『横浜流星×竹内涼真 ×髙橋海人』横浜流星理想の男性は父『ボクらの時代』

の姉が良さ声ダンスをやってて、練習を見に行ってる時に我できなくて自分も踊って よく怒られてっていうのがあったんですけどうん。 で、それを見た父親がダンスやらせてみたいってなって、で、ヒップホップ 始めたらはまってっていう本当にダンスをやって父親がやっぱお前が一番うまいとかそういうのを言ってくれたんで、 今でも本当にダンスだけは誰にも負けないって踊ってる時は思いながらできるんですよ。 なるほどね。 はい。でも3 人揃ってもうずっと男スポーツやってましたもんね。 だってま、これセ君 うん。 もう知ってる人みんな知ってると思うけど世界でしょ? あ、僕ですか? ど?やいやいや。 それが何歳の時? 中学3年生ですね。 うわ、すご。 ただ もうなんだろう。そんなこう胸張って言えないのが少年時代なんで うん。 あの何歳 うん。 何キg のぶっていう風にすごい細かく分けられてるから。 あ、ま、そうですね。うん。うん。 はい。が中学3年生-55km のぶだったんで。そうそう。だから全然胸張れ。プラ 55kmもあるし。 まあね、体重でね、全然違うけど。 うん。全然全然もっともっと世界は広いんで。そうさ。 え、り馬君はサッカーされてたじゃないですか。 うん。 始めたきっかけとかって何なんですか?な んだろう? 何歳から始めたんですか? 年中かな? あ、年中さんから。 年中で なんかね、そんな壮大なきっかけはないんだけど、おじさんがサッカー好きで はい。 なんか車でドライブしてて後ろに乗っててサッカーやってみるって聞かれてうんって言ったのは覚えてる。 うん。 がきっかけですね。きっかけ。 あ、そうなんすね。 ま、でもそっからはまって うん。1 番はまってた時期はやっぱ中学生の時からかな。 あ、中学生か。 もう割とチームではま、2人俺ともう1 人いて王様なわけよ。 ね。 そう。 王様。 誰にも負けなかったの。 うん。あ、そうなんですね。 どこのチーム戦っても俺絶対行けると思ったし。 で、もう1 人もそんな感じで、そっから、ま、 Jリーグの株組織に2 人で行くんだけれども はい。 やっぱなんて言うんだろうな。期待されるわけよ。 うん。 多分おそらくプロに行けると うん。 そういう言葉がさ うん。 だんだんだんだんなんかこう楽しいっていう感覚じゃなくなっていくんだよね。 うん。期待されてる。 そう。 確かに。 あ、俺プロになんなきゃいけないんだみたいな。 うん。 で、実際さ、もう本当に全国からのゆりすぐりの選手が集まってるチームだからさ、各世代の日本代表とかさ、 いっぱいいるわけよ。 わかんないけど、本来もっといけの感じで、そんな先輩にも関係ねえよつって暗らいついて行ったら うん。 もしかしたらわかんなかったし、 いや、俺頑張んなきゃいけないんだよなみたいなっていう変な潜入感を持って入ってしまったばっかりに 周りの選手がすごく見るわけよ。 うん。あ、 俺こん中でもんなきゃいけないのみたいな。 本来そんなこと思わなくていいのに。 そっからやっぱね、高校3年間はね、 サッカー人生としては良くない 3年間を過ごしたんだよね。結果ね。 え、その昔やってる時って努力することってどう思ってました? ああ、 好きでした?俺は小学 1年生から空始めて小学中学 2 年生ぐらいまで大会で結果出したことなくて。 あ、そうなんですか。ああ、そう。 全然同じ道場の子にも負けてたり はい。 じゃあ何が足んないんだってなった時に練習料だと思って、今まで週 3 だったのを週後に増やして、あとはもう中学入ってみんな部活入った時に自分は部活入らずに、 あれ、一応陸上部に入ってたんだけどあんまり行かずにみんなが練習してる時に俺は練習しようと思って ああ、 そこで結果出せたから俺はなんか無駄じゃないって思っちゃう。 ああ、そうなんですね。 継続することというか。 でもそこでどっかに気づいてるわけだもん。 