「ボクらの時代」『香取慎吾×志尊淳×冨永愛』11年経っても・・・変化のないテレビ業界
今日の僕らの時代はこちらの 3人。 富長永さんな何て呼んだらいいんですか?僕 年上の方には あいちゃんって呼ばれるんですよ。 うん。じゃ、あいちゃんでしょ。 あいちゃんでいいですよ。 うん。 最初に会った時にうわ、シンジュって言ったんですよ。 フルネームだったんですね。びっくりしても孫じの響きが好きで ありがとうございます。 でもじゅ君に 定まってきて。 お え。 いつも年末年始どうされてるんですか? 最近はだから紅白を見たりして。 そっか。そっか。見れるんだ。 そうだ。 そっか。 何年前だろう?初めて見て。はあ。 素晴らしい番組。 はあ。年末か。 いや、今まで年末なかったんですもんね。 そうだね。 もう正月感とかもないんですかね。 そうなってくると。 いや、えっと、わゆるお正月が終わってからお正月がやってくれる。 ああ、そうなんです。 うん。 ま、私はでも割と普通なお正月してますよ。 年越しそば食べて行く年来る年見てしておせ食べてみたい。 [音楽] うん。へえ。海外行ってウェイみたいな。そういうのはあんまりないですか? あんま好きじゃないんですよ。そういうの。 ウェイがあんま好きじゃないんだね。 そう。ウェイがあんま好きじゃない。 ウェイって何? すいません。 草と最近話してて連続ドラマがやっぱ 1番大変だろう。改めて すごいよ。 え、コンサートのツアーとかよりも大変なんですか? 大変。 いや、私もドラが 1番大変だなと思ってます。 でしょ? はい。 僕フジテレビのドラマ 11年ぶりなんだって。 うん。 またね、こんな風にテレビいっぱい呼んでもらって、急に忙しすぎて困ってるよね。 もう急にガラみたいな感じだった。 急すぎるよね。 そっか。 だってこういう番組だってさ、この放送も朝だけどさ、もう今ここも朝だから。 朝だね。朝だったね。 そういうことですよ。いや、変わってないんだなと思った。これも久々さん。 え、変わっ、あの、その業界が変わってないって思います。 めっちゃ変わってない。 変わった方がいいよ、 本当に。 絶対。 フジテレビ11 年ぶりの連続ドラマこう世の中の流れいっぱい見てきた。 はい。 いやあ、どんだけ変わったのかなと思ったらもう全然いつも通りここのスタッフの皆さんの顔ももう 11年前と変わってないよ。 マジで もうみんなこの朝から眠そうにカメラ [笑い] でもすごい世の中は変わってるわけじゃないですか。メディアのあり方も変わってるしそれこそ今じゃあ地上派がどういう風に生き残っていくかっていう瀬戸際なわけじゃないですか。 そこで変わってないって結構すごいですね。うん。 その分SNS の写真撮んなきゃ、コメント撮らんなきゃとかやること増えちゃった。 増えてる、増えてる、増えてる。そう、わかる ね。でも本当に自分も見るし、それこそろんな Netflix とかなんだなんだっぱコンテンツがこう山のように増えて SNS もそうだしもう見るものが山のようにあるから その中で選ばれるものを作らなければいけないっていうのは。 そうですね。もう本当瀬戸際ですよ。 だから多分すごいあの信吾さんに命かけてると思う。フジテレビはうん。 今ね、 カべ [音楽] ちゃんの発表になって僕はすぐにインスタのフォローしたの。 え、ありがとうございます。 ずっとしたくて。 してくださいよ。じゃあしたいと思った時に。 いや、でも最近したい瞬間があったんですよ。はい。 うん。 あの、めっちゃ撮影でこうやって知ってる?知ら、 もうこうカシャカシャって取ってる時にずーっとこうやって動いて ポージングの 見たかもしれない。 見た。嘘。そんなに スタジオで そうで風をきっとこっちからやってんだよね。 それに対して かもかもかもみたいな ロック すごいだよ。フォローしてすぐあの動画にいいね。 ありがとうございます。 あれ最高だよ。私の撮影風景ですよね。 いつも写真の 写真の時はあれぐらい動いてますね。 ジクは元々は1番最初は何? 僕は妖精所に入って そっからミュージカルテニスの王子様っていう作品で 俳優俳優さん うん。そうですね。 自分で作るものはもう音楽も映像撮ってみたいとか あ、監督は一度やったことあります。 15 分のあの映画なんですけど、 ショートムービー。 ショートムービー。