映画『爆弾』佐藤二朗と山田裕貴の怪演がすごい。和製『セブン』と弱者による冷笑主義。ネタバレ感想放送

まあ、爆弾そうですね。このミス取ったあの作品っていう感じですよね、確かね。 うん。 うん。 2023 年版なんで、えっと、時期で言うと 2022 年になるんですかね。あの、何年って確か 1年遅れとかで出るはずだから。 あ、うん。 はい。 え、ま、豪華ひ監督、あ、じゃさんが、ま、あの、原作書いてってとこで、 え、長井さんが、ま、あの、監督してっていうことですけれどね。 うん。うん。うん。なんかね、本当あの CM の段階から面白そうって感じの作品だったんです。 そうですね。結構その法画のなんか大デさなというかね、あのでっかい事件が起こるタイプのあ、楽しそうな方がだなみたいなね。 そうですね。まあね、ま、爆弾ってタイトルなんだけどやってることは本当にあのなんていう会話劇っていう感じなんですね。未室でのかなり うん。うん。うん。うん。そうですね。 ええ。 ここで、ま、あの、なんかちっちゃい事件で酔っ払いが暴れてたってとこで捕まえてきたおじさんがなんかちょっと怪しくないかみたいなところからなんか変なそう予言抜いたことを言い出してっていうところで うん。 うん。 名前がね、鈴木さん ですって言ってね、あの、いや、そんな嘘言うなよって言われたら本当にそんなですみたいなね。 で、金ね、お金ね、暴れちゃったから治療費とかあの、払ってくれたら大事にはしないって向こう言ってるよってね。いくらぐらいなんですかね。そんなお金はないですね。刑二さんに協力できたらお金貸してくれますて言って、私霊感があるんですよって。うーん、 [音楽] 10 時ぴったりになんか起こりそうだなみたいな。秋葉原かここは。て、ドーン爆弾っていうね。 おお、やばいぞっていうね。はい。楽しそうやねって。 そうですね。ま、本当にコンセプトとしてはその 90 年代のセブンとかあと羊たちの沈黙とかね、 そういうの、ま、最高サスペンスだからミステリーって言うけどそっちの方が強いですよね、別に。 うん。そう。 明らかに怪しくて頭の行かれた。 でもその捉えどのない会話でずっとのらりくらりやられてそいつをどうにかま、落としてうん。 その次の爆弾の場所を見つけなきゃいけな いっていうのをね、こう刑二さんたちが ぐんにゃりしながら会話し続ける るっていうね。そういうだから本当にね、 そのあの実際に爆弾が爆発するとこを ちゃんと場面として用意してあるんです けど、映画のほとんどの時間は本当にあの 取りスでね、あの鈴木作と二さんたちが 次々とあの退治するっていうこだけていう ね。うん。うん。 う、なんだけどやっぱその特殊なのはそのレクター博士とかま、そういうのと違ってやっぱいわゆる本当になんか無敵の人ってやつなんですよね、この人が。うん。 うん。うん。あの、 カリスマ性とかはないっていう。 そう、そう、そう、そう。 ダメなおじさんというね、本当に うん。 太ってね、ま、あの、ホームレスでってことがね、後で分かってくるんだけれどでね、本当に屈でなんか弱々しい感じの人なんだけれど、だからこそなんかこっちの倫理感を揺さぶってくるみたいなのがね、ま、すごいあるっていう感じでうん。 だからその本当になんかあのこの絵画もう佐藤次郎さんがすごいっていうとこの一点がもう凄まじいっていう。 はい。 突き抜けてます。 だからそのつまんないはずなんですよね。ずっと喋ってる。 うん。 だから基本的にはうん。で、セリフとかもすごいあの芝居がかってるしなんかなんだこれっていう映画になってもおかしくないところをあの里さんのねうん。この人のことはずっと見てられるなというね技力とね、あの関係ついたセリフとかうん。動きのなんかいらしい感じとか うん。 うん。 全体的なデザインね、あの、着てるもんとか指のね、あの、なんかケバケバしたね、さくれだった指の感じとかあいうのを含めて本当によくできてて で、退治するね、刑事さん組も皆さん本当にいいメツが揃ってて うん。 うん。 うん。 どんどん入れ替わってくのが面白い。 すごいちゃんと見てられるそうですね。うん。ファーストステージ、セカンドステージみたいなね。そう、対戦相手が変わるっていうね。 うん。そう、そう。そう。 で、なんか僕一応原作読んだんですけれど、やっぱこれあの、そのまんまやるのちょっと難しいかなって原作だったと思うんだけど、本当にほとんど原作まんまっていう感じなんですよね。 うん。 そうですね。オレンジあんまりなかったっていうか、あの、省略は、ま、そこそこあるんだけど うん。 うん。 なんかすっきりしたものに見えてすごいですね。 うん。 うん。で、その、ま、さっきもね、あの、ちょっと間違ったって言うけれど、あの、原作小説が結構その漫画ぽいんですよね、実は。 [音楽] キャラクターとか。うん。 へえ。 うん。うん。うん。 そう。田ゴ作さんもそうなんだけれどだ。あの、山田さん演じるだっけ?るイカだっけ?あれ? 