徹子の部屋 内容:「中村メイコさんを送り2年、泣き崩れた夫の日常」 出演:神津善行 森公美子

[音楽] 中村子さんが亡くなって12月で2年に なります。今日はご主人のゆさんとそして は縁が深い森く子さんにおいでいただき ました。意外な2人と思いでしょうが2人 は切ても切れない中だそうでございますが 一体どんなことでしょうかま聞かせて いただこうと思います。よろしくお願い いたします。お願いします。 えっと、高さんはお元気でいらっしゃいましたか?どうでしたかね? ええ、まあ、元気は元気ですけどね。あの、昔はもっと生きてる時はうるさいから。 あ、隣がね。 うん。だからだ非常にだから今 1人でいると静かですよ。 うん。ふん。 そうか。静かだからちょっとあれね、ちょっと心もない。え、 そうですかね。あ、森さんとこさんの関係はどういう? はい。 あ、私はですね、あの、はずさんが、はずきちゃん、お嬢さんの事女のはずきちゃんがあの、舞台で知り合って、それでたまたまお家おいでよって言うんで、遊びに行ったらうん。うん。 え、中村子がいる。ええ、ここ津みたいな感じで うん。 え、あんた誰っていう本当にはい。その環境を知らなかったので はい。ちょっといいですか?写真出てますけど、 え、吉之助さんがいて はい。 はい。かナさんがいて、 あ、ボけてますね。 はい。で、こ、吉之助さん、こ津さんがいらっしゃって、 それでうん。はずさんがいて、それであなたがいらっしゃる。 はい。 お互いな、何て呼び合ってんの、あなた方は? 私はやっぱり音楽の先生ですから先生とお呼びす、こ先生ってお呼びしてます。 僕はテレビで言ってはいけない言葉で読んでます。 そうなん、分かった。 Dから始まるやつですね。 早いものでめ子さんがお亡くなりになっても本当に 12月が来ると2年になります。 そうですね。どんなお暮らしですかね? うん。 寂しい。 寂しいですね。 そうでしょうね。 あのね、あの人はね、あのお父さんが育てた子供なんですよ。 うん。うん。 あのちょっと難しいことがあった。今あの哲子さんと対談するって言うとス子さんについてのことを全部教えるんですよ。 あなたが。 うん。 お父様が。 お父さんが なるほど。 で、それを全部教えるのをあなたもやってくれるんだったら結婚してもいいと言っ そんなこと言ったんですか? すごいね。 うん。それで結局本当に全部僕にあのそれ譲って譲ってってこといらなかったんだけど うん。 ほれであの親父さんはやめたんですよ。 でめ子さんが亡くなった時はずさんはなんか泣き崩れたんだった当たり前ですよね。そりやね。 うん。あの、やっぱりね、 1 番泣いた理由がね、あの、死んだらどうやって 1 人でそ、向こうへ行けばいいのって話を前にしてるんですよ。 あ、そうなの?うん。 ほれで、ま、それは誰かがてってくれるだろうみたいなこと言ってね、大体あんたより僕の先に行くから、あの、船つき場で待っててやるよって言って、そんな話をしてたから うん。 ついて1 人になって困ったろうなと思ったらね、異常に悲しくなって。 そうですよね。 なんかかわいそうですよね。そう思うとね。 うん。ええ、 私は今日ね、め子さんからいただいて、あの方いろんなものくださったんですけど、これねくださったんで今日やってきました。 可いい。 素敵。 うん。 あ、可愛いですね。 うん。足がブラブラしててね。 ツも入ってるの。あら、 めさんね、可愛い。いただいた。 め子さんってそういうなんか本当に見つけるの上手ですよね。 そうです。そうです。そんな感じ 私も今日はイヤリングしてきました。 め衣子さんから。 め子さんからあのなかなか私はお洋服とかいただけないので、え、サイズがサイズなもんですから。ですからこういう宝食品をよく頂いておりました。 でもよくあなたにはそういうのがいいってね、わかるね。 いや、大きいものが来るんですよね。なんかね。 うん。ま、そりそうですよね。 そうですよね。いや、先生からも頂いたんですよ、私は。 何をし、あの、 大体この人のとこ行ったのは全部靴。 [笑い] 先生、その頃高い靴を大きになってて、 あの、ちょうどロンドンブーツとか流行ってるところで、 で、なので、その靴が、 あの、私のところにはい。 