ラスト衝撃⋯クズ男だった、泣ける理由も徹底解説(5話ネタバレ考察)【じゃあ、あんたが作ってみろよ】
ラスト衝撃の展開。 [音楽] はい、Kのエメキです。じゃああんたが 作ってみろよ。第5話放送直後の動画に なります。いや、本当に泣けますね。もう 素晴らしい場面があ、たくさんあって、ま 、今回はね、カツオのね、お兄さんが登場 しましたよね。その関係性ですね。で、 カオがね、思いを伝えるっていうような 空港のシーン。いや、本当にいい場面だっ たなと思います。で、それとですね、あみ の方ですよね。いやあね、ちょっともう 不穏な雰囲気がしていたんですけれども、 ま、彼氏からの衝撃のね、展開がありまし たよね。いや、ラストね、ちょっとゼック なんですけれども、ま、その辺り含めて第 5話、え、振り返っていきたいと思います 。 [音楽] はい。まずね、もうラストのところから 行きたいと思うんですけれども、ま、 あゆみとね、港付き合っていたわけなん ですけれども、この港がね、ま、女性に 対して、ま、元カノだろうが何だろうが、 フラットにね、あってしまうっていうね、 え、ところで、ま、相みは我慢をしていた わけなんですけれども、ま、ついにね、港 に告げるわけですよね。やめて欲しいと 合わないで欲しいっていうことを言うん ですよね。で、ここで、え、ま、あの、 分かったよっていうね、え、網みが嫌がる ことはしないっていう風に寄り添って くれる。あ、そういうこ面もあるのかな? ていうね、だけは特別なのかなって思った んですけれども、その後のやり取りであみ の方がね、結婚っていう言葉を出しました よね。で、ここで、え、港の方が、ま、 何か不穏なね、え、空気を出してましたよ ね。で、その後に、え、港の方がちょっと 話があるって言って、え、あみの方へ 呼びかけるんですけれども、ま、ここね、 歩みはね、え、もう結構星座をして ちゃんと聞こうということで、え、もしか したらプロポーズかも結婚とかね、そう いうこともあるのかもみたいなぐらい、え 、構えてましたよね。いい、え、言葉が もらえるんじゃないかっていうことを思っ ていたんですけれども、ま、港からあ、出 たのは、ま、別れよという一言でした。で 、あみの方がゼックするっていうね、え、 展開でしたよね。いや、ちょっとこの最後 のもうなん、なんて言うんですか、もう 寄伏が激しすぎて、え、ちょっとね、 戸惑うぐらいだったんですけれども、 うーん、やはりこれ、ま、港はね、ま、 女性をね、その、ま、元カとかも言って ましたけど、ま、もうそろそろかなって いうこと言っていて、ま、付き合っては 別れてしまうとすぐっていうのを繰り返し ている男性っていうのは、あ、分かってい て、で、周りのね、いいところをね、 すごくちゃんと伝えるっていうことなので 、ま、それによってやっぱば女性の方はね 、ま、男性もそうでしたね、カもそうでし たね。ま、みんなとのことがこう好きにな 気になってしまう。うー、だからいいやつ なんだけど、それがフラットすぎ るっていうね、特別感を出さない。あ、 それは彼女であってもっていうね。で、 元カであってもっていう人物なので、ま、 付き合ってる方はね、特に歩みとかはね、 辛いですよね。で、あみは我慢してたんだ けど、ま、これまでもね、カオとも 付き合っていて、我慢していたんだけど、 ようやく自分のね、思いを、あ、気持ちを ね、伝えられたわけですよね。それって、 あみにとっては大きな全身だったわけなん ですよ。だからこれで、え、2人がね、 ストレスなく付き合うっていうことになる のかなと思いきや、ま、これはね、港はね 、ま、その、うん、短い間で別れてしま うっていうのが元々持っているんだろうし 、ま、あとやっぱ結婚っていうことを全く 考えてないんでしょうね。これは歩み っていうわけではなくて結婚自体をするっ ていうことを考えられない、え、ような、 あ、うん。ことをか思ってい るっていうことですよね。で、この前の やり取りで、ま、そういうちょっと自分を ね、変えるのって難しくてって、時間を ねっていうことを言っていたんだけど、 それを精して、あみが結婚すれば変わるん じゃないっていうねことを言っていた後に 、ま、すごくこうどドーンとしたね、空気 を漂せていたので、ま、これはね、やっぱ 結婚というものがね、う、やっぱりでき ない。