「即決だった。」溝口勇児と共同経営する若手社長が語るREAL VALUE CLUBの価値とは。

最近はそれこそその週刊誌が見てるわとかないですか? 多分ないと思うんですけどね。 やっぱでも気づくんすか? 気づきますよ。家の前にいますよ。家の前のコインパーキングとかに止めといてなんかその車から見てるとか表も裏にもいるみたいな。いくらかけてるんだろうって思いますよね。そんなに私に貼り込んでも面白いもの取れないよって。 確か家でずっとボトルシップやってる時もいるわけですもんね。 そうですよ。着替えが違う。 1回もうなんかすっごい寒い日にいる からかわいそうになってお茶あげましたの 。やっぱり自分もその立場だったから。 その側の人間だったからで被害者の家、 事件の被害者とか者の家にピンポンして なんか取材しろって言われるからね。 やたりとかする身だったから こそこたつじゃなくちゃんと取材してる 記者さんとかを見ると頑張ってほしいなっ て思っちゃうんですよ。すごく お茶欲しい記者がいっぱい記者が欲しい。 めちゃくちゃ迷惑じゃん。毒入れとくぞって。とにかくモヤモヤしっぱなしです。あ、 [音楽] 悩んだらモヤモヤずっとして 大嫌いでしたね。なんだったら営業も大嫌いなんで。 え、 こうベンチに何時間も座ってですね、次の会議で何を発表しうかみたいな資料を作ってたんですよ。 基本が悩んでいることは答えが出ないものだと思って正解も不正解もない。 [音楽] 本日はよろしくお願いします。 お願いします。 さあ、本日のゲストはスーン株式会社金本蒼太さん。 株式会社田ハイテクス田大木さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 では早速なんですが実含め事業の内容を教えてください。ではまずは金本さんから。 ありがとうございます。まずあのスーン株式会社の金本ソと申します。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 あの、私はですね、あの、営業に特化したオンラインスクールというのを、ま、 5 年ほど前からやっておりまして、ま、基本的には B2B の営業の仕方っていうのを、ま、オンラインで営業教えてる形で、ま、今現状で 1500 名ほど、ま、受行していただいてる、ま、オンラインスクールの運営をやっています。 はい。 はい。では、秋田さん。 はい。北田大と言います。よろしくお願いします。株式会社、脇田ハテクスを運営しておりまして、物づりの会社です。 私たちは自衛隊さんとか防衛省さん向けに、え、物づりをしておってですね、で、設計から、え、中で溶接をしたり、塗装をしたりで、物づり完結させてお客様に、ま、自衛隊さんにお届けするようなお仕事をさせていただいてます。 です。例えばその物づりっていうのはどういうものを作ってるんですか? なかなかあの皆さんが目にすることはないんですけれども防衛省さん、防衛自衛隊がいて、 え、日本を守るためにですね、いろんな危険物とを扱ったりしてますので、そういったものを運んだりですね、保管したりするための、 こう箱とかあ、組み立てたりするためのこう代謝みたいなものとかです。そういう特殊なものを設計からさせていただいてます。 ああ、なかなか普段普通の人は目にしないから 面白いですね。金本さんが提供されているその WSS クラス実はみ口さんもこの度そうなんです。されると はい。も一緒に共同でやることが決まりまして、今実際動いてます。 おお。こうどんな内容に なんかその営業に特化したスク作ルではあるんですけど、やはりその今こうフリーランスとかかなり増えている中でこうスキル学んだとしてもこう全く案件が取れないとか仕事が取れない人たちもしくはこうこう世の中の販売単価が分からずこうすごい小さい金額で契約を取ってしまって疲弊してるフリーランスでまで 63% ぐらいが今あの廃業してるって言われてるんですけどまそういう状況化がある中で営業をしっかりこう教えてるスク がないなというところで、その中で、ま、み口さんから、ま、リアルバリュークラブに入ったきっかけでですね、お声がけただいて、そこからこう一緒にやろうかというところで今現状走っているビジネスになります。はい。 私もフリーランスで仕事をしてるので 単価が本当にわかんなくて 難しいんですよね。 なんか大きく出すぎてもお前にそんな価値ないよって思われるんじゃないかとか。めちゃくちゃ分かります。 