気づけてよかったし、それが今も自分の中で左右の目とか継続は力なり にしてるんだけど、それはなんかずっと自分の心にあるかな。 うん。 いや、努力めっちゃ嫌いだったんですよね。 なんかやっぱちっちゃい頃ってやっぱなんかこう友達と遊ぶのも楽しいし うん。 楽しいがいっぱいある中でなんかもう本当親を喜ばせるためだけにやってたみたいなとこあったんですけど。うん。うん。 [音楽] でもなんかその中でもなんとなく自分で頑張ってやってたことが今でもなんか うん。 うん。 なんて言うの?技術として繋がってるなと思って。 で、ちっちゃい子ってなんかこうめっちゃ頑張ること、めっちゃ頑張んない子で別れるじゃないですか。 確かに。 俺も努力はあんまり好きじゃなかったの。 ああ、そうなんですね。 なんか分からないけどその人が成長してる家庭で見たものとか言われたこととか 多分家庭環境とかでうん。 自然とこう枝別れしていくわけじゃない。 うん。はい。 だから俺は自分の子供ができたら本当にそのちっちゃい時とか何か言うこととか 見せるものとかうん。 をちゃんと考えていかないとなっていうのをね、俺最近すごい思うわけ。 確かに。僕も考えます。めちゃくちゃそれ。 うん。自分が引いたある程度の年齢まで引いたところでしっかり選択をさせていてくのか本当に自由に うん。うん。うん。全部選ばせるのか うん。だ、 1 つの言葉でさ、相手がどう解釈するかわかんないから はい。 そこでなんかね うん。 ちょっとネガティブになったりとかだからいや、 全然あると思う。 マジでさ、壮大な実験じゃないけどさ、 実験自分の遺伝子がさ、 どうつのかっていうのはさ、意外と本当 1番うん 最初のさ、本当ちっちゃいにかかってる部分は いや、ほんま本ん当そうすよね。 うん。 か君はお父さんお母さんはどんな父親ですか? [音楽] うん。 今はすっごい優しくてデビューしてから急に優しくなったんですけど 認めたの? それまでめちゃくちゃ厳しくて 父親が帰ってくる来た時にダソ練習してないともうぶっ飛ばされるんですよ。 うん。ああ、マジで。 はい。で、1 回それでやってなくてぶっ飛ばされて嵐の日に雨めっちゃ降ってる時にもう裸で家抜け出して 母親の会社まで行って うん。ほう。 で、それを言いふらして うん。 父親にぼされたって言ってでそしたら母親が父親に怒鳴るっていうそんな父親より母親のが強いっていうあの家族構成だった。 [音楽] ああ、そうなんだ。前にル郎の月の うん。うん。 時にあの僕らの時代出させてもらったんだけど、そん時にも話したんだけど、もうなんて言うんだろう。父がもう口数が少なくて 言ってた。それ もう 背中で語るタイプで 母が すごく明るい 性格で、ま、空手をやっていたんだけどちょっとこうやんちゃな うん。 明るい少年で、ま、母につも怒られで、母を泣かした時に、こう言い合いに泣かした時に出てきてボコボコにされるっていう、 え、 そういう構図でしたね。 え、お父さんも枯れてたんだっけ? いや、父は大工。 あ、そうなんです。 なるほどね。 父には逆らえない。 そうなんだ。 うん。 今も逆らえない。 え、でもさ、そこのさ、 巨大な壁をさ うん。 どっかのタイミングではこう崩しに書かれたいと思ってた。 ま、必ずもう超えなきゃいけないじゃないですか。 うん。 だけどなんかずっと父はそのままで欲しいっていう何かこう願望があってなるほど。 うん。 だからそれこそなんか理想の男性いますかって言われた時に知っていつも言ってるんだけど。 そう。 うん。そのなんか理想はなんかずっと崩れないまでいて欲しいっていう何かあるんですよね。 うん。 り馬君は蝶な男なんですか? 俺蝶な男で3人兄弟でで 25の妹と21の弟がいて おお。 そうそうそう。だ逆に 俺は自分父親が うん。うん。 強すぎて逆らえないみたいのはない。 うん。ああ。 全然2人飲み行くし。 うん。 あ、そうなんですか。 ええ、素敵ですね。素敵だね。だからいや、もちろん自分の父親なんだけど うん。ちょっと仲間みたいな。 ああ、でもいいですよね。かな。 うん。うん。 