溝口勇児が絶大な信頼をおくマフィアが語る新時代の人生戦略がタメになり過ぎる。

またフラッシュさんがこの番組のオープニングトークをニ、またニュースを読んだらニュースにはい。 え、もう嬉しいですね。 ここまで来たら嬉しいですよね。 いや、もう最低回数をね、 1回か2 回ってカウントされてるだろうからありがたいですよ。全然。あの、別にこんな気しいわけでもないですけど、私あの、フラッシュさんとバチバチしたくないんです。フラッシュさん 1 回グラビアとかも出していただいたりするから仲良くやりましょう。 で、これもだからそのグラビア的な感じでどんどんどんどん出していきたいっていう ああ、そういうこと。じゃあ、あの、グラビアに出してください。この記事じゃなくって。でもただ危機的状況ではないです。これで家賃は払えるっていうその金額的な話をしただけで、あの、 [笑い] これがこれがないと家賃が払えないわけではないですね。これがなくても家賃は払えるよ。ちょっと待って。 藤ジテレビ時代は目覚ましテレビはマイト しといった番組の司会を務めていただきに 楽さは大きいですね。だって楽を楽さって 言われちゃうんだ。あのこんなことまた 言うと調子乗ってるとか言われるかもしん ないですけど 極より稼げてる。 え、マジで?いくついく?リアル 月収月収で行った。 もっともっともっとですよ。だって本の売上とか入れてないからムーサーさんがフリーになってく理由がじゃあ分かったなって感じちゃくちゃ [拍手] 助けてとか うん言えた方がいいですよね。社会に戻れないかもしれないみたいな。 [音楽] 全然後からでも取り戻せるなっていう感があるので迷ったらっていうことなのかなと思います。 [音楽] ものを受け入れられるその柔らかさみたい なものがある。 [音楽] さあでは本日はよろしくお願いします。 お願いします。 本日のゲストはウェインバックステージグループ CHR 中山リカ香さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちょっとあのCHR っていうの初めて聞いたんですけど、 これ何の略なんですか? え、最高人事責任者。 あ、チーフヒューマンリソース あの オフィサはい。 はい。 じゃ、ちょっとご経歴をご紹介していきたいと思います。 はい。え、中山さんはサイバー エージェント楽天などで組織戦略や新規 事業の開発の責任者を任。その後株式会社 フィンク執行役員として当時CEOの溝口 有事とおよそ5年間共にしてきました。 え、組織戦略や人事戦略、組織再生を専門領域として現在はウェインバックステージで CHRO として人事部門を統括されているということで はい。 もうなんかすごいご経歴がたくさんありますが そうですね。 み口さんの元に うん。以前5年ぐらい あ、そうです。ちょうど直で働いてちょうど 10年前ぐらいに入社をしてそっから 5年ぐらいたい。 うん。ていう感じですね。 で、また今さっき戻られた。 はい。あの、私の中では戻ったっていう 感じはあんまりなくて、なぜかと言うと、 み族内さん自身があの、結構またパパワー アップしてるというか、進化してたんで、 当時はヘルスケアテックグっていうあの 領域のスタートアップだったんですけど、 今はエンタミ事業を中心としたものをやっ てるので、結構私も初めての業界だったり するし、ま、み口さんがパワーアップして るっていうところもあるしなので、そう いう意味だと本当に新しいところに 飛び込んできたなっていう感じですね。 そのエンタメ分野というその新しいところでたくさんの企業でこう培ってきたものがうまくいかせてますか?今現談会。 あのそうですね、私の経験の中のあのメインは結構伸びていく会社、組織がどんどん大きくなっていくところの人事制度だったりルールをどういう風に作っていってで採用する時も組織ってこう大きくなるごとに採用の質が変わってったりするんですよ。 で、えっと、その時に素給していく内容も変わっていかなきゃいけないんですよ。