うん。 来ました。あの、かわいそうだと思ったんでしょうね。みんなには洋服いっぱい行ってるのに。くみちゃんかわいそうだな。俺の靴やるよって言われて白いブーツもらいました。それは履けると。 え、履けるの? 履けました。そん時はね。でもちょっとどう見ても男の下靴なので 本当? はい。 捨てるところがなかったんですよ。 え、 聞きと捨てるとこがなかったんだ。 ひどいしね。ま、えっと、テス子の部屋へご夫婦であの津さんとめ衣子さんとご出演の VTR をちょっと見てみます。ご覧ください。 6なくて60年ですって。 ね。 でも随分あのめ子さんに言った教えになったりしたんだけど うん。 そが面白かったんです。この方あの世の中ご存じないって言うんで 下は あどのでも音が そうピアノに向かってるでしょ。こちらがその後ろにあった下ってじゃないですか。そしたらボソボソっとした声で下どのくらい出ますかって言うから うん。うん。 [笑い] 何にも声が聞こえないから振り返ったらえた。 [笑い] ま、下は下ですけどね。 ただそれがその人が下と下を間違えたっていうことを僕は気がわかんなかった。 うん。そう、そう。何事かと思うん。 俺なんで俺にベロ出した。 うん。 で、物には準があるからね。上はどこから下はどこまで出ますかとか言ってくれれば分かるけど。 はどのくらいとかね。 そう人どのくらい出ますから。 これが初対面 でもめ子さんは60年 お暮らしになってて。 それでなんかやっぱり人生に変化来ました。何か 何がびっくりしたってね。 洗い物をお茶碗とかお皿 洗い物をしてくれるの最近。 はい。いや、私小さいというかお家のお手伝いさせられたから割合と家事全般は 空気のようにはできるの。 嫌いでもないし で。なんか気に入らないのね。 いや、そうじゃないよ。 あれはね、要するに作るところまでの撮影はやったんだよ。 撮影? うん。だから実際にはね、食べてないんでね。 だ、作る、こういう、作る、こういうことはうまい。やってるふりは。 そう、そう。不ね。 うん。これでだけどこんなことひっくり返しさはできないですよ。 あ、それはできない。 めこさん、そういうご主人とご一緒にいらっしゃって 60年か? 幸せな60年でございました。 幸せだったんですって。 良かったですね。 良かったですね。 森さんはあの付けの変化を素早くキャッチした。 ああ、もう素早くではないですけれども、はずも結婚してかなちゃんもあのお家を出て吉之助君はスペインに行ってっていうね、そういう生活でお 2人っきりになった。 慣れた時に、あの、本当にね、あの、あれ、やっと 2 人っきりになったんだなっていうなんか極の本当の夫婦っていうの [音楽] 誰もいない2 人だけの世界っていうのがあの時初めてだったですよね。 はい。はい。はい。 で、おき落ちの時もうちをこう説明してくれるんですよ。こうやってこう前がればうちに来るからって。何回説明聞いても焼き鳥屋さんにしか行かないんですよ、私。で、もうで先生、また焼き鳥屋さんにつきました。 って言ったら先生、今日は遅いからもうそこに止めてもらいなさいって言うんですよ。ひどいでしょ。もう 1 回説明してくださいって言ってうとあのあのお手伝いの方があの 焼き1 人屋さんまで迎えに来てくれました。 この人はね、あの何言っても怒らない人なんですよ。 うん。 だからねそれそこが面白くてね。 うん。 で、それは僕がじゃないんですよ。尿入房があるですよ。 あ、そうか。それやるんですよ。 そうか。 うん。 め子さんも面白かったですし、でも私半分相ろのみでしたから、あの、ほとんど図付けにお世話になっていたので、え、そうなので、あの、め子さんがあの、 2 回目の話だなと思っても、え、そうなんですか、あの、も、なんて言うんですかね。下宿人のあの、起き手と言いますか。はい。 [笑い] で、もうそれでもめ子さんも毎回あの面白い話をしてくださるんですけど、だんだんアレンジが入ってあの大きくなってくるんです。持って持って持って持ってくるので なるほど。 それが楽しかったです。私は。 なるほどね。 うん。 