人気番組「あの人は今」が放送されない理由!意外な形で生き延びていた
さあ、皆さん本日もよろしくお願いします 。テレビチャンネル元放送作家の長谷川竜 です。今回は消えたあの人気番組は今大、 あの人は今関連の特板を最近見かけなく なった理由と実は意外な形で生まれ変わり ポジティブな進化を遂げていたという以前 からリクエストの多かったま企画の考え方 にまつわるお話をしていこうと思います。 ということで、この番組では毎回テレビに マる考察や的に信辣な秘評をもテレビマン 視点で語っておりますので是非チャンネル 登録よろしくお願いします。さて、ま、 一見消えたと思われる番組も包み神という パッケージを一進し変用世の中の流れに 合わせ実は今存在しているコンテンツも あります。ま、久々になりますね。初では 人気の特板ソフトとして各曲定期的に放送 していたあの人は今関連の特板を16日 フジテレビで放送していました。とはいえ マサを変え切り口も異なる。つまり一発や 芸人などを中心に懐かしのあの人の今を 振り返るというそうしたコンセプトを全面 に押し出した番組ではありませんでした。 その代わりにあの金どこ行ったという タイトルで全盛紀に稼いた月収や年収に フォーカス特板になっていました。とは いえ、ま、その腰はあの人は今であること は言うまでもありません。ちなみに今私も この手のあの人は今関連の特板を数えきれ ないほど担当してきましたが、ま、当時 から最高月収を公開するコーナーも一部 存在する番組もありました。ただしまそれ はあくまでも付随する枝派の企画。前面に 押し出す番組のメインテーマはあくまでも 消えた芸能人を懐かしむという立付けに なっていました。そしてこのあの金どこ 行ったという特板のMCが草強さんと ホラン千明さんが担当。ま、意外な 組み合わせになっていましたね。ま、 あまりフジテレビカラーを感じない座。 そして主な出演者は泉ピンコさんにヒカル 現事の元メンバー大沢夫さん。プロ ボクサーの亀田孝さんに俳優の野村博信 さん、ま、さらにボビーオロゴンさんなど でした。で、ま、個人的に気になったのは 亀田高奇氏とボビー。亀田氏は現役時代に なんと合計約30億円を稼いだと明かすも 高級ブランド品や高級者などで散話、ま、 その他にも自身の事務運営品などでほぼ 失ったと申告されていました。さらに ボビー氏はタレントとして活躍していた 当時の最高月収は6000万円だったと 証明し、貯金額も2億円以上あったと言い ますが、ま、そのほとんどが楽しく飛んで 消えていったと告白されていました。とは いえ、ま、現在は投資家や経営者としても 成功しているようで、ま、そういう 触れ込みで紹介されていましたね。ちなみ に今なぜこうしてそういう触れ込みで紹介 などとま、自信な下げに保険をかけるのか と言うと、いや、これ、ま、自分がこの手 の番組を経験した例で言うと、最高月収は もちろん、ま、現在の生活ぶりについても かなり、ま、ざっくりした情報だからです 。 あくまでも本人の申告に過ぎずんなら最高収ないやいや実は稼いたんじゃないですかと政策が煽り ま人がそれに乗っかって金額を紹介する ケースも多々ありました。要はるように誘導するわけですよ。 ま、これについては以前からこの チャンネルで散々指摘している通り、基本 的にコメント取りはゴールありき。つまり 今番組が設計したシナリオに沿っての証言 を得ようとするわけです。さらに言うと、 ま、もちろん全てとは言いませんが、受け ても、ま、そうしたミスリードにあえて 乗るところがある。ワイドショーの外力 なども含め取材対象者というのは、ま、 基本番組側の狙いに応じてテレビマンが 望むコメントをする傾向があります。 そして、ま、それが芸能人ならなおさらの こと。いや、と言っても、ま、これは何も 富士の当該番組はもちろん亀田市やボビー 氏がそうだと言ってるわけではないですよ 。あくまでも私の経験談一般論になります し、ま、ボビーなどはネット番組でも最近 よく見ますしね。1ヶ月ほど前にも ピボットに投資家として出演されているの をちらっと拝見しましたので、ま、少なく とも現在の成功は事実なんでしょう。ま、 いずれにせよこのフジテレビのあの金どこ 行ったという番組が最近見かけなくなった あの人は今日下地にトレースされた番組で あることは間違いありませんでね。ま、 そもそもなぜあの人は今という特板ソフト は最近ではほぼ見かけなくなったのか。 