親を電話越しに倒してから彼女のとこに行かないといけないから、もうそこで戦いが始まってるのよ。光を浴びたくない。 ドラキュラみたいな生活してますね。めっちゃしょうもないっすも。 [音楽] [音楽] [音楽] していいすか? うん。 持ってましたよね。 あ、でもセ君高校の時は もう特急やってた。 はい。高校2年生のタイミングで。 うん。 だから、ま、もう学校にない。 ま、そうだね。2 年3年は。 はあ。 だから学校の青春時代はないってこともです。 そう。高校の青春時代なし。 だってもう青春がもうスポーツだったり、あともう俳優活動っていうところですもんね、基本的に。 うん。だからもう本当に今って感じ青春。 うん。 だからバレンタインの時期とかだとさ あはい。 バレンタインのチョコはとか言うけどさ、ま、言うほどもらってないじゃん。あんまり盛り上がんないんだよなっていう。いや、もらうたことあるんだけど。 うん。はい。 そんなに広げらんねえなみたいな。 確かに 俺もなんだよ。 多くない。あんま 波ですね。うん。うん。 え、カはグループに入ったのはいつぐらい? 僕は中学校2年生ですね。 活動とかそれは中学校 2 年生ぐらいからみんな例えば雑誌とか乗ったりそういうことはするの はしてました。 あ、 じゃあもうなんで攻バレて学校みんなに うん。みんな集まってきまでしょ。 はい。マジ恥ずかしかったっす。学校行きたくなかったっす、あの頃。 でもちょっと気持ちいいの?心地いの? ちょっと気持ちいい。 でもそうだよ。 ま、それそうだよね。 うん。 みんなチャニーズなんだっていう目で うん。 いや、そうだよね。 はい。 で、みんな学校に来るわけじゃん。それをさ、 モテたっていう基準にしていいってのがちょっと難しくない? いや、難しいです。高校時代が 1 番難しくてジャニーズ入ってるじゃないですか。 やっぱジャニーズらしくいるべきかみたいなことも思っちゃって。 めっちゃかっこつけて廊下であのパックのジュースとかこう飲んでましたもん。 どういうことでし待って。 それかっこかっこいいの?それ かっこいいっす。 かっこいいな。 かっこいいっす。 え、パックのジュース飲んで廊下を歩くのは パックパックのジュースを うん。 ちょっとこう 斜めとか見ながらこう ポケ突っ込んで飲むんすよ。これが恋愛漫画に書いてあって かっこいいんだと思ってやってたんですよ。それこそり馬君が出てたあの恋愛の作品とかもうめっちゃ見ましたよ。高校時代。 へえ。見ましたし 参考にしたりとかもしてて。 そんな参考になることあったかな? 授業中とかも 机にこうやってやって 雲眺めるんすよ。 そう。雲眺めてその誰か見てんの? いや、誰か見られてるつもりでやってるんです。 あ、ライオンの形だみたいなの。 [笑い] あの雲の形がね。 はい。 でもなんかそのジャニーズってやっぱそういうかっこいいね。自分の中であんまかっこいいとか思ったことなくて うん。 うん。なんでその頑張ってその演じて うん。 俺もうちょっと前の世代の人たちの学校生活の方がもっと積極的だったんじゃないかな。 確かに。 うん。 SNS とかが発達してない時代のなんかバレンタインとかの方が多分すごかったんだろうね。うん。 いや、最高ですよね。 もう 全国民トレンディみたいな ね。もうそこに行きますみたいな。 昔の人とかは家電話出なかったらもうバーンってドア開けて多分こう うん。いや、そう。かもしれないよね。 だってまずさ、電話かけたらさ、 その子が電話に出るかどうかわからないわけじゃ。そ、親が出るわけでしょ。まずそこを 1回倒さないといけないからね。 うん。そうですよね。 まず親を電話に倒してから彼女のとこに行かないといけないから、もうそこで戦いが始まってるんだよね。うん。 確かに。 その壁がまた大きいですもんね。 そう。もうその壁がトレンディなわけよ。もう全然トレンディじゃないもんね。今ね、もうすぐ連絡できちゃうから。 何の話ですか?これ みんなのプライベート はいはいはい どうすか?