【良いこと悪いこと】第4話考察vol2 7人目はターボーの弟、6人が遊んでいた家はターボーの家【間宮祥太朗、新木優子、森本慎太郎、深川麻衣、戸塚純貴、剛力彩芽、木村昴、藤間爽子、工藤阿須加】
考察とは物事を明らかにするためによく 考え調べることである。こんにちは。 Dセルフィッシュです。このチャンネルは ドラマや漫画についての考察をロジカル かつ独的な観点で行いプレゼン形式で紹介 していくチャンネルです。今回はドラマ いいこと悪いこと7人目はターボの弟6人 が遊んでいた家はターボの家と題して土曜 21時から日本テレビ系列で放送されて いるドラマいいこと悪いことの第4話で気 になった点について考察してみたいと思い ます。 最初は怪しい人影についてです。 しんまげ下宅から帰ろうとするキングたちの後ろに怪しい人影が存在していました。一 連の事件の新犯人でしょうか。 その後どの子が訪れた時も怪しい気配を感じ取っていました。 姿形が見えないのに気配を感じるということは普段接している人物ということかもしれませんね。 そうなると考えられる人物は 2人です。 1人は毎度おな染みしのはかです。 なんとなくですが、服の色合いが似ているように感じますが。 そこで明るさとコントラストを上げて比較してみました。 こうしてみると色合いが完全に一致しますね。 ただ外出する時に上着を着ていたとしたら該当しないかもしれません。 ちなみに似たような色の服を着ていたちょんまげは明るさが強すぎるため該当しません。そうなると街灯しそうなのが松井です。 確かに松井は青い上着のようなものを持っていましたね。 コントラスト的にちょっと明るい感じがしますが上着という点では状況にマッチします。 松井はストーカー機質な目を見せていたの で、どの子の後を追っていったということ も考えられます。ちょん曲げが襲われる ような様子がなかったことからも ミスリード的な意味で校舎の可能性が高い かもしれません。 次に岡本という人物は存在しないについて です。7人目の人物の名前が岡本という 可能性が出てきました。 放送開始前の第 1 話の予告で日直の欄に岡本という名前が書かれていましたね。考察界隈でも盛り上がりを見せていますが、残念ながらそんな人物は存在しません。まずこの黒板の日付を見てもらうと 11月20 日となっていることが分かります。これは夢の絵を描いた 11月19日の翌日になります。 もし岡本という人物が存在していたとし たら夢の絵を書いていたはずですね。 そもそも7人目の人物は卒業まで4ヶ月と 迫ったこの時期にはすでにクラスからはい なくなっています。後ほど触れますが9月 の段階で席がなくなっていることが明らか になっていますからね。 つまり岡本という人物はこのクラスには存在しないということです。 そうだとするとあの日直の名前は何なのでしょう? 多少メタ的な観点にはなりますが、単なる放送前のティザーだと思います。卒業アルバムを見てもらえば分かりますが、このクラスには岡田信吾という生徒がいます。 おそらく放送前のティザーではこの岡田という名前が岡元になっていたのだと思います。確かに本編では日直の欄に岡田という名前が書かれていますね。 日付は11月19 日ですが放送前のティザーから本放送で書き変わった部分だと思います。 これらのことから岡本という人物が存在し ないことは明らかなので、あまり深掘りは しない方がいいかと思います。 次に6人が遊んでいた家についてです。6 人が遊んでいた家に7人目の人物が存在し ていたことが明らかになりました。 そもそもあの家は誰の家なのでしょう? それについては第 3話のこのシーンから明らかになります。 これはターボの誕生日パーティーのシーンですね。 そしてテーブルや椅子、絨毯の漢字から 6 人が遊んでいた家と同じだということが分かります。 自分の誕生日パーティーを他人の家でやるとは思えないので、この家はターボの家ということになりますね。 ターボの家は金持ちという下りからも部屋のイメージと合致します。 そうなると7 人目の人物もターボの家に遊びに来ていたのでしょうか?いえ、この時点で 7 人目の人物はクラスからなくなっていたと思われます。 まずこのシーンをご覧ください。授業中のワンシーンですが、黒板に 9月4日と書かれています。 ちょうど2 学期が始まったタイミングということですね。 