で、そういうのが結構短期間に何回も訪れてくるっていう感じなので、そこの部分の経験値は今行かされてるかなと思います。 うん。あのね、今の人事の他にも組織戦略、事業開発マーケティングもキャリアがすごくね、 何でもすよみたいですよね。 元々はあの新卒の時のファーストキャリアは営業 売る企画も考えるみたいな。 あのベンチャーでやってたんで、その後サイバーエージェントとかだとあのインターネット系のサービスを 01 で立ち上げるっていうことをやってました。で、 01 で立ち上げるっていうことはどういうものを作って誰に届けてどうやって収益にしてそれをどういう風に広げていくかっていうところでそこがマーケティングなんですよね。 なんでその流れで楽天に行った時はマーケティングのえっと責任者っていう形でマーケの部分を突き詰めてたっていう感じですね。 そこから人事の部分までこう広がってくのはあ、どういうの? はい。あの、カルタホールディングという 会社に移った時に私はずっとその事業を 立ち上げるチームをあの責任者として持っ てたんですが、当時の社長から人の責任者 やってみないっていう風に言われて、未 経験で言われて、理由としては伸びてく 会社の人事って結構制度だったり新しい 仕組みをゼロから作るっていうことが必要 になるんですよ。なので例えば人事の経験 がふ断にあって辞書に書いてあるような ことをただ入れるだけ、導入するだけだと 足りないっていうことが多かった。で、 その当時の社長もできれば新しいもの、 あの人事制度をどんどん場にあったものを 作っていきたいっていう形だったんで、 授業経験のある人の方がいいっていう風に 言われたんですね。なので私も納得をして だったらちょっとやってみようかなって 思った。 ま、でも本当にぜ経験ゼロだったんで何なんか専門用語とかよくわかんないなっていう感じだったんですけど色々やってきて はい。 自分はこれが向いてるなっていうのがあったりしますか?それとも全部なんかこう楽しい?え、全部ね繋がってるなとは思います。 例えば、ま、人事の中のメイン業務に採用っていうあの仕事があるんですけど、採用ってこうどういう人をターゲットにして、どんな人に来て欲しいからどういうメッセージをどんな手段で伝えるかっていうところなので、マーケティングそのもので人事の組織を作るっていうところは例えばサービスを作る時ってどんな人に入って欲しいからどういう期待値をメッセージで伝えてでその期待値を裏切らない制度を中にインストールしてって社員を成長してもらうまでのこ こう体験を作っていくみたいなところは事業を作るのと全く一緒なんですね。 ああ。 なのでバラバラの経験なんですけど自分の中ではその経験の引き出しを全部フル活用して今もやってるっていう感じなので結構いろんなことやってきた割には繋がってて良かったなっていう感じですね。 うん。 様々の分野での経験があったからこそ今にも生きているということなんです。 かなと思います。 さ、そしてこうリアル valリューマフィアにも就任されたと伺いました。 ちゃがはい。今片まいジェストリアルバリオのあの厳しい雰囲気あの感じないんですけれどもし収録の現場というのは実際に そうですよね。あの最初頂だいた時はその元々バックステージのその CHRO の話の前でみぞさんに声かけていただいてどうって言われて結構悩みました。なんかうん。 怖そうだし、私それにそもそもああいう人 たちと並ぶようなもんじゃないしと思って いやいやって言ってたんですけど、自分の 人生の中で新しい経験をするってことが だんだんだんだん年取ってくると大体もう これ経験済みっていうことが増えてくる じゃないですか。 なので、あ、これはもしかしたら自分にとっては新しい経験なのでボコボコにされるかもしれないし、ま、炎上とかしそうだし怖いけどちょっと飛び込んでみてもいいかなっていうのは自分の背中を押してくれた思いですかね。 うん。 まあ、実際怖いですけどね。 やっぱ怖いですよね。あの、人の発言中にカットインできません。私 無理ですよね。 