その答えがフジで放送されたこのあの金 どこ行ったという番組の切り口の変化に あります。というのも、ま、あの人は今と いう打ち出しではもはや終わった人、過去 のタレント消えた系農人というような ネガティブなイメージがつきまとい、 キャスティングが困難、ま、なかなか出演 してもらえないのが現実です。そしてその 結果出演してくれる芸能人は各曲似たよう な顔ぶれとなり飽きられてしまったという のが最大の理由とも言えます。さらに言う と、ま、番組サイドとしても経緯のかけら もなく、一発屋であることを過剰に煽り、 視聴者からの反館を買うこともありました 。で、ま、そういうこともあり、富士の 特板も内容的にはあの人は今に過ぎない わけですが、その打ち出しをお金に変えた んだと思われます。とはいえ、ま、そこは フジテレビ。こうした真ネ切り口で リニューアルしたところで問題の本質は 変わりません。なぜなら、ま、こうした 切り口もまたあの人は今を見かけなくなっ た。原因の1つだからです。というのも、 ま、高上どうしても破綻のリアクションを 招き視聴者に違和感を与えてしまうから、 そして、ま、その違和感の正体が一発や 芸人などの過去の最高月収を聞いた時の スタジオのリアクションが茶番にしか見え ないということ。ま、今回の特板ではそこ まで違和感は際立っておらずうまく抑え られてはいましたが、それでも、ま、一部 不自然さを感じた。いや、ま、そりゃそう ですよね。当然そうなってしまう。何しろ 、ま、今回の特板のMCである草強さんと ホランチェキさんら、ま、現役バリバリの タレントが過去の芸能人たちのマックス 月収に驚いて見せたところで、ま、そんな もの嘘でしかありませんから視聴者にとっ てもそこはやはり大きな違和感でしかあり ません。もう何ですかね、ワイドショで コメンテーターが物価の後等を角に嘆いて 見せるのと同様のうさ臭さがあります。ま 、言ってみればこんなもの庶民感覚泥棒で しかない。そもそも芸能人の化石を番組の 切り口にした時点で未来はありません。 なぜなら基本的に出役はお金のことを語り たがらないのでキャスティングは先り。ま 、とにかくフジテレビとしてはやたら移植 の座組みで熱も感じ、もしかしたら レギュラー前提あるいは定期的な特板を 狙ったお試し企画だったのかもしれません が、ま、仮に今回の運営や数字が良かった としても継続的な編成は、ま、個人的には 難しいと感じます。さて、ま、そんな中 このあの人は今を匠にリニューアルもはや 元ネタを感じさせないほど変を遂げた番組 が1つだけ存在します。皆さん、これ何か 分かりますかね?正解は、ま、テレビ朝日 の尻先生になります。実は、ま、この2つ の番組のコシは同コン。あの人は今を トレースしながらも全く別の番組に 生まれ変わったのが祝じ先生になります。 ま、この番組を知らない方のために、念の ためにざっくり説明しておくと、人生を 盛大にしじった芸能人の過去の失敗団を その当事者が振り返り、反面教師的に尻り の回避法を学ぼうという番組になります。 しかもま、授業スタイルで主演者は皆学生 服姿。そして教団にはま、時にあの人は今 的な過去の一発や芸人などが立ち、自身の 人生の失敗を振り返り、先生役として授業 形式でするわけですよ。とはいえ、ま、 放送開始から今や10年以上経ち、ま、 最近は放送内容も変化、扱う、し尻りの幅 も広がり、あの人は今的な要素は失われ つつありますが、ま、元々の基本 コンセプトはあの人は今を下地にしてい ました。でね、ま、この番組の進化の何が すごいのかと言うと、元ネタを感じさせ ない変用も去ることながらネガティブを ポジティブに変えたということ。つまり、 ま、人生の失敗を失敗として語るのでは なく、失敗を避けるための成功、哲学とし て語るわけです。そして、ま、こうなると あの人は今のように単なるさらし物という 懸念材料を払拭キャスティングに難行する どころか、むしろ、ま、出たい芸能人 だらけで出演者の幅も広がる。ま、当然 ですよね。ある種1や限りのMCとして 番組に、ま、出演できてしまう。により 教師役として抗議することが可能。こう なると、ま、ポジティブなイメージしか なくブッキングについても枯渇することは ありません。ま、素晴らしいアイデアと 言っていいんじゃないでしょうかね。忠一 な進化のさせ方だと思います。さて、ま、 ということで今回こうしたお話をしたのは 意外にも私が動画内で余談として語るこの 手の企画立案にまつわる話が好きだ参考に なるというコメントを以前からちらほら 頂いていたので、ま、こういう企画中心の 話をしてみました。