【良いこと悪いこと】第7話考察vol1 アリバイなし、貧ちゃん事件の時、ターボーは日本にいた【間宮祥太朗、新木優子、森本慎太郎、深川麻衣、戸塚純貴、剛力彩芽、木村昴、藤間爽子、森優作】

考察とは物事を明らかにするためによく 考え調べることである。こんにちは。 ディーセルフィッシュです。この チャンネルはドラマや漫画についての考察 をロジカルかつ独的な観点で行いプレゼン 形式で紹介していくチャンネルです。今回 はドラマいいこと悪いことありなしひ ちゃん事件の時ターボは日本にいたと題し て土曜21時から日本テレビ系列で放送さ れているドラマいいこと悪いことの第7話 で気になった点について考察してみたいと 思います。 最初はターボが帰国した日についてです。 衝撃的なラストだった第7話ですが、 ターボについて色々と描かれた会だった ように思います。そこで第7話の考察を する前にターボが帰国した日について 深掘りしてみたいと思います。ターボが 帰国した明確な日は提示されていませんが 、それにつがる要素が3つ存在します。 1つ目が警察の見解です。第3 話で警察の吉岡がターボが帰告したのは 1週間前だと発言していました。 ニコちゃんが殺害されたのが 10月19 日でキングとその子が花を備えに行ったのがおそらく 10月20日ですね。 そしてキングとターボーが食事をしたのがその翌日 10月21日だと思われます。 つまり話のつがり的に吉岡が発言したのは この10月21日ということになりますね 。 問題なのはこの1週間前という言葉を どう捉えるのかという点です。 言葉通りに捉えるのなら 10月21日の1週間前、つまり 10月14 日のことを指しているのでは?その場合 10月12 日に起こったんちゃんの殺害は不可能です。しかし明確な日付を提示していない点が引っかかります。確かに 10月14 日に帰国と言えばいいものをあえて 1 週間前と言っている点は気になりますね。 もう1 つ引っかかるのがターボにはあり場があると停止していない点です。 つまり10月12 日には帰告していたということでしょうか? 1 週間前という言い回しがその週の前半を含むとしたらその可能性もありえます。 はっきりさせてもいいところをあえて濁しているようにも感じますね。 2 つ目がターボの服装です。 第1話でターボがプラネタリウムで仕事を しているシーンが存在しました。おそらく アメリカだと思いますが、その時の服装が 白いシャツの上に濃いカキ色のジャケット を着ています。 そして第3話での車内会議のシーンでも 全く同じ服装をしていることがわかります 。 つまりアメリカと日本で違うのにダーボーは同じ格好をしていたということになりますね。もちろん帰告する際着替えとして持ってきていた可能性もあります。しかしアメリカにいたということを差別化したいのであればわざわざ同じ服装にする必要はないように思います。 ただ服装が同じであることを指摘するので あれば、あのプラネタリウムが日本である ことを証明する必要があるように思います が、そのプラネタリウムが3つ目の ポイントです。外国人と会話をしている ことからいかにもアメリカの プラネタリウムという印象を与えています がこれは日本のプラネタリウムです。 このプラネタリウムは東京の有楽町にあるかミノルタプラネタリウムであることが明らかです。確かに見比べてみると一緒ですね。 このシーンの前後が同窓会の日の夜ということからおそらく同じ時系列だと思われます。 つまりひんちゃんが殺害された 10月12日ということですね。 このことからダーボーがすでに日本に帰国 していた可能性が見えてきます。 ただ撮影上の都合でアメリカの プラネタリウムに見立てているということ も考えられますが、もちろんその可能性も あります。しかしアメリカにいることを 印象づけたいのであれば、わざわざ日本に 説明が存在する場所でロケをする必要は ありません。 確かに外国人が多く働くアメリカの職場のシーンにした方が印象は強いですね。警察のはっきりしない見解。アメリカと日本それぞれで同じ服を着ているターボ。所材地が曖昧なプラネタリウム。これらのことがちゃんが殺害された 10月12 日にはすでにターボが帰告していたことを裏付けています。 そして自らひんちゃんを殺害したのだと 思います。新いですが一瞬だけ映る犯人の 後ろ姿。式調を調整してみると青系の色だ ということがわかります。 ターボはカ太郎のお見舞いに来た時青い コートを着ていましたし、発表会の時も 青いスーツを着ていましたね。 そして次回予告から第 7話でも青いシャツを着ています。 そうなるとちゃんの現場写真は自分で撮ったということになりますね。 この写真はターボを帰させるために犯人が送ったものという話になっています。しかし実際は自作自延のための前振りだとしたらその子に見せたのも納得がきます。 実際その後すぐに襲われて当たり前のように助かりましたからね。 実はカ太郎の最初の事件も真実は別のところにあると思っています。 犯人が殺害し損ねたのではないということでしょうか。 その点も含め第 7 話の本編に関する考察は明日改めてあげたいと思います。 申し訳ありませんが、引き続きそちらの 動画をご覧いただければと思います。 以上、ドラマいいこと悪いことありなし 事件の時ターボは日本にいたについて考察 してみました。最後みんなが集まった場所 には博士と森以外にもう1人いたことは 明らかです。 ポートやズボンの感じからしのめのようにも見えますが、どうなのでしょう? その点も含めの第 7話考察パート2 で触れたいと思います。ここでお願いです。この動画を評価していただいた方にはハイプをしてもらえればと思います。 ハイプとはいいねの強化版のような機能ですね。 ハイプにはチャンネル登録者数が少ないほど 1 回のハイプで得られるボーナスポイントが多くなる特徴があります。 ポイントが多くなればそれだけおすすめで取り上げられる割り合いが高くなりますね。 スマホの動画面からコメント欄をスライドさせてハイプボタンをタップするだけです。お手数かもしれませんがよろしくお願いします。 いかがでしたでしょうか?今後もドラマや 漫画についての考察動画をあげていきたい と思いますので、チャンネル登録をして いただけるととても嬉しいです。これから もよろしくお願いします。以上、 Dセルフィッシュでした。

【良いこと悪いこと】第7話考察vol1 アリバイなし、貧ちゃん事件の時、ターボーは日本にいた【間宮祥太朗、新木優子、森本慎太郎、深川麻衣、戸塚純貴、剛力彩芽、木村昴、藤間爽子、森優作】と題して、土曜21時から日本テレビ系列で放送されているドラマ、良いこと悪いことの、第7話で気になった点について、考察をしてみたいと思います。

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1件のコメント

  1. ターボーに関しては、貧ちゃん事件について仮にアリバイがあったとしても、貧ちゃん事件の実行犯では無いと言うだけで共犯者がいれば真犯人の可能性は残ります。
    ただもしご指摘通り、貧ちゃん事件もアリバイが無く、ターボー自ら犯行を行ったとすれば、ターボーの言動は全て自作自演であり、後は犯行動機と22年後のタイムカプセルを掘り起こすタイミングで犯行を実行した意味合いが鍵になりそうです。
    現在はターボーについて、ミスリード要員の可能性も残すためか怪しい描写は控え気味ですが、次回の放送を注視したいです。

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