亀梨和也 ボージョレ・ヌーボーで乾杯 「神の雫」アニメ化決定 制作発表会
[音楽] 3 点お話オファーがあってその決断までどういうことをお考えになったかなども伺いしたいんですがまずお話が来た時にどんな感想を抱かれましたか? [音楽] あのまずこの神の雫があかになるんだっていう喜びは非常に感じましたしでましては自分が またしくとしてあのお話をいただけるとも 思ってもいなかったので、まずその段階で やはり16年前ですかドラマを演じさせて もらっていて自分自身がこうどの角度で何 を求めていただけてるのかがまだあの 手探りの状況ではあったんですけど最初に お話をいただいた時に うん。アニメの、ま、本格的にこう動く アニメーション。ま、しかししっかりこう 和数がこう長くて出ましてはこう半年以上 のスパンでやっていくというところに 、ま、初めてのことだらけで果たして本当 に自分が勤まるのかなという部分も含めて あの非常に悩ませていただいたんですけど 、でもまず最初に本当にね、ドラマで神の 雫を演にさせていただいて、またアニメ会 になるっていう形でお話をもらえる るっていうのは非常 にあのご縁を感じたのでなんとかこう自分の心もま、物理的なその技術も含めてしっかりとこう向き合えるところに行けたらいいなというところではい。色々ディスカッションさせてもらいました。 はい。 僕たちしか知らない亀さんのちょっとお話を 2つほどしていいですか?2 つ。2 つ で1つ目が うん。 ま、亀さんのリアルフェイスで下打ち、亀さんといえば下打ちってぐらいあのイメージが僕はあるんですけど 世代ですね、監督。 そう、そうです。なんですけど、あのね、しずに起こる演をしてくださいって言うと毎回下打ちされるんですよ。 下打ち禁止。 そう、そう。それで亀さんには下打ち禁止例が出てでも下打ち去るんですよ、たまに。 で、んでしょうね。怒る、怒る感情を出せてなんとかあんだよ。 とかってちょっと杖が入っちゃう。 そう、そう。癖ですね、あれはね。 はい。そうするともう録音ブースみんなあんで立てます。それでなさんっていうのでもう 1回ってなるのが1つ。 なんでその下打ち禁止が出てますっていう話とあともう 1つが あのこないだったと思うんですけど収録してる時に女性キャラと対話しずが対話するシーンでめちゃくちゃ演技が色っぽかったんですよ。 お、 だから亀さん今日ちょっとなんか色っぽすぎませんっていう、なんかちょっと大人っぽすぎるんで抑えてもらっていいですかみたいなお話になってそしたら亀さんがいやすいませんって今カトゥーンのライブのリハ多すぎてカトゥーン出ちゃってましたって押しちゃっててそれも僕あすごいなんかこう間近で 亀さんと仕事してるんだってすごい思いました。 はい。いうので、 あの時期ね、ちょっとあのリハでモードがもうカトゥーン、カメなしモード入ってた。 でもそうお芝居の中とかで結構こう大人なね、シーンが結構あったりとかすんですよ。大人っぽいシーンがだその辺りのその強弱は ちょっと亀なし強すぎちゃってますみたいな。あ、分かりました。すいませんみたいな。 うん。はい。 ついつい来て出てしまっ そうですよね。今しずですって話で [笑い] 亀強すぎですって。 はい。 あの、ま、それこそ、あの、配信ドラマの方で一斉をこう山下君がヤピーが演じていてなので、ま、ちょっと前にはなるんですけど、久しぶりにちょっと青川なんて言って一緒にご飯食べようよって言ってあった。 はい。ですけど、そん時もお互い自然と やっぱり共通行として、ま、これまで活動ね、あの修正見号とかもやらしてはもらってましたけど、ドラマもやっぱこの神の雫っていうなんか不思議なお互いの繋がりも感じていて、やっぱ今日はワインだよね。 うん。うん。で、2 人でちょっと贅沢なワインを頂いたりとかして本当にこの作品がつなげてくださったりとか するご縁っていうの改めて感じていてなので、あ先生からもちょっと山下と一緒にまた飲もうよなんてね、声もかけてもらったりとか うん。 していていや、改めてすごい作品だなっていう風にはうん。 感じますね。はい。 [音楽] なかなかこれだけのカメラの前で開けることないですよね。 緊張しますね。 ですよね。 [音楽] はい、ありがとうございます。 [拍手] 3 [音楽]
タレントの亀梨和也が20日、東京都内で行われた「神の雫」アニメ化決定 制作発表会に登場した。亀梨は、来年から放送予定のアニメ「神の雫」で神咲雫を演じる。2009年放送の日本テレビドラマ「神の雫」でも神咲雫を演じ、16年の時を経て同じ役を演じることとなった。また、イベント当日はボージョレ・ヌーボーの解禁日で、亀梨は取材陣の前で乾杯を披露した。
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