諸行無常 天国の父からのeメール 中川翔子 (しょこたん)
私はパソコンの今まで使ったことのないメールソフトを何気なく開いてみたのです。 [音楽] 恐る恐る。そのメールを開いたし子。今も実家のパソコンに残っているメールを母稽古子さんに撮影していただいた。これがそのメールである。 [音楽] [音楽] 本文はないのだが、なんと県名そしてメールアドレスには紛れもない父克彦の日付を見ると実はこれはなんと勝彦越の誕生日である。 [音楽] 父はずら好きだったという母の話をふと思い出しました。 [音楽] 牧から証拠に届いた一通のメール。 [音楽] それは天国からちゃんと見守っているよと いう父のメッセージだったのだろうか。