それはすっごい楽しかったです。 へえ。 ああ、じゃそれもあるのかもしれないですね。方向としてね。 [音楽] うん。今後はやっていきたいなっていう気持ちもありますけど。 うん。 挑戦したいけど、ある程度のクオリティを出さなきゃってなん、完璧主義みたいなところがあって、自分に対してのプレッシャーがなんで芸術的な表現を自分でしたいかって言われるといいやっていう感じですかね。 絵描いたり写真撮ったりは 多分そういうことだと思うんですけど僕があんまり得意それこそさんが そうだね。絵も書いてね。 すごいっすよね。 めちゃめちゃ色々やってますよね。 で、YouTube もやられてますもんね。 そうか。 そうですね。YouTube はだから本当に遊びで始めたんだけどでやっ めちゃくちゃYouTube でやってますよね。 ゲーム実況とか。 ゲーム実況もするんですか?え、何のゲームするんですか? そうです。やる人ですか? あの息子めっちゃやるんで。 ええ、 マイクラ。 マイクラか。あ、マイクラいそうですね。 お楽しい。もう 富中さんめっちゃ楽しそうに。急にゲームの話に。 うん。マ、マイクラもやるの? やらないけど見てます。 ああ、 息子がいつもやってるのを見てるんでしょ。 へえ。 マイクラとかフォトナもそうだし、エペとかあと最近流行ってんのがあのストリートファイターズ。また戻ってきて。 ええ、 今めっちゃ流行ってるんですよ。オンラインで対戦できるから。 ああ、 ストリートファイターはね、ゲームセンターでいっぱいやったね。 草と2人でよくゲセに行って ええ、こうやってやってたんです。 この機会買えるぐらいやった。 そう。あ、継ぎ込んなんですね。 そう。 もうTikTok面白いよ。 やってるんすか? やってるよ。 おお。 何でも何でもいいから。 え、でも何でもいいっていうのが1 番難しくないですか? でも分かるかもしれないです。なんか表現したいものを うん。 決められない。何したらいいんだろうって感じ。 昔水族館に仕事で行ってなんかイルカとかをずっと撮った動画 15 秒ぐらいをポンって急にあげたりするのね。 いるかだけ いるか動いてる。そう。みんなコメントでし吾ちゃんどういうこと?何なの?これは何かの仕事に向けてのなんて言うんだっけ?そういうの? 匂わせみたいな。 匂わせなのって。 先生、ただいるか?ただいるか?コメントは見ますか? [笑い] インスタは見ます。 僕も全部見ますね。 うん。 はい。 こりさん 見る見る。 YouTube のコメントとかも全部見るよ。 へえ。てかいつそんな時間あるんですか? そう。そんな時間があるんですか? なんかいつ時間あるんですか? たりさん 寝てます? あんま寝てないんじゃないかな。 ショートスリーパーなんですか? あ、そうみたいですね。あ あ、そう。 へえ。 基本4時間ぐらい。2 時間だめだ。 いや、無理、無理、無理。もう超無理。 うん。 マジで? え、逆に20代の時とかってどのぐらい ないよね。ね。 そう。 しかも今と違ってね、昔は働き方改革とかがないから。 うん。 モデルの仕事とかは変わっているの? 変わりました。 はあ。 すごい変わりました。 労働改革みたいなのがあって、夜中にフィッティングに呼び出されたりとか、あの食事がちゃんとなかったりとか、そういうことはもうあんまりなくなりましたね。 うん。 あと年齢もこう 16 歳以下がダメになったんですよ、もう。 へえ。 雑誌で出ちゃいけないみたいな。 雑誌も出ちゃいけないんですか? っていうのは、ま、防具っていう雑誌の中だけではあるんですけど、今までその 13、12歳、13歳、14 歳っていう子たちが1 人で世界中飛び回ってたりしてたんで うん。へえ。 そういうのはなしっていうルールはできたんですけどね。 逆に僕はもうなんか過去に病気になっちゃったことがあるんで、 ちゃんと睡眠時間を取らないと うん。うん。 まずいなっていうマインドなんで。 うん。 あ、そのじゃあ病気になる前はもっと短かった。 本当にきつい時は作品 6 本かけ持ったりしてた時があったんですよ。 できるぐらい。 そういう何?何やってんの? 6 本ってどういうこと?バックに 6本分の台本がある。 そう、そういうことですよ。 その期間2ヶ月とかの期間に 6 本作品をやるみたいな。で、その時坊主だったんですよ。 