累計か。あれが、 そう、そう、そう。 最初はあのね、サポートっていう感じなんだけれど本当にじゃああの、ま、 1対1 の勝負ですってなると本当になんか漫画みたいに生きり散らすかキャラなんですよ。 そう、そう、そう、そう。 ああ。はいはい。 え、あの矢神ライト君みたいな感じだね。なんかその天才でおり高ぶって喋り方もすごいその自分と退治するとこの ま、映画でもそんな様子はありましたけどもっと芝居がかってるっていうかね、あの小説だと うん。 そうそう。 なんでこのまま喋るとちょっと寒いなって俺は原作を先に読んでたんで心配になってたところだったんですがうん。うん。 まあ、見事あのそういう臭みは全部消えてましたね。なんかね。 そうですね。なんかセリフ変えるとかはほとんどないんだけど、ちゃんと、ま、削ってるとこはあるけれど、あの、そういう実在感あるキャラになってるってとこがうん。 うん。うん。 やっぱすごい。 きりいるなみたいな感じになってましたね、みんな。本当に。 うん。うん。 そうね。 だからなんか最近あのなんだろ、原作小説読んで特にやっぱミステリーだとやっぱ変えられちゃうっていうとこが多いよねって話してた中でやっぱりそのまま本当にあの山田さんと一対値になるとこまで長いんでこの話やっぱその主役の人早く出したいだろうなとかあと本当にもうちょっとなんかそのなんかトリックとかじゃなくて人常話に寄せたいなとか色々ある中でそこをやっぱちょっとねあの放送ギリギリのところだったりとかを攻めながら作ってくれ 出てね、あの、原作ましたね、本当にね。そうだからね、なんかそこがあの、なんか僕、僕的に 1 番キャストで象徴されてるなってやっぱ思ったのはね、あの、女性警官の役がやっぱり、あの、本当はこれね、なんかね、多分ね、 20代とかなんですよ。設定的に本当は。 うん。あ、 うん。うん。 そう。だから、あの、でも伊藤さ売さん、あの、別に 20 代の役とかじゃないんで、ほね、あの、やるとしたらうん。 うん。年齢的にね。うん。本来 30 歳とかなんで、だから演技できる人を本当に揃えたんですよ、これ。うん。 うん。うん。 伊藤さん良かったですね。いい存在感でしたね、ずっとね。 うん。うん。 うん。ここがね、やっぱりなんか、あの、 ただ、あの、なんだろう、有名で賞取った 原作を使って、ま、あの、ちょっと映画 作ろうみたいな感じじゃなくて、いや、 この原作は面白いからきっちりやったら ヒットするっていうところで、で、役者 さん揃えてやっぱ本当にそん中であの、 1番重要なね、あの、タキャラクターをね 、もう佐藤次郎さんで行こうね、もうやっ た。もう本当にあの企画が勝ちすごい 良かったですね。うん。ね。 やっぱりその長井さんのさ、そのなんていうか、あの漫画っぽい人たちをなんか生き生きと見せる力が生きてますよね。そのね。うん。 うん。うん。とかね。も、でも当時 なんか漫画っぽいんだけど。そう。面白いっていうこの人のやつ。うん。 うん。うん。 キャラクターもそういう映画でしたもんね。そのふ瀬さんがうん。すごいね。化け物的なキャラクターでそれで周りが翻弄されてくみたいな話もね。 それが佐藤次郎に置き変わってるってとこで。 うん。そう。そう、そう。うん。 あとね、コメディ方向ですけど、一の国とかもね、やっぱりなんかみんなね、嘘みたいなキャラなんだけど、なんか生き生きしてんなっていう感じが 良かったりとかして うん。 うん。 なんかさんがて、 そういう連作が向いてる人なんだなって。 うん。 うん。 山田さんが出てくるまでの引っ張りもすごいうまいですよね。 そのコの尻尾みたいな話をね、うまく小だしにしながら、ま、原作がそうなのかもしんないですけど、 その会話をすごい聞きっちゃうというか、その中に何かあるかもって思って見せてくるんで。 うん。 うん。 うん。すごい楽しく見れますよね、ずっと。 うん。 そう、 そう。カットもいっぱい変わってね。うん。あとその渡辺あ郎さんの負けっぷり 負け感がすごくてね。うん。大変おいしかったです。 そう。 なんかの裏で喋るシーンがすごい好きでしたね。山ゆきさんと。 ああね。あ、あなただけなんですってね。確かにあなたは負けたけどみたいなねことを言うシンとかもね。そうですね。 おでなんかね本当にあのセリフが新ゴジラっぽいんですよね。あの何相手の喋り終わった直でその被せて喋るみたいなね。うん。渡辺さんとかもね。 そうだし、あとそのね、あの、終盤とかである YouTube のやつとかで佐藤次郎さんが本当にほぼ行き継ぎなしでもうずっとセリフを喋るみたいな。あそことかね。 うん。 なんかゼリフすごかったね。本当にね。全体的にそうですけど。うん。あの YouTubeの動画のとこはマジで ああ、確かにきてましたね。フェミニストなんとかなんとかだからですみたいなやつで すごす ごい。あれ ものすごい情報量ですね。あの、1 分半ぐらいの時間で。 そう、そう、そう。 みんなが圧けに取られる感じが うん。