利益考えたらこれくらいいっていう なんかそこがやっぱ平均がわかんないと そうなんですよね。結構やっぱりこう仕事を取る時にフリーランスの方って 2 時受けで仕事を受けることが多いんですけどやっぱりこれをこう 1 時受けで取りに行こうっていう姿勢が大事なんですね。 でもただこの2次受けの価格のまま1 時受けに行ってしまうと正直かなり痛い目に合うのでそれの料金設計とかま減価がこれぐらいであれば販売価格はこれぐらいにした方がいいよみたいなところを細かく教えてるスクールって感じです。 わ、入りたい。 ちなみに秋田さんはリアルバリュークラブの中で共業の予定だったりとかこういうことしたいなっていうのあるんですか? あ、私たちあんまり仕事につなげることがあんまり直接はないかもしれないんで自分自身の成長のために入会したいなところがありますね。 うん。 ちょっと入会されたもきっかけもお聞きしたいんですけど、 あの、これ結構、ま、僕の中で明確な答えがありまして、ていくと で、あとはこうビジネスを広げていくってなった時にレベルの高い経営社に会いに行った方が早いなっていうのが あって、ま、僕も正直自体は 2012年から兄弟で1 番初めに会社立ち上げてMAックス従業員 80 人まで伸ばすこともできたんですけれども、教えられる人がいなかったんですよね。 うん。うん。うん。 で、そうなった時にこう年少100 億行ってる人たちが、え、どこにいるのかなってなったらやっぱ東京都内とかじゃあその人たちを探していくってなった時にすごく動力もかかりますし、時間もお金もかかるとってなった時にリアルバリュークラブに入ったらそういう人たちがもうすでにいるんで始まったらすぐ入った方が早いなっていうので即血でしたね。 うん。入会金もね、そこそこかかると思うんですけれども、 その価値っていうのは感じてますか? あ、もう絶対にあるってもう入る前から分かってましたね。 ま、あとはもう自分でどうするかじゃないですか。向こうに何かを求めるのではなくて、その状況化をどうまく活用するかっていうのはもうある程度イメージが湧いたんで、な んでもすぐ回収できるなっていう うん、 ところがありますね。 はい。 ま田さんはどういった経緯でリアルクラフにたんですか? はい。 私は後次でこの会社の代表をしておりますんで、その中でも会社の可能性とかあの人も見てですね、もっともっとこの会社を大きくできるし、もっと価値提供をいろんな人にできるなと思った時に経営者としての力を高めないといけないなと思ってずっと悩んでたんですよ。 ていんな本を読んだり、いろんなコミュニティに出たりもしてるけど、なかなか自分が変わらなかったんで、 [音楽] そんな中でみ口さんと正兄さんの講演会を聞きに行ってですね、もう居心地の悪い場所に環境を移すことで自分が変わっていくとかそういう話を聞いてですね、飛び込むような形で入して今に至りますね。 うん。 うん。 入会してみて実際にこう魅力って感じられてますか? あ、本を呼んでこうどういう風にやればいいかって分かることはできるんですけどこう 1番の魅力は感じれます。 うん。 この会員さんとの熱量とか軽断連を超えるっていうのをみさんもおっしゃってるんでこれを本当に実現しようとしてるっていうのがもう目で見れますしろ話も感じれるんで分かると全然レベルが違う。 うん。 それを感じることで自分の行動ももっと上げていかないといけないなっていうのがもう日々日々伝わってるんで効果で感じてます。 はい。か本さんはこうどういった点に魅力を感じてますか? そうですね。ま、もちろんその コミュニティ全体っていうのももちろん ありますし、あとは僕はXでマサニーさん のことを知ってまして、で、結構僕の中で 正兄さんの勝手に尊敬してる一方的に尊敬 したんで、ま、その中で正兄さんと話しる と、あの正兄さんがこう尊敬する水口さ んってどんな方なんだろうっていう興味も 湧きで、その中で実際にマ兄さんがリアル バリューっていうのはみんな全員が全員 入れるわけではないって話も、あの、実際 聞いてるんで、ていうところも含めてです ですね、なんかそういう選ばれしい人たちがいるというところもあって、そこでかなり興味を湧いたっていうのは うん。 ありますね。 はい。 最じゃね、ここからはお2 人によりこう詳しいことをお聞きしていきたいと思いますので、 1 人ずつに質問させていただきたいと思います。じゃ、まずは金本さんから。 はい。 