うん。ま、それも分かってるん でしょうね。自分自身のことをね。そう いう風には、あ、あの、こう、束縛とか 時間とかね、それを相手に合わせ るってことができないっていうのは分かっ てるので、やっぱこの一言が出たからには もう別れるしかないという風に、え、なっ ていくってことなんでしょうね。だから ある意味港って、ま、正直ですよね。別に これを取り作いながら付き合うことも できるんだけど、ま、自分はこういう人物 だからっていう。だから歩みが求めてる ものを与えられないっていうことであれば もう別れた方がいいっていうようなあ、 考え方なんじゃないかなと思いますよね。 でね、歩みの方はね、溜まったもんじゃ ないですよね。やっぱりこういいね、え、 こう関係を築づけるんじゃないかっていう 予感をしていた中で、ま、別れ るってことを切り出されてるので、ま、 これね、次回ね、前が荒れてしまうような 展開になりますよね。うーん。で、港が どういう風に思った発言なのかっていう ところで、ま、もうね、ちょっとこうとっ ては酷なんだけれども、やっぱりこう超え なきゃいけないハードルなのかもしれない ですよね。で、自分の思いをね、伝え るってことを、ま、これでね、また怖がっ てしまうのと ちょっと元の目編みになってしまうので、 ま、ここはね、ちょっと大変ですけどね。 とっては、あの、本当に、え、ここで やっぱ自分らしくね、生きてくみたいな ところができなかった。そ、それを含めて だけど相手ともうまくいくっていうね、え 、ところをうん、考えていく上ではいやあ ね、ちょっとね、え、歩みの中での思い みたいなものがどうなってくのかっていう のは注目ですよね。 でね、一方でカオですよね。ま、カツオの お兄さんがね、え、やってきましたね。ま 、よりね、あの、こう、やはり、う、ダ尊 というか、こう、停止感が、あ、出てまし たけど、男ならこうあるべっていうね、え 、人物だったわけですよね。で、そのね、 一緒にね、ご飯食べに行ったお店でね、 こう見て、ま、全体的に彩取りが足りん なっていうねこと言っていて、もうこれ カオがね、言ってた言葉あ、ですよね。 えー、それは、えみがね、作った料理に 対して、ま、すごく美味しいんだけど、 ちょっと茶色っぽいよねっていうね、そう 、色を気にしないとみたいなことを言って たんですけど、ま、それとほぼ同じような ことを言っていて、やっぱここはね、笑っ ちゃいましたよね。で、やっぱりここは やっぱり兄弟っていうところを通しながら 、ま、カオにも帰ってくるような、え、 内容だったと思うんですけど、ま、 お兄さんはね、え、やっぱ悩み事があった わけなんだけれども、カオにも言えなかっ たってことですよね。で、それが、え、 結構数が余計なことを言ったっていうね、 子供の話を気軽にね、振ったわけなんです けれども、これも後で分かるんですけれど も、え、やっぱ子供ができないってことを あの、悩んでいたっていうことですよね。 で、それをやはりあの妻にもね、言え なかったっていうことが分かっていて、え 、で、これをね、え、勝が、ま、空港に 行って取り店持ってね、え、行って、え、 悩み事とかを誰かに話してよって相談して ほしいと、で、弱みをね、え、言えるよう にと、1人で悩まれているのは悲しいって いうね、感じたこと、自分が感じたことと か心に閉じ込めないで欲しいっていうね、 涙ながらに伝えていて、いや、ここぐっと きましたね。うーん。だからこれは やっぱりカオ自身のことでもあると思うん ですよね。ま、こう悩んだ時とか、ま、 それはあの強がらないといけないと涙を 流してはいけないっていう風に、え、思っ ているし、そういう風に生きてきていて、 で、これ父親がね、え、出てましたけど、 ま、父親の方から言われていた言葉ですよ ね。だから、ま、お兄さんもね、当然です けど、同様にこういった言葉は言われてい て、男だからっていうような形で、ま、 育てられてきたわけなので、そういう価値 観を持っていたんだけど、ま、そうじゃ ないよって弱みをね、ちゃんと言って くれるのが嬉しいしっていう風に伝えたん ですよね。