山田裕貴&佐藤二朗、『爆弾』に大きな自信「今年は『国宝』だけじゃない」『映画「爆弾」公開記念舞台挨拶』

刑視庁捜査一家共行犯捜査係かりの刑事累契約山田ゆきさんお願いいたします。 あ、ありがとうございます。え、累計役の山田之行です。え、皆さんが映画館に入った時は雨降ってましたか?あ、まだでしたか。 こな今外雨降って、 今は降ってるってますね。雨の中すいません。本当にありがとうございます。 どうでしたかね。もう本当にその感想に 尽きるというか、僕はもうこの日を楽しみ に楽しみに待って皆さんがこの後どうやっ てXにいや爆弾マジでやばかったんだ けどってあのき書き込んでくれるかが本当 にもう楽しみというかその感想を楽しみに しながらあの今日を喜びたいなと思い 時間ですがよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 を弄する謎の中年の男鈴木田役佐藤次郎さんです。いや、 ありがとうございます。もう渡辺さんに急に聞かれてもうそれで頭がいっぱいになっておりますけど、ついね、今日勇きと朝から電波チャックフジテレビでずっとやってで、ここの新宿に移動中にあのマギーっていう仲のいい友達がいまして、あのジョビジョバのマギーですね。 笑うセールスマンの脚本書いたり、いろんな作品の脚本書いて、もう万ギまたごめん、無駄、無断で紹介したけど、ついさっき暑い長文のメールが来て公開初日に見たと。で、原作も大好きで で、その最後に最後にね、ま、あの、ま、俺のこととか、ま、なんかキャストスタみんなを褒めて最後に日本映画の最高到達点の 1本だと思って興奮しているっていう部 いや、そうなんだよ。 ま、マギ、ああいうクリエイターからのね、あの、そういうメールはちょっと嬉しかったなと思って、今ちょっとご紹介。マギ、マギ、ごめんな、また無断で。ごめん、ごめん。 上手がガッツポーズの嵐でしたね。 今こっちがサイドみんなでやってるかと思ったら 1人だけでしたね、今。うん。 大丈夫ですか?もう 私大丈夫です。 よろしいですか? はい。大丈夫。 大丈夫ですかっていうのはあんまないですよね。聞かれることも。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 映画の中でもありましたが、あ、あなたの 1リポストが 1、あの、あるものを達成してしまいますと大変なことになりましたね。ですが映画のお褒めの言葉のね、ポストは何べでも そりゃそうです。 はい。 はい。 それで爆弾は爆発しません。 うん。あの、是非ですね、あの、皆さんの 今度は、え、僕たちが作った、え、もう スタッフさん含め全ての爆弾チームの力を ですね、受け取って皆さんで爆発させて いただきたいなと思っております。 是非ぜひ皆さんのお力をお借りして広めて ください。きっと自然に、え、見た?爆弾 やばかったよって言って広がっていく作品 だと思ってます。 で、え、楽しみに、え、その経過を見ていきたいなと思っております。え、今日はお越しいただきありがとうございました。 ありがとうございます。そして佐藤次郎さんお願いします。 はい。えっと、ごめんなさい。 こんな、こんなこと言うのあれなんだけど 、僕ね、リーサンいる監督が個人的に とてももうファンと言っていいんです ぐらい好きなんですけど、もう怒りなんて いう映画はもうバイブルにしたいぐらい、 あの、ちょっと言葉にできないぐらい 大好きな作品で、それで今年国報という もうとんでもない化け物みたいに面白い 作品を作られて、ますます監督のファンに なってるんですけれども、実は今年 化けモみたいに面白い作品は1本だけじゃ ないと思っています。え、ですから、ま、 今年は日本映画にとってとても幸せな1年 になるんじゃないかなと思いますし、なっ てほしいなと心から祈っております。今日 はお忙しいところお越しいいただきまして ありがとうございました。ありがとう。 ありがとうございます。山田さん、昨年末に本読みがあり、リハーサルを経て、え、今年の 1 月から撮影されたという風に伺ってますけれども、改めてどうですか?上映 5 のお客さん目の前にしてどんなことを感じられてますか? いや、本当にちょっと最初に挨拶しちゃった時に触れちゃったんですけど、もうとにかく感想が楽しみというか、ま、もう上映なんで喋っていいと思うんですけど、鈴木田作がみんなにいっぱい問いかけたと思うんですよ。 自分も問われてるんじゃないかと思い ながら見てたと思うんですよ。いろんな こう問いを投げかけられて、ま、刑事たち に投げかけられて、投げかけてるものが 多分そのままお客さんにもあ、自分も思っ たことあるかもしれないって思いながら 多分見たことそういう風に見ていたと思う んですけどその辺のなんかおお考えをお 伺いしたいなっていう本当気持ちです。 