でもこずさんは今押しといて暮らしてるんだけど、毎日め子さんと会話はしている。 え、あの、愚痴っていうか、ちょっと言いつけて、あの、置くっていうようなものがよくしょっちゅやってたから、それがなくなるとね、なんか向こうに何かものが通じ、通じてないんじゃないかって気がして。 [笑い] うん。分かりますよね。 うん。だからいいつもと同じようにで、朝起きるとおはようって言ってから色々やるのを うん。うん。 やってんですよ。 今、あの、お仏壇側代わりのこれがね、 はい。 め子の部屋って言うんですって。え、 2 階があね。 うん。2階、2 階が確かにあの以前のオタでもベッドルームだったので。 そうですね。いや、これがね、あるといくらかね、寂しさがね、相手と喋れるから。 そうですよね。うん。うん。 うん。これがないとね、一歩通行になるでしょ。 そう、そう、そう。 やっぱりちょっとそれがきつかったんで。 そうですよね。 ああいう朝から晩までずっと喋ってる方がね、いらっしゃらんなくなると寂しいですよ。こっちにガーンって来てるものがなくなるんですからね。 ここがね、空気になりますよね。 そうか。 いや、そういうことが分かってくれる人が周りにいなりとね。 そう。 ええ、 でもま、お嬢さんとか分かってるでしょ、みんな。 え、もうだぶだんだんみんなかってきて、あの、なかって 分かった。でもなんかこんとこさんはめこさんが亡くなってから仕事をする気がしない。 あのね、他の仕事はできんですけどね、作曲ができないですね。 ああ、そう ね。さ、返局をするとかそういうことはできますけど、曲を書くとね、どうしてもなんとなく重ねて自分でピアノで引いてみるとかとかって色々やるからとどんどんこうなんとかな展開してっちゃうとあ、これはこうやったがいいって言ってや直すとどんどん寂しくなる。 そうです。め子さんがこう言っただろう、こう言っただろうなんてね。 辛そうですよね。うん。 よく喧嘩はなさったんですか? うん。ま、喧嘩って言っても相手にしなかったですけどね。 あなたが。うん。 うん。 ずっと言ってんだもんね、あの人ね。 ええ、 朝から晩までね。 本当に そうだと思います。 でもめ子さんは芝居がかってね。何でもね、割と うん。違う違うなんつって。 そう。そんな感じね。 私は吉之君の部屋によくネ泊まりしてたのでリビングの隣なのであれなんかしてるなと思うと聞くと [音楽] そうではないわとかっていう感じ。 今まで1 番素直だったなと思うのはめこさんが亡くなる最後の瞬間だったんですって。 うん。ですね。 あのね、なんて言うなかな、ちょっと変だから起こしてって言って 見てたの? うん。寝かそうと思ったら起こしてってんでここに手を入れてねこうやって起こしたんですよ。 うん。うん。 そしたらしばらくそうしててって言うんでね。 うん。 そうしてたんですよ。 うん。 ほで、それをやってたらば、あの、こ、僕の小指にね、自分の指を引、人差し指を引っかけて うん。 ほで、それ、そこだ、手握ってるような感じなんでしょうね。 うん。 で、それ引っかけたんですよ。 うん。 それでその何分ぐらいてたかな? 10 分ぐらいやってましたかね。触ったり色々して。 うん。 で、それやってうちにね、これぐっと握ってぶ、ぶら下がったみたいに。 うん。 したらね、こうポロっと外れたんです。 うん。 で、そん時にあの息が切れてんですね。 本当に。 ええ、 芝居みたいですよ。本当に。それこそ うん。 お芝居みたい。 本当それでそのそこで大きな声で呼びかけたんだけどもう返答がでしなくてそれですぐお医者さちゃんとかあれがみんなが来てほれでやっぱりそこで切れてましたね。 随分だけど考えられないぐらいになんかめ子さんの思ってるような最後でしたね。それは うん。 だからね、割とわざとらしい人でね。 そう、そう。そういう時でそうよ。 死にます。死にますなんてね。 いいそうな。 だから本当かなっていうことも 1回頭には来るんですよね。そういう はあ。嘘じゃないか。芝居じゃないか。 うん。うん。だからこのポロっと外れてもね、その場で僕が涙が出るってものではないんですよ。 うん。うん。 何をしたんだろうかっていう感じがしてしま なるほど。