「ボクらの時代」『玉井詩織×伊藤沙莉×堺小春』5泊7日のプライベート旅行 米フロリダディズニーワールド
ちょっと待って。緊張してきた。ちょっと待って。さらないよ。やめてよ。 今日の僕らの時代はプライベートで大の仲良しだというこちらの 3人。 楽しい。 じゃあ喋ろう。喋ろ。やってくれ。お前だよ。確かに 変なのよ。だってさ、まずこうやってさ、衣装とさ、メイクちゃんとして会うことなんてないじゃん。そう。え、ちょっと待って。大丈夫?そう。 [音楽] でもなんかさ、アトラクションじゃん。 え、確かに。 すごいなんかさ、なんかえ、どんな風になるよ。 うん。確かに。じゃあまず私たち3 人がなんで仲いいのかっていうのを多分見てる方は あんまりわからない。覚えてる?めっちゃ最初に会った時の 覚えてる。 幕が上がる ていう映画 最初17とか うん。18 かな。高校卒業してすぐに取っただから。 そうか。1個下か。 そう。そう。最後の1個下でだ。もう10 年以上前だ。 10 年以上だね。なんか映画のワークショップで そうそう。ワークショップやったね。 で、こっちからしたらさ、入ったらモクロいるから。 桃 でそのね上がるの舞台の後に舞台で天校生 そう天校生 幕上がると同じチームが作ってたんだよね。だからサイを返してそれぞれがま、仲良くなったって感じだよ。 そうそう。だからさ奇跡的だったよね。あのフロリダ の だからここの2人は フロリダが旅行が初遊びだから そう。これ3 人で仲良くなるきっかけのあったのが フロリダのディズニー ディズニーワールド2019 元々私があの長期で休みが空いてなんか旅行に行きたいなってでその前から多分さりと遊んでた時にどっか海外行きたいよねみたいな話をしてたからちょっと試しに連絡してみようと思ってしたのなんかその時が奇跡的に空いてたんだよね。 その期間、 その期間だけが空いてて、 しかもそこで計画してたの。 そう。え、行こうよってなって、え、待って。たま言ってたわみたいになって 強引にうんってやったらすげえ仲良くなって なんかね、1週間ぐらい行ったな。 うん。5発なのか。本ん当丸ごそうだね。 でもさ、よくよく考えたらすごい話だよね。ほぼ初めましての人さ、アメリカでさ、同じ屋でさ、コミュニケーションお化けだったんだ 2人がなんかサりと2 人でたらもしかしたら私は喧嘩してたかもしれない。 え、だってそのだけだってしたからね。ね。 したよ。 それは覚えてぶち切れのぶち切れだって。 そうそう。あ、喧嘩っていうかね、私が切れたんだ。そう。パタークが 4つぐらいあって、 こう1 日なんかお土産を見る日を作ろうって言って、そのお土産がいっぱい売ってる うん。 ところに行ったんだよね。 スプリングスだよね。 でもなんか私は友不段だしお土産が買いきれなくってなんかもしあれだったらなんか明日もパーク行った後にちょっと行きたいみたいな言ったらリが え行ったよね。 で、で、次の日結局夕方ぐらい時間が空いたからそれで何するってなった瞬間にその前日に行ったスプリングスにしおりがなんか、え、じゃあスプリングス行けるよねみたいな感じ。でも違うのこれこれしかも 4 回目ぐらいだったの。何回か言い聞かせてなんかスプリングスみたいな感じってさ、私当たのって言ってさ、ダメって言ってさ、言ってたのにさ、ずっとさ、なんか答えることに、あ、分かった。 いいよっていうのにさ、ちょっとさ、時間がくとさ、え、この時間でスプリングスみたいのって言ってさ、それをさ、ずっと繰り返して最終的にさ、本当にもう忘れて、やっと忘れてくれたって思ったらさ、恐怖のさ、スプリングって言ってきたから、私が机をダンって叩いてさ、やって言ったでしょみたいな感じ。 昨日行ったでしょ。そう。 [音楽] [拍手] 遊んだよね。旅行トランポリン。ちょっとね、近に旅行行こうつって。 キッズさ、お手本見してくれるんだよね。