。あ、 はいはいはいはいうんうん。 どうなの?どうだった?いい話だったのに。 [拍手] すっごい話と思ったけど、最後何? そこまで納得してたんだけどね。 まあでも18 で活躍してる人も、ま、いるじゃん。 うん。うん。 だ、その人たちをこうテレビとかで見てると うん。 ま、今考えたら当たり前だけどその子たちは小役からやってるわけじゃ。 18で4人出てるってこと。 それにすごいコンプレックスを本当最初抱いてて、初めて聞くそういう話。 そう。 なんか事務所のオーディションとか受ける時も うん。 なんかそんこうスタート遅いかもしれませんがみたいな誰に攻められてもないのに勝手に言い訳してて。 ああ、 でもな、その分その子たがこうお芝居を磨いてきた 時間私は普通の子供として 過ごしてきたので、その経験を行かせたらいいなと思いますみたいな、モハ回答みたいなを言って自分に言い聞かせてたけど、 どう逆かも。あの、今始めてよかったって思った。 うん。 なんかすごく自分のを考えるとこの揺らぐ状態でこのなんかたくさんの人に出会えて なんかいろんな経験ができちゃうこの業界にいたら うん。 なんか自分らしさというものがなかなか見つかるのが難しかったかもなって。 うん。うん。 思う。 私もそうだな。 うん。し やっぱ 歪んでたな。 うん。そう。なんかなんかうまくできなかった気がする自分が。 うん。 なんか難しかったよね。 10代ね。 自が。うん。うん。そう、そう。 すごく強いもんね。ちょっと抜き始めてるうちらって。 うちらって うちらって うちらの僕らの世代で 僕らの時代私はすごくね事己中だっ。 泣いてて妹がそこに私をこうフレームインしてきて。 何言ってんの? 男兄弟そうって言われるの私。謎に。 あ、本当?私知っちゃってるから。 うん。うるん。あ、確かに俺も知ってたからあれだけど。 うん。うん。うん。うん。 でも下がそうしっかりもどうなった?時か。 いや、でもお姉ちゃんらしいことあんましてないから。 あの下がて うん。 下2人は年子なんだけど ああ、 ここが離れてるのよ。 だから私は 1人1個でいる期間がちょっとあった。な るほどね。 私はすごくね、自己中だった。自己中。 本当になんか最近実家からホームビデオ うんうん をこうスマホで撮ってる動画が遅れてきてめちゃくちゃいじめてるの 妹のことんだよ 本当に怖くてした そうこのあのリトルみが中に まだいるんだなって本当に恐ろしいおましい子供だった 感じるでも今の自分にもう感じ いや感じない いい育てられ方した攻撃性みたいなのはあんま自分に感じないから あああ、 でもね、なんかすっごいかわいそうなった。すごい泣いてて妹が。 [笑い] それをお母さんに訴えかけてる動画なんだけど、 あのね、あのね、ゆみがね、なんかね、みたいなうまく言えないのそこに私がこうフレームインしてきて何言ってんのみたいな。全然喋れてないじゃんみたいな。 [笑い] それはひどい。ひどいよね。 ひどい。え、リトルひどい。 リトルひどいな。 ま、大きくなってから今とかの うん。うん。がすごい相談とかされるし。 いい関わり合い方をできるようになった感じはするね。 うん。 なんかさ、 私プロフィールで 1 人ミュージカルっていうの見たことあるけど 1 人ミュージカルやってんのは見たことなくて 1人だもん。1 人だもんな。 確かに。 しかも恥ずかしくてプロフィールから消したの。今 1 人目カル。 うん。 でも絶対定期的にこうやって話すこと。 うん。ごめん。 いいよ。1人1 人でミュージカルをするっていう だけなんですけど。 え、曲を流して歌って踊んの? そう。好きなミュージカルの曲を流して、ま、踊、踊りはあんましないかな。 歌う、 歌う。もう うん。じゃあそれ生き抜き。とにかく行き抜きかもやろうって思ってやってるわけじゃないけど突然始まっちゃう。 結構1時間とかずっと歌ってる。 ああ、本当。今でも うん。たまに。 あ、そう。