実はこう昔は仕事に対してあまり熱心に打ち込むタイプではなかったとお聞きしたんですけども。 はい。そうですね。大嫌いでしたね。なんだったら営業も大嫌いなんで。 え、 何が嫌でした?営業、 ま、営業もそうですし、仕事はもういかにサボるかっていうことしか僕正直本当かっこ悪い話なんですけども、学生の時はそれでしか考えていなかったんですけど、ただ僕の家計が経営車家計なんですよ。 で、兄弟もみんな経営してますし、やっぱり親戚とかもみんな経営してる方が多いんで、仕事するイコール経営をしないといけないんだろうなっていう感覚だったんですね。てなった時にどうやったら面白くなるんだろうなってなった時に僕めちゃくちゃゲーム好きなんですよ。 で、やっぱゲームやってる時は24 時間ぐらいもできるんちゃうかなっていうぐらいこう没頭することができてたんで、でもこの没頭する力を仕事に向けた瞬間に絶対に自分は伸びるだろうって確信的に思ったんですよね。で、その時に、ま、僕はもうソファーであったりとかもうゲームであったりっていうのは一旦捨てて 仕事に一旦没頭しようってのでもう大学もやめて。 ええ、 で、1 番嫌いなものやけどやった方がいいものは何だって考えた時に営業だって思ったんですね。 ってなった時にたまたま中途で飛び込んだところが光通信だったんですよ。なので、ま、じきあのもうぐるぐる巻きまでですね。ま、そういうのも含めてですね、もうかなりゴリゴリの営業を 1 発目に学んで、もうより営業が嫌いになったんですよ、その時は。うん。うん。 え、そこからそれを仕事にしていくわけじゃないですか?どういうプロセスがあったんですか? そうです。 正直もう本当に押し売りみたいな営業が本当に嫌でなんかこう当時教えられた先輩がお願い営業だったんですよ。クライアントに対してお客さんに対してもお願いしますとで同行してる僕が当時 18歳だったんですけど平成までの18 歳なんでこの子のために契約してあげてくださいっつって土下座したんですよね。 ああ、 それは僕見た時にもう営業なんて一生やりたくないし、こんな仕事なんてもう 2 度とやりたくないと思ってですね、違う職に着こうと思ったんですけど、やっぱりなんか営業って他にもあるんじゃないかなと思って、電話営業の方やってみようと思って、 あの、もう光通信関係はやだなと思って違うところに入ったんですけど、まさかのその会社が元々光通信の上層部の人が作った会社で、また光通信みたいな感じだったんですよ。 光通信の中を移動してた。 たみたいななんかそんな感じでもう完全は一緒なんすよ。 で、ま、そのまま自分で変えるしかないなと思って、そこからこう物の売り方をどうしようっていうことを考えてから当時は光回線を販売していたんですけど、光回線っていうのは光回線をこう売りに行くっていう行動ばかりしてる営業マがほとんどなんですけど、僕はその光回線を売らずに光回線というこうネット環境があるとどういう未来があるかっていうのを本当にネット回線全く売れていない地域にアプローチかなりしたんですね。 すると全く取れないって言われていた地域で僕山ほど契約が取れてネットを使う理由と未来を見せて営業したんですよ。そこから営業の楽しさを知ってこれはみんなに教えた方がいいですし、世の中の営業マはこういう売り方をしてほしいと いうのがあって、それをこう教えていくようになったのがまず 20十歳の時のきっかけですね。 そこからもう経営者として今ね、ここまでやってこられてるわけですけど、ま、ご家族みんな親族も経営者っていうのは プレッシャーにはならなかったですか? いや、それは全くなかったですね。なんか分からないですけど、経営者で行くのがもう当たり前なんだろうなっていう考えでしかなかったんで、プレッシャーとかっていうのはなかったですね。 うん。 もうみんなこう喋りがうまいんで営業は大事なんだろうなっていう認識だけあったっていう感じです。 はい。 なるほど。 続いてさんに お話をお聞きしたいと思います。 過業を継がれてしかも 70 年にも渡るという会社でかなり代表になるというのはプレッシャーもあったんじゃないですか。 うん。 プレッシャーよりもあの覚悟みたいなものもあったので、そういう意味では自分の中ではもうプレッシャーはないと言い続けてたんですけど、ま、もっとうまくやらないといけないとか、もっとスマートにやらないといけないとか、ま、伸ばさないといけないとか、何々しないといけないっていうのがいっぱいあってですね。 [音楽] これつまりプレッシャー感じてたんですよ。それにあ々気づいたっていうところもあって、 やってるつもりなんだけど、自分の体がどんどんおかしくなっていったりですね。そういうことは結構ありましたね。 うん。 ね、会社でこう掲げられてるビジョンがあの田の当たり前を業界の新たな形にする とありますがその当たり前というのはどういうことなのか教えていただけますか? うん。これわゆるあのミッションビジョンバリューよく会社の目標とかなんですけどこれうん 私たちはですねあのメンバーで決めたんですよ。 で、自分たちでこうやりたいものっていう 意味でわ田の当たり前を妖怪に新たな形に するという風に言ってるんですけど、え、 私たち物づりの会社なんでできないことを 形にすることにすごく面白さとかかっこよ さを感じるっていう風に言ってて、で、 これを続けることでですね、いろんな業界 に影響を与えれる存在になりたいとかで、 例えば具体的に言うと品質とか納期とか、 ま、こういう守らないといけないものは、 ま、私たちはちょっと前提にしようと、え 、ま、当たり前のようにやれるようになっ て、今普通の製造業にないですね、攻めの ところで、ま、製造業かける エンターテイメントだったり、働き方の 改革だったり、いろんな新しいこと 取り入れる力だったりですね、あと、ま、 楽しくとかみんなが成長するとかですね、 そういう今までのない製造業の形をですね 、我々が取り込むことで何か新しい形を 作って、いろんな業界に影響を与えれる ような存在になれるといいなっていうので 皆さんで決見ました。 当たり前は当たり前にやりつも製造業の戦者的な立場を取っていきたいという意味も思られてるんで。 さすがです。 ありがとうございます。 じゃあここからまたお2 人にご共通のご質問させていただきます。これまでこう授業で取り組む中でたくさんの困難ですとか苦難もあったかと思います。そういう時の怒りとか悲しみをどのように乗り越えられてきたのかを教えていただきたいです。 最初兄弟で会社立ち上げた時にやっぱり兄弟感で喧嘩あるんですよね。 で、1 番僕が腹が立ったなっていう時は兄貴にあのゴミ箱を受けられてですね。 で、お前の代わりなんて何もでもいると ああ、 言われたんですよ。当時本当僕まだ 21とか はい。でもそれぐらいなんですけど、その 時にめちゃくちゃもう本当怒りがすごすぎ て、もう本当兄弟喧嘩始まるんちゃうか なっていうぐらいむかついたんですけど、 ちょっとふとこう落ち着いてですね、考え たんですよ。で、自分の能力で何があるん だろうて考えた時に確かに入れ替えできる なって思ったんですね。 確かに変わりおると思った時にもうイツつきを一気に言動力に持っていってでそこからはもう僕が基本ムかついたことがあると全て言動力の方に持っていくっていう考えに切り替わってからはま営業も含めてすごく伸びましたね。うん。 うん。それが大きいですね。 怒りすらもパワーに変えて そうです。ですね。きとさん。 そう。 こうつ病になったりとか全職でもあったりとかですね。 いろんな経験はしてきたんですけど、 1 番今の会社でですね、先ほども言ったようにプレッシャーを感じてる中でうまくやろう、うまくやろうとしているのに、ま、社員さんが疲弊したりですね。 うん。 効率的にやろうということを求めすぎてなんか笑顔がなくなってたりですね。 とりあえず自分の仕事だけやってる人たち が集まってるだけみたいな状態だって結構 その自分の理想としてるところとは結構 離れててでそこをずっともがけばもがく ほどですねうまくいかないですし人が喧嘩 したりですねぶつかったりするんですね。 で、それはなんかこう自分が変な影響与え てるからだよねとか思ったりでも本当 ピークな時はこう家族旅行であの ディズニーランドに年末行ったんですけど も仕事のことが離れられんくてですね。で のこうベンチに何時間も座ってですね、次 の会議で何を発表しようかみたいな資料を 作ってたんですよ。うん。そん時が1番 やばかったですね。うん。ず掘り出して1 人でベンチで資料を作ってた。 ああ、今はどうですか?そういう時期からは抜け出しました。 あ、今もう 180°と言ってもいいぐらいですね。ま、先ほども言ったようにみんなでゴールも自分で決めてくれてみんなでやりたいことをどんどんやれる組織に変わっていってるんで本当に 今のびノびとしてる状態ですね。 うん。 