なんか めっちゃ可愛かったよね。 うん。なんかさ、 大丈夫?これで ね。大丈夫かな? 何この話?何の話してる? なんかさ、回して。ほんまや。 私だってほら3 人でいる時別に回さないじゃん。ね。 え、で、どう思う? めっちゃやだ。めっちゃ嫌な人ってなるかも。 でも行動力がさなさそうでめっちゃあるよね。 なんかそうだね。 じゃ、ご飯食べようってなった時の うん。一番早いもんね。 なんか3 人で出かける時もさ、なんか何やりたいみたいなすごいさ。 違う。あれは理由があってなんか トランポリンったっ違うの。あのね、ちょ申し訳ないなって思っててなんか小春が結構前のめりにさ、こう提案してくれてたじゃん。 で、なんか横浜で食べ歩きはどうとか、え、鎌倉で食べ歩きはどう?めっちゃ食べ歩き食べ歩きかったんだね。専 門食べ歩き専門、 食べ歩き専門家でなんかあのさ、私だるガリーじゃん。 なんか休みたいわけ。なんか多分すぐ座りたいのだからなんか結構言っちゃってたの私がなんかえ、食べ歩きっててもさ、食べて歩くじゃん言ってた感じで食べ歩きだよ。いや、そうだよ。食べ歩きだからねみたいな感じで言われててああみたいな。あ、全然でも雨降ったらどうするみたいな感じで結構 [笑い] ジャブ。 そう、ジャブ打っててで、この感じで言ってて何も提案しないは結構やばいやつだなって思って振り絞って 室内、室内ってなったらもっと疲れるトランポリンを提案してたんだけど ね。今年のさ、年越しもさ、一緒にして 一緒に見ててくれた。ある意味一緒にしたよね。 そう。琥白合戦。 そう、司会見て、 司会やらせていただいて、それを 2 人がうちに来ておせ食べながら待っててくれたの。 珍しくね。そう。 私もね、年越しのライブやってるんだけど、そう、今年の年はちょっと年越し前に終わる。 うん。うん。 で、私年越しの過ごし方ってそのライブ 物心ついた時から多分みんなでお仕事で過ごしてることが多かったからなんかどうやって過ごしたらいいかわかんなかったのね。それを言ってたらなんか来ないよって言ってくれて 来なよとか言ってさに でももう自分地みたいなもん鍵持ってる。でも私本当に後悪から 3時ぐらいに帰ってきたんだよね。 確か2時か3時とかそぐらいだね に帰ってきてみんなが玄関にお帰りって言った瞬間ぶわーって飲んで うまくできなかった そんなことないよすごいよかったんな すごいプレッシャーの中ねやってたのはめっちゃ伝わってきてさなんかずっと右手がさなんかさ かそれが本当に可愛さり緊張してるねって言いながら見てたんだけどなんかそう不安だったんだなて思 [音楽] あれはすごい怒られたお母さんに フラフラフラフラじっとしてる。 でもさ、3 人でいる時さ、何の話してるつもでも仕事の話もたまにするよね。 たまにするよね。 たまに真剣の話する。 真剣な話するよね。 え、なんかさ、1度だけさ、2 人の前でさ、私が泣いたことある ね。私今日それをね、絶対にね、言おうと思ってた。 なんかさ、あの日の夜ってさ、忘れられないよね。 忘れられない。 忘れられない夜ある。忘れない。 そう。 私としおりは結構お酒普段そんなに飲まない。サリは基本飲んでるけどなんか珍しくサりんちで飲もうってなったんだよね。おりの誕生日だった。 そう誕生日お祝いしてくれたのよ。 しおりの誕生日だったのかな?さカップケーキでさなんか お祝いしたで そうだ。 そうお祝いしてくれたの。 しおりって泣かないじゃん。普段で泣かないじゃん。 泣い泣かない。 でもなんか珍しくポロポロと泣いていたね。 なんかさかったよね。 可愛かった。可愛い女。 めっちゃ可愛い女だった。 なんかちょうど多分あれ何歳ぐらいの時かな? [音楽] 25とかだったかな?多分コロナの後 そう、コロナ多分ちょっと落ち着いたついた時ぐらいだったよね。仕事のこととか で結構悩んでてあんまり私人に悩みを相談するタイプじゃないんだけどなんか話したんだよね。 