【ネタバレ注意】実写映画「爆弾」 公開当時の日本の反応
*本動画は10月31日より公開中の
小説原作実写映画「爆弾」
の本編の内容や結末などに触れるネタバレ有の動画となっています。 *劇場での鑑賞をしてからの
視聴を強く推奨いたします。 *以上を踏まえてお楽しみください。 めちゃくちゃ面白かったわ
スズキタゴサクの逮捕から始まって、
そこからずっとクライマックスが続く感じ
第3幕が延々と続いてるって言いたくなるくらいの勢いだった これで一段落かと思ったら、二回戦、
三回戦と続いていく展開が本当に素晴らしかったわ
137分まったく飽きずに観られたし、
とにかくテンポが抜群に良かったな つまんなかった、頭15分はおもしろかったけど。
なんか朗読劇で充分な感じ。変なクイズを解いてもカタルシス無し。
あんな複雑で饒舌なタゴサクの正体もなんかモヤる、
ちょっと前に見た俺炎上の方がまだ楽しめたかな、
今回は少し寝落ちしてしまったし 長さは感じなかったよ
退屈せずに観られる
終盤の畳み方は確かに今ひとつだが
役者たちの演技が見応えあるのでチャラになる 面白かった
まとめかたはうんまあ…って感じだったけど
そこまででも十分面白かった
福田じゃない佐藤二朗だけでいいよ 自分も最後の畳み方が好きじゃないなぁ 映像の迫力で誤魔化せてるけど話雑じゃね?
って思ったのは俺だけ
と思ったらやっぱみんなもそう思ってるのか 映像は邦画とは思えないほど世界観があった。
最初の爆発CGはゲーム臭がしたけどw 期待してたよりはおもろかった
急に終わった感がするのがもったいない 向日葵もそうだけど色んな要素盛り盛りでどちらも見応えあった
後日談の法廷劇を見てみたいのも両者共通 なんか少し前の阿部寛の映画に似てたな
あっちは酷かったけどこっちは楽しめた 観てきたが寝不足の頭で観るもんじゃねえな
ずっと緊張してたせいか終わった後ひどい頭痛に襲われた 阿佐ヶ谷駅爆破の辺りまでは息するの忘れるくらい緊張したな
逆に計画としては本筋の山手線自販機爆破の辺りから自分の中で
リアリティレベルが下がった…けどクールダウンできて良かったw
あのテンションのままじゃこっちの精神が保たんかったw 観てきたが普通に面白い。
取調室メインで映画館だとなかなか引き込まれる。
反面、登場人物の心情とかは比較的雑でその分テンポが良い 見てる間は超面白かったけどなんか思い返すと
各要素が実は全然上手くつながってないっていうか
社会に問いを投げかけるようでいて
全部表面的につまみ食いしてるだけみたいな変な映画だった
でも観てる間は本当に超面白かった まぁまぁ良かったけど力技だよね
母ちゃんがタゴサクに息子の計画を説明する際のプレゼン力
タゴサクの爆弾知識なのに時系列や
爆破範囲まで考慮したワークスケジュール能力
この2つがないと成り立たないのが分かってくると
最後の方の雑さと相まって勢いだけでは観れなくなってくる 面白かった
終わり方や犯人はミステリ小説あるあるな感じだけど
映像にするとえってなっちゃうのも分かる 思ってたよりグロい場面多かった
ちょいちょいわからないとこもあったけど楽しかったのでおおむね満足
事件現場で興奮してオ〇ニーしちゃう警察官って本当にいるのかな ふざけてる作品の時はウザいけど、
マジな演技の佐藤二朗は凄いね、怪演だった
染谷、渡部、山田も上手くてそれぞれの会話劇は惹きつけられたよ
終盤はちょっとスッキリ度が弱いなと思ったけど、
このスレ見たら他の人も感じてたんだな そこがちょっと惜しかった 多くの被害者はやられ損で気の毒だし
あとドラゴンズはよく許可出したな
イメージよくない使われ方なのに
中日ファンの佐藤二朗と、縁の深い山田裕貴が主演だからかな 全然すっきりしない
最後の爆弾はまだ爆発せずに残っているとか言ってるし 匂わせてこねくり回す話だからな 雰囲気や緊迫感は良かったけど結末がすっきりしねえ
動機はむしゃくしゃしてやった止まりか これ褒めてる奴、大体佐藤二郎の演技についてで、
ミステリー面の評価は微妙なものだな 田吾作が承認要求の塊のマゾルサンチマンの怪物なのがよかったわ。
お涙頂戴とかどうでもいいからおれは満足したよ この映画はミステリー云々よりも、
キャラクターがそれぞれ生き生きしてるのが良かったなあ
伊藤沙莉と坂東龍汰の制服警察官コンビが特に 群像劇だからか色んな人の山場が途切れず来て
トーンダウンするシーンが無いのが新鮮だった この映画ってBGM的な音楽が無かった気がするな
エンディングの宮本浩次の歌は良かった 俺はしんみりしてたところにあの歌だから
ちょっと余韻ぶち壊しな感じがしたな 宮本の歌詞合ってたと思うけどな
誇大妄想男のイキり感 宮本起用したのがいいよな 散々言われてる佐藤二朗の演技は本当に良かったし、
後半 山田裕貴に変わっての空気が変わる感じもワクワクした…が、
結局終盤はこうなっていくんかい…て感じの真相でイマイチだったなぁ
もっと超胸糞で終わって欲しかった映画
最後までタゴサクが何者なのか分からなかったのは良かった ぶっちゃけ全体的に不愉快な映画だったわ 爆破描写から逃げなかったのは好感が持てる アキバの爆発が漫画版よりはるかに派手なのに驚いたわ。 爆破シーンよかった
秋葉原の爆発はCGぽさあってうーん、と思っちゃったけど
駅の通路やホームの爆破シーンは凄くリアルだった 予告からずっと鈴木とのバトルだと思ってたのに
第二ラウンドで真犯人、第三ラウンドはなしとか肩透かしだぜ!!
