秋法会 令和7年11月5日
[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ 、 [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] お [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] お [笑い] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あ [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] さ [音楽] [音楽] お [笑い] [音楽] さ [音楽] [笑い] [音楽] お [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] А [音楽] あ [音楽] 、 せ [音楽] [音楽] お 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ラブ [音楽] [笑い] [音楽] お [笑い] 自由 [笑い] うせ [音楽] う [音楽] え [音楽] うん 。 うん。 [音楽] う [音楽] 、 [音楽] お [笑い] [音楽] お [音楽] お [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] おお おお [音楽] [音楽] [音楽] 節 [音楽] 重教 [音楽] は本線大千 [音楽] 法者大神王大神国 [音楽] 民大神 [音楽] 神海 の の 天 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 世界 [音楽] 水 [音楽] 大空 [拍手] [音楽] 僕 な三天国分 の三号 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 者中大者 [拍手] [音楽] [拍手] 新南 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 3新 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 空 [音楽] 号 [音楽] 海 [音楽] [拍手] [音楽] 大 [音楽] 神友年参 [音楽] うん。 が А あ 、 あ 、 あみ の子大さら [音楽] [音楽] 無人 に [音楽] 直し の お願 [音楽] の 大 に はせ [音楽] だしむ [音楽] にし [音楽] [音楽] どせ お [拍手] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 引き続きましても選挙は 鈴富 [音楽] 健二です。 どうぞ皆さんご注目ください。 [音楽] 番 台 全人はごく全人党はけりこれらの全人皆に年物の人を守るなりと本日 は秋のAであります。え、秋に、え、ご 参加いただき の周りでございます。え、この後ですね、 模様予定されておりますので、え、 お話をちょっと足場にですね、え、 ちょっとお話しさせていただきます。え、 本日のご3はですね、え、上手和、え、 より、え、原の11士を散断させて いただきました。え、現在後に訳しますと ですね、え、天の神々はどの神々の ことごとく 前期人と名付けられこれらの全人が皆一緒 になって年物の人をお守りくださるので あるといった相目でございます。え、今日 はですね、え、幸せということについてお 話させていただきたいと思います。え、皆 さんと一緒に考えていきたいと思うんです けども、え、皆さんはそれぞれ 、え、幸せなりたいとかですね、え、幸せ だなっていう風に感じる時があるかと思う んですけれども、 え、その幸せがですね、もし 自分のこう思い通りになりたいね、願いを 自分の思いが願いが叶って欲しいっていう 風なあことが幸せであ、例えば商売が感情 だな、感情してほしいとか、え、家族 みんなが、あ、健康だりあって欲しいなと いう時にですね、こうお願いする 願いです。その願いがもし、ま、 ま、そういった自分の思い通りになるとか ですね、え、自分の都合のあるように、え 、してほしい。そういうようなことがです ね、え、幸せのことであって、それが叶っ て欲しいという 、え、お祈りでしたですね。この上州は実 は、え、決してそういった願いを叶える 宗教ではないんです。え、人はですね、え 、人生の中でどうしても 自分の思いにならないと訪れます。 え、年齢を重ねて、え、置いていってです ね、え、自分の体が思いに動かすとか、 あるいは思い病気になってこうかかって しまったりですね、最後にどうしても避け られない死というものを、え、迎えざる ない。