だからも全部違うカを考みたい。 そっか。そっか。で、 おと坊主にしてたんですか? いや、えっと、1 個の役がお坊さんの役で坊主になったら、あ、じゃあ縫えるねみたいな感じになっ、 じゃ、カらからればいいからみたいな。 はい。で、それでやってた時とかはでも僕が休みいらないです。寝たくないですみたいなマインドだったんですよ。 うわ。 あ、そうか。 で、それで 仕事したい。 仕事したいって。おい、 で、病気になる、3 年前ぐらい病気になったんですけど、そこまでは本と休みとかいらないですっていうスタンスだったんですけど、今は休みくださいましたね。 休んだ方がいいよ。 休んだ方がいいですよ。 うん。 そう思います。休んだ方がいい。 思う、思う。 へえ。 若い時から結構休んでた方。あ、や、休みを取ってた。 1年に1度笑っていいと思とか 1年に1 度お休みもらっていない週があって あった。 へえ。 もった。あった。私めっちゃ見てたもんその時。 1週間10 日ぐらい取ってその間にもう一ぺに何国も じゃもうゆっくり体を休めたいってよりは違うインプットみたいな。 うん。 それが本当にこうあって自分がこう形成されたというか。あ、 あ、だから旅行好きですよ。 うん。 今でも行きますよ。 りしますか?海外メインで行きます。 海外メインでパリは必ずね、どこか行ってパリ寄って帰ってくるみたいな。 うん。パリ最高ですよね。僕も大好きです。 うん。あいちゃんはパリとかは仕事感がちょっと めちゃめちゃあります。 はい。めっちゃ仕事です。だ、ミラのパリ うん。 ロンドンニューヨークってやっぱ仕事なんで。 うん。うん。 そしたらプライベートで行くとなったらどういうとこに行くの?今その主要この確 この星のさ、 確かに 逆に私は国内の 温泉とかに行きます。 ああ、そっか。 うん。 温泉ゆっくり入りたいですね。 誰にも邪魔されずに。 うん。うん。 ま、かと言ってそのいわゆるみんなが行くような うん。 大衆の温泉みたいなところも行くんですよ。 うん。 で、そういうのも好きです。ワイワイプライベートでいるの? ヒストリ派です。 いっぱいそり派。 ああ、 ま、パーティーとかもあんまり好きじゃないし、お家にみんな呼んでとかそういうのも全然しないし。 じん君は 僕も本当にひっそりですね。 うん。 どうですか? 僕案外Yしてますよ。 え、本当ですか? もうデイリー半端じゃない? いやいやいやいや。そうなんだ。 本に本当ですか? 芸能界の友達がいないだけで。 あ、逆に 印象そうですよね。トさん芸能界ではもう関わらないみたいな。 そう。芸能会ではもうどうにか引きこもっていたい。 で、全く関係ない芸能人たちと 関係ない。毎日デイリーワイワイなんですか? 毎日デイリーワイワイ。 もう自分がもうセリフ覚えなきゃいけないとかそういう時でもデイリーワイワイなんですか? もうセリフとかは覚えないですから。 いや、覚え、覚えてくださいよ。 セリフとかは本当に家ではもう本当に見ないようにあの家に仕事を持ち込まないみたいな。 ああ、すごい。 じゃ、よくわからないです。 でも現場でできてなんかあのメイクさんが言ってたんですけどしん吾ちゃんはもう現場に来て台本読んですぐ入るてそこがすごいって言ってた。それすげえなと思っ すごいですよ。絶対できない。私 すごくないんですよ。 え、その状況をあえて作るみたいなことなんですか?まずい状況を作ってやんなきゃみたいなことなんですか? いや、あの、なるべくギリギリまで見たくない。 [笑い] スターだ。スターだ。 そろそろ携帯持たないで。僕は持ちます。 じ君は24年に独立。 どうですか?全然違うでしょう。 全然違いますね。やっぱ全部責任が僕なんで 僕が働かなかったら会社として成立しないし。 ああ。 けどなんかそもそもついてきてくださる方々には独立をしたことで仕事選びを今までと変えるってことを逆にしたくないっていう話はしてて うん。うん。うん。 独立してまたステップアップに向かっていきたいっていう思いもちゃんと組み取ってくださって ちゃんとしてるね。ちゃんと ちゃんとしてるの?なんで そこが僕嫌のところなんですよ。自分のなんかちゃんとしちゃうところが。 あ、 ファンクラブとかじゃイベントとか グッズの運営とか全部自社でやってるんですよ。う ん。うん。うん。な んでそこも全部チェックしてみたいなこと。