コンサートだね。 ね。なんかある趣味? 最近ですね。 うん。 お ありそうな感じ。すごいいい。 本格的にお 散歩を始めました。な んなの?マジで マジで悔しいな。なんか今の すっごい期待した。 期待しちゃった。行くな私。 行くよ。 あえ。 そう。 散歩っていうかでもウォーキングとして行っちゃう。 運動してる。他にも バレーとか たまにレッスン行ったりしてる。 うん。いっぱいあるよね。 私すごくたくさんしって 運動系なんかやればいいんじゃない? それこそジムに行ってみよっかなとか思っててバレーもやってたけど うんうんうんうん なんかすごい筋肉痛になっちゃうんだよね。久しぶりにやたり前なんだけど だからなんかこう投手開かないレッスンだったらいけるかなと うん。投シューズまで行ったんだ。やっぱずっとやってたんだ。そう。 へえ。15 年。 ええ、3 歳から18まで。 もう全く。 もう全く。 ま、でも同じバレでもいいろんな教室があったりさ、ダンス教室な、どこを選ぶかってめっちゃうんで なんかもう運でもあるけどなんかその選び方とか親のセンス良かったなって今になって うん。うん。 すごいなんか今でも定期的に先生たってあったりするから。 あ、本当 なんか塾とかは私も合宿手伝いに行ってたりして、昨年休みもう [音楽] そう2 週間ぐらい岩手で小学生たちとか中学生に英語とかあとまず椅子に座るっていうことを教えたりあの勉強中勉強中みっちゃうから。 そう。みんなそう幼少期からのなんか人間関係みたいなのを 作らせてくれたのがめっちゃ親にありがたみたいな。 あ、なるほどね。 うんうんうん。 アクティブだよね。本当に だってずっとはて ずっと作品入ってる感じだけど やってること多いよね。 うん。 パンクしちゃうんだよね。入れるんだ。 うん。あの落ち着かな?なんか大学とこの仕事両立しようみたいな行き続けるよって決めたのもなんか 2個やってないと2 個以上やってないと落ち着かなくて逆に うん。すごいと思う。 1個しかできないもん。 ああ、 生まれてこの方。 生まれてこの方。その良さがすごくあると思うんだよね。やっぱりそこに対して時間の時とかはもうことに手出してたけどやっぱパンクしたし うん。うん。うん。 大学もね、4 年通ったけど私は無理だったし。 うん。うん。うん。 できる。 できない。 できない。 なんか全部趣味にしろかじって うん。うん。 ある程度楽しんだら うん。 終わってしまう。 うん。うん。 だから このお仕事単位で言ったらこれ 10 年以上続いてんのはよく続いてるなって感じ。 うん。え、そうだね。 逆にやめれなかったんじゃない?1 つがないから。その あ、 他に圧倒的な 1 つがないから 器用貧乏なんだよね。私もこういろんなことが とっても好きだけど 別に全然いい点は取れてないみたいな。 うん。うん。 そっか。でも確かに用貧乏が生きるもんね、この仕事はね。 そう、そう、そう。いろんなことにさ、興味を持たなきゃいけないし、すごいそれを向いてるなと思う。 うん。うん。 なんか私夕の高校の後輩あったことあって 1人うん。うん。え、そう。 かっこいい先輩でしたみたいな。そのみんな知ってました。 あ、ゆさん、そう言ってて。 で、それすごい想像つくなみたいな。 いや、くね。 え、なんかね、女子だったのね、ほぼ 8割女子みたい。そう。 そうですの後輩にモテ 絶対モてるね。 モてる。 そん時からショート モてるってショートずっとショートいいな。それは なんか出しゃりだったのとにかく出り そのダンス部とか 文化祭とかその学校の ステージというステージに全部立つみたいなってほしいもん 人だったんだよね。こ じゃリーダーもやります。 リーダー機 でも落ち着いてるイメージ持たれない? いや、持たれる。 卒業してからすっごい落ち着いてるねって。 でも落ち着いて1 日に何回も言われるようになった。 1 日何回もイライラしてる。