あの、やっぱり人の話は最後まで聞こうっていう風に今までずっと言われてきて、 人の話を聞かずに畳みかけるみたいな あの場の空気に馴染めなくってすごい怖かったんですけど、最近は 挙手するようにしました。 はい。はい。て、そうすると蒼木さんが拾ってくれるんです。 あ、でもそれが多分なんか普通な気がします。あの、 そうなんですよ。 かぶってくる感じ。 かぶってくる感じが未だになれないしやっぱ私生活だと最後まで聞きたいなって思っちゃうんで、 あのあの時だけ違うモードで行くのが普通なんだなっていう風に思うようにしてます。 本当ね、女性者もっともっと増えて欲しいです。 増えて欲しいと思ってるんですけどどうですか? ぜ非ぜひぜひ 絶対違うぜ。 いやいやいやいや出てほしいです。 絶対違います。 怖いですけど1 回やってみちょっと楽しいかな。 いやいや、言うことがないんですよ。まず言うことが出てこない。もういいやいやいや大丈夫です。もう、もう経験されてると思うので。いや、あの、私はあの、端っこからこっそり、あの、見てくことから始めようかなと思って。 [笑い] いや、それからで大丈夫です。 こっそり見て、あの、堀江屋さんの差し入れだけ持って帰ってこようっていうね、混ですから。 確かに。あの、差し入れつも堀江さんが美味しいもの持ってきてくださるんで確かにそれは小さなし。 足元になんか転がってきたりとかするんですよ。 なんかその弾けたものとかがかけらとかが いや、怖いな。ちょっと心してじゃ見に行きます。 さんは元々アナウンサーの仕事がされたくて アナウンサーだったんですか? そうですね。子供の頃をおばがアナウンサーをやってたのでなんとなく そうそうなんですね。なん か近な仕事な感覚でて はい。 やってみたいみたいな ね。でも女性はね、 1度は憧れる仕事ですしね。 で、大学生になった時に、あ、本当にじゃあ受けてみよっかなって言って受けてみたら 慣れたっていうです。 すごいですよ。だって憧れる人は多いけどそれを手にする人は一にりでどうですか?実際やられてみてその思い描いていたところとの本当の仕事っていうのはどんな感想持たれてるんですか? [音楽] うん。なんかテレビの中の仕事ってそこに映ってる時のことしかま見えてない。 見えてないですよね。 その裏で何倍もリハーサルやったりとか現稿でっていう いろんな過程があってで取材をしてっていうその何日もかけたものが たった3分とか4分とか になったりっていうこれ以上の時間がたくさん続いてここまで来てるんだなっていうのを 感じで奥が深いなと思いながらやってましたし うん 文化祭を作ってる感覚だったんですよ はい楽しそう そう本来はこ こうバラバラなところに 交わることがなさそうな人たちと一緒に手を携のものを作ってそしたらその後その関係性はもう解散ではあるんだけど なんか作った思い出とこう絆はなんとなく残り続ける状態みたいなそれはそれですごい楽しかったなと思います。 そうですね。今ってあのもう独立されて自分で起業されてやってるじゃないですか。 なんか私もあの実は一度起業、ま、自分の会社を作って、えっと、今も社交もやってるんですけれども、会社員の時って 仕事の寄り物みができないみたいなとこてあるじゃないですか。 で、やっぱり自分で会社作ってやってすごくそのなんか自由にできるっていうのがすごくいいなって思ったんですよね。で、どうですか実際にこう会社員の時ってやっぱりあんまり自分はやりたくないなみたいな仕事もやらなきゃいけないことってあったんじゃないかなって思うんですけど。 ありますね。 やりたくないなと思ってる仕事でもうこれは うん。 人事道だと思ってやれって言われたらやりたくない仕事をま、やらなきゃいけなかったし、 それこそこう行除列でこうやってかなきゃいけない仕事とかも うん。 なんかなんでこんなことやってんだろうなって。 うん。 そ、分かります。 コーヒー作ったりとかお茶出したりとかもみんなペットボトル持ってきてるはずなのになとか思いながらこう継続じゃないですか。ま、それが普通の社会人なんですけど。 うん。 なんか今こまとしためどくさいこととかやりたくない。 