ちゃんと出てたね。 へえ。だからね。 そう、原作だと、あの、一般人のね、人が行っておいて、そこの人がやっぱその外部のなんかそのなんだろうな、倫理を揺さぶられる代表の人としてちょっとね、フォーカされるって感じだけど、それを聞てね、ま、警察本当に、ま、そのね、あの、タって感じの話になってて、 だから、ま、言っちゃえば本当に、ま、ダークナイトですよね、話の構造は。うん。 っていうもうなんだかわかんない存在が出てきてだそれがあの俺たちは正義だっていう風に言ってる人たちがだそのかにもろいかみたいなのをま、あのね、突きつけるみたいな形でそうねあのこの尻尾であなたのねをね当てて見せますっていう風に言うってところはもう本当にハービーデントですよね。あの渡辺部さんうんうんの 役がね。だからその渡辺さん演じるね、 あのね、清宮ってキャラクターがだから なんて言うのかな、渡辺さん継続とかだと なんかとんでもない人だったんだけど、 これは本当ね、貧法制でだ、そのなんて 言うの、社会秩序ってのを思じてその相手 が言うその霊承っての全部受け流して ちゃんと綺麗な答えを出せるっていう人の 、ま、あの、回答として100点なことは 出すんだけれど、そこをやっぱ疲れていっ ちゃうみたいなところがね、やっぱすごく なんかね、どっちのお芝居もいいって感じ でしたよね。うん。 うん。 なんか前半がちゃんと面白いのがこの映画本当に勝ってるなって感じでしたね。その山田さんとのね、あの 治力合戦というかね、あの本当に あの頭いい同士で対決するとこまででもちゃんとおもろいっていうね。う ん。うん。そう、そう。頭脳戦じゃなくて結構序盤は心理戦なんですよね。そこが面白いですよね。そっからもう頭脳戦にどんどん切り替わってくみたいなところがね。 うん。そう。 はい。だから成功法な この人のキャラ分かったでしょっていう感じでね。 うん。 そう。 ね、だ、あの、ちょくちょく本当にあの、山田さんがあの、答えを言ったりとか、あ、この人できるなみたいな感じのことをね、言ってるっていうやつで そうでその成功法な清宮ってのが、ま、やってくんだけど、成功法じゃ勝てないよっていう風に言って、ま、出てくる山田さんが、だからそのなんていうのかな、あのね、こういう欲望警察官の人持っちゃいけないですよねっていう。いや、俺はあるけどっていう風にもう完全に言ってくるっていう感じで。 うん。 ね。うん。 人を殺したい思ったことあるに決まってんじゃんっていう風に言うんだけどそこでねあの清宮さんがあの変なこと言うたびになんかちらって見るんですよね。 うん。 うん。 そう。お前そういうこと。 おいルイケそれはっていう顔で見て。 そうそうそうそうそう。だからそういうだ からダークさがないとあの立ち打ちでき ないんだっていう風にまやってくっていう ところのね駆け引きがあってだから本当に なんかねあのやってることそのものは やっぱりそのなんて言うのかなあの人って 横島なことも考えてるよねみたいな話だっ たりとかねその本当に破天候なキャラで あの表と裏がぶつかり合うみたいなこれ 間違うと本当にちなもんになっちゃうよ なっていう風に 思うようやだからそうですねあの他の やっぱなんていうのかこれ具体的な何か みたいなのがないんですよね。そのなん だろうな。ま、今だったら結構ネットとか で話題になって移民問題だったりとかね。 あのね、そのなんだろう、あのジャクシン みたいなね、あの生活法を受けてる人とか そういうなんていうの具体的なあとラスト マイルとかと結構近いから配達業とかね、 そういうテーマがあるわけじゃないんです よね。 だからこれ本当にテーマとしてはちょっと弱いなって思うんだけれど、そこをあのもう本当店舗と役者さんの演技でバーって駆け抜けちゃうからそこがね気になんないってのがやっぱめちゃめちゃすごいなっていう感じで うん うんこれ長いんですよねとしてはうんね 137分30 分ぐらいですかね うんそうそう体感90 分ぐらいに感じましたけどねから ねりっぱなしだしねうん ううん。 なんか、ま、一応ね、外に出るパートみたいのもあるんだけれど、ま、未出撃オンリーでやっぱ 137 分って結構ね、あの長いよなって本来はね、感じちゃうところなんだけど、そこをやっぱね、あの、駆け抜けていっちゃうってやっぱね、すごい監督としてのね、腕もいいし、やっぱその原作の持ってる力っていうのを最大限出したなっていう感じだったので。うん。 [音楽] やっぱそうね。 ね、あの、申し訳ないんだけど、原作読んでる時は面白いは面白いし、なんかあの、パッて読めちゃうんだけど、でも本当にね、あの、タゴサさんのセリフとか超長いんでうん。これ今何の話をしてるんだろう?みたいな。 確かに そうところを思っちゃうって感じだからね。ま、これミステリーって言ってんだけどだ、タゴサさんが、ま、仕掛けるゲームの謎なぞってのはぶっちゃけあの速さでやると解けるような速さじゃないんですよね。 