篤郎もいらんかったやろ。 予告で駅爆破出しているせいで
ガチで実行されるのかどうかのハラハラ感が軽減されたのが残念
(流石にあそこまで大規模だったことは伏せてたが)
そして最後のでどんな派手な爆発が起こるのかと思ったら
何もなくて肩透かし 原作だと足欠損あったけど
それあったの? 断面含めてガッツリ映してたよ 断面からピューって血が噴き出てたよ 原作読んでから行った
削られた部分もあるがほぼ原作に近い映像化だった 予告だけ見たら山田裕貴がカッコよく難事件を解決していく
映画だと思うじゃないですか! すげー面白いけど人に薦めにくい……
多分地上波じゃやらないから観に行ったほうがいいよ
ぐらいなら嘘つかない範囲で誘導できるか 個人的に国宝より好みだったけど
リピーター続出みたいな話ではないから興行収入はそこまでかな 山田裕貴主演だが完全にくわれてしまってたな 山田裕貴の天才キャラ良かったけど佐藤二朗の存在感強すぎた たしかに類家は主人公だけど複数いる主人公の内の一人だよ
中核はタゴサク 最初等々力がメイン主人公の話なんかなと思ってたから
まさか主人公交代制になるとは思わんかったw
群像劇やオムニバスとはまた違ったタイプの進め方だし
小説ではたまにみるけど実写では珍しいバトンタッチの仕方じゃないか? 映画はトップクレジットだからまだ類家が主役ってわかるでしょ?
原作読んでたらコロコロ視点が変わるから
誰が主役かなんてわかんなかったよ 原作はわかりづらいんだよなイロイロとw
映画は台詞が整理されてるし、役者の動きもあるからスゴくわかりやすい
ちゃんとエンタメになってる とどろき、轟かと思ってたら等々力だった
等々力が一番カッコよかったな 等々力が頭もキレたし人情もあったしな 面白かった
やはり福田組でない佐藤二朗はいいな
山田裕貴も染谷将太も見どころあって満足 染谷翔太の演技よかった
伊藤沙莉は映画オリジナルキャストでしょとおもったら原作にもいたのね
駅爆破以降尻すぼみだと思うけど映画全体は面白かったな 実質染谷が主役だったような
演技的にも役的にも 山田裕貴の演技本当に良かった
スズキと対面した途端にキャラ変わるの最高にゾクゾクした 佐藤二朗と山田裕貴って他の作品だと
大抵馬鹿な人間の役をやってることが多いから
先入観の逆をいくキャスティングなんだろうな
別の映画だけと松浦祐也の刑事にも見事騙された
俳優イメージの裏をかくキャスティングがいいね 佐藤二朗がまともに演技してるの初めて見たわ
福田雄一作品でフザケる事しかできない人だと思ってたけど、
メチャクチャ怪演だった スズキタゴサク見てて佐藤二朗が
笑ゥせぇるすまんの実写やればよかったのにって思ったわ
秋山竜次と違って喪黒福造の不気味さを忠実に再現できたと思う 佐藤二郎はこの演技でなんらかの助演男優賞獲る気がする 同じく思った 佐藤二郎の演技良かった
こりゃ映画賞の助演男優賞総なめにするんじゃね
実質主演だけどww 普通の年なら助演男優賞をもらっても良いくらいだが
今年は国宝があるからどうか いずれにせよ佐藤二朗の代表作になるね 佐藤二朗ショー
凄かった
対抗出来る役者は伊東蒼くらいしかいない 犯罪者顔だからめっちゃ似合うんだよな佐藤二郎 ギリギリヘイトスピーチ 歯が汚ねぇのがリアリティありすぎる 次郎はヒースジョーカーを意識してたのかな 佐藤二郎、ハマりすぎて、
今後なんの役演じても鈴木田吾作を想起してしまいそう 佐藤の方はそこまでなんも思わんかったけど
渡部のほうはさすがのキャリアだなって思わせられる演技だったな
というか本作は演技上手い組が集まってた感がある
ハゲ課長すら演技上手かったしな ハゲ課長の酒向芳は劇団出身の叩き上げベテラン俳優だから
上手いのは当たり前 伊藤はなんの需要があるんだ?