ま、でも楽しくてやってるんですけど。 まあ楽しければいいけどね。 はい。でも 任せた方がいいよ。 そうなんですよ。 任せられるところ。 任せられるところは そうなんですよね。 信じる。信じるって最近僕は あ、 おテーマですか? 結構。 うん。 それこそ音楽アルバム最近自分のアルバム出して おめでとうございます。 フィーチャリングでいろんな人と曲を作る中ですごい世代も違うような子たちとやってやっぱ言いすぎると強くなりすぎるとかやっぱ気にするんですよ。 うん。 本当20 代前半のことを一緒に音楽作っていく中であそこが僕はもっとこうしたいんだけどさはい、分かりましたってなるとちょっと違うから だけど結構みんないやこはこれがいいです。 うん。うん。 おお。 いや、俺はこっちの方がいいと思って。いや、僕はここの方がなんでそうなのって言ったらここうでここういうでここの音はこれだからこのベースが必要なんです。信じようみたいな。 へえ。 その自分がこう信じられることによってなんかうん。 本当に一緒にいいものがどんどん作れていくかなと。 確かに。確かに 任せる。その 確かに。 で、僕が求めてるのって多分そこなんですよ、結局。 うん。 それなりのリスポンスがあったらじゃないですか。 ま、そうですね。 ね。 けど俺はこっちだと思うなとかっていうのがなんか強すぎてもいけないと思ってて なんか 全部がやっぱ自分でブランディングをしちゃうと主観的になっちゃうんで。 うん。 だからその仕事選びとかも今は事務所のスタッフさんとこれやった方がいいと思う人 やんない方がいいと思う人多かったらじゃあやるかみたいな。 うん。 普段だったら選ばないけど、じゃあやってみようみたいなことにはなってきてるので うん。 変わってきてはいるかなとは思うんですけど。 穏やかだよね ね。めっちゃ冷静なの? 冷静冷静だね。 すごい冷静な。 なんかでも時代なのかな。なんかよりちゃんとしてなきゃいけない うん。 芸能人はみたいにな ねえ。超大変だよね。 で、変わってったのかもしんないです。 うん。 だからやっぱ今でも親しい人といる時はもう本と 3歳児人みたいだなって言われるぐらい もういたずらしたりふざけたり生意き行ったりはあるんですけど うん。 やっぱり今行きにくいと思うよ。何もしちゃいけないみたいな。そんな誰だって芸能人だって成人苦士なわけじゃないんだからさ。 うん。 あのこそこその苦手で うん。うん。うん。うん。 し吾ちゃんじゃないのっていうのが苦手だから。 そういう言い始めてる人がいたらこのファッションでこうサングラスとか帽子しててもバッて全部取ってそうです。し吾ちゃんですって。 ええ。 おお。先がいい。 なんとかでつって。いや、これがもう耐えられない。 ああ。じゃ、そのバレたくないとか隠したいとかっていう思いもそんなにないですか? ないね。 ええ。 なんかね、こそ絶対そうだよって言ってるとしってこう取りたくなるんだよね。 確かに。あ、 確か。 それがそうです。信吾ちゃんですって。うわあ、そうなんだ。て、え、写真撮ってもいい?あ、じゃあ写真撮ろう。写真撮ろうって写真撮ったりするとこんな写真をどこかになんか載せようとは思わないんだと。 確かに自分が映ってるとなおさら。 うん。そう。なんかうん。そう思うようになってから楽になった。 へえ。 元20代、前半、 10代とかはこそこそしてた時もあった。 うん。 え、お2 人はそれこそ僕の年代の時ぐらいとなんか変わったなとかあります? 29ぐらいは 何だろうな。 えっとね、えっと、元気だった。もっと元気だった。 [笑い] へえ。 あの、毎晩飲み歩いても大丈夫なぐらいなあ。 [音楽] 最勇気のドラとかかな。 30ぐらい。 めっちゃ見た。めっちゃ見てた。 好きだった私。 ああ、元気だったね。 でしょでしょでしょ。 元気だよ。棒振り回した。 確かにつって 元気だっつった。 その昔の時代も経てきてどっちがいいとかあるんですか?やっぱ全然違うものですか? だって携帯電話がなかったんだからね。 なかったですか?そのあるあるよ。 そん時はあるけど、 もっと前はないから僕はね、結構最初携帯電話を拒む感じの人だったね。あ、 そうなんです。俺は 俺は縛られたくない。 [笑い] だけどあのドラマの衣装合わせでもう何時間も遅刻して うん。