何してんの?回答は それこそ僕最近めっちゃプライベート充実させていて うん。 お 家庭サインと おお ベタを買い始めて おお これが楽しいすよ。 楽しいね。 はい。 ま、トマトとルッコラとバジルとあと名前忘れた花なんですけど、それ育ってて、もうなかなか目が出ないんですけど、 なんかふとある日ぴょって出るんですよ。 うん。 目が出た瞬間に泣きそうになるんすよ。 うん。 わかる。 楽しいんですよね。生き物ね。 はい。 育てちゃうよね。 育てちゃいますね。 俺はもうそれがだんだん大きな水槽になってってるからね。 ベタやるでしょ? え?はい。 だんだん極めてったらもう水槽大きくしたくなってくるから。 え、りマ君買われてるんですか? あのベタも買ってるし。 え、あ、そうなんすか。 そう。幅90cmの水槽もやってる。 マジで? うん。 マジっすか? 1490。 うん。結構大きいっす。 大きい。 僕今30、30 の四角で。 そうでしょ? 買ってます。 楽しい。 楽しいす。 水草とかね、流木とかね、もうだんだんやりたくなってくるから。 いや、僕もポちりました。今日。 本当? 今日は多分明後日ぐらい届きます。 そうでしょ。で、水の手入れも結局やっぱ大きい方がやりやすいから。 そうですよね。それで今日買えました。 そうで全部もう棚とね、セットになってるやつがあるから。 うん。 もうそれやりな。本当 最高に楽しいから。 ここに来る前もうずっとギリギリまでベタと遊んでましたもん。 あ、そうなんだ。 鏡やって当てると うん。開くんだよな。 エラが開いてこうこうなるんですよ。 マジ可いすよ。 マジで。 はい。 あのベターってさ、こうヒレがいっぱいあって、それ開かないとくっついてね、溶けちゃったりするの使わないとなんかこうな んだっけ? フレア フレアリング、 フレアリングって言って鏡見せると興奮してバッて開いて 美しいのを保てるあります。 はい。あ、そうなんですね。 はい。 ありがとうございます。 り馬君もじゃあプライベートは うん。 そこの水槽のそういうアクアテラリウムの仲間たちとあったりとかもうこれ暑い話。 熱い。熱いあったりとか。 このレイアといいよね。 ああ、 いや、それ、それ入れますよみたいな。 あとね、紳士会っていうのがあって、 男3人の会があるんだけど、そこで あの延々とコーヒーの入れ方を研究したりとか ええ、そんなことやってるんですね。 うん。で、全然切る必要ないのにスーツで決めてあのカレー食べて、え、コーヒー飲み行ったりして、 え、楽しそうすね。 自分たちの中でかっこつけた日常を送るみたいな会話やって。 あ、定期的にやってるんですね。い 45歳のバーのマスター。うん。 え、32歳の、え、演技の先生。 うん。先生と で、俳優、29歳竹内で 3人でよくそ だいぶプライベート充実されてますね。 もうね、充実しすぎてもう欲しいもの、もう興味があるもの、 あの、買いたいものが多すぎて やばいね。 誰か止めてほしい。 もうこれ以上俺の趣味が広がってしまうのをもう誰か止めてほしいっていう。 あ、でもなんか僕もちょっと同じ方向かもしれないです。 解放しちゃうんだよね。ああ、 どうすか?いや、羨ましい。 何してんの?優せ君。 俺興味とかあんま分かないタイプだし。 だからすげえ。じゃないてさっき。 今この2 人の話どういう感情で聞いてたんですか? いや、だから羨ましいなと思って。 あ、なるほど。 うん。あんまり興味かないから だからこそあの安く済む。 なるほどね。 全然お金使わない。 確かに竜セ君家で何されてるんだろうっていうイメージがあんまり。 本当にこういう感じでぼーっとしてテレビもつけずに [音楽] ええ、マジで 本当に本当に壁見てるずっと。 え、そのボートタイムってどんぐらい続くんすか? これ朝から夜まであのぼっとしてる時ある。この壁を見る時間っていうの結構大事で瞑想とほとんど同じ。 ああ、 結構俺らって情報量がさ、もう多くてさ、頭パンクしそうになるからもう無の時間を作る。 うん。