こういう風にやりたいのにこれがうまくいかないとか珍しく そういうのがポロポロと泣いちゃってなんかその時がすごいでも私めっちゃ嬉しかったし なんかさ全力で答えてやろうって思ったよねあんたの悩み聞いてやるよ思って 絶対に導いてやるて思った どこにって感じだけど なんか割と悩んだりとか自分の中であモヤモヤっとすることがあって相談するのはこの 2人かもしれない。 うん。嬉しい。 うん。 ここはね、でもなんかあんまり隠し事ないよね。うん。そういうのがないから仲良くできてるかも。 [音楽] なんかさ、やっぱ3 人で仲良くするってなんか意外と難しいかったりするかもしれないじゃん。ま、学生の時とかさ、やっぱどっちかがすごい仲いいとかさ、なっちゃうとさ、うんてみたいななんか寂しいみたいになるけどなんか ないかも。あ、 この人あったよね。でもちょ、今はあれじゃない?あ、 今は超落ち着いた。そうしたらもう本当に嫉妬の塊りだ。 確かにその、え、誘われてない。 [笑い] でもさ、そういう時期も経ての今じゃん。そうだよ。それすごいよく崩壊しなかったよね。し なかった。確か偉かったよ。偉かった。偉 かった。ごめんね。そう、そう。なんかちょっと罪悪感ある時あったよね。なんか そうで私もなんかその将来さんにさ、そのね、あのさりちゃん、もう大人なんだから 里された。 里されて2人だって気使うよなって。 そうかな。だって 喧嘩とかはないよね。なんか よくさ、直して欲しいところってそれこそね。 そう、そう。お題 難しくて。 そう。なんかさ、なて思ったことないじゃん。マジでない。 私はま、 あなたたちの引っ越しでき マジで引っ越し業者だよね。小春って。 こいたいないとってだよ。 引っ越しできないよ。 引っ越しでき。 本当に私がないとあなたたちは引っ越しができない。 できない。 本当にだって小春が全部私のもしおりのもなんかこれいるのいらないねしてるよっていうのを全部やってかないと断 がね そう物のがすごい多いから2人と 本当に信じられない本当に信じられないくらいものが多いこの人 なんかねんこのすごい私はこの 2 人の断捨り先生としていつもさあの降臨されるじゃん でなんか2 人ともタイプが違うわけでなんかさりはなんか思い出を語る なんかこれいるらそう。これいらないね。いらないよ。これ何これ?これくだらない。いらないっつって私がさ、いつも色ろんなポンポせるわけじゃ。そうするとさりはなんかそのものに対してなんか思い出を語ってくるわけ。なんかこれは 2015年 なんかいきなりなんか飾ってくるわけでなんかあの人にもらったのいらないねとか私はそのままなんか捨てるわけ。無視してなんか捨てるの。 で、この人はなんか本当になんかもったいないおばさんだから。 そうや。もったいないじゃん。 おばさんだからなんか最後に最後に必ず 1回使いたい。 絶対必ず1回使いたいわけ。 ある国のなんか お土産でね、 おでね、なんかもらったんだろうね。 絶対いらないよねっていう串。 これはいるの?あ、それはね、じゃあ今使う。なんで絶対最後に使わなきゃいけないんだろう。 [笑い] で、定期的にさ、見回りパトロールに来るわけ。 そう。 だから寝出にさ、絶対入れたくないわけさ、あれを。で、なんかさ、今日はみたいな感じになって、だめだよって言ってさ、入ってってさ、結構ぐちゃぐちゃだから、それなんかさ、見えなければいいって思っちゃっても、 引き出しの中が汚いから。 そう。 見えなければいい。後でやるがね、もう本当の人たちの そう。 本当だめ。自分の父親とか母親とかのネームに悩まされてた時とかもあってたじゃん。じゃあさ、保険所なよ。身分を [笑い] 証明しなよ。 今年芸能活動20周年。そして 30 歳を迎えた玉石さんが自身初の写真集を [音楽] 2作同時発売。コンセプトの異なる 2 作はそれぞれに今の魅力が凝縮された遺欲策です。 