うん。 でもそのめ子さんを先に行かせたことはやっぱりほっとなしてる部分があるんですって。 うん。 まあですね。で、向こうに行けばいいっぱいいろんな人がいるから うん。うん。 森先生とかね、の平さんとかいっぱいいるから。 うん。 それ、あの、もう僕が出てかなくても十分あの、あ、楽しめるだろうとは思った。 うん。 なるほど。森さんは付けの事女のはずさんと舞台で共演なったのがこのとの 関係。 そうでございます。はい。そこであの初めてお家にお邪魔してええっていう感じであこ強しそうだ。こ夫婦だったと思って [音楽] まあびっくりしました。 うん。これ賑やかな方いらっしゃると嬉しいでしょ。 うん。まあですね。あのまでも騒いでいくのは尿房がやりますからね。 がいる時はね。 うん。 だから大丈夫なんですけど、大工さんがうちを作る時にね、あの、悪いけどちょっと体重のある人がある上下するから [音楽] 階段階段 階段をね、あの、あんまり音をしないようにできないから、それは頑丈なもんでやれば大丈夫ですよ。ほれで作って大丈夫ったら大丈夫です。言った。 規制して試し者あるやったらやっぱり全然ダめダメなの? ダメなの?音は出ましたね。 うん。登りは大丈夫なんですた。 下り 下りがね、どうしてもドんどんどんどんとくる。 本当に 本当申し訳ございませんでした。え、 でもあの森さんはめ子さんがお作りになるミートローフが美味しかった。 美味しかったですね。よくあの作っていただけたんです。 ん、食べて食べてあのパーティになるとねつもお料理を振るまっておられた。 なんかそんなお話してらっしゃいますね。ちょっとご覧いただいていいですか? ご覧ください。 はい。 女優だからね。 あの、切ったりとか混ぜたりとか痛めたりとかちょっとなんかちょっとこんなことするのは上手だけど最終的に味しない。 例えばお砂糖と片栗粉を間違えたとか すごいベちゃベチでしょ。 なんかとりあえず口たにこれはなんていうもののことが何回かあったんですね。 でもその時に父がちっちゃく首を振るんです。食卓で。うん。 何にも言うな。 すごい て言って ででも大概は我慢して飲み込んで食べてたんですけどどうしても食べれないものが出てきたことが 2回ぐらいあるんですね。 うん。あった。そんなこと あった。 そ、しばらくした土がもうつらで口の中に残ってるのを見かねて、あのどっか取りに行くして台所からビニール袋を持ってきたんですよね。 で、それがテーブルの下からこう回ってきて、姉のところに行き、父が入れろっていうと姉がピッとそこに入れて、で、私に回ってきてで、私がこうやって入れてで全員入れると父らそれを縛ってこうパ股間に入れて股間ここにね、 だってそこに入れるしかないじゃない。 入れるしかないか。テーブルにした。それでどこかに犬にでもあげてくれたのかな。かわいそうにうちの犬が。はい。 でも全然め子さんにはおっしゃない。どうなったもん。 もうそれ何十年もまだ私が多分中学生とかそう 知らなんだ。知らなんだ。 あ、これこれこれこれこれこれこれこれ そう懐かしい。そうよね。知らなんだ。知らな多かったですよね。知らなんだ。知らなんだ。そう、そう。 ご存知でした。森さん、この方。 あ、そうだ。そんなこともあったんですね。ていうことはあのミートローフは幻のミートローフだったのかもしれない。 でもあの津さんは当時大さんの指揮者をやってらっしゃ。 言ってましたよね。あの、大体尿の芝居はほとんどあのボックスに入って音出す時には振ってましたからね。 うん。 うん。 上手なんですよ。ごまかすのが。 うん。そうね。 うん。 だから全刀の芝居よりもごまかす芝居やってる時の方がね、面白い。 味があるんですね。 なるほど。 そうかもしれない。 森さんはスでなんか採用されたんですね。 そうです。 あの、ちょうどあの、森先生のディナーシをもう全国、もう北海道からもう本当に鹿児島までずっとあの、回るのにコーラスに選んでいただきましてうん。うん。 あの、それであのオーケストラで先生が式を振ってたんですよね。 うん。 そんなすごいやったの?森さんが。 森先生すごかったですよね。 うん。うん。 うん。 で、私はあの、あの、コーラスだったんですけど楽だ。 