うん。うん。 うん。 うん。 特に、え、ま、小説だったらね、見返してみたいなことはできるけどでも映画だったらこれ無理だよなってぐらい早いんだけどでもなんかその謎なぞがどうってよりかはね、あのザバットマンとかでもそうだけど、この 2 人かっこいいの方で進んでっちゃうから全然オッケーっていう うん。 うん。 感じがね、良かったな。 うん。え、で、ま、 あの、ルイケさんのパートに映ったら、その るイケさんはもう、あの、推理のさ、家庭とかすっ飛ばしてさ、なんとかだろうとか言ってさ、あの、どんどん上から封じ込めていくってあれとかもね、あの、ここまでで戦い方分かったでしょっていう感じでテンポがさらに早くなってくのとかも良かったですね。 うん。 うん。 で、ま、あの、ソメタリンさん演じる、ま、あの、キャラクターがね、あの、轟きってキャラクターがだ、そのなんていうか、累池さんもそうだし、まあね、あの、清さんもどっちの中間でもあるみたいなんだけど、やっぱその踏み外しちゃった人の気持ちが分かるっていう風に言っちゃう人っていうね。うん。 うん。 感じになってるってとこ。だからね、あの 、タゴサさんが目をつけたって、ま、ね、 あの、ただの、ま、ね、なんか言いがかり とか南くせみたいなに近いものでもあるん だけど、そこをなんか見抜かれてるみたい な感じとかがね、やっぱすごく良くてね。 うん。で、そこで出てくるのがあのね、元 上司のハベってキャラクターがね、いて、 そこがま、あの、本当はその尊敬される、 ま、あの刑事のベテランだったんだけれど 、うわ、こんなことやってんのみたいな ところのやっぱその一歩踏み外してるよね 。判定されちゃった人としてね、あの、 もう1回出てっちゃったっていうところの 人がこんな風になってるってところで なんか世の中ってさ、なんかしょうもない もんなんじゃないのね、あの染んのあの なんかね、あの2匹ヒルな感じで思ってる みたいなところがすごい 聞いてるやつですよね。なんか異常にかっ たすね。染めたにした。轟きさん。 むちゃくちゃかっこいいキャラっていう。 ええ、 スーツ似合うなっていう。 本当にね。だからそこでま、あの結構その原作とかだとなんかラガーってキャラクターだったりとかキャラクターがね、あのくっついてるところなんだけどね。 [音楽] あの、染め谷さんとあともう1人、あの、 現場の刑二さんに絞ってね、あの、伊藤 さゆさんとね、あの、一緒に、ま、現場の 方の謎を解いていくみたいな形でね。うん 。やってくんだけれど、おなんかね、あの 、最初のやっぱその爆破シン、あの、え、 秋原のシーンはやっぱモにCGだよな。 ちょっと辛いなっていう風に思ったんです よ、僕最初はね。うん うんうんうん。なんだ、ちょっと、あ、 CGだな感がある。 そうなんだけどね、やっぱあの徐々になんか本当にあっちの方とかあの駐車場のところとか爆弾爆弾の火薬使ってやってたりとかする関係上で うん。 そうね。なんかどんどん本当に金迫感が出てくるっていうかね。うん。 うん。 あの、こ、え、偉いのは、あの、怪我した人とかをめっちゃちゃんと映すのがこの映画超偉いなって思ってて うん。 本当に結構グロテスクなね、怪我してる人とかがちゃんと出てきちゃって、こりゃ大事だわっていう感じにね、本当になるのがやっぱあれ、あの描写あるのはすごい聞いてると思います。そのミ劇やってるだけじゃなくてっていううん。 うん。 これはちょっと本当止めないとこの人っていうね、あの感じにちゃんとなるんで、こっちのムードも うん。うん。 ねえ、本当にね、なんかフジテレビ制作に入ってるね、これ。あ、テレビで流すきないのかなってぐらいちょっとね、ギリギリでしたよね。 ね。うん。うん。 やばくねみたいな。だと泣かせなそうっすよね。普通に腕切れてるとかね。 ね。首がないとかありましたもんね、いっぱい。 うん。のところとかね、結構本当に やばいなって感じだし、あと、 あの、放置された遺体に虫がなんかちゃんと湧いてるみたいなところとかもね。 うん。うん。うん。うん。 あれね、結構えぐかったっすね。うん。 うん。うん。 ええ。 だ、なんかそういうなんか泥臭さというか、土臭さというかね、なんかうわ、やだなみたいなとこちゃんと映してるのはめっちゃいいと。 思いますね。 うん。 え、で、ま、どんどんやっぱそのケある種はっきり負けではあるんですよね。だってもう爆弾があんだけ爆発しちゃってるからね、止めらんないじゃんってか止められてないじゃんって話なんで。うん。で、どうすんのかなって思ったらなんかね、やっぱそこがミステリーの肝っていうかね。あ、これなるほど。それでミステリー対象なんだってとこはやっぱすごい良かったですよね。うん。 ね。 これ結構本当に仕掛もよく聞いてるっていうかね。うん。 うん。 そう、そう、そう。で、あの、 だってその事態がね、進行しないとさ、面白くならないじゃんっていうのに対して、 そのああ、そこにミステリーがかかってるんだみたいな感じはすごい面白かったすね。