それね、今の言い方は いやいやいやわかんない。なんかこう自分のさ、イメージと合わない。もう今は全然何も思わないけど。 そか。で、私女子だから意外と一緒でベリーショートにした時があって、高一の うん。 そん時から後輩に持て始めたかも。 うん。 思ってた。 いやあ。 モテるじゃない?これ なんか私モテって聞いたことある気がする。本人じゃなかったと思うけど 持てる。なんかその正直あんま男女みたいな うんうん。 よりかはみんなと喋れるみたいな感じであっぱ一生で男女の この違いがないと思っちゃさ。 うん。うん。 でもそっか少なからず なんか恋愛に進んでく人たちもいてあ、大学入った時に驚愕した。 あ、なんかそっかみたいなそういう人との距離の取り方みたいなのを学わないといけないなと思った。 [音楽] その男友達多いし。 ああ、 今もだけど ちょっと多分男性的な ところがあって自分の中に うん。うん。うん。 なんかそれもあるのかもしんないけど割と友達になっちゃうかも。うん。うん。うん。友達になっちゃうよね。 [音楽] うん。 うん。 みんなどうやって恋愛に進んでんだろうと思うもんね。 ね、2 人の周りにいる人はでも勘違いしちゃう人も多かったんじゃない?なんかそのだって仲良くするんでしょ?うん。 うん。 みんなと。 も今でもみんな仲いいな。なんかそれでどうこうて思ったことない? うん。私もないな。 行ってない人でもめっちゃいると思うわ、 2人。 え、そ、漫画の読みすぎだよ。漫画とかアニメとかその展開なんよ。 [笑い] [拍手] まだめっちゃ見るもんね。 私アニメずっと見てるから。 いや、そうね。 [音楽] [音楽] でもすごい信 うん。 するかな。 うん。うん。 一緒にいるってなった人は。うん。だから [音楽] なんかラブみたいな うん。うん。 感じになるハードルがすごい高いのかもしれない。うん。 なん、なんて言うんだろう。うん。うん。 すごい信頼を大事に してるかも。 うん。うん。うん。うん。普段しないから。 うん。 恋い花。 恋バっちゃ気になるけどね。 どういう恋愛してるのか気になるけど。 気になるけどね。 で、割と金銭感覚とかはハードルとしてあるかも。 ああ、金銭感覚とか食事とかねとか地に足ける場所は一緒がいいっていうかそのなんか うん。うん。うん。ま、上下関係ができちゃうもんね。なんか違いすぎるとね。うん。あ、 リードされたいかしたいかみたいのあるじゃん。 うん。 ったことなかった。 それが俺もわかんない。それが うん。うん。 グイグイこうちょっと俺の行きたいとこついてこいみたいな。あの なんか全部面白いな。 あ、あの感じ逆にそういうことになったらかっこいい自分でいたいみたいな思っちゃう。 ああ。 だ、自分らしくないなって思った瞬間に 楽しくなくなる。なんか無理してるなみたいな。 うん。でも難しいよね。なんか役とかやっててもパワーバランスが 生まれるじゃん。人が2人いると。 うん。うん。 気をつけるっていうか、なんか尊重し合わないと うん。うん。 それはすごい難しいなって 思うかな。こんな時しか聞けない話していい? はい。 演技の話をしないじゃん。私たちお芝居の話を集まった時に全然。 うん。うん。 私昨日夕のそのアンのことっていう映画を見たのね。映った瞬間に 知ってる夕じゃないからもうパニックみたいななんか 薬中 になってるみたいな。 なんかああいうのって多分側だけ取ってるお芝居じゃない。 うん。うん。 からどういう風に役づりを普段したらああなるのかを 確かに こういう時じゃないとしてないよ。そう しないでしょ。こんな話。そんな真面目の話しないもんね。ない話して。 そうそうそうそうそう。 確かに気になるな。 いやいやいや。なんかいつもと違ったのはそのうん。 どういう映画にしたいとか どういう役のこう道のりをたどりたいみたいなことをあんまりうん。 考えてなかったかもう。 うん。 本当にその人だけ一点集中みたいなすごいこう視野が狭い うん。