と嫌いな女優だったが今作はバディともにベストだった。 伊藤沙莉は老人たちから絶大な人気がある 陽キャで演技上手い貴重な女だからな 漫画からはいったら婦警の人漫画のがかわいかったな(´・ω・`)
しかし田吾作の気持ち悪さも漫画はやべえ。
1巻買ってしまった。漫画担当の人の絵ていい意味で不快なんだよな 伊藤沙莉は一発懲戒免職じゃ? 眼鏡課長?署長?は何げに優しかったよなw あそこはこの作品で唯一爽快感感じさせるとこだな。
首吊らない様に取り上げていたネクタイ返すあたりも細かいし そのために寛一郎がとっさにビデオに映らないようにした 清宮が指折ったのも揉み消すだろうし
倖田の件も表には出てこないんじゃないか 足を離さなきゃ無事で済んだのに。腑に落ちない。 踏んだ時点で作動してる可能性もあるから何とも言えん 全ての始まりが父が事件現場でシコッたからってのが酷いよな 男の射精シーンがある映画は久々だな
いつ以来だ男の射精シーンがある映画は久々だな
いつ以来だ 精子はシンジ君以来よ 面白かったんだけど変態刑事さんが裏もなくただの変態だったのが驚愕 どう考えても自慰刑事の行動は職場ストレスによるもので
世間から糾弾されるものではない カウンセリング先の医者が漏らして週刊紙沙汰になったんだろ
変態刑事とか世の中はすぐ食いつくだろ むしろ情報漏洩で医者のほうが糾弾されそう 俺もそう思う あと他の人も言ってるけど杀殳人現場で自慰とかはキモいとかじゃなくて
ホントにカウンセリング受けろって感じだよな
今の時代バッシングよりそっちになるんじゃない SNSがある今バッシングの方が遥かに多いだろ
精神病のせいではあるけど、異常行動はぶっ叩かれる 加藤のアレ見たのは染谷だけで心療内科紹介したのも
彼(わざと見せたか嵌められたか)
事実上医師会追放のリスクあるのに患者情報売る
賠償デカイのに自杀殳も怪しい(処理された)しリスク回避に
保険に入らされてるからある程度払える
これ大きな闇が動いてないか 父親が冤罪なら世の中憎むのわかるけど
父親が認めてて自杀殳までしてるなら逆恨みだよね 今回も佐藤二朗はどこかのシーンでアドリブをしたんだろうか?
ここアドリブっぽくね?と思うシーンある? 〇〇は杀殳しますって延々と語るシーンは
佐藤二朗のためにあるようなシーンだったけどオリジナルかな 今原作読んでるけど、ビックリするぐらいセリフなんかは原作に忠実
タゴサクパートははっきり佐藤二郎で脳内再生できる程に
だからアドリブというアドリブは無いのではなかろうか パンフレットには逆に最初の演技とは違う方向性のを
監督に求められたシーンもあったみたいな話載ってたね。 芝居の中で、特に動画①の部分は原作とは
真逆の芝居になってるとは思う 動画はニヤニヤしながら
あるいは、強めながら杀殳しますってのを想像してたわ
でも今回の演技みたいに個を出さない方がタゴサクらしいのかもな 石川息子が書いたの淡々と読み上げるの良いよね、
ちょうど90秒になるよう取り直したりしたんだろうな 結局自分以外の奴ら全員しねてことじゃねーかとワロタ… ネットでよくみるヘイトツイートを羅列して
そういうことを言う人達を揶揄してるだけなんだろーなーていう 原作ではもう少し命に関する言及がある
金髪男が「こんな汚ねぇじじい(タゴサク)死んで良い」発言の後に
同じサークルの後輩が「こんな事件が起きてすごい」と発言、
その発言を「人が死んでるんだぞ」と咎めるが
最終的に金髪男も「すげえよな」と括る
そういった現代的な価値観に対するアンチテーゼなんだと思う 一本目のyoutube動画のタゴサクの語りも狂気じみてて本当良かった
あのシーンだけ何回も観たい 動画のセリフって原作と同じなの?
あの杀殳します連呼してるの面白かったけど言葉が多すぎて
全部思い出せない 渡部篤郎が指折って、佐藤二朗が
「これがあなたの心の形です」って言うシーン草生えたわ 同意w 俺はあのシーンめちゃ好きだわ 心の形当てゲームなのに
勝った負けたと言い出す渡部篤郎に違和感があった あくまで真相引き出す為の出汁であってゲーム内容自体に興味ねえもん
そういう言葉も出るもんだろう だからそれが違和感だって話
渡部篤郎までその考えのキャラになったら完全に類家の下位互換に
収まってしまうし、そもそも言葉を扱う仕事の人間なら持ち得ない愚考
原作だと上手く辻褄が合うのかもしれないけど、
映画としてはよろしくない 爆発シーンはなかなかグロいな
佐藤二朗はただのホームレスにしては頭良すぎじゃないか 最初に中日の拙攻にムカついて暴れたという点で怪しさ爆発だよね
真の中日ファンならそんなの慣れっこだから 確かにHR打たれまくって貧打だとか今の中日の日常だね でもヒット6本で1点も入らないは笑った 中日の日常です
いやマジで 動画を自分に差し替えることが出来るホームレスとかすごすぎるだろw 鈴木は明日香に巻き込まれたとはいえ、
爆弾いじれたり動画編集できる能力はあったって事でいいのか? 原作を読めば判るがタゴちゃんには爆弾製造能力はない
爆弾は全て長谷部の倅 秋葉原とドームは作り置いてた爆弾使ったってこと? 作り置き爆弾をタイマーセッティングするだけでも難しくないか そうだよ
全部同じ作り方だっただろう 秋葉原に爆弾置いたのは佐藤なんだよな?