私たちもほら、私も今年で 30歳になって晴れてみんな30 代になりましたけど なんか想像してた その年齢の姿なのか全然違うところにいるのか。 うん。20 十歳の時も思ったけどさ、もうちょっと大人をイメージしてたよね。 なんかさ、なんでこうなんだろうって思っちゃう。 そう。 なんかさ、もうちょっと劇的なさ、進化みたいなのがあると思ってたよね。 そう。 なんかさ、変な話だけど、なんか自分ってなんか中村さんみたいになるって思わなかった。なんかさ、 ある時突然の 30代だった。 ま、それだったのよ。なんか大人になってるみたいな。 確かに。あと最近さ、よくさ、話すけどさ、なんか喋り方変わった。 あ、そうだ。 わかる。そう。 やだよね、 これ。あるよね。 ちょっとね、おばにね。 そう。 そう、そう。あるよね。そう。今めっちゃお母さん似てたなみたいだけあるよね。 もう本当に自分のママが喋ってるみたいななる時あるじゃん。 ある。 それはちょっと30 代になったなって思う時があるの。 やだよ。 その家族とか両親とかからなんか影響を受けてきたなって思うことある。今の自分がこう出来上がるっていうところで。 ああ、やっぱ母ちゃんの口癖 うん。 が越しは1人じゃ活芸だから かけ。 口癖。 口癖。それはめちゃくちゃ言われるかな。巫は 1 人じゃ担ねってことを忘れたらもう来な、もう帰ってこなくていいみたいな。 うわあ、すごい素敵。 なんかそのチーム戦の大切さ、 1 人で立ってるつもりにならないみたいなことはうん。 昔から植え込まれてた 気はするし、お母さんがやっぱ塗装職人だから うん。 そのなんかオーダーに確実に答えつ自分がやることに意味がある仕事をしたいっていう [音楽] うん。 うん。 ことなんかさ、何色に塗ってって言われてもさ、いろんなのが色々あるじゃん。 うん。 なんか答えつ自分の色みたいなところは意外と似た職業についたなって思ってて。 あ、確かにね。 そう。だから結構俺ら職人にゃんみたいなのでたまに話したりすること。 でも確かに職人だよね。 うん。てなんかで職人っていうので言うとこないだあの私の父となんかインタビューを受けるタイミングがあってなんかその時に小春は すごい職人機質だってなんか言われてすごい嬉しかったの。 パパからそう見えてるんだみたいなのはなんかちょっと嬉しくて 嬉しいね。なんか多分1個1 個のさ、舞台とか見に来てくれたりさ、そういう中でそういう風に私を見てくれてたんだなみたいなのは嬉しかったりしたけど ある。 私はちゃんと怒られてきたなっていうのはある。 うん。 結構厳しかったって言ってた。 そう。厳しかった。お母さんとかお父さんはやっぱ普通のお仕事だから、ま、芸能会のことが別に詳しく分かってるわけじゃないから、なんかちょっと私の中で 歪みじゃないけど、なんかが見えた時があったのかな。 そういう時とかはすっごいバーって怒られてきて なんか私もそんな自分に奢ってたつもりもないしそんななんか鼻が伸びてたってつもりもなかったけどなんかちゃんとやっぱ叱ってもらったなっていう なんかうん うん覚えがあるかな私はちょっとなんか特殊なので そうだねもやっぱりこの世界に入ったのはもちろんやっぱ親の影響もあったと思うし物心ついた時にはさ の楽屋からパパを見てるみたいなさ、舞台袖からパパを見てるみたいなうん 感覚だったからそれが今のこのお芝居の世界に入りたいって思った大きなきっかけにはなってたんだと思うし自分の父親とか母親とかのネームに悩まされてた時とかもあったじゃん。うん。 自分の力で頑張りたいみたいな思いがあって、えっと、初めて舞台に立ったのは 10 歳の時に兄に出たんだけど、その時は本名でやってて、 やっぱり父親がこの世界は本当に厳しいものだっていうことをすごい言ってる。 うん。 