そういうことが待ってるわけです。 いわゆる老病拍子ということについて、ま 、不安とかですね、心配が感じる時が 訪れるわけですね。 そういった時にですね、どうしても自我ね 、自分の思い通りにしたいという字我が もう全面に出てきますとですね、え、私の 命さ、こうこの私のものだとこうこの命を 考えですけれどもですから思い通りになら ない。どもう病もですね、もう思い通りに ならないのが当たり前じゃないですか。で もその思いのりにならないとマイナス マイナスああ、マイナスもうなんか置いで きたマイナス病んできたマイナスだって いう風なと島でこうもうマイナスの まさしくマイナスの完成で死んでいくこと になってしまいます ね。 で、そうではなくて上土進では今のこの私 の命をですね、如来からった命だという風 にいただくわけです。そうしますと、え、 そう感じることができればですね、今日今 ここにですね、 私が命をいただいて生かさてるということ なんて、 今私がこの感じる命というのが光り輝えす わけですね。今まで私の命だっていう風に 思っていた世界が180°転換するわけ です。今この瞬間に私は命をいただいてる 、生かさていただいてる。え、そう感じる ことができたらですね、朝目覚めることが できた時も今こうして座っていられること も全て輝き出す。そう感じた時信じて新人 を与えたっていう風なこう瞬間を得ること ができるわけです。新人は一瞬の光です から、え、さっと感じることのできる感動 なです。え、大いも病いも死もですね、今 この瞬間に生かさせていただいている命、 その 命を感じ、頂いている命だということを こういただけるそのご縁なわけですね。 ですから、 ああ、今日も生きてる。今ここで生きてる 。あ、この命ありがたいっていう風にこう 変わってくるわけです。 さらに言えばですね、この命は如来から 賜わった命ですから無料をする。いわゆる こう永遠の命です。この社の世界が生かさ せていただいてるのはその永遠の人の中に 一瞬になったわけです。ですから、え、 あるこう世界からこのサバな世界でまたお 嬢の世界変っていくだけなんです。そう いった、え、おを、え、 いいて、ま、将来の将来の保障と言います か、必ずお上土の方に生かさせて いただける、お年物によって生かさ、え、 その将来の保証、その確信ですね。ああ、 私はお嬢殿のさせていただけるんだって いう将来の保障。そのこと、その喜びを 診断は ました。 か将来必ず私はお上殿の生かさせて いただけてそしてその 喜びを今感じることができる ね。私たちがこの教を教えをいただいて ですね、 将来じゃなくて今喜んことができる。それ を少人は表記と言いました。 今私は喜びに溢れるこの瞬間を迎えること 命をいただいた命を喜びを溢れてこう 感じることができる。その喜びをですね幸 せっていう風に感じることができればです ね本当の幸せを感じることができるんじゃ ないかという風に思うわけです。それこそ ナスというお年物です。全て あ様にお任せします。 自分の思い通りになろうとすると苦しいで も全てをお任せしたらこの頂いてる命を 全てお任せしたら本当に喜び溢れた命が 溢れた今日今私がここに向かさていただい てるということになるわけでございます。 年で必ずお前を救い取ると接取し不と言い ますけども私の名を唱えようさせれば必ず 必ず救い取るぞという如来からの願いです 。最後にえご所さをさせていただきます。 常人の5所 られて騒動接取不者のことは半さ平堂王城 さんと申すに大せられて僧老を見舞い出せ 将来えば坂如来す 我らが自のにて様々の方法便にて我らが 無上の新人をは開き起こさせたもうと そうええば誠の新人の定まることはの恩い と見え総王情の心を疑いなくなり総郎は 接取せられ前らする上と見えて総郎接取の 上にはともかくもの計いあるべらず総路 上土へ王助するまでは不のくらいにてまし そう樹 のくらいと名付けてますことにて相老なり の恩いにして北しめた僧老と見てらえば 新人の定まるとモスは接取に預かる時にて 相老をなりその後は少々樹のくらいにて誠 に上土に生まれるまでは総老べと見え僧老 なりともかくも行者の計いを知理ばかりも あるべらず将来ばこそきと申すことにて 将来アかしこあかしこ どの成ありがとうございました。 ただ今の選説教は 鈴鹿市 福職 富田健士でございました。 本日は皆さんようこそ本へお待りいただき ました。 [音楽]
11時25分頃 配信開始
11時30分より 秋法会(御影堂)
11時55分頃より 説教 鈴鹿市 福萬寺住職 冨田健自師(御影堂)
12時15分頃 配信終了
秋深まる中、本山では納骨堂法会に続き秋法会が勤まります。
秋法会は春の千部法会に並び、秋の永代資堂の法会として、御影堂に於いて勤められます。前3日間は新加入者の法会、後3日間は昨年までの加入者の法会となります。