じゃあそう買われたきっかけって周りと一緒に仕事してくっていう意識の違いなんですか? あ、えっと、ま、1 番はですね、私たちのその運営のやり方を変えました。代表が目標を決めて、ま、やらせるみたいな感じの運営だったのを、ま、 1人1人のやりたい形とか 1人1 人の目標を大事にして何を達成したいのかっていうのをまず決めてですね。 で、自分たちのやりたいように考えて、ま、当然それは楽なことじゃないこともありますけど、 1人1 人が考えて運営できるような取り組みを今してる感じですね。 うん。 ご自身もいろんな経験をね、うつ病とかされた中で自分が落ち込んでる時とかこうあ、もう生上がれないかもっていう時はどういう風にそこから抜け出されたんですか? ああ、抜け出しきらなかったんだとは思うんですけど、その時はやっぱりなんか欲求とかお金の使い方とかですね、そういうのはあったと思います。お金も時間もですね、やっぱり仕事では解決できない。 心は満たされないみたいなも風に感じてで、心を満たすのは別の時間みたいな。うん。 うん。 家族との時間そういことないですか? あ、家族ももちろんそうだ。ただ家族にもですね、やっぱり心が向かない時もありますんで。 うん。 それこそその会社のメンバーと散しに行ったりとか何か物の買ってみたりとかですね。やっぱ良くないですよね。 3大欲求するんで。 うん。 でも何かしらこうストレス発散じゃないけど何か保先をちょっとずつ変えてみたりとかされたってことな。 ですか? それをやって発散できると思い込んでたんですけど、ま、本質は解決してないですね。 うん。 じゃ、今もその抜け切れてるってわけでもないっていう感じなんですか? あ、今も全くあの仕事やることがですね、 [音楽] 1番あの体も向きますんで、 もう全く どうやって向き直したんだ。 やっぱ楽しくなりました。あの会社の 自然とですか。 うん。やっぱり組織が変わっていくとやりたいことがですね、いっぱい出てくるんですよ。 みんなの動きも変わるとなんかやらないといけないからやりたいに変わると時間を使うのも死ぬほど楽しいですしやりたいやりたいやりたいでやるんでプレッシャーも感じてないんで今そんな状態に会社もなりつつありますね。 うん。 なるほど。思うのがそのやりたいすら浮かばないみたいな 何もう やりたくないし何も興味もない。 なんで働いてるんだとかそういう気持ちになっちゃうんですけど、なんかお 2人はそういう落ち込んだ時 うん。 どうやって入れるのかなっていうのがあ 気になってて ありますけどね。 あります。 それはありますよ。もう何もしたくないっていう時は でも何もしたくない時は僕徹底的にやることは何もしないっていうことをする。 [笑い] もうあの何もしない日っていう予定を立てるっていうのはやりますし、ただその後の予定はちゃんと埋めておく。 うん。 だ結局暇すぎると余計しんどくなっちゃうんで、 その例えばサウナ行く時間とかこう自分の体を休める時間でその後はもう予定を入れて動くっていう風にはしてますね。 うん。空虚さがね、またなんか自分をひなんかマイナスの方に引っ張るなんて時もありますもんね。 あ、いや、あります。 やっぱむの状況はやっぱりダメですね。やっぱ何かに没頭してる時が 1番いいなと思います。そうです。うん。 はい。 え、逆にあのその悩んでる時どうされるんですか?そういう今 考え続ける。 ああ。 え、もう基本自分が悩んでいることは答えが出ないものだと思って 正解も不正解もない。はい。 とにかくもう脳を回せみたいな回して言葉にする。言葉にしてちゃんと見えるかしとくみたいなことで振り返えられるかな。 ていう風に思ってて、 とにかくモヤモヤっぱなしです。あ、 悩んならモヤモヤずっとして はい。はい。 とにかくモヤモヤを書き止めてくっていうだけです。 なんかあれですか、そのこういうこの人にあったらすごくこう自分がこうプラス思考になるみたいなっていう人とかっていないんですか?近くに いたいんですけどね。 なんか僕それ結構 20 代の時とか複数ではなく特定の人はい。 で、よくわからず悩んでる時に絶対にご飯行こうって 誘うんです。 うん。 でもその人にこう壁打ちすると絶対プラスに持ってってくれるみたいなあ いう人がいたんですよ。そういう人が見つかればすごくいいかもしれないですね。でも結構多いいと思います。それは [音楽] 確かに。 はい。めちゃくちゃ なんだ自分の中で処理しようとしちゃう ああ ところがあって なんか助けてみたいなことをなかなか言えないし はいうっ ていうタイプなんだよ。 