この時廊下側の 1番後ろの席がなくなっていることから 7 人目の人物がすでになくなっていることが分かります。 そしてもう1 度誕生日パーティーのシーンを見てみるとキングの服装が同じだということが分かります。 つまりこの2 つのシーンは同じ時期の出来事ということですね。 これらのことから6 人が家で遊んでいたのも同じ 9 月の上旬だった可能性が高いです。そうなると 7 人目の人物がということに矛盾が生じてきますね。 確かにいなくなったクラスメイトが7人目 の人物という可能性は極めて低くなります 。しかしそれとは別に真の7人目の人物が いたとしたらどうでしょう。 次に真の7人目の人物についてです。 そもそも友達の家で一緒に遊んだクラスメイトのことを全く覚えていないということがあり得るのでしょうか?忘れていたとしてもこうした事件が起こる中ちゃんと考えれば何かしら思い出すはずですね。 しかもキングポちんまげ 3 人ともそのクラスメイトのことを思い出せないというのは不自然すぎます。 そうした観点からも7人目の人物が クラスメイトではないという点には納得が いきますね。では真の7人目の人物とは誰 なのか?おそらくそれはターボの弟です。 先ほども触れた通りこの家はターボの家の 可能性が高いです。その家にターボの弟が いたとしても何の不思議もありません。 確かに兄貴の友達ちに混じって一緒に遊ぶということはありえますね。 そして毎日会うクラスメイトとは違いたまに一緒に遊ぶ程度だったとすれば記憶の盲点となっていてもおかしくありません。 もしターボの弟だとしたらどの子が気づかない点も納得がきますね。 ただその場合 1つ疑問が残ります。 それはターボが覚えていないという点です。 確かに自分の弟のことを覚えていないというのは変な話ですね。 逆に言えば覚えているのに知らないふりをしているとも言えます。な んでそんなことをしているのでしょう? それは一連の事件の新犯人だからです。 ここまで謎とされてきた反抗の同機ですが 、弟のための復讐だとしたら話の筋が見え てきます。現状弟に何があったのかは 分かりませんが、その可能性はあり得ね。 弟にあった出来事、それをキングたち自身 に思い出させるため、あえて覚えていない ふりをしているのだと思います。これまで 市範がしのめ、共犯がターボという考察を 進めてきましたが、同期の面でも可能性が 見えてきましたね。 むしろターボの単独班という可能性もあり 得るかもしれません。帰国やりバという 観点でのハードルは残りますが、今後は その線も視野に入れて考察していきたいと 思います。 ただそうなると 1 つ気になるのがいなくなったクラスメイトの存在はどうなるのでしょう。 おそらく制作側が用意したなミスリード要因ではないでしょうか。次に太郎第 2の事件についてです。 1度は1 名を取り止めたカ太郎でしたが再び犯人の間の手によって襲われてしまいました。 かなりショッキング出来事でしたが、本当に神太郎は殺害されてしまったのでしょうか?確かにいくつか不可な点が存在していました。 1 つ目は映像の切り替わりです。カ太郎に火が投げられた後、なぜかカメラが下向きに切り替わりました。 何かトリッキーな感じがしましたね。 放送コード的な観点で見せなかっただけか もしれませんが、フェイク映像の可能性も あり得るように思います。 2つ目は警察の対応です。黒焦げの遺体 だったと思われますが、身元の確認の際 DNA鑑定は行ったのでしょうか?ネット のニュースには桜井カ太さんであることが 分かったとしか書かれていませんね。 おそらくスマホと車椅子の存在からカ太郎だと判断したのだと思います。その場合 DNA鑑定は行われないのでしょうか? チャットGPT に聞いてみたところ状況証拠と所持品が一致している場合 DNA 鑑定を省略することがあるようです。 もしDNA 鑑定をしていないのだとしたら替え玉の遺体ということも考えられますね。 3 つ目は大谷先生の来です。なぜか太郎の入院している病院に大谷先生の姿がありました。 [音楽] 結局カ太郎には会わずに帰ってしまったようですね。 大谷先生については次回クローズワップされるようなのでそちらを踏まえて次回改めて考察したいと思います。 カ太郎の第2の事件が偽装だとしたら、 カ太郎が新犯人として再浮上してくること になります。ただこれまでの考察でターボ 新犯人を押してきているのでカ太郎につい ては可能性の1つにとめておきたいと思い ます。 