ま、企画職に着く方は 案外多いのかもしれませんね。いずれに せよ、ま、斬新な企画というのは海の 苦しみを生えて01で誕生するなどほぼ不 可能。は奇跡に近い話でやはり何かが下地 になっているケースがほとんどです。ま、 特にプロのクリエイターは打率が全てです からね。仮に今極地点でSNSから 飛び出した無名の企画に敗北したとしても そうした企画がそれを維持できるか、 つまり今一定のクオリティを維持できるの かがプロの証であり、そうした持続的な 品質管理の担保のためにもネタ元という 引き出しは豊富だったりします。そもそも 、ま、企画というのはほぼ出尽くした感も あり、ま、これは私などが指摘するまでも なく透明なクリエイターの皆さんが おっしゃっているように、もはや01など といった斬新な企画などありえません。ま 、仮に生み出した当人はそう感じていたと しても、過去に見聞きした何らかの企画の 影響家にあることは避けて通れないとは いえ、ま、とはいえですよ。した事連マを 正当化し、ま、あ、からさまなトレースが 横行していることには懸念もある。例えば テレビ会で言うと単なる焼き直しや2番 線cmでしかない番組も参建され、しかも 、ま、それを正当化し、堂々と再生産。ま 、何ですかね。少し話は脱線しますが、 もしかしたら最近話題になったトレパク 問題も、いや、こんなのクリエイティブの 世界では当然の監修じゃんなどという 開き直りに起因する正当化が透けて見えた ので、ここまで批判を集めたのではと、 そんな風に感じるところがあります。とは いえ、ま、こうしたトレースを全否定する こともできない。ま、そうなってしまうと コンテンツに限らず、例えば、ま、 ビジネスモデルなどでもそう、 イノベーションの発が損われ、未来はあり ません。ま、結局は元ネタに対する リスペクトはもちろん、ま、あとは距離感 の問題なんですよね。実は、ま、斬新な 企画とは01などではなく、下地になる 企画との距離感の問題なんですよね。 何より今この距離感こそが想像という オリジナルの領域になる。しかも下地にし た企画の課題を全て解決。事実しじ先生は あの人は今の出演者が枯渇するという問題 を解消しています。そして、ま、そんな時 にヒントになるのが今回紹介したあの人は 今がしじ先生に一進されたようにメガポチ 反転というトレースです。設定や切り口に した。さらに援者や性別等を変えるのは トレースの気温中の気温だったりしますが 、ま、そんな中空気という世界観を変えて みるというのは意外にも抜け落ちている 視点だったりもします。そしてもうその 空気を変えるとはネガティブな文脈を ポジティブに変換することが有効だったり する。いや、これはま、逆にポジティブ 一遍だった文脈をネガティブに変えてみる のもありだったりします。そして、ま、 こうして空気感を変えるという作業が結果 的に元ネタを感じさせない。一定の距離を 取ることにつがる。全く別次元の企画を 生むことにつがる。さあ、ま、思い切って 空気を入れ替えてみましょう。ということ で今回の動画は以上になります。この番組 では毎回こうしたテレビに対する考察や チキン信内費用を行っております。今回 少しでも参考になった面白かったという方 は高評価並びにチャンネル登録よろしくお 願いします。とXもやってますので是非 フォローの方よろしくお願いします。今回 も最後までご視聴ありがとうございました 。ではまた次の動画で。 [音楽]
長谷川良品Twitter : https://twitter.com/ryohin_jp
今回は、消えたあの人気番組は今!?と題し「あの人は今」関連の特番を最近見かけなくなった理由と実は意外な形で生まれ変わり、ポジィティブな進化を遂げていた、というような企画の考え方にまつわるお話をしていこうと思います
====================================
====================================
▼チャンネル登録まだの方は登録お願いします!
youtube.com/@ryohin
▼Twitter
Tweets by ryohin_jp
====================================
#消えた番組の今
#あの人気番組が消えた理由
#あの人は今
#あの金どこいった?