あいつ爆弾について知識ないよね 元のテロは駅の奴だけだったって事だよね
鈴木が自分の手柄にしたいから追加で爆弾仕掛けた形で
となると酔って捕まる所も計算の中に入ってたって事か 代々木のシェアハウスから野方の居酒屋まで
監視カメラに把握されずに移動できるのはすごすぎ 類家の推理通りなら少なくとも最初にシェアハウス行って
計画知るまでは監視カメラ避けて移動しようなんて考えにはならないから
1週間位前からの辿ってけば見つかるはずなので
そのうち分かりそうなもんだけど 24時間分の防犯カメラ映像見るには24時間かかるんだぜ あの駅のテロってかなりのレベルの奴だよね
「ラストマイル」思い出したけどあれより大規模な事やらかしてね 自販機の時限付き爆弾ってどんな仕組みなんだろう
16:00以降に買ったらボカン!ってこと?
避難させる前からジュース買った人大勢いるだろうし 買わなくても時間になったら自販機の中で爆発するのかと思ってた
補充の位置で何日後に買われるかっていうのは業者なら
大体検討つけられるだろうし買われないように奥の方に入れてたのかなと 24時間でオバハンが息子杀殳してタゴサクに泣きついて
秋葉原他に爆弾仕掛けて酒屋に殴り込んで逮捕されるって不可能やろ ハードだけどそうじゃないと辻褄が合わないでしょ この場合主題を明確にするための簡略化ともとれるから
単純なご都合主義とはちと違う気もするけどもね ご都合主義というか
かなり雑な部分は多いと思う
でも映像シーンが結構迫力あって
面白いシーンが多かったから映画としては大満足 まぁ映画なんて勢いで押し切った者の勝ちだな 邦画久々に観たけど爆弾は色々かなり頑張ってたなと思った
VFXもだけど、描写や表現的にも 自販機の補充に1日→その晩に長谷部息子が仲間杀殳す→
母親がタゴサクに駆け込む→秋葉原九段下代々木に仕込む→
酒屋に殴り込逮捕
少なくとも3日はかかってる 予定より早く飲料が売れたらどうするって声あるが
いまアサヒ系列自販機の品切れが多いのでわかるが「準備中」と
表示することで販売停止はできるよ
あれって温度調整中で何時間語かに自動復帰すると思ってたが
何日も準備中にできるんだな まぁ購入爆発は分かりやすくするための演出だろう
原作だともう1人キーキャラがいて、自販機爆発にも
少しエピソードが絡む
映画に関しては原作にない演出としての描写はいくつかある でもそれは物語の根幹に影響を与えるほどのものでは無いし、
何なら物語においてはその辺は大して重要では無いのよね
爆発という事象は重要だけど経緯や方法は割とどうでもいい しかし実際自販機の配達員が爆弾と言わずとも
ペットボトルに毒仕込んだら無差別テロやれてしまうんかな
速攻犯人割れそうではあるが 実際厳密には自販機の取り出し口に放置した形のだけど
「パラコート連続毒杀殳事件」というのがある
ちなみに未解決事件 1985年(昭和60年)4月30日から11月24日の間に
日本各地で連続発生した毒物混入・毒杀殳未解決事件である。
除草剤のパラコートなどを飲料に混入させ、少なくとも13人
(男性12人、女性1人)を死亡させた。 パラコート入り飲料は自動販売機の付近や商品受け取り口に置かれ、
被害者はそれらを「取り忘れの商品を幸運にも見つけた」と
判断し、飲んでしまったことで命を落とした。 また、この事件の8年前の1977年1月4日から2月半ばにも
青酸ソーダ入りのコーラによる無差別杀殳人事件が起こっていた。 JRまわりはちょっと雑展開だったよな
まぁその後の乗客死亡ラッシュの絵面を作りたいと考えると
仕方ないともいえるがw
都内の保育園幼稚園とか1日くらい休校に出来るだろって思うし
JR全駅は無理筋でも該当の駅くらい封鎖しとけよっていうw でも該当の駅は直前の直前まで分からなかったから仕方ない
実際東京のJR駅全部閉鎖させてたんだろうし 実際なら絶対に全日運休するわな リアルJRだったら保身を優先して速攻封鎖しそう。
作中JRとか警察の提言無視して営業再開した挙句死傷者多数とか
上の人が言ってるみたいに倒産不可避レベルのミスだろって感じだわなw あれ警察が解除しちゃったんだよ
渡辺のお話を上に通すふりしたのか
(電話録音はフェイク判断)
さらに上がそれを無視したのか分からんがものすごいパワーゲームの結果
民間会社が勝手に封鎖は解けない 安全確認なんて永遠に出来ないからな
どこかで見切り発車するしか無い 映画の前半でもどこかで判断するしかないって言ってたしな 実際現実で幾ら爆弾見つからなかったと言えども
爆破予告時間前なのに解除とかありえるのか?