最後に宇の正体についてです。 公務員う宇の正体が警視庁捜査一家の刑事だということが明らかになりました。まあついては規定路線といった感じでしたね。 おそらく事件の真層に迫っていく立ち位置の人物だと思われます。そしてこのことから今国の事件への関与はかなり低くなったのではないでしょうか。 宇は単なるあの店の常連客だったということでしょうか。 警視庁捜査一家は殺人や強盗などの凶悪犯罪を扱うかです。よって薬物取引などの張り込みではなかったということになります。そうなるともし今国が新犯人だとしたら一緒に遊び放けていたことは大失体ということになりますね。 仮に最初から今国に目をつけていたのだと しても一連の反抗を見過ごし続けていた ことになります。 そうした宇の立ち位置的観点から今国反説 は皆だと思われます。おそらく今国は 単なる懐かしさ盛り上げ役な立ち位置なの ではないでしょうか。新犯人フラグでいう 日の的立ち位置の人物ということですね。 ここでお願いです。この動画を評価していただいた方にはハイプをしてもらえればと思います。 ハイプとはいいねの強化版のような機能ですね。 ハイプにはチャンネル登録者数が少ないほど 1 回のハイプで得られるボーナスポイントが多くなる特徴があります。 ポイントが多くなればそれだけおすすめで取り上げられる割り合いが高くなりますね。 [音楽] スマホの動画画面からコメント欄を スライドさせてハイプボタンをタップする だけです。お手数かもしれませんが よろしくお願いします。 以上ドラマいいこと悪いこと7人目は ターボの弟6人が遊んでいた家はターボの 家について考察してみました。第4話で かなり同期の観点が見えてきたように思い ます。 次回大谷先生といなくなったクラスメイトについてクローズアップされそうですね。 ただあまり鵜呑みにするのではなくミスリードの可能性も視野に入れつ必聴していきたいと思います。かがでしたでしょうか?今後もドラマや漫画についての考察動画をあげていきたいと思いますので、チャンネル登録をしてただけるとても嬉しいです。 これからもよろしくお願いします。以上、 Dセルフィッシュでした。
【良いこと悪いこと】第4話考察vol2 7人目はターボーの弟、6人が遊んでいた家はターボーの家【間宮祥太朗、新木優子、森本慎太郎、深川麻衣、戸塚純貴、剛力彩芽、木村昴、藤間爽子、工藤阿須加】と題して、土曜21時から日本テレビ系列で放送されているドラマ、良いこと悪いことの、第4話で気になった点について、考察をしてみたいと思います。
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6件のコメント
弟とかそんなことあるかなぁ?4人目を思い出すきっかけになったのターボーからだったし、キングが思い出しちゃったら弟の存在をどの子に知られて疑惑の目を向けられるかもしれないわけでそんなことするかなって。
むしろ4人目の話を打ち切ったどの子が怪しく見えたりさえした。
4人目がいるかもしれないって話でどの子が興味を持たずに話を断ち切るのって不自然じゃね?って感じがした
お疲れさまです、同じく7人目は弟だと考えてます(カンタロウのですが)そして動機は水難事故かなと?2話でキングが水難事故のニュースをボーッと見てるシーンが暗示してたのかと、担任もその事故に関わっており、今回贖罪のために手伝ってるのかなと?カンタロウの殺害動画はやっぱり怪しいかなー
なんだかこの説が一番しっくり来ます。ロジカルですね。すごい。森本しんたろう自体も兄がいてなんか問題起こしてトラブルになってた気がするし、所属グループの数字の6がドラマ内で強調されてるのも伏線なのかもですね。
とてもしっかりした考察です。毎回。ちょっと気になること。ドラマの漫画が出てるそうです。ドラマを漫画にしてるの。それによると、岡本健吾という子の絵がタイムカプセルの最初にあるそうです。おかしいですよね。岡本健吾はやはりいたのか?ポスターの隠れてる人なのか?モヤモヤします。いつ転校した?辻褄が合わないですよね。いろいろと。
むしろ本当のターボーが亡くなってて、今のターボーは弟がなりすましてるとかないかなぁ?
今回の考察、切り口がスゴいですね。本当にそうかもって思いました。ただ30人目がいない証拠とした9月の教室シーンは私も見返しましたがカメラの位置が30人目の頭の位置位なのでギリうつって無いだけの可能性もありそうだなと思いました。