で、これお兄さんね、え、その 場では何も言わずにじゃあ行くわって言っ てね、行ってしまったんですけど、え、 その後にカツオの元に、え、お兄さんの奥 さんから電話があってありがとうっていう ね、で、話し合おうっていう風に、え、 お兄さんの方から行ってくれて、で、2人 で不妊治療に、え、やるという風にね、 話し合って決めたっていうことなので、ま 、活動のこの言葉がね、お兄さんに響いい たのと、あと鳥テですよね。え、空の絵で 鳥テを食べてうまいじゃんって言って言っ ていて、これは、う、鳥テのうまさも去る ことながらやっぱカツオがね、え、変わっ たんだってことを感じさせるってことです よね。お兄さんは感じたわけですよね。で 、カオも、ま、料理をしないってことは 分かってるし、そういう風な人物じゃな いってことも分かってるけど、ま、それが 大きな変化があった。で、それによって、 え、やっぱりこう感情とかがね、え、出て きたんだっていう、だから、あの、自分に 向けて空港で、え、言ってくれたんだって ことがこの鳥点によって、ま、分かった わけですよね。だからそれによって お兄さんも、ま、奥さんと向き合わなきゃ いけない、変わらなきゃいけないっていう ことを思ったっていう、え、ことなので、 いや、本当にこれは素晴らしいですよね。 やっぱ本当なんかな、泣けてしまうという か、うん。どれだけね、人がね、やっぱり 固定観念の中で生きているのか、それって 、ま、ある意味無駄ではあるわけで、別に そんなにね、決めつけなくてもいいわけ ですよ。人は変わってもいいし、弱みを さらけ出してもいいっていう風に、う、 生きていけばいいわけなので、頼っても いいわけですよね。だからそれをこう ちゃんと お兄さんも奥さんに言えたっていうね。で 、やっぱうん。い、良かったのほど頑張っ てダメでもだから日量ですよね。ダメだと してもずっとそばにいてくれんかっていう ね、一言を言っていてうん。そうなんです よね。だから別に子供があ、できるでき ないはもちろん分からないんだけどだけど 2人はね、ずっとそばにはいたいんだって いうことをちゃんとこのうん、言葉でね、 伝えられたっていうことはすごくお兄さん にとっても大きな変化だったわけですよね 。 で、あとこの鳥テのね、え、作る場面 ものすごく良かったですよね。え、だから トリテの作り方が分からないっていうこと で、だけどお兄さんにね、食べさせたいっ ていうカオの思いがあって、で、ま、あみ とね、え、スーパーでたまたまであって ちょっと教えて欲しいっていうことを言っ ていて、で、2人がね、え、キッチンに 立つわけですよ。あれはこれまで一切 なかったあのは間違いないですよね。 もちろんカツオはそこに立つことはあ、 付き合ってる時はなかった。わけなので、 で、カオがね、色々こうアドバイスを受け ながら、あ、料理をするっていったところ で、これはやっぱりこれ付き合っていた時 は常にカオが上の立場で、え、アドバイス をするっていうように、え、やってたわけ ですよね。例えばなんかお酒を飲むって時 でも、ま、こうそういう弱いからダメだ よって言いながらでも本当はお酒え、あは 好きだったりするんだけど勝手に決めつけ て、えー、ま、上からあ、で全部指示を するっていうね、こうした方がいい、あ、 した方がいいみたいなね、ことを言うんだ けど、このキッチンでは、あ、全く逆の 立場だったわけですよ。悩みの方がこうし て足してっていう指示を出してでこうし ちゃダめだよっていうことをね、え、カオ に言う。例えば衣は粘りが出たら負けって いうねことを言ったりとかでこう切るよう に混ぜてっていうね、グルテンちゃう からってことも言ってましたよね。それを 、あの、もう前のカオだったらね、ま、 こんな状況もないし、ま、こういう アドバイスもらったとしてもありえないん だけど、まあ、なんか素直にね、もう料理 が大変だとかもう、あ、苦戦してたことが 分かるから、ま、それはそうだねみたいな ことで素直に受け止める ということは、ま、大きいな変化ですよね 。で、あみの方もね、やっぱ嬉しそうと いうか、やっぱり自信に溢れてましたよね 。うん。これは港といる時もないような、 あ、あみの姿がここで見れたわけですよね 。だから本当ここのキッチンでの場面って いうのはもう初めてそういう2人のね、え 、共同作業が行われたんじゃないですかね 。