うん。うん。うー。で、あの、轟きがね、なんか最初の方で結構確信に近いこと言っちゃうのも面白いですね、あれ。あと考えると。 だから そう、あの、うん。 護作の印象みたいなのをね、どう思ってんのっていう風に言われた時にね、あの単独犯っていう風に思うっていうか、誰かと協力して何かをやるみたいなことはできないっていう風に思うみたいなねことを言ったりとかね。 うん。 うん。うん。うん。 そう。え、かと言ってみたいなところでほぼね、あ、これが確信だったんだってね。あの、ちゃんとね、あの、分かるようには作ってくれてたんだなってのがね、いいですよね、あれは。うん。 うん。 うん。 そう。でね、ま、本当に、ま、みんなが みんなやっぱりそのこんな状況になっ ちゃってね、あの、まね、タがもう誰もね 、私を見てくれていないんでっていう風に やっぱり言って無敵の人理論を言うんです 。これ本当なのかな、嘘なのかなみたいな も含めてね。そうだって爆弾がその落ち るっていう風に分かってて、それがあのね 、どうしようもならないんだったらその ボタン押しません。 それね、あの、落ちてこいって思いませんみたいなこととかね、なんか色々本当に突きつけるっていう感じがね。うん。やっぱ佐藤さんの なんかあの都みたいなのがすごい出て うん。 うん。あの、グラデーションで声がでかくなるとことかすごい良かったすね。もう うん。うん。 見てるこっちもドキみたいなさ、急に出てかしたみたいなあいう感じとかも面白いし、そういう感もすごい聞いてましたね。うん。 [笑い] うん。 ね。 うん。 なんか、あ、そうだから結構ね、あの、福田優一さんのとこで、あの、アドリブっかでやだなみたいなことをね、ま、あの、言うし、僕も思ったことはあるんだけれど、あの、今回、あの、もちろん台本通りセリフは喋るんだけれど、動きとかいろんなもん含めて割と本当佐藤次郎さんのアドリブで作られてるらしくて、だから本当に本読み込んでちゃんとキャラクターってのになり切ってやってる、やってくれてるっていうところで。 いや、すごいなあ。 うん。 うん。だからう、 セリフ量だけでも率しそうなほどあると思うよな。マジで そうすよね。 これ全部喋んのみたいな本当 ね。 そう、なんか、あの、ちょっと僕面白い役者なんでみたいなね、あの、逃げちゃいそうな感じもね、あるっていう風に思うけど、だからむしろ本当に正当派役者さんっていうかね、舞台もやってるしね、あの、テレビドラマもやってるし、いろんな本当に作品やってるし、 [音楽] あとね、あの、本人がね、あの、脅迫生涯ってとこでね、あの、それの監督やったね、あの、映画とかもね、あったりとかしてね、メモってやつだったりだから本当にだ、あの、みんなが思ってる以上に佐藤次郎さんは演技に対して紳摯なんだよなってい っていうのがあって、で、その理解力っていうのがバチっとはまるとこんなにいいんだってのがね、やっぱ うん。 すごい出てくるっていうやつでね。 うん。 うん。 マジで役者さんに拍手です。この映画は本当に。 うん。うん。 良かった。 脇の人たちもね、本当にみんないいくてね、あのね、や吹きとかね、あと伊勢さんとかね、いい感じでしたね。なんかね、 良かったす。 伊勢さんのあの、あ、囚われてる感ある。 ちょっとね、惜しい感じのね、あの、顔つきとかね。うん。ちょろいなみたいな感じが良かったし。 うん。 ヤ吹きさんとね、伊藤さんの、あの、ここだけはちょっとあの、コメディチックっていうかね、なんかあの、ちょっと大年の掲示マみたいなデコボコバディの楽しい感じからのみたいなのがね、すごい面白いし。 うん。 うん。 うん。 そうね。だからなんか伊藤さんになったことでなんかより良かったなって思うの。 なんか原作でこんな要素あんまなかったんだけど、結構なんかいろんな悪体つくんですよね。あの、取り調べ終わったに死ねばいいのにみたいなことを言ったりとかね。うん。 ああ、 そう、そう、そう。だからあの言うってか思ってはいるんだよねってキャラクターとしてやっぱすごくいいなってやつ。うん。で、だ本当にだからその うん。 そうね。そこの方に引っかかってっちゃうとほら同じじゃんって風になっちゃうキャラクターでもあるっていうところなんだけど うん。でもそのなんだろう最初の明るい 部分があるから同時にだその自分だけが 助かればいいじゃんとか他人とかどうでも いいよねとかっていうところじゃなくて あのねあのナツ川さん演じるねあの お母さんのだからそのね私が自爆スイッチ 押しますって時には理タ的にこうやって バッてねあの抱きつくてことができる ところでねそうだからそのテマ両方本当に ちゃんと金たキャラクターとしてねあの 実在感あるってのがすごい良かったなって いううん。 うん。 ね。だから 原作読んでる印象だとここまで大きいキャラクターじゃないんですよね。うん。 うん。そう。 