清 竜人25、初めてのバンド編成ライブに大興奮「音楽って楽しい~!」
青龍25のワンマンライブ清人25座が 11月3日に神奈川KTZ横浜本日11月 16日に大阪難ン波ハッチで開催された。 青龍25にとって初のバンド編成による ライブとなったこの2公園のうちこの記事 では神奈川公園の模様をレポートする。 大丈夫。結婚指輪で血した青龍人の薬指他 取り下ろし合計70枚。音楽って楽しい。 青龍25は今年2月に東京。総月ホール 10月に東京。東京キネマクラブでピアノ を中心とした生演奏のアコースティック ライブを行ったが、オーソドックスな バンド編成でのライブは2014年から 2017年まで活動したい。次の時代も 含めて今回が初めて。また今回のライブで は開演前に公開理派が行われ、夫人 メンバーが楽器を演奏するスペシャルな パフォーマンスも披露された。ライブ本編 には小口、GナBイーストオブエデン、 川口戦理、ドクター宮川順、キーワイサー という強力なプレイヤーがバンドメンバー として参加。青龍と25の多彩な楽曲が生 演奏なら派のパワフルなアレンジで表現さ れた。ステージ後報にジどったバンド メンバーが川口のドラムを合図に一斉に音 を鳴らすとフロアに大きな完成が上がる。 そしてウィルユマリーミーのイントロに 乗せて青龍人清崎な聖人 清崎なの5人がステージへ。ピンコペンの 聞いたウィルユマリーミーのアレンジが生 演奏によってさらに強調され、青龍と25 の5人はバンドサウンドに身を委ねるよう に体を揺らす。青春しちゃっていいじゃん 。彼氏いるんだってと続けて3局を披露し たところで夫人たちは私たち青龍と25 ですと元気に挨拶。メンバーは一応にハイ テンションで先は音楽って楽しいと しみじみつぶ焼いた。ちなみにこの日、 青龍25は初めてイヤーモニターを装着し てライブに挑んでおり、マヒロは10代の 頃からアイドルとして活動しながら今回が 初体験だというアーバンなポップナンバー アバンチュールしようよは感想で皆の スラップベースが強調され一期時代の レパートリーコールミーベイビーは スイング感の増したジャジーなアレンジに 同じく一期時代のプリンズマダリンは オリジナルのカラフルなアレンジをバンド が見事に再現し、龍トと夫人たちはバンド サウンドに乗せてラブラブな パフォーマンスを展開した。バンド編成に 大満足。ここにずっといたい。先名は楽し すぎて無駄に動いちゃうと汗を拭いとも 東京と大阪の2公園しかないのはもったい ないなあと手応えを感じている様子。結婚 指輪でう血してしまった龍の薬指の話題 などで脇合いあいとトークを繰り広げて 手いた夫婦人たちだったが次のコーナーが 近づくにつれ徐々にそワそわとし始める。 ここにいる人間みんなも嬉しいと思うやが 始まりますというナの合図で披露されたの は龍トと夫人それぞれによるデュエット曲 だ。龍トと先名の私の方を向いてよ。龍ト とナのコラージュ、竜トと真ロの シュアリー、竜トとユナのどうしてもでき ないのが順に歌われ、バンドメンバーも 中むつまじいデュエットを微笑しく見つめ ながら演奏した。メンバー近長の デュエットコーナーを終えるとライブは 後半戦。龍トが盛り上がっていきません。 お前とラブボクシングと一声あげると フロアは一気に湧き上がる。ラブボシング MR.プレイボーイ ABCじゃないとライブ鉄板のアッパーが バンドアレンジで生まれ変わり、観客も メンバーもハイテンション。初のバンド ライブに大満足の夫人たちはあっちい。 最高すぎるだろ。ここにずっと痛いと口に もらすが龍とは残り2局アンコールなしと 潔ぎよく宣言。ラブアフアピースで ピースフルな空気を作り上げ、最後は バンドサウンドがよく似合うアップな ロックナンバー世界を愛せますようにで 締めくった。年内での活動休止を宣言して いる青龍と25のライブは12月21日に 神奈川KTZ横浜公園清25グッドバイ ライブを残すのみ。26年3月25日には 現制では最初で最後となるオリジナル アルバムタイトル未定がリリースされる。 ヘッドリスト四角性流25清人25 座ライブ 2025年11月3日KTZパ