そうだな。 確かにそれは僕はよくやってましたね。今でもたまにありますね。 うん。いいこと教えて。 ありがとうございます。 運気が良さそうな人。 え、どうやって見るくんですか?その運気が良さそうな人って。 この人絶対幸運な人なのってなんとなく僕の感覚なんですけどあるんですけど。 え、なんかキラキラして見えるんですか? その人だみたいな 過去の人生とかの話を聞いても仕事にとっても本当に 全てがこうくいってるというか、 全てに対してもすごくポジティブ で無理しないポジティブさ。 うん。 たまにはこうもうそ、そういう時はもう休んでいいんちゃうっていうのを軽く言ってくれるみたいな。 無理しないポジティブさ、いい言葉が大事だと思います。 ちょっと心がけて生活してみようと思います。ありがとうございます。 じゃあでは最後に夢を叶える秘訣を教えていただきたいです。 確実にこれだと思うことはやっぱりもう没頭することですね。 うん。 もう、ま、僕は最初に話したゲームをしてた時のこの楽しさとか多分これ人それぞれ何か没頭したことって絶対あると思うんですよ。 その没頭を思い出してそれをうまくこう仕事にどう当てていくかっていうのが僕はすごく大事だと思うんで、没頭するう自分を作るっていうのはすごく僕は個人的に大事だなと [音楽] 思っています。 うん。 じゃあ例えば今やっている仕事がそんなに没頭できるような内容じゃないかもって時はどう頭を はい。 あ、 見つけてくんですか? それは僕の中でなんですけど事実あるんで無理しない方がいいと僕は思ってるんですね。 ただ最初こうやりたいと思ってたのに挑戦 した結果微妙だったみたいのあるじゃない ですか。それは多分乗り越えないといけ ない壁であって、それも乗り越えて だんだん成長もしているけどずっと楽しさ がないていうのはもしかしたらちょっと 違う道を走ってみるっていうのは ありんじゃないかなっていうこう自分の中 での判断事実を作っていうのはすごく大事 かなと僕は個人的に思います。きっと YouTube 見てくださってる方もなんか人生に悩んでる方とかも多分たくさんいるので ああそうですね。 そうですね。ありがとうございます。じゃあ田さん。 そうですね。やっぱ夢のために行動があるべきなんで行動することで夢が叶うって言ってるともおかしなことになると思うんです。 頑張ればなんかいい状態になるというより は、ま、感情的に楽しいとか幸せっていう 感情を獲得すればいいんで、人と比べて その自分が欲しくもないものを求めすぎ ちゃって変な行動をするのはやっぱ違うな と思いますんで。 で、そん中で私も自分の目標とかをしっかり決めるようにしているんで、目標を決める時にこう今のまま過ごしててもこう達成できないような目標を作って、え、で、それかつ期限を決めて幸せを獲得するためにですね、その目標に向かって体を動かしましょうという風に伝えてます。 ありがとうございます。さあ、ということで、本日は、え、北田さんと金本さんにお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。 すごくでも実直にお仕事に向き合い続けて 大きな責任をこう背負いながらとか プレッシャーがある中でこうどうやって 経営者としてのか取りをしていくかって いうのをお聞きできてとっても貴重な時間 だったのかなって思います。北さんも そんな感じでしたけど、後から見れば なんかそんな大したことない比べる必要も なかったって 思うけどもそのカ中にいたら大変な思いし てると思うからそうやってなんかそういう 中で生き抜いた人たちちとかってやっぱ 強いよなって本当のことが強いみたいな 感じで言ってるような感じになったけど い ですか実は心の中で そう、そう、そう。強い思いがあるけど言わないだけ だからクローズ入っちゃうですよね。 そうそうなんです。自分の住み心地のいい場所に行ったらいいし。でも今の方たちはなんか自分からあえて心地居心地悪いところに行こうっていうタイプでしたけど、ま、そういう人がいてもいいし、そうじゃない人がいてもいいし、ま、結果どっちつかずな答えが出ました。 え、挑戦することの大切さや経営の極意。 そして、え、今私も推しを探しているん ですが、これを見たらきっと皆さんも推し のマフィアに出会えるかもしれません。 リアルバリューと一緒に是非ご覧ください 。お楽しみに。