はい。 今日公開日で結構あの、ま、プレミアとかもありましたんで反響とかもね、すでに来てるかなと思っ あ、死者、死者の 1 万人の死者の1 万人死者、 あの公開前に1 万人に見せようっていう、あの、皆さん、スタッフさんたちが頑張ってたみたいで、ま、そんな感想を見てるといや、ちょっと法画市場最高決策だみたいな書いてあるのもとかもあって、あの、密かに、あの、北演でおりました。累家のように。 北斗演でたんだ。 うん。へえ。 いや、間違いなきゃいけない 1本ですよ。 これは本当にね、周りの方に是非お勧めしていただきたいんですが、佐藤さんは鈴木田ご作、ま、前貌がね、皆さん今明らかになってご覧いただいたわけですけれども、このキャラクターについても話題沸騰中なんですが、改めてこの鈴木田作演じていかがでしたか? いや、もう僕取材で何回か答えてるんですけど、僕やっぱり鈴木田子作を演じた僕がこんなこと言っちゃいかんのかもしんないんだけど、彼が何者かは僕も未だに分からないというか、分かっちゃいけないっていう か分かったら正気の普通の人間の正気が失われちゃうんじゃないかっていうぐらいそこ知れない怖さがある人物だなと思っていてまあね今日以降またあのたくさんの人に見ていただけるのがね本当遊戯じゃないけど感想が楽しみです本当に心からはい 作についていろんな仮説立てながら見るとまた視点がどんどん変わる映画ですよね。 あ、仮説なって鈴木田作が本名かどうかさえ分からないわけだから ねえ。ねえ、 もしかしてわかんない。宇宙人かもしんないよ。 ごめん。今のは滑った。今のは 多分皆さん お前が一番受けとるわ。 マ受けてるんだと思いますけれどもシーンについても具体的にお話いただきたいんですが、本作令和最大の衝撃作というキャッチコピーがついておりますけれども、驚きのシーンの連続だったと思います。 ご自身が思ったこにびっくりしたなとか、このシーン衝撃だったなというシーンを教えていただきたいんですが山田さんあのあ、ちょっと上映とはいえ記者の方入ってるので言葉を選んでいただきながらある程度お話をはい。 言葉を選びながらある程度話を お願いします。 あの中盤のあの辺すね。 ざっくりしすぎてですね。 選びすぎ。 選びすぎ。怖。 いやいや、あの、タコ作の動画のシーンです、僕は。 YouTubeの動画の ずっとおっしゃってくれてるね。 あそこは本当にワンカットですよね。 あれは本当にもうとてつもなく膨大な、しかもひどいこと言ってるっていう膨大な YouTubeの1 回目の動画ですけどね。 ものすごい膨大なセリ、 とてつもないひどいことあんな感じで言ってるっていうのが それを本当は台本上はごめんな。 あの、台本上はそこに警察の方とか町の 人々のリアクションがその間に入 るっていうことだったんです。この長い からね、持たないからなんだけど、当日 監督に軽い感じでですよ。あの、ワン カットでも行けるようにしっかり覚えてき ましたよってちょっとふざけで言ったら 長井さんがね、ワンカットも面白いかも しれないですね。って全然真顔で言ってて だから僕はあれ本当に僕もあれワンカット で使ってくれて、ま、もちろんあの別に どっちか監督の自由なんだけど、まう、 その長井さんの勇気あれ勇気あれワン カットであれ見せるって勇気がいることだ と思うからとてもその勇気を称えたいです ね。長井さんのあの本当に見てる側として はしながら追い詰められます。 あんなこと言って操られてるんで言わされてますって言ったら もう何も言えなくないすかっていうそれどう取り締まるのとかどういう風にこの悪意をぶっつせばいいんだろうみたいななんか全てがなんか凝縮されてて僕はあのシーンがものすごく好きです。はい。げてはい。はい。お願いします。カメラを見てください。 それでは後方見ていただいてカメラになります。ちょっと暗いので分かりづらいんですが、あのライトが灯されてるあの辺り見ていただいてはい。手を振っていただけますでしょうか?いいております。もうちょっとお願いします。 よろしいでしょうか

俳優の山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、監督の永井聡氏が30日、新宿ピカデリーで行われた『映画「爆弾」公開記念舞台挨拶』に登壇した。

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#映画爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗

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