山田裕貴、『爆弾』観客動員数100万人突破に『国宝』を意識「あと1,110万人…」 大ヒット御礼舞台あいさつ

お楽しみに。というところでもう 1 つですね、ビッグニュースがございまして、 昨日観客同員数 100万人突破しました。 ええ、 これさっき岡田プロデューサーが言ったけど、公開 17日でものすごい早いペースだ。 いや、めちゃくちゃ早くないですか? 100万人ってなかなか うん。すごいですね。 すごいことすよね。 すごいことです。 だからやっぱあの、あれですよね。まだ国報まであと 1110万人ってことすんだ。 ま、そういう数字の上ではそうだった。 いや、でも本当にね、あの、ちゃん、その別にそれを相手にするってわけじゃなく、そうやって映画館にたくさんの人が [音楽] うん。 来てくれるっていうのは、それはどの作品でも嬉しいこと。 そう、そう。日本映画にとって豊かな年になるのいいじゃない。 で、本当にこの作品はあの可能性を感じられる、 もう本当にもっと広がってくんだろうなっていう作品だと思うんでなんか うん。はい。見てます。 あの、背中をこうずっとはい。 いや、でもこのトップスピードでかなり早くね、 100万人は突破してるので はい。まだまだ多分ようやくみんなの、え、爆、爆弾見た人たちがあの、こう、ところで、え、爆弾見てないのすごい面白かったよっていう爆弾。またこう、爆弾がもっと仕掛けられていってる状態なんで、こっからっす、この映画はきっと。はい。 [音楽] またうまいこと言った。 また予言しときます。僕から。 あ、これ予言ですか? はい。 ああ、いや、是非、あの、爆弾を皆さん手渡してってください。よろしくお願いします。さあ、そんなま、大半を来ている爆弾ですけれども、お 2 人にとってはどんな作品にこの爆弾はなりましたか?山田さんはいかがですか? どんな作品? いや、今までの会話が別にふざけてたわけじゃないんですけど、本当にさっき言ったのもボケじゃないし、ネタでもないし、あと 1110 万人なんだってマジで思ってるっていう。 ま、そんな中で、ま、何がこの作品僕いや 、ま、それこそ本当に次郎さんのあのタコ 作を目の前にして、あの、こんなに 素晴らしい俳優さんとバッチバチにこう あのやり合えるあんな真正面でっていう あの世界に入り込めたのはまずあの僕の あの俳優人生にとってもものすごくいい 刺激そしていい経験そして学びをもらえ ましたし、え、それは、あの、ま、自分 だけの話であって、なんかもなんて言うん ですかね。あの、生きていく中で絶対に こう皆さんあの迷ったり怒ったり悲しん だりする日が来ると思うんですけど、タゴ と累家の違いってきっとそこで踏みとま れるか踏みとまれないかみたいな。それで 正義と悪が別れるぐらいみんな多分一生 懸命毎日踏み踏みとまって生きてるんだ なっていうのをものすごく感じさせてくれ ますしなんだろうな。あの、世界はそんな にも、あの、もしこんなことが起こっ たらっていうことを想像した時に、もしか したらそんなに平和でもないのかもしれ ないみたいなこととかも含めて、なんか いろんな見方ができるんで、なんかうん、 何回も楽しめる、何回もこうやってお客 さんが来てくれて楽しんでもらえて るっていうのはなんかそういったいろんな 見方をこう皆さんが映画をものすごくこの 爆弾という映画をものすごく楽し でくれているんだろうなっていうところがなんかこのあの作品で 1 番感じられて嬉しいことだなっていうのを感じています。はい。 ありがとうござい。あの、 えっと、僕はまだこの映画本当にまだ可能 性がすごくあると思うので、まだそういう 意味ではまだその僕らはもう作ったらもう お客様にその作品を育てていただきたい なっていう感じなんですけど、まだそう いう意味ではまだ途上にあると思っていて 、これからまだすごい可能性があると思っ ては でなので僕にとってこの作品が何かって いうのはまだ答え出すのはもう後にしたい んですけど、あの1つ言えるなと思うのは 今さっき何回22 回目の人があんなに多くてで、 3 回目の人も結構いてっていうことがやっぱすごい驚いたんだけど、やっぱりそのさっきも言ったけど、そういう作品なんだなと思う。なんかそれでさらに言うとあのもちろん 1 人で映画館行くのもあの素晴らしいし、あのあれなんだけどやっぱこの映画って なんか何かで来た方がいいような気がするというのは終わった後話したくなるだろうなと思って。 あ、そうすね。うん。そうだ。1 人で抱えきるにはなかなかあの大変な作品なんであのま数人であの行くことをお勧めしたいなという はい。 友達連れてとかでも大事な人でもちょっと学校の友達連れてみんなで行ってみようつって言って。 そうそうそうそう。 その後多分もう余因が多分すごいと思うんではい。 うん。誰かと話したくできれば僕個人としてはやっぱり自分にとって大事な人と ああ、そうですね。 見てほしいなという気はしますね。 はい。 そんな人でこう意見出しちゃうといろんな味もしそうですからね。本当 そうですね。あ、あんたはそう考えるんだとかなんかそういう発見がありそうではい。 [音楽]

山田裕貴、佐藤二朗が登壇した映画『爆弾』 大ヒット御礼舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
呉勝浩の小説を実写化したミステリー。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。監督は『恋は雨上がりのように』などの永井聡。『ベートーヴェン捏造』などの山田裕貴、『風のマジム』などの伊藤沙莉、『聖☆おにいさん』シリーズなどの染谷将太のほか、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗らが出演する。

〜あらすじ〜
酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いた中年男(佐藤二朗)が、警察に連行される。男はスズキタゴサクを名乗り、霊感を持っていると称して都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。半信半疑で話を聞いていた刑事の類家(山田裕貴)だったが、実際に爆発が起こり、さらに男はこの後3回の爆発が起こると予見する。

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
(C) 呉勝浩/講談社 (C) 2025映画「爆弾」製作委員会

#爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗

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