#テレビ悲報ch
#長谷川良品
===================================
使用したSE 効果音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)
33件のコメント
数年後のしくじり先生には、伊東市の田久保市長と前橋市の小川市長のお二人に、元市長として出演して貰いましょう。
元ネタの件ですが、今、テレビで盛況のお散歩番組ですが、元ネタは80年代前半に関西だけで放送してたTBS系列のMBS毎日放送の「夜はくねくね」でないかと。原田伸朗と角淳一アナウンサーが夕方以降の関西街をブラつき、街の人達に話しかける番組でした。特に若いお姉さんに話しかける頻度多く、観ていて羨ましい番組でした。当時は散歩番組はこれしかなかったような…。まだ関西が吉本一辺倒でなかった時代です。
なお、ジェリー藤尾の「遠くに行きたい」がお散歩番組といえばそうかもしれないですね。
動物番組の元ネタはTBSの「野性の王国」ですね。
また最近までやってた「世界不思議発見」の元ネタは日テレの「素晴らしい世界旅行」ですね。
とんねるずの「スポーツ王」は明らかにビートたけしの「スポーツ大将」のパクリというかそのままですね。
TBS「サスケ」もビートたけしの「風雲たけし城」をアスリート化したものですね。
でも日テレの「びっくり日本新記録」や「鳥人間コンテスト」が大元かも。
確かに多くの元ネタが無意識にも絡んでますね。
昔「おれたちひょうきん族」であの人は今状態の天地真理と伊丹幸雄がレギュラーで出てて面白かった。
「あいつ今何してる」も類似番組でした。
たくさん類似番組ありますね。
昭和の番組で「プロポーズ大作戦」や「ラブアタック」のような若い男女が参加してカップルができる番組が楽しかったが、令和ではLGBTやコンプラで無理かな。
「ラブアタック」なんかは一人の参加女性をかぐや姫にして、複数の男性がアタッカーで、かぐや姫を取り合う番組だった。今は男女逆かな。
そういえば、この番組達が元ネタで恋愛リアリティショー番組が生まれた?
しくじり先生のネット動画がYoutubeを見るようになるきっかけでした。そして森脇健司さんの回からAbemaで完全版を配信するようになってテレビで見る必要ないじゃんってなって今に至る感じです。尺やCMを挟まなければならないところ、何より放送時間にこちらが合わせる必要があるところから、テレビってもう無理じゃない?って思ったものです。
テレ東の『じっくり聞いたろう』何かもそうですね💦💦
『孤独のグルメ』何かの焼き直し物何かやたら目につきますね💦番組制作費も安い割に視聴率も期待出来そうな感じがあるんですかね💦💦
しくじり先生、時々見てました!ネガポジ反転のトレースですね。発想の転換というか、こういう思いつきは見習いたいかも。
配信ありがとうございます。
個人的に「お金」に焦点を当てたテレビのバラエティ番組は好きではありません。
特に芸能界やプロスポーツ界の一個人の収入など、どうでもいい、というのが正直な所です。
NHKの「あの人に会いたい」のような、過去の映像を中心にまとめた回顧する番組の方がよほど印象が良いです。
面白い企画なら素人ながら毎日湯水のごとく沸いてきます
例えば、
「フジテレビプロレス」
60分一本勝負 帝王日枝 vs ライブドア堀江
本物元チャンピオン畑山 vs 八百長亀田興毅
今が旬対決 維新吉村 vs 落ちた偶像玉木
元テレビマン対決 ヘッド長谷川 vs 二番煎じ下矢一良
テレビがいう「あの人」が
YouTubeやSNSで「過去の人」じゃなかったりするんですよね
個人的には「テレビ出てた過去はもはや黒歴史」のタレント版がしくじり先生
バラエティ