つうか乗客が文句言っているから封鎖を解除したとなったが
現に1日に何発も爆弾が本当に起爆した後の状況だし
普通はこんな状況になったら殆どの人は
「マジかよ・・・電車絶対乗らね・・・」となるでしょこれ 爆弾見つかってないのに駆け込まないよな
ましてや自販機買わない これが最初の予告ならともかく
現に秋葉原とかで起きまくっている状況だからねこれ
危機感なさすぎだろ それを言うたら動画拡散した時だって…
爆弾やばーいwばっかりだし 駅が封鎖されてたら何かあるとわかるのに
文句言って解除されたら速攻入る客たちは池沼ですか? そうだよ。だから杀殳されても仕方がない 4時の爆破予告だからそこまでは待てって話にならん?
知障がいたでこれも脳内保管? 上でも書かれたけどあくまでクイズだしなあ
一番いいのは「本日の営業は取りやめます」と計画運休することだけど
つうか東京のあちこちで爆破する予告ある上に
実際に色んな所で爆破事件起きている状況の中駅に行こうとするな 阿佐ヶ谷に関してはその時点で爆弾は見つかっておらず
公に犯行予告があるわけでもなく
それどころか警察内においてもタゴサクから何か言ってきたわけで
もなく一刑事の推測だけが根拠
長時間止めるのは無理がある 4時まで待てなかった本部の失態でかいよなー あれは警視総監とか警察庁長官クラスのクビが飛ぶレベルの惨事 神視点から観てるから何とでも言えるからな
駅に押し寄せる人が「自分には関係ない」
と言う考えを捨てきれなかったのが
まさにダゴサクの読み通り時限爆弾になったわけだ 包丁振り回す人がいても
誰も気にしないのが現代社会なので こんな間近でトラブル起きてるのに自分には関係ないって感じ
作中の若者たちみたいだなw 人間って誰しも自分だけは大丈夫って思っちゃう癖があるからな 警察来るまで時間相当経過してると思うけど、
劇場側も入場制限しないし客も呑気にポップコーンの列に並んでるし、
スマホで動画撮ってるし
この女が爆弾持ってたら、普通に阿鼻叫喚の地獄絵図に変わってるよな なんか見覚えあるな~と思ったらやっぱTOHO新宿か。
こわやこわや。 再生回数がトリガーですはハッタリとか
スマホ探させてシェアハウス誘導とかギャンブルはしてんのよね 自分以外をバカにしてるからこそ出来る挑発的行為だよな
実際、思惑通りに世が混乱しまくってるし ペットボトルサイズの爆弾を
自動販売機の中で爆発させても威力弱くなりそう 爆弾に釘やベアリングいれないのは映画の決め事なの? 自販機などに設置して自然と飛散物がでるようにしてて
無くても杀殳傷能力高いからさ どうやら衝撃で爆発する液体をペットボトルにいれただけみたいだし
破片飛ばすのには向いてないんじゃないかな 対して代々木はわざわざ炊き出し狙って爆破させるとか
さすがタゴサクの長年の恨みが詰まってたね それもだけど「命は平等なんでしょ?」と見せ付ける意図もあったと思う ただの元ホームレスというにはあまりにも冷静沈着すぎる やっぱりお母さんが言ってたことが本当のような気がする
最初は精神科医なのかと思ったけどそれだと動機が曖昧だしなぁ そもそも田吾作はホントはただのホームレスじゃないでしょ?
その辺のプロフィールも実は巧みに捏造されている気がする なんとかちゃんを犯して杀殳したのはタゴサクの嘘だったってこと? 類家のエピローグで未だに正体不明って言ってたし
過去の話は嘘じゃない? タゴサクかただのホームレスで警察みんな納得してるのおかしいだろ、
どうみても知能犯的な何か ただのホームレスじゃないな
ウソ話をして伊勢刑事を転がす様子は一流のメンタリストだな スズキが伊勢を転がすところ、
過去に伊勢が他人の手柄を掠め取った事を知ってて
煽った感じだったけど、それも明日香から聞いたのかしら。 伊勢に、かつての同僚だった矢吹へ電話をかけさせて
スマホの在り処を意図的にリークしようとする場面
伊勢と矢吹の関係など警察内部の事情を前もって
明日香から聞き出して利用していたとナレーションで言ってたな 類家がIQ高い刑事なのは分かるけど、鈴木も実はIQ高い系だったり? 原作知らんがそうなんじゃない?
人を蔑み続けた結果誰からも相手されず、ホームレスになったみたいな 鈴木は類家にほぼ勝てるくらいの天才なのにホームレスなのは何故
爆弾は石川息子の仕業だとしても
刑事を翻弄する頭はあるってことなんだよね 実際のホームレスは、社会人として何らかの欠陥があるから
ホームレスをやっているのであって、
それほど知能の高いやつがホームレスなんていう
不自由な身分にいること自体がファンタジーだな ホームレスは全員頭悪いというのも思い込みだよ
セーフティネットが無い国で人格が破綻してたら、頭良くても
ホームレスまっしぐらだろ 佐藤二朗が山田裕貴に対してて繰り返し
「周りがみんな馬鹿に見えて仕方ないでしょう?」
みたいなこと言ってたけど、あれはつまり同類アピールだからな
それでも世間と折り合いつけてく山田裕貴と佐藤二朗の対比
2人とも善良な染谷将太に惹かれてるのも、似たモノ同士感あったな まるっと同意だわ 最近亡くなって話題になった広島太郎も
広島大学出身という噂があったからな
ホームレスとて学がないとは限らない タゴサクはホームレスだった、というだけで
ぶっちゃけ正体不明のままだからな
実は天才犯罪者だったとしてもおかしくない それこそタゴサクこそ思いつくけど実行せずに
ホームレスとして埋没してた天才だったのかもね ぶっちゃけ実際に作れる奴だと真似してガチでやる恐れすらあるから
わざと現実ではありえないこと混ぜたとかはありえるかもしれん
この作品結構材料とか作り方喋ってしまっている方だしな スズキタゴサクってのはアメリカで言うジョンドゥみたいなもんだろう
類家とタゴサクは踏みとどまる人間と踏み越える人間
周りをバカだと見下しながら鬱屈したものを抱えて生きてる人間は、
現代では目に見える形でネット上に溢れてる 類家とタゴサクがやってたのはレスバ
マウントの取り合い
踏み越える人間であるタゴサクの動画①での発言
タゴサクは誰で爆弾は何かってのは
その辺から推測出来るんじゃないかなぁ あれ何で夏川結衣はタゴちゃん杀殳しに来た時ブチギレてたの?