ご飯はもう食べない。 食べないの? うん。 俺の時は 3色も食べないの? まずそもそも基本ベースが 1色。 マジで? うん。 え、で、じゃあ瞑想するじゃない? はい。瞑想。 え、それ夜ご飯になるの?大体。 はい。え、そうっす。夜ご飯になってまいやじゃ食べようかみたいな感じ。 え、基本ベース1食ってことは毎日1 食なんすか? うん。基本1食 マジっすか? うん。 うー。 無理だわ。 カ事能力は自分で結構する?料理は しないっす。 しなそう。 確かに しなそうだな。 だからま、洗濯物もためちゃうし掃除も全然しないであのやるぞってなった時しかしない。 [音楽] ああ。まとめて まとめてやる。 ギリギリまで貯めてやるタイプ。 はい。はい。え、家に行って1 番幸せな時間って何ですか? 家帰って はい。 まずクイックルワイパーにも 本当に マジマジクイックルワイパーマジで好きなんね。うん。 ぐわかけて うん。 ピカピカにして はい。 で、俺のコーヒーを入れる あの椅子があるんだけど そこで 今あとね百弾かキャラっていうねお香の種類があるんだけどお香をつけて渾心のコーヒーを入れる 入れられた瞬間 渾心のそんな音してんです。 で、バーってこう注いでて目の前に水槽があるわけよ。 俺のアクバリウムが。 そう、そう、そう。で、うわーってもう どっか行っちゃうのよ、もう。 ああ、1回ね。 うん。そう、そう。だからもうその時が竜セ君いうもう瞑想の瞬間。 [音楽] ああ。あ、 あとお花も好きだから お花週1行くの買いに。 あ、そうなんですか。 本当に 本当。 へえ。 最高。 お花に囲まれていい匂いのあのお香にコーヒー入れてもう水槽。 ああ、ありがとうみたいな感じで すごいっすね。 ギャップが本当。 うん。 昨日昨日あの、まだ咲いてないゆりをいっぱい買いましてはい。今日あの結構ね、鼻咲いてきてた。うん。 [笑い] あれいいっすね。 そう、そう、そう。もう 本当はそういう風に過ごしたいんだよ、俺も。 ただめんどくさくていやってなっちゃう。 はい。 あ、もう精神的にミニマリストなんですね。 そうかもしれない。 それもそに面白いけどね。 あんま最低限のものしか置いてないし、 家具もこだわんない。 もう本当色とかしかこだわんない。全部黒みたいな。え、 根心地は? 寝心地も、ま、ちょっと自分なりにいいベッドを買ったつもりだけど 自分の中でね。うん。うん。 うん。全部なんか前と一緒だなって。 本当一緒だ。 はい。はい。 基本的に部屋が俺暗いんで。 うん。 あの、普通のこういう電気とかもつけない。 関節照明。 関節照明だけ。 はあ。 で、カーテンは絶対開けないんで。 開けないんだ。 はい。 膝入れないんだ。 シャットダウンすんの? はい。 カーテンは絶対開けたくなくて。 そうなんですね。 こだわり。 ちょっとでもこう光ってくるとふざけんなよ。 [笑い] そこまで。 そう。マジマジ寝る時も真っ暗じゃないと寝れないし。 ああ、 朝になった時にちょっとしちょっとこう光ってくる感じもふざけんだよ。てなってもこうやってやるし。 いや、面白い。そこと戦ってんだ。 戦ってる。 光と戦って。 光と戦ってる。 はい。 じゃあもうバーベキューとかさ、嫌なわけだ。 うん。バーベキューてす。 苦手そう。絶対嫌だよね。 うん。 横浜流星を誘うには昼間を誘うなんてことなんだね。はい。うん。光は浴びたくないんです。 今とか。多分休日だったらもう家に閉じこもってます。 あのね、今もう仕事のスイッチが入ってるから大丈夫だけど。 ギリギリなんすね。 ギリ ドラキュラみたいな生活してますね。 [笑い] 確かにね、 ドラキュラだね。 ドラキュラすね。 こんな感じでいいんだっけ?僕らの時代って [音楽] なんかもうちょい真面目なこと喋ったこと?なんか世間のこととか 信念とか そういうのを話してるイメージがありました。 [音楽] [音楽] [音楽]

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