だからああ、こんななんかその作品に対してちゃんと力のあのなんていうか力になるキャラなんだっていうのが映画見てようやくわかったっていうか。 うん。 うん。 うん。 うん。そう。ま、 病院のとこはすごい良かったですね。うん。 うん。離れるわけにはっていうこからね。 うん。ね。 殺してやるっていう目がね、良かったですね、本当に。うん。 なんか最後軍みたいに集まってくるのがいいですよね。うん。 うん。うん。いい、いい。 うん。 そう。それんところとかね、やっぱなんかあの、テーマに寄せてくれてるよなみたいなシーンがやっぱすごい多かったなって感じ。 うん。 だ、あの、だ、言っちゃえば本当未出撃だけで、ま、山田さんだけがだからそのね、あの、俺はあのなん、あの、バカどに使われてうんざりしてるぜ。でもその綺麗事ごってのを俺は信じてるから警察やってるんだって言ってるのがで、その後にならないための脇のキャラっていうのをちゃんとやってくれてるっていう感じでしたよね。うん。 うん。うん。 うん。 ね。 あの、なんだっけ、あの、ルクっていうね、あの、上司のね、役者さんとかもね、すごい良かったですね。うん。 だから うん。 うん。 だ、なんか、あの、エバり散らしてるパはハラやろうって感じなんだけどね。あの、伊藤さんに対してね、あの、お前みたいなのがいると胃が痛くなるんだね。警察続けるかやめるかどっちだっていう風に言ってくれるところとかもね、そこだしっていう。 うん。 うん。 ねえ、だからああね、ま、言っちゃえば別 にさ、思ってるだけだったら誰でもある じゃんってね、僕なんかあの、ちょっと 思ってたがあるんですよ。だね、そんなだ からその実際に爆弾を置いて爆発させるか どうかと思ってるだけだけって同じじゃ んって言われてもいや、全く違うじゃんて 思ってたんだけれど、だね、補強して くれるなっていうのがなんか偉いなって いう感じはね、思いながらこうね、見てた から。うん。うん。 そう、そういうとこになんかドキッとしちゃいますよね。 見ててね。 うん。そう、そう。あの、原作者さんがあの、唯一注文したのは、あの、やっぱその悪が勝つ話にはしないでくれて、そこ以外は、ま、あの、本当に好きにやっていいみたいなことをね、結構おっしゃってくれてたらしくて。 うん。 そう。だからね、あの、最後のね、セリフがまんま同じなんですよね。原作小説と。うん。 ね。 うん。 そうね。最後の爆弾まだ見つかってないっていうね、あれ。うん。 うん。 ええ。まあね。 だから、ま、最後の爆弾っていうのはね、だからその山田さんたちだっていろんな人たちがだからそのね、あの犯人側になっちゃう可能性っていうところの話なんだけどね。うん。 うん。 ええ、 そう、 そう、そう。こうね、ま、ね、あの、言いながらでも今回は引き分けだった。だから踏みとまったっていう風にまあね、あの、本当書いてるって感じでね。うん。ここがね、やっぱすごいね、テーマとも合致してるし。だからっこいい。 だからなていうか、あの日本であのダークナイトのやっぱ魔法みたいなとか羊たち沈黙の模法みたいな作品っていっぱいあるけど正直ちょっとやっぱあの無理無理があるよなみたいなとこセブンだったりとかね。うん。 あの企画聞いた時点でうん。ちょっと大丈夫かなみたいな心配になるあれですけど うん。 まあ見事にやり遂げましたねっていうね。 うん。うん。 うん。なんか対策のサスペンスというかミステリー系でなんかあんまうまくいってるイメージがなかったんでホがで、ま、それこそラストマイルぐらいしかパッと出てこないぐらいな感じだったんで。 うん。 それがここ2 年ね、連続で出てきてるのはいいことだよなって思いますよ。 うん。うん。なんかね、難しいなってみんなが思ってる中でいやできるよってね、ちゃんとうん。考えてくれる。 うん。かっこよくできるぞってね。 うん。 そう。 綺麗ごとのね、大演説みたいなのをなしでもちゃんと伝わるでしょっていうね、本当に着替いのある作品だなと思いますね。 うん。 まあね、ま、細かいとこ言うとやっぱちょっと変だなみたいなとこはなきにしもあらずなんだけれど。 うん。 うん。やっぱなんかね、あの、急にそのなんだっけ?あの爆弾の会場もできてないのにあのせめてこの時間だけはやめてって言ったところに入れちゃうな。うん。 一般客を。 うん。 実際の警察だったら多分逆だと思うんですよね。 あの、4 時とか言ってるけどや、まだわかんないからつって伸ばし伸ばし伸ばし伸ばしになってみたいな。そこにみんなが文句言うみたいな感じだと思うんだけど。 うん。 うん。 ね。あ、ね、そうね。あと [音楽] 結構わかんなかったのが最後 うん。 あの佐藤次郎さんのを爆弾持ってきて殺す理由が殺そうとしてる理由がよくわかんなかったんですよね。 ああ。お母さんが。 