うん。 やらないでなんか 自分が自分の人生の家事を取ってるっていう感覚がして体調がめちゃくちゃいいっていう感じでもないのでなんか悪い時はうんうん やらなくていい状態 になんかできるのはすごくあの働きやすくなったなっていう そうですよね。特にやっぱり大きな会社にいらっしゃったので個人を見てこういう仕事が向いてそうとかっていうのになかなか手が回らないですもんね。 なんかアナウンサと職業上を舐められることが多い。 そうなんですか。な んでしょう?なんか なめられる 女子穴だからみたいな。なんか女子穴っていうものを軽くめられちゃう。どれだけ自分がこう頑張って 仕事と紳士に向き合っても女子穴ってどうせ司会者の横に立ってるだけの人みたいな放送するにあたってこう進行部分っていらなかったりするからどんどんどんどん切られてくのでテレビ上ではそんなに何もしてないように見えちゃう。 うん。確かに。 そうなん。確かに私たち見えてないですもんね。 そう。その場は結構喋ってたりあだったりやってても切られちゃうのでなんかそんなに何もしてないみたいに見られちゃうのはなんかすごくむってなりましたね。 だってね、プロ意識持ってやってるのに外からは そういうカットされちゃうのもあって印象がそういう風に取られちゃうってことですよ。 なんかチラチラした 仕事っていう風にやっぱ思われちゃうのがうん。 確かに多分視聴者がチラチラしていて欲しいっていう期待とかでも見てるところて絶対あると思うんで、それでそこ切り取られちゃうんじゃないですか。 全然チラチラしてないんですよ。 うん。 みんな真面目に普通に会社員やってるだけなんで。 そうですね。 そこのなんかモヤモヤはね。 そうですよね。いや、めっちゃ分かります。 そこはなんか今の方があげのままの自分で そうですね、 やれるっていう楽さはあります。 そうですね。 やっぱ女性って言うと私もうすぐ 30とかになる年代なんですけど、 キャリアとなんか結婚なとか子育てだとかそういうものにこう迷う うん。うん。うん。うん。うん。 年代なんですよ。 はい。そうですよね。迷いますよね。 どうでした? 私は結構若い時、 27の時に子供が生まれてるんです。 ですけど、あんまり私は迷わなかったです。なんならもう 1 回仕事やめちゃおうって思って専業主婦を 3 年やってるんですよ。子供子供育てるのに宣年するっていう時間を持ちたかったんでうちも親も働いてたんで母親も なんとなくこう家にいるお母さんっていうものを見たことがなかったんでそれを自分が再現してみたいなっていう風には思ったのもありますね。 ただやっぱり世の中と切り離されてるよう な感じとか自分が縮んでくような感じあの もちろん子育てすごくな仕事だし難しい ハンドリングはすごく大変な仕事なんです けどなんかそういう気持ちもあったのと あとはやっぱりその子供と向ける自分が 成長しないのって子育てしてる母親として どうなのかなっていうところはあったので 3歳ぐらいまで一緒にいたんですけどあ、 なんか私自身が成長しないで引き出しが 増えていかない中で子供とき合ってて本当 にいいのかどうか 分からないなっていう風に思ったので自分を家族家庭っていうそのチャンネル以外の仕事っていうチャンネルを持つのは多分悪くない。ま、むしろプラスだろうなって思ったのがついたというタイミングでで実際やってみたらめちゃめちゃ大変で 仕事育児が ですけど子供がだんだん物心ついてくると うん。 私の母親の仕事をすごく楽しそうにあと応援してくれる目線で うん。うん。 あの、今日は何の仕事をとか、 ええ、 あの、聞いてくれるようになって、私もちょっとそこは子供扱いしないで遠慮なく、今こういう仕事をやっててね、こういう事業を作ってね、今こういうアプリを作っててね、みたいな話をすると、え、それってなんでとか色々聞いてくれるんで、なんかちょっとずつ社会というか世の中みたいな、あと仕事って何だろうみたいなものを教えることができたかなっていう風には思うので、やっぱ迷うのはすごく分かるんですけど、意外とやってみるとジャグリングみたいな、あっちも立てなきゃ、こっちも立てなきゃなんだ [音楽] 意外と立つ。 