身代わりになってはもらったけどあの動画が予期せぬものすぎて
送られて来た爆弾使って責任取って諸共死のうとした感じ? 全てがタゴちゃんが仕組んだことだとすると
自分はもう人杀殳しだから失うものなんもないので
タゴを巻き込んで自分も死ぬつもりだったとか タゴ巻き込もうとしたのは証拠隠滅とか? おばさんが爆弾持って鈴木を杀殳しに行ったのは何で?
自分が捕まらないために鈴木に身代わりを頼んだのに
わざわざ杀殳人しに警察署行ったら本末転倒じゃね? 偶然発見されたけど本来は都内各所に爆弾で警察署だけ安全だと伝えた
→避難民&野次馬が警察署に杀殳到→
その混乱にまぎれて爆弾を設置して自爆の予定だったけど、
計画が雑過ぎて警察署が封鎖されて入れるような
レベルじゃなくなったのと、普通に元警察官
の奥さんだからか顔が割れてて警察署の中に通してもらえた というのがおばさん視点の話で鈴木視点では
なんやかんやでオバサンを破滅させたかったのかもしれないな
石川啄木とか謎ヒントだしたり爆弾もフェイクだったし
オバサンが自分を杀殳しに来なければ自分が全部罪を被る一方で
保身のために杀殳しに来たらオバサンが捕まろうがどうなろうが
知ったこっちゃないって気持ちだったんじゃね? 明日香の爆弾本物で遠隔起爆番号が嘘教えられてただけなんじゃね?
と思ったがそれだと「最後の爆弾は見つかってない」と合わないか まぁ仮にあれが本物だったとしても、
タゴサクの目論見通り爆発はしなかったのだから
やはり掌の上は変わらんのよね 「理由を全部説明されないとスッキリしないタイプ」の人には
取っ付きにくい映画だな、と思った
ところで息子が共犯者ふたりを杀殳した理由って説明されたっけ? 3人は破滅主義者
自分たちが死にたがってることと周りもぶち壊してやりたい
的なことは描写されていたと思う 成果を見ずに死んでよかったのかな
息子は生きてたし 爆破テロが無事起こっちゃったら捕まって極刑だろうし
その前に皆死んでおこうみたいな腹積もりだったのかねぇ 途中まで面白かったけど、最後らへんオカンの心情、
行動が理解できなくて混乱した 俺も
母親が自分の息子杀殳すかなあ 明日香はなんで息子の辰馬を杀殳したの爆破計画練ってたから?
でもそれじゃその後タゴサクに頼んで云々ってなるのも変だし
よくわからんかった ようやく落ちついて暮らせている娘を守るため 息子を止めたかったが杀殳すつもりはなかったけど
勢いでやっちゃった感じに見えた
タゴサク呼んで罪被ってもらうか自首しろって諭して欲しかった
と解釈した 娘の方はせっかく立ち直りかけたのに今度こそとどめ刺されたな
もうまともな人生は期待できんだろう 結局
佐藤二朗は、石川に惚れて犯罪犯したって話? そう単純な話ではなかろうなぁ
最後のひと押しにはなったかもしれんが、
それが恋愛感情だったかは定かではないだろう 石川明日香は、ホームレス時代に自分に親切にしてくれた
タゴちゃんに対して、少なくとも好意
(それが恋愛感情かどうかは別として)を抱いていたのは確かだと思う
仕事でもないのに、嫌いな人の髪を切ったり、
帽子を譲ったりなんてしないし、ましてや切羽詰まった状況で
頼ろうとも思わないだろう えー逆だろ
タゴサクは愛情的な何かを期待してシェアハウス行ったら
息子の犯罪を押し付けられてガッカリ
類家は信頼してるからとか言ってたが結局逮捕されても全責任を
タゴサクに押し付けて私らは洗脳されたと無罪主張してるわけだし タゴちゃんからしたら、罪を被ってくれと言われて
絶望したのはその通りだよ
ただ、石川明日香自身はどう思っていたのかという話だわ タゴサクは信頼していた夏川結衣に罪をかぶってくれと頼まれて
(頼まれたと思った)失望
断ればいいようなものだが自分に価値がないと思われた気がして
ヤケになり引き受け、ついでだから自分が主人公になろうと思った
てのが山田裕貴の推理だよな 類家の推理ってあくまでも類家の妄想で真実とは限らんのだよな タゴちゃんは、世の中に絶望するのが少し早すぎたのかもしれないわ