あ、これ森先生がこの写真は何か受賞なさった時に先生のお部屋でパーティーをしようって飾り付けしてたの覚えてます? うん。だってね ね。やりましたよね。あ、これはね、大さ全員みんな一緒にね、仕事をしていた皆さんとお食事してるところなんですけど、この方どういう方だと思いになりました?その頃。 うん。あの、なんて言うてかね、何かあったらこの人がいると便利ってものがあるんです。 [笑い] 便利。 ね、ちょ、ただ思い物持つって意味の便利だけじゃなくってね。 うん。 ちょっと困った時に うん。 もさん、これこうだからこうしてくれって言うとはいって言うとはね、全然違うやり方でうまく直したりね、そういうことができる。 うん。そうですよね。 だからそういう人が必要ですよね。 芝居なんかやってる時ね。 ま、それにアドリブがこの方よく分かってる方で、 ええ、 そういうのわかんない人もいますもんね。お腹にはね。 でも、あの、ステージの上で思考踏みなさいって言われたことあるんですよ。 何に? こ先生に。 ひどい。 で、私踏まさせていただきました。全然全然もうここでどスコいどスコいって言いながらすごいね。そんな いや、もう何でもやりますから。 あの、ていうか、あの、皆さんがね、楽しい気持ちになっていただくのがお客様もで、あの、え、それが 1 番面白かったので、何でもそれはチャンスだと思ってやらせていただきました。 でもあなたにとって忘れられない言葉があるんです。個性が大事。 その通りです。もうあのね、くみちゃん、あんた、あんた痩せちゃ何もならないつって。 今今時はね、個性なんだからその個性ね、キップしなさいよって言われて、今現在に至るわけでござい、探せおっしゃってくださった。 はい。 もうホ津先生にあれを言われなかったらきっともうやめてたかもしれませんけど、 痩せなきゃなんないと思って大変でしたよね。 そうなんですよね。でも痩せないんですよ、全然 ね。だけどそれでいいっておっしゃったんだからね。 そうなんです。それを言われてからあの道がブワーと広げ広がってきたっていうか。も 良かったですよね。 たくさん仕事をいただけるようになって、これも先生のおかげです。もう付けには足を向けて寝られない。 森さんの個性が光る舞台があります。 はい。え、どういうんでしょう? あ、えっと、バグダットカフェっていうあのミュージカルなんですけども、これが 11月の2日から23 日までシアクリエで上映されますので、あの映画のバグダットカフェっていう映画がありまして、その映画がミュージカル化されたので、それをシアタークリエでやらせていただくことになりました。 昔の芸術ですよね。シアタクリエ。 そうです。そうですね。はい。 こういう俳優さんた必要でね。 あの、何言っても怒らないんですよ。 うん。この方がね。 うん。それで太ってることは笑わせる材料としてやれば特だと。 うん。 そしたら痩せてる人はできないんだから。 うん。できないからね。うん。 うん。という話をしてね、それからやるんですよ。 うん。 そうと何言っても怒れないですよね。今度は うん。まあね、このにね。うん。 うん。で、それはあの、こういう人が 1人いると非常に便利ですよね。 便利だって 便利なんです。 どうです?便利です。 嬉しいです。その便利という言葉っていうのはとても多様性があって好きです。 でもね、今日は貴重なお話を とにかくあの津さんと話せてよかったですよね。はい。はい。もうすごくあの良かったと思います。先生もね元気で これからも 元気でね。めこさんいないけど。 はい。 めこさんいないけど。 あとこの世の春と おやりください。 暗いさんも そうですよね。 はい。 私に曲作ってください。 [笑い] 何に? 私に。 はい。付けの皆さんによろしくお伝えください。 ありがとうございました。 子の部屋は寺で過去の放送会を配信中。無料見逃し配信は安ティバーで。 [音楽]

徹子の部屋

内容:「中村メイコさんを送り2年、泣き崩れた夫の日常」

出演:神津善行 森公美子

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