あの、記憶があって、生半な気持ちでやってはいけないなっていうのがすごいあって、自分の父親そしておじいちゃんも境だったからその 3 代目をなんか背負うっていうことで、なんかある意味自分にこう 足かをつけるじゃないけど、 なんかちょっと覚悟的なところはうん。うん。うん。 あったのかなって思う。自分で決めて 報告した時はどう?うん。 そう、そう。 なんかご飯一緒に行ってなんか将来のこと話したいんだけどみたいなので 酒って名前をなんか使わせてほしいみたいな感じ 使わせてくれないかみたいな感じで言ったらなんかおいよみたいなあ酒でやるのみたいな感じで うん なんか結構その時はいいよって結構なんかすんなりいいよって感じだったのねんそれこそこの番組にあの私の父が出た時とか他の番組でもそうなんだけどなんか [音楽] そのことがすごく嬉しかったみたいで。 そう。なんか私あん時そんなに感じなかったの。うん。 20数年前に 別れちゃったので、あのちまだ 3歳とか4 歳の子がこう出ていく時のパはなんで行かないの?一緒にっていう感じで うん。 こう僕のことを見てたあの娘たちの顔が未だにちょっと忘れられなくて うん。うん。 下のことが小春て言うんですけど、お芝居の世界に入ってきた。僕が 2 代目まで来て、あ、これで酒っていう芸名は途えるのかなってこう思ったら彼女が うん。 私が酒を継ぎますってこう言ってくれた子供というのはそういう風になんか父親のこともどっかでちゃんと考えてくれてるんだなっていうのをすごく感じてね。 すごく嬉しかった。 うん。 やっぱり自分で途えるって思ってたみたいで、なんかね、受け継いでく人はいないって思ってたらしいからなんかすごく嬉しかったという風な話をしていた。 うん。 そうだったんだ。良かった。よかったという気持ち。親高校だよね。だよね。まだまだこういったにしかできない親高校とかその形ある形があるけど。 そうか ね。そうだったんだ。 うん。 ありがとうね、その言葉。 へえ。なんだかいい言葉だね。素敵。 ありがとう。素敵。 じゃあ2人はなんか ビジョンみたいなのある?やっぱこうこれからこれからって言うとあれだけど なんかこういう風になりたいなとかこういうことしたいなみたい なんかさ色あるじゃん。 うんうん 色々あるじゃん。 色々あるよ。そうそりゃさ なんかさ色ある 結構さ人になるにつれてさ、あんま思ってなかったことにもこう視野が広がってくじゃん。 なんか社会的なことにも含めてさ。 うん。うん。うん。 うん。なんかニュースを見た時の捉え方も全然変わってくるじゃん。もっと自分ごとで読むようになるじゃん。 うん。うん。 なんかさ、 もうちょっとSNSの治安は うん。 よくできるんじゃないかとは 確かに 思っちゃうけど 確かにそうね。 なんか自由な発言の場ではあるし別に言いたいこと言っていいんだけどなんかもうちょっと自分を疑うっていうことをしてもいいのかなって うん。思う時はある。確かに 1 回考えようよ。それを言ってどうなるかなとかさ。 そう。 エゴサーチするって。 エゴサーチね。 どうですか?最近ちゃんやめてます。 朝一でやってますね。 起きた瞬間まずパッて起きてさり そうかれてるほしい。 もうさ本当に それを目標に生きてほしい。もうやめる。それやめて。もう本当にやめて。 もう あの、ま、嫌なこととかも書かれることもあるかもしれないけど、グって食らっちゃうタイプ。 食らってたけど、もう結構鋼だよ。 ああ、 もうなんかいや、傷つくよ。やっぱ人として駐車レベルは痛いよ。 そのチクっとはするし。 うん。 でもなんか取っちゃったらさ、別にっていうぐらいのことでもこれは消えるわけじゃないから。 うん。うん。 なんかなんで見てんだろうね。 んで見、な んで、なんで見んのね。不思議。 [音楽] 不思議。なんで見て? でもやっぱそれ褒められたいことだってあるじゃん。そういうことね。 まあね。