▼REAL VALUE CLUBへのお問い合わせはこちらから
https://realvalue.inc/club

▼REAL VALUE本編全回まとめ視聴はこちらから

▼渡邊渚さん公式アカウント(Instagram)
https://www.instagram.com/watanabenagisa_/

▼モデルプレスビジネスアカウント(X)
https://x.com/mdpr_business

▼クレジット
・ヘアメイク:青山理恵(nude.)
・スタイリング:津野真吾(impiger)
・制作協力:モデルプレス/株式会社gutta

▼REAL VALUE公認切り抜き応募はこちら
https://forms.gle/Rkjjh7QL678nhGrZA

▼REAL VALUE登壇応募はこちら
https://realvalue.inc/

▼スポンサー応募・詳細はこちら
https://realvalue.inc/sp

▼前回の動画はこちらから

12件のコメント

  1. ▼REAL VALUE CLUBへのお問い合わせはこちらから
    https://realvalue.inc/club

    ▼REAL VALUE本編全回まとめ視聴はこちらから
    https://www.youtube.com/playlist?list=PLt58TuthYG14BqiEUQnd_vq1fyUfymOTB

    ▼渡邊渚さん公式アカウント(Instagram)
    https://www.instagram.com/watanabenagisa_/

    ▼モデルプレスビジネスアカウント(X)
    https://x.com/mdpr_business

    ▼クレジット
    ・ヘアメイク:青山理恵(nude.)
    ・スタイリング:津野真吾(impiger)
    ・制作協力:モデルプレス/株式会社gutta

  2. 渡邉渚さんがMCが、下手という人がいたみいだけど、私は毎回欠かさず見ていますが、下手だとは全く思ったことないですね❤渡邉渚さんなりに、一生懸命やってくれるから、私はとても楽しみにして見ています🎉

  3. 渡邉渚さんって清純そう、柔らかそうに見えて、中身がドギツイから面白い😂
    もっともっと本音出せばいいのに。

    この番組はもっと本音でグイグイ突っ込んで「そのやり方で成功すると思っていたのですか?」とか「その時、クソ野郎って思ったりしませんでしたか?」「金の切れ目は縁の切れ目や、とか思いませんか?」って人間の本音を突く質問を経営陣の起業エピソードに対してすればいいのに、って思う。

  4. 渡邊渚さんの悩んで悩んで乗り越えてきた感がよく分かります!
    これからも応援します!👍

  5. 他分野で成功している弁護士の鈴木光さん、医師のみさきさん、大学教授の倉田まり子さんとの対談が見たい。

  6. 社長のリアルな考え方が知れて面白いです。あと渡邉さんのMCもめちゃくちゃ上手で聞きやすいです!

Leave A Reply