うん。 状態で やってたかも。 普段は逆にその道のりみたいなものを うん。 全体 全体像を考えて考えるようになった。それこそ主演って出てる時間がさ、単純に長いから自分のお芝居次第ですごく動くじゃん、作品が。 [音楽] うん。うん。 なんかそれを何個か経験してるうちに うん。 自分にもあ、この映画でどういうことをどういう手段で伝えたいかなっていう メッセージされて そうそうするようになったというか、それがないとあんまりできなくなっちゃって でもその案のことはそういうことをあんまり考えなかったかも うん。その人のことだけ すごい俺は距離感、役 のと自分の距離感みたいな。 それこそ案のことは作品全体とよりかその案のことに集中するで他はうん。 ちょっとバランス うん。 ていうか考えるみたいな のは片隅みにあるって感じ。いつも うん。なるほどね。 でもねわかんないよね。 わかんない。 結局って何ですか?て、私元々がその演出家になりたかったっていうのがあるから なんかこの作品全体のその登場人物の目的と障害みたいな うん。うん。 ものをまず置いた後に全身書き出さないとできない。 あ、本当 もうはっきりと目的を決める。そのシーンで そのシーンの目だ。例えば この人に好きって伝えたい。 うん。うん。 でも障害はなんか知られた行動とか相手の気持ちなんかそういう障害を置いて うん。 やらないとなんか行不明になっちゃう。 うん。 分かるわかる。 どっか行っていっちゃう。そう。どっか行っちゃう時がいいこともあるから結局捨てるんだよ。なんかせっかくすごい書いててもなんか向き合ったら忘れちゃうんだよね。 [音楽] うん。いや、でも一番いいと思う。 うん。 でも忘れちゃうけどさっきの距離感で言うと遠いだよね。 うん。うん。うん。 いや、でも私も普段そう。 うん。そうか。そっか。うん。 なん聞きたいことがあった。 なんかさ、インタビューとかで、それこそ蒼木さんとか川か井さんってライバルなんですかってめっちゃ聞かれるので。 ライバルっていますかとかなんかなんかそういう時はライバルじゃないのかな。なんか 強そうなのかな。 ポジティブ。 いやいや、本当そうだと思う。 でもこの2 人にがっかりされたくないなってのはあるよね。 ある。 ああ。 あ、そんな感じなんだって思いたくない。 はい。はい。もういろんなフェーズ踏んで うん。 今こういう感じなのねってうん。 お、一緒にやってきた頃そう。 いいな。 いい話。いい話。い い。それこそライバルとかの気持ちなく うん。うん。 めっちゃ素敵じゃんってこう うん。うん。 思う人に 本当タイミングくらいであったからありがとう。 いやあ、嬉しい。 あ、嬉しいね。今ありがとうって言わなかったら感謝してって言おうと思ってたけど。 本当ありがとう。こちらこそ。 あ、もう少々だそうです。です。 あら。嬉しかったまた。いや、マジで なんかでもこれからどうやって生きてったらいいかわかんないわ。 1個夢が叶っちゃって。 新しい目標じゃない? 新しい目標。 もう1回出ようよ。じゃあ ああ、 確か30歳くらいになった時にもう 1回会いたいかも。 うん。お願いします。 お願いします。 それでは今日も素晴らしい 1日を 落語付けになってるなっての格好見たらすぐ分かる。 こういうの聞こなせる人ってそんな今ね。 今これ着こなしてる状態。 そうそうそう。 [音楽] [音楽] ul [音楽] Amaz [音楽] がパチレ [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

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「ボクらの時代」『青木文旦×河合優実×愛に会う』高校時代の河合優実 「とにかくしゃばり」
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