あ、あれ、あれはあの原作小説だと、えっと、あの、ま、あの、夫がね、ま、週刊誌に色々書かれて、しかも、ま、あの、実施しちゃってってとこですごい、ま、あの、家族みんながあの、辛い思いしたって話があって、で、そこであの娘とかもこれからだから弟が犯人になるっていうと娘の人生がまた台無しになっちゃうってとこで、だから、田さん全部ね、かぶってくださいっていう風に言ってたんだけど、田さんがそっちも裏切ったっていうところで 約束が違うじゃないかってのが理由なんですよね。うん。 うん。 え、だからそことかうん。 2 番目の動画で、あの、これが終わったらその催眠をかけたあなたのしたことを全部話しますって言ってるのが、あの、お母さんへの脅しなんですよ。 うん。 うん。 ああ、なるほど。 だからもぜそうそう。お前のお前がこうやって引っかぶれって言ってで実際の犯人は息子でみたいなこと全部喋っちゃうよんっていうね。嫌だったら殺しにきなっていうね。 うん。うん。 殺されば、あの、最大のなんていうかほと、まあ、まあ、この時点で最大でしょうけどうん。最大の殺人鬼として長が うん。ね、通るし、あとね、あの、みんな真面目って言ってるけど悪に転んじゃうんじゃんっていうね。うん。 そう、そう、そう。うん。 うん。 そう、そう。 どいつもこいつも悪人だぜっていうね。それも叶うっていう ね。そうね。俺と で、あと警察のやつらもまとめて全員殺せるしっていうね。そこにやってたね。バカどねっていう。 うん。ね。 うん。 でも、ま、爆弾持たせてるってわけじゃないから、だからそのなんていうかな、あの、そういう心があるよっていうね、あのね、ところをみんなに見せつけたいっていうシっていう感じですよね。 [音楽] そうです。うん。うん。うん。 うん。 うん。うん。だからそこら辺とかも ちょっとね、やっぱその書いてる部分とか があるんで、で、あの、清宮があのね、 いきなり指るシーンとかもあるんだけど あれね、原作でマ振りがあって原作だとね 、あの、指を折ったらあの爆弾の場所を 教えますよってか、あの超能力あ、じゃ、 あの霊感が働くようになると思いますって いう風にマフりがあるんですよ、あれ本当 は。うんうん。とかも削るから。だから 暴力に行っちゃとかじゃないんだよね。 うん。うん。 そこまでできますかっていう試しっていうのが うん。 あるんですよ。 うん。そう、そう、そう。 あなた正義の人なんです。 けど、あれ良かったですけどね。 カッとなってやっちゃうっていう展開。これがあなたの心の形ですっていうの。良かったですけどね。 うん。ええ。 うん。 うん。ね。あそこは本当になんか浄化っぽいですよね。あの、もう曲がった指を嬉しそうに見るみたいなところは。うん。 そう、そう、そう。 うん。だからなんか結構原作だとろんなとこ 我に帰ったみたいに痛がったりとかするのがいいんだよ。 そう、そう。 うん。痛いみたいなね、なんかね、あの気にしてほしいみたいな感じでね、あんたたちやったでしょみたいな態度で うん。 だ、結構ね、あの、新常描写で補強されてるとこがあって、あ、だから今宮はあの子供がね、いないんですけれど、やっぱその、ま、あの、刑事やってる時に目の前で子供があの引き殺されちゃって、もうあの子供が死ぬのが見たくないってところの、ま、あの、気持ちがあったってところがあるんだけれどね。 だからそれをむしろ利用されちゃうって とこであのね話があったりとかあとその 長所撮ってるねあの異性ってキャラクター も弟がだからあのタご咲作みたいなまな なんていうかあの不抜けた野郎でみたいな ところでこんなやつ大嫌いなんだけどでも 出世するためにってとこで利用されちゃう とか結構ねそのまま小説ならではの ままさになんか罠にはまっちゃう理由 みたいのいっぱいついてるんだけどでも それよりもやっぱ店舗取ってくれたっての はねなんか良かったかなっていう風にはね 思うんですよね。うん。 そのたコサさんがその各キャラクターのその本心みたいな一瞬で見抜いてそれ用の罠を全員に仕掛けてくみたいなとこが醍醐ミだったり。あの映画だとやってたけどあの内心とかはられてるからあれだけどあの累計のことを 1 回も累計って呼ばないっていうあれはその うん。 それやだろっていうやつなんですよね。そのうん。それであの 1 回負けかけるっていう展開が確か原作あった気がする。 そんな あなたプライド高いですねみたいな感じでね、やられちゃうっていうね。 刑二さんだと嫌なんでしょみたいなね。ね。 で、最後の最後で累計っていうのは原作にはあるすか? そうですね。 あったっけ? うん。あり、ありました。ありました。だから これはやっぱ原作通りな。 そう、そう。だから引き分けですって言った通りだから認めますっていう感じなんですよね、本当に。うん。 ええ。うん。うん。 そう、そう、そう、そう、そう。 だ今回はだからあの半分以上は思い通りになったけどでも最後は踏みとまったから引き分けですっていうねでこれちょっとね僕見れてないんだけどあの小説だとあの続編があるんですよ。こう あ、そうそうですね。確かね。 うん。そうそうそうそうそう。それとかがね、あの 爆弾2があるんだよね。 