ラストで伊藤沙莉演じる倖田が見せる笑顔が、
まるでタゴちゃんの絶望に対するアンチテーゼになっているのが印象的
矢吹は先輩として、倖田は後輩としと、立場も性別も異なるけれど、
確かに温かな人間関係を築けていたのだ
と感じさせられるシーンだったよね タゴサクを映画の登場人物、キャラクター、個として見れば
そうかもしれんが、あれは人の中にある暗部のメタファーでしょう
あぁいう人間は実際に存在するし、そんな人間を作り出すのは
社会であるという話だと思うんだよな その通り、タゴちゃんは現代人が抱えざるを得ない
虚無感のメタファーでもあるよね
みんなも心のタゴサクには気をつけたほうが良いよ
ネット上で罵倒し合ってたら人間に対する絶望しか生まれないよ 神話や宗教といった拠り所を失った現代人は、
タゴちゃんが抱えていた虚無感と共に生きざるを得ない
等々力が最後に言った「それが不幸せなことだとは思わない」と
いう言葉は、その虚無に対してなお抗い続けるしかない
という覚悟の表明でもあるんだな 本当はあの3バカトリオに計画唆したのもタゴサク、とかだったら
良かった
あのタゴサクが恩ある人に頼まれたからって
そんな容疑者Xの献身みたいなことするかな?って思った 上の方で「容疑者Xの献身」と同じネタじゃねーか!
って意見が上がってた
俺も最初に思い付いたのはそれだったけど、なんとなく
アンチテーゼ?とまではいわんけどXの献身に対する
アンサーというか問いかけみたい何も感じたわ 明日香に騙されたと帽子捨てるほどショック受けたタゴサクが
明日香のために息子死体を爆破したのも不自然 死者に対する冒涜と明日香に対する煽りの意味もある気がする 結局タゴサクに振り回されただけで負け感が強くてイマイチ。
正体や動機も弱いし。
タゴサクのしゃべりかた見ててなんか野獣死すべしを思い出した 正体や動機をあえて明確に定義しないのは狙いだと思う
タゴサク=お前 だから ジョーカーみたいにあれは俺ってならないのはタゴサクが
ブサイクでも知能は高いからかな
ジョーカーは裁判でもボロクソに負けてたし 謎はわかるけどただのホームレスというくくりがモヤる。
例えば昔小説家目指してました、本が好きで
たくさん読んでたとか何か饒舌さのバックボーンが欲しかった そういうバックボーンを説明しないから
色々と想像出来て面白いのでは? 作者の逃げでしかない。 そうかなー?
世の悪意なんか幾つあるかもいつどこで繋がって
爆発するかもわからないんだから
「そうする意味があった」んだと思うけどね。 そういう取ってつけたような雑な背景なら
無い方が良い 日本のテレビドラマは馬鹿でもわかるように何でも説明するからね
そういう作品に育ってしまうと
こういうアプローチは物足りなく思えるかもね 結局何者なのか分からないのいいね 最後に謎を残して
これは原作者からのクイズなのか? タゴサクの背景が謎のままなのはいいと思う
爆弾の知識もクイズ思いつく思考力も一介のホームレスがなぜ?
という気味の悪いモヤモヤを残した方が下手に理由付けする
より良かったと思う それでも真相の見え方としたらシェアハウス三人衆の計画に
丸のっかりしたように見えちゃうんだよな
三人衆に計画を授けたのもタゴサク、
みたいな感じにはして欲しかったかも 巻き込まれたように見せかけて
実は全部のシナリオを書いてると思う 個人的解釈混じっちゃってるかもだけどタゴサクの目的が
「例え憎しみだろうとも他人が自分に感情を
向けてくれることに幸福を感じるから」
というのは凄い良かった
まさに和製ダークナイトジョーカーの趣があったよ これ引き分けなん?
類家のボロ負けのような 引き分けじゃねえだろ
10戦8敗くらいしてるぞルイケ 最後に色々言い当てたから巻き返したのかな 結局最後の大惨事を未然に防げなかったんだから類家の敗北だよな
いくら自分は避難解除を許可してはいなかったとしても スズキ的には最後の爆弾を読まれた事で
それまでの全ての勝ちが意味消失したんじゃね?