そのぐらいなんかうん、尊い2人の関係 性っていうのが見えましたよね。で、あと この、え、カツオがね、え、最後の方で また自分で取り点を開けるっていう場面が ありましたけど、ここで一瞬こうあの 止まって手を拭きますよね。で、これは ですね、だからあのみの方にアドバイスを 受けた。が油ね、入れる時は手を拭いて ねえと油ねちゃうからって言われてたから それを思い出して、え、ちゃんとね、言わ れた通りにやってるっていうことなので いやここもね、なんかちゃんとアイミあの 時の、え、キッチンだけじゃなくて、その 後もちゃんとやっぱ歩みの言葉が残ってい て、え、ちゃんとその通りに活動はして いこうとするっていうね、うん、変化を 表している演出だったと思いますね。 というわけで、じゃああなたが作ってみる 振り返ってきました。いや、本当にね、前 はなんかぐっと来ちゃう場面がありますよ ね。なんか泣けるう展開が待っていて、 いや、本当に、え、海王ごとに、え、こう 愛着がね、え、活動とかにもね、早みにも 湧いてくるドラマだなと思いますね。皆 さんね、どういう風に、え、感じた でしょうか。ま、港はダメをなのかとかね 。え、あるカオ今だったら、あ、付き合っ てもいいかもとかね。そういった感想も あるかなと思うんですけれども、是非ぜひ コメントいただけると嬉しいです。はい。 このチャンネルでは、え、ドラマや レビューの考察行っております。じゃあ、 あたが作ってみろは前は放送直後動画出し ていこうと思っています。ま、伏線とかね 、そういうよりはこういった演出とか、あ 、やっぱ感情のところですよね。どういう 思いだったのかとかね。じゃあ恋愛感どう いう風にあるのかとかで、あとやっぱこの ドラマってやっぱ自分らしく生きるでそれ を他者と共にっていうねところがあ、 テーマなんだろうなと思うし、ま、そう いうことを考えさせられる内容なので、ま 、その辺りをね、含めて、え、感想も述べ ていきたいなと思っております。はい、 最後までご視聴ありがとうございました。 是非ぜひグッドボタン、チャンネル登録も お願いできると嬉しいです。ではまた次の 動画でお会いしましょう。
急展開⋯
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』
https://www.tbs.co.jp/antaga_tbs/
TBS系
毎週火曜日よる10時から放送
■チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCEMtrvuQSw5_QERnu3za7Pw
■登場人物
山岸鮎美(夏帆)
海老原勝男(竹内涼真)
柏倉椿(中条あやみ)
ミナトくん(青木柚)
白崎ルイ(前原瑞樹)
吉井渚(サーヤ/ラランド)
吉井太平(楽駆)
南川あみな(杏花)
高田義史(平原テツ)
佐々木早紀(安藤輪子)
榊原俊平(橘優輝)
長坂真理(青島心)
海老原陽子(池津祥子)
海老原勝(菅原大吉)
■スタッフ
原作:谷口菜津子「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(ぶんか社「comicタント」連載)
脚本:安藤奎(劇団アンパサンド主宰/岸田國士戯曲賞受賞)
音楽:金子隆博
主題歌:This is LAST「シェイプシフター」(SDR)
挿入歌:Chilli Beans.「that’s all i can do」(A.S.A.B)
プロデューサー:杉田彩佳、丸山いづみ
演出:伊東祥宏、福田亮介、尾本克宏
編成:関川友理
製作:TBSスパークル、TBS
#夏帆
#竹内涼真
#中条あやみ
#あんたが
#じゃあつく
#じゃああんたが作ってみろよ
#火曜ドラマ #TBS
5件のコメント
一緒に料理しながらも、まだ鮎美の心に勝男の場所は無く、空港での勝男の様子も、ミナトに対しての鮎美自身の気持の表し方の決意に繋がるという流れが辛いね。鮎美が勝男の変化を、自分に対する思いからと理解する時は本当に来るのか?来て欲しいと本当に思うね。
ミナトは正直、あゆみは見る目がない、相手に依存してしまうタイプ
竹内涼真の泣きっぷりに泣けた。
カツオが毎回観てる📺️「フ
ォーエバーラブ」のストー
リーも超オモロい!! 😂ww
ミナトは異次元男子!ふわふわしてる!