そう。法定選挙ってやつがねあってえ。そこはね、見れてないけど。 [音楽] だからもしかしてこれヒットしたら、あのにも作るんじゃないのかなって感じだと思うぐらいね。 確かにもったいないもんね。鈴木作これ 1 本なのはっていうぐらいにはいい役だったから。 うん。 やってもいいかも。うん。 ねえ。だからね本当にあのなんかね、あの原作者の方がね、あの誤さんがあのプロット書かない人らしくてミステリーなのにね。 あの、インタビューで見てびっくりしたんだけど、だからあの、こう編集の人と話し合いながら作っていたみたいな感じらしくて、 だからやっぱあの、後半ちょっと変だよなって思うのはやっぱそのせいだと思うんだけど、それをやっぱあの、ま、本当にあの興味の持続みたいなところとテーマの消化みたいなのでバってね、あの、見せちゃうってところの本、本だったらできたなってところをちゃんと映像でもやってくれたってとこでね、ね、そうね、画面がずっと揺れてるみたいなところだったりとか、あとどんどん画 [音楽] 暗くなったりとか色々やるんですよね。 うん。そう。そういうところとかのインス とかでもね、本当に見せてくれて。うん。 いやあ、 本当に長い監督もお見事だったなって感じ ですね。うん。うん。この 人何でもできちゃうんやなって思っちゃう ね。やっぱりね。ねコメディ からこういう真面目。うん。本当に。うん 。 うん。なんかね、そう恋がみたいなね、なんかあのおじさんとのね、なんかうん。 恋愛みたいなのもね、なんかちゃんとできるしみたいな感じすごいいいですよね。 うん。 うん。 いい。 うん。良かった。うん。うん。出身の方なんだけど、なんか本当にすごいですよね。こんなに器用にできちゃうってのは。 うん。 うん。ね。 うん。 でもその見た目がばっちり決まってんのもいいからなんかそっちの才能というかね、あのそっちのセンスとかも両方金備えてるのが本当に頼もしいというか るケってさ俺どんな見た目にすんだろうってすげえ思ってたんだがけどばっちりでしたね。うん。 そう。だって山田さんとはだいぶ駆け離れてますよね。 そうなんだよね。こうパっ見のさ、なんかこうどんな印象にしたらっていう天才ででもちょっと変屈でみたいなね。 うん。ええ。 あるし、その佐藤さんに取り込まれるような弱さみたいなのも風まえてってどんな感じ?っていうさ。うん。お見事ですたね。 うん。うん。 丸メガネがいいよね、この人。 うん。 なんかね、あとスニーカー履いてるってのがね、スーツなのに。 うん。うん。 うん。え、変なやつだなみたいなね。本当ギリギリのラインっていう感じが。 [音楽] うん。 こう猫でね、あのなんか基本的にこうなんかあの序盤の方とかね、なんかこうオタクっぽいなみたいなね、歩き方とかしてるのとかも良かった。 うん。 うー、なんかもう本当山田さんて言ったらもう陽キ以外考えられんみたいな感じなんだけどね。うん。 うん。 暴れん坊だろ、大体みたいなさ。 そう。ハロとかね、やってる人たしみたいな。 そう。知的なキャラではねえだろうと思うけど、まあ、見事にはまってましたね。 うん。 なんかできちゃうんだなみたいなのが役者さんってすげえっていう風に うん。 うん。 うん。 思いました。うん。 はい。 良かったですね。 良かったっす。 少し良かったな。 うん。どんどん取って欲しいっていう感じで。 うん。 うん。 うん。 [音楽] なんかこのミス1 位とかとりあえず長井さんに渡して時間ありますって聞いてほしいって。 うん。 毎回 取ってくれませんか? 結構お金かかってそうですもんね。 うん。うん。人が多いからね。とにかく。うん。 あとあのね、エクストラ、あのエキストラっぽいシーは まで人多いしうん。あと抑えなきゃいけない場所も結構ね、駅とかだから大変やな、これていうね。 地味にうん。 うん。 え、結構ね、爆発のシーンとかもポッぺだし、色々大変だったところをうん。 まとめてくれてたって感じで。うん。え、まあね、なんかアンはま、好きな本当になんか有名な小説みたいな感じだったんだろうけれどそれをね、なんかちゃんとみんなが好きになるみたいなとこまで持ってってくれるのは本当に偉いなっていうのがうん。思いましたね。 はい。うん。

この動画はライブ配信の切り抜きで、元動画はこちら。

■映画『爆弾』 2025年10月31日(金)公開!
◇出演:山田裕貴 伊藤沙莉 染谷将太 坂東龍汰 寛一郎 片岡千之助 中田青渚 
加藤雅也 正名僕蔵 夏川結衣 渡部篤郎 佐藤二朗
◇原作:呉勝浩「爆弾」(講談社文庫)
◇監督:永井聡
◇脚本:八津弘幸 山浦雅大
◇音楽:Yaffle
◇主題歌:宮本浩次「I AM HERO」(UNIVERSAL SIGMA)
◇配給:ワーナー・ブラザース映画
©呉勝浩/講談社 ©2025映画『爆弾』製作委員会
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