あの、どれも立つみたいなことは、 あの、あるのかなっていう風に思ったし、ちょっとやっぱり育児の間ちょっとお休みとかもすると思うんですけど、言うても 1年とか、ま、2年とか3 年とか、ま、私実際3 年だったんですけど、全然後からでも取り戻せるなっていう実感があるので、思った時がタイミングなのかなっていう気はしますね。あの、ただ大変でもありましたけど [音楽] うん。なんかでもその仕事を3 年間離れちゃうと 仕事できるの。 のかなみたいな逆に不安になるタイプなんですよ、私。もうなんか 2 度と社会に戻れないかもしれないみたいな。 えっとね、ありました。 ありました。 やっぱ3 年休んでなんかすごいつもスエットと T シャツとかで過ごしてるじゃないですか。だからまず思ったのは スーツを着たんですよね。その時に全く似合わなかったんですよ。全然スーツを切れる自分になってなくってうん。 [音楽] そっからでした。 で、ま、復帰して戻った時もなんか全部ゼロからやりますって新人ですっていう形で入って風入作業みたいなやつからもう手伝わしてもらって、あの、いいよ、いいよって言われたんですけど、なんかいや、全然ペやりますって言ってやらせてもらって、でもなんとなく勘が取り戻せてきて、 3 年ぶりに仕事やったら何やっても楽しかったです。 楽しいな。 うん。 あの、すごくそういうこうなんですか、単純作業とかもスーツも似合わないって言ったんですけど、ちょっとちゃんとしたところにデ入りさせていただくのとかもすごい久しぶりだったんで、新一年生が 教科書を読むのも楽しいみたいな気持ちに戻れたので、できないっていうのもすごく直面はしました。 やっぱりしばらく勘が取り戻せなくてなんか全然仕事できないなって自分っていう風に思ったんですけどそこは本当に時が解決まあ 3 ヶ月ぐらいですかねかなって思え思えるまでは あてもなんかそれ聞くと心が軽くなりました今でも本当に休んだからと言ってその全てのその期間を取り戻さなくちゃいけないかって言うとそれはないので先端の技術だったりに好奇心持って取り組めれば大丈夫昔と違うかなと思い [笑い] なんか時間というものがないってことをなんか背負いすぎて考えちゃってたんだなていうそうかもしれないですね。 ました。 うん。だからやっぱり若い子にもどんどん抜かれてくはあって、あの、ま、そこはやっぱり吸収するね、スピードとか ですけど、なんかそこは怖がらなくても意外と大丈夫なんじゃないかなと思います。 [音楽] あ、ありがとうございます。きっと今悩んでる。あ、 でもね、よく相談は受けるので本当でもその通りなんですよ。 いや、でも今の言葉聞いてた私もそうですけど ほっと知ったりこうあ、なんかできるかもって心が軽くなりました。うん。うん。やっぱりあと人生経験が厚みが出る分あのそれが仕事の部分でも生きてくることはあると思うので経験値が増えると仕事にはプラスになることも多いかなと思います。 [音楽] うん。ありがとうございます。 そうでもこれだけたくさんのキャリアをこう積み重ねてきた歌山さんですが、こう時にはこう怒りとか悲しみとかを感じる瞬間もあったかと思うんですが、そういう時はどんな風に乗り越えられましたか?うん。 [音楽] [音楽] 怒りの感情っていうのは、ま、一時的には起こることもあるんですけど、私は結構こ人生後半になって覚えたことなんですけど、あんまり自分だけで書かれすぎない。 [音楽] 人に相談してみるとか頼るっていうことを後半で覚えたんですね。 最初結構何でも自分で解決しなきゃって 思って抱え込んでます悩むみたいなことが 多かったんですけど、結構その時のあの 自分に1番近い上司に相談してみてうまく いってませんみたいな感じで頼ると やっぱりすごい心強くあのサポートして もらえるので結構弱くていうのは自分を楽 にしてくれるなっていうのはこれ本当にま 最近だと分かったことかもしれないです。 なんか弱いことをさらけ出せる人の方が強くなれる じゃないかなって。 