ええ、 なんとか言ってロビーバーンって入ったらさ、マネージャーさんが奥の方の椅子にこうやって座って頭が床についてるぐらい。 本当か? もう本当横から見たらこんな状態のんとこ走ってすいません。ごめんなさいって言ったらもうみんなスタッフ帰ったから一緒に帰ろう。 かわいそう。悲しい で。このままそろそろ携帯持たないで。僕は持ちます。そこでやっと。それまではああ、携帯なんて俺はいらねえと。 [笑い] いいなあ。 僕のね、今までの作品と今回って楽しいのは撮影現場でじゅん君がパしてるんですよ。 [音楽] うん。 だ、もう合間もやっぱりこう子供たちがパパっているの。僕は結構子供との作品が多くて はい。 そういう時僕間ずっと今のじ君みたいだけど。 だけど今回は一ぺおじさんとしているからすごいセリフを覚える時間あるの。 あ、なるほどね。なるほどね。 いや、そこはもう確保するために僕がでもちょっとヒやっとするのが子供たちが急にね、一ぺさん遊ぼうわうよとかやりに行くんです。今やめなさい。きなさい。今違うよ。え、なんでとかいいからいいからおいでつって。 [笑い] めっちゃお父さんじゃん。 そう。すごいお父さん。 僕小役のオーディションも全部立ち合って。 ええ え。それはそう言われたんですか? いや、僕がやりたい。 ちゃんとパパ役が初めてだから。 うん。 その子供たちをちゃんと自分でこう自分の意見も含めて言いたいし 最初に触れ合っておきたいって言って。 うん。オーディションに立ち合ってんの? 何人ぐらい見たんだろうな。 相当100人以上見ました。 本ん当 俺はこないだノボーイのオーディションに行ってきました。 なんで審査員やったの? 審査員やった。 急に審査員やった。 え、それってさんの意見もちろん反映されるってことですよ。面白かった。審査 員。え、逆にプロデュースとかには興味ないんですか?お二方。 それこそボイズグループをとか。 はい。 ええ、やだ。 責任やだ ね。 さ、確かにね。 でもライブの演出とかも自分でされてるってなるとなんかそれも あ、なんだかんだやってるっちゃやってるのかな。 うん。 ライブのダウンサーの子たちとかはオーディションで選んで ええ。 みんなにそのステージでの感じは伝えるもんね、やっぱ。 ああ、 この曲ではもうちょっと笑顔で行ったり目線がみんな下がってるからとか はい。だ、 そういうのをこうグループとしてだと言うんでしょ、きっと。 うん。まあ、そうですよね。 うん。 やだ。 見てみたいですけど、 あいちゃんは 私 モデルのこう 育成みたいな。 うん。育成。 やだ、 やだ。 なんで、なんでやなの? だって育てたところでその子がうまくいくかどうかなんてわかんないじゃないですか。 でも富永さんにしか語れない経験って絶対あるじゃないですか。そのモデル として 女性たちをこう公演するみたいな、こうサポートするみたいなのはちょっと興味あります、私。 うん。うん。 その人自身をこうの向上心を持ち上げたりとか、 [音楽] その人たちの 行末のサポート うん。 とか、利用のサポート、健康のサポートとか うん。うんと、あいちゃんところに所属した誰かとかっていうことじゃなくて、こう、それを聞きたいっていう人がいるところでのお話だったり 広くね。 そうね。うん。レクチャーみたいなね。 ああ。 うん。いや、だいぶ自然に話せてますね。 珍しいんですか?今日みたいな。 いや、難しいんですよ、こういう番組僕。 あ、そうなんですか。 難しい。結構いろんなことをやってるから僕がいるわけですよ。 うん。 そうするとさ、本日のゲストはっていうのもいるから。 あ、 うん。うん。うん。 だけどゲストだしる人でもないしとかっていうところだと どのぐらいでいればいいのかとかさあというわけでね始まりました 僕らの時代 僕らの時代ね今日はねもこのぐらいでやるから すごいっすね。 そうだから本当の俺はいないよね。 寂しい寂しい寂しい。めっちゃ めっちゃ寂しい。 お正月早々。 みんなでいい作品をね、ぜひ 楽しみましょう。 ぜひね。 ありがとうござ、 ありがとうございました。それでは今日も 素晴らしい [音楽] 。 [音楽]
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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