作品世界ではこのあとこの大惨事を受けて引きこもりフリーターなど
これまで単なる社会的弱者だと思ってた層への監視が強くなりそう タゴサクに取ってテロは目的じゃなくて手段だからな 爆破出来た出来ないは関係なく
心の中にあるタゴサクを引きずり出されたら負けなんだと思う
清宮、伊勢、倖田は負け
類家、等々力はギリギリ止まれてるから引き分けって感じでは 引き分けって言うからには最後の爆弾は止められたと解釈した 俺はラストボムは国会議事堂と予想したんだけどなあ。
スッキリするじゃん? タゴサクは政治への恨みというわけでもなさそうだか
ら国会議事堂には仕掛けなさそう タゴちゃんは、ニヒリズムつまり虚無主義の極地に
陥っているのだと思うな
この世界のすべてが馬鹿馬鹿しく、茶番のように感じられている
だからこそ、彼にとって警察との対決は、
世界の無意味さに対する唯一の挑戦 怒り狂う倖田を前にして、タゴちゃんが恍惚とした表情を浮かべたのは
世界と確かに接続できた瞬間故だったのだろうね 最後の爆弾はルイケの中に植え付けられた爆弾らしい
爆発すればルイケが爆弾魔になる 最後の爆弾ってのは第四の壁を意識した言葉で作中には
物理的に存在してないという解釈してる
ようは「爆弾(タゴサク)は観客の心の中にありますよ」てきな 心のタゴサク、ココタゴには気をつけたほうが良いわ
意味・価値に人生が集約されてしまうのは当然キツイけど、
虚無に呑み込まれてしまうのも同じくらいキツい やはりそこかなあ
人間心理というか犯罪心理的なところに爆弾が存在する
経済低迷して人生がうまくいかなくて
「どうでもよくなった」人が増えてるのかも知れない そして杀殳害対象が金持ち、子供、そして妊婦
これは人生がうまくいかない人間の攻撃対象
怖い話だな
そしてホームレスも杀殳害対象に含まれるのは
自分自身への審判なのかもな 取ってつけたような逆転劇で説教臭く希望を見せつけて終わるような
映画が多い中、全て謎のままで幕を引くことで
日本全体がタゴサクと見つかっていない最後の爆弾に
怯え続ける、というオチは最高クラス
日頃鬱憤を抱えながら生きる日本人一人ひとりが
最後の爆弾なのかもしれないね うまい言葉が見つからなかったが
つまり自分以外のうまくいってある者たちへの「逆恨み」
これが最後の爆弾だわ 最後の爆弾はあなたの心の中に 結局自白は無しで最初は予感から話しをしてたけど
どの辺の言動で逮捕できたんだろう?物的証拠も無いし あのシェアハウスに指紋が残ってないってことはないんじゃないか
状況証拠で起訴は問題なくできそう 裁判を通して、どうやって鈴木田吾作が出来上がったか、
爆弾-1が見たい 石川明日香も含めて
そして、残りの爆弾と伊藤沙莉の同僚の再生も 鈴木田吾作サーガなんだろこれ?続編の爆弾2もあるし。
佐藤二朗てけっこう多才なんだな…アウトローな漫画の原作もしてるし 今回は引き分けって言ってたけどタゴサクとの続編もあるのか 続編が出てて、そこでも決着がつかず
さらなる続編への伏線が貼られてる 爆弾2気になるわ…文庫までまとうか迷う タゴちゃんいいよね…でもどこまでが本当でどこまでが虚像なのか…
2ないかなぁ 原作は2出てるぞ …読むかぁ 2も見に行きたいしあの会話劇をもう一度劇場で観たくある… 結局タゴちゃんはどこの誰なんだよ… 2作ってもらうしかねぇ… ちなみに原作には続編ある「法廷占拠 爆弾2」とのこと まあ、なんにせよ。続編はよ。 何年後ぐらいかな
一作目の成功待ちなら撮影できるのは早くて再来年ぐらいか 小説は既に続編が刊行されてるんだな
しかもめちゃくちゃ面白そうな設定
早く撮影始めてほしいよな 何年後ぐらいかな
一作目の成功待ちなら撮影できるのは早くて再来年ぐらいか
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2025年10月31日より呉 勝浩の小説を原作とした実写映画「爆弾」が公開されました。
『このミステリーがすごい! 2023年版』で第1位を獲得するなど各所で大絶賛となっていた作品の実写化と言うだけあって、予告編公開当初から注目を集めていました。
なにより色物俳優として人気のある佐藤二朗が醸し出す爆弾魔の不気味な雰囲気に期待度も上がっていました。
今回はそんな本作に対するネットの反応をご覧ください。
引用元
lavender.5ch.net/test/read.cgi/cinema/1737420193
※この動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
映画「爆弾」©呉勝浩/講談社 2025映画『爆弾』製作委員会
監督
永井聡
原作
呉勝浩
脚本
八津弘幸 山浦雅大
製作
臼井裕詞 高島祐一郎 山田邦雄
プロデューサー
岡田翔太 唯野友歩
ラインプロデューサー
加藤賢治
撮影
近藤哲也
照明
溝口知
録音
石貝洋
美術
杉本亮 岡田拓也
装飾
茂木豊
スタイリスト
申谷弘美
衣装
片岡久美子 小堀あさみ
ヘアメイク
荒木美穂
ヘアメイク(渡部篤郎)
神谷菜摘
編集
二宮卓
音楽
Yaffle
主題歌
宮本浩次
VFXスーパーバイザー
須藤公平
VFXプロデューサー
林達郎
カラリスト
石山将弘
音響効果
北田雅也
助監督
松下洋平
スクリプター
山縣有希子
スタントコーディネーター
吉田浩之
キャスティングディレクター
川口真五
制作担当
三浦吉弘
類家山田裕貴
倖田伊藤沙莉
等々力染谷将太
矢吹坂東龍汰
伊勢寛一郎
石川辰馬片岡千之助
石川美海中田青渚
長谷部有孔加藤雅也
鶴久正名僕蔵
石川明日香夏川結衣
清宮渡部篤郎
スズキタゴサク佐藤二朗