なんかどう見えてんだろうみたいのはすごいなんかあのこれはすごく正当化した言い訳だけどなんその人から見た自分って本当にわかんないからでしかもさ面白いのよ。 すっごい同じ作品でもボロカすいう人もいれば信じられないぐらい褒めてくれる人もいてあ [音楽] 様々なんだなみたいなって て思うと逆にみんなに好かれる必要がないって思えるの うん。確かに なんか貫抜けるっていうか うん。 なんか1 個ガソリンではあるんだよね。ちょっと うん。 あと勘違いしなくて済むじゃん。ま、もちろんあの認めてくれない人はいるし なんか シンプルに好ましくない人がいる。 私のことを好ましくない人がいるっていうのはなんか 1個なんか自分が調子乗らない 1つの いいスパイスだと思っててあまりにさ、ずっとさ、いいですね、あれ良かったですね。え、可愛いですね言われてたらさ、なんかそうですかなかもしれないじゃん。そんなタイプではないけど [笑い] わかんないじゃん。ちょっとカスかな自信っていうのはさ、持ったっていいんだけど 変な方向行っちゃうとさ、いいことないって思うから。これが正当化した言い訳。 うん。あとはもう癖せ。 分かる。 見ないんだ。 あ、いや、でも見る見る見る 見てんじゃね。 あ、見るよ、 見る見る。やっぱりあのファンじゃない方のなんか一般的な声みたいなのを、ま、 SNS 乗ってるものが全てじゃないとは思うんだけどなんか吸い取れる場ではあるじゃん。 なんか多少さ、うってなってもさ、なんかまあまあまあ、それよならてなるよね。 なんか仕事柄やっぱ反応は気になる。 いや、そうだよね。誰かが見る仕事だからさ。 私も舞台とか出た時に 役名で検索したりはする。 あ、うん。 自分の名前は私はあんまりしないタイプだけど、役名でやるとその役の評価を書いてくれてる。 声があったりするからそれで調べて、あ、こういう風に思ってくれたんだとか、ま、もちろんね、良くない意見も、あ、こういう見方もあるかそうだよなとか思ったりするから、なんかその 1つの作品としての評価、 自分の作品としての評価。 うん。うん。で検索したりはするかも。 うん。確かに。 でも本当にね、1 回こう見てさ、その言葉を自分が言われたらどうかってことをさ、そう、 まずは考えましょうよ。 そう。そこじゃない。 そうよ。それは大事てしい。 そう。だって幼稚園の時に習ったでしょ。やられて嫌なことはやらない。 そう。初歩的なとこがね、なんか見失っちゃうのかな。もう そう人としても初心を忘れちゃだめ。 そう。それはでもそう思い。 ずっとそうでしょ。 うん。 うん。そうよ。 だってさ、人がさ、そこにいたらさ、それ言えるのってことじゃん。 そう、そうじゃ でしょ。この上にぴょンと投げるから言えるっていうさ。 そうだよ。 でもそれ見るのみんなね。 そう。じゃあさ保険書なよ。 身分を証明。 証明しなよ。 証明しな。 証明してよ。 そう。証明してから言ってほしいね。それはそう。 そう。ちゃんと。 そういうところ。ちゃんとみんな ちゃんとちゃんとだよ。 うん。 え、ちょっと楽しかったね。 楽しかった。さ、こんなにさ、大丈夫って感じだよね。 そういつうるさかったかな?ね、うるさ、 朝から。え、どうしよう。なんかエゴサーチャーやめよう。じゃあ するよ。いや、嬉しい。 2 人となんかこうやってお仕事みたいな形で一緒にできたのがすごいですか? そう嬉しい。それがさ、僕らの時代で良かった。 本当にこれからもよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 それでは今日も素晴らしい 1日を バタン9です。ガタン9 [音楽]
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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