助けてとか。うん。 うん。 言えた方が いい。 いいですよね。 ね。どうですか?なんか言えてますか?助けてとか。辛いことも結構ね、ありますよね。色々やってるとね。 [笑い] ありなかなか私もずっとなんかそういうの言わないタイプ。 うん。 ね。ま、幼少期からもそういうの言わないタイプだったからこそ 人を頼るとか選択肢が頭の中に浮かばない。 うん。みたいな感じだったんですけど。 うん。 でも最近はなんかあ、 1人じゃ生きていけないっていう風に うん。 ようやく気づいて誰かしらに聞くっていうことを ちょっとずつ うん。 できるようになってきてる気がしてます。 そうですよね。意外とあと周り優しいです。あったかいですよね。 うん。うん。頼られて嫌がる人もそんなにないのかなっていう ないですよね。自分もね、多分頼られたら嬉しいですよね。頼ってくれたら。 うん。 なのになぜか自分が誰かに頼ろうとすると迷惑なんじゃないかとかそう自分もそうでした。 うん。 背すぎず。 そうですね。 なんか無理だな。自分では解決できないなってことは人の力を借りながら [音楽] うん。うん。こ やってくのがね。うん。 そうですね。か なって思います。じゃあ最後にですね、え、中山さんが思う夢を叶える秘訣を教えてください。うん。 やらなかった後悔よりやってしまった後悔っていう言葉が好きで、なんか色々迷うじゃないですか。これやってもいいのかな、どうしようかなとかっていう時に結構やって失敗することもまあまあるんです。ま、いっぱいありますけどそのやらなかった時の後悔も結構あるんですね。あの時合してれば良かったなっていうのがすごくどんどん膨らんでいくんですよね。 なのでやらなかった後悔っていうのは自分の中ではちっちゃくならなくて大きくなってくるんですけど、やっちゃった後悔ってまあまあの傷ついても忘れるというか ていうところもあるので爆発することかなっていう風に思います。迷ったらやっちゃうっていうことなのかなと思います。 女性のマフィア少ないので貴重なお話をたくさんは 聞かせていただいてありがとうございました。 そう、ありがとうございました。ということで、本日のゲストは中山リ香さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 かっこよかった。色々やってるとなんか中途半端にちょこちょこやってるんじゃないかとかって思いがちじゃないですか。 [音楽] でもそれがこの中山さんの話聞いてて 繋がってくるんだな、いずれはっていう風 に感じましたし、なんてもそうだし仕事も やるしなんか何1つ諦めないでこう生き てる感じが本当に憧れる 女性だなっていう風に思いました。 それこそ裁判の藤田社長とか 1 時代を気づいて経営者の近くでずっと働いてるというか 癖強い人いっぱい見てきたからこそ最強の癖も行けるっていうことなんですかね。 ああいう人がこう上司にいたらね楽なんだろうていうか はいろんなものを受け入れられるその柔らかさみたいなものがあるっていうのが私にとってはなんかすごいポイントでした。 強いだけじゃないみたいな感じが 素敵だった。 ああ、なりたいです。 えー、挑戦することの大切さや経営の極意 。そして、え、今私も推しを探しているん ですが、これを見たらきっと皆さんも推し のマフィアに出会えるかもしれません。 リアルvalリューと一緒に是非ご覧 ください。お楽しみに。

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  2. 敏腕女子同士の会話、ソフトな雰囲気の中にも、オーラを感じました。
    渡邊さん、今回は成人男性向け雑誌「FLASH」の先手を取りましたねw
    「何を言っても喰い付かづには居られない向き」は、所詮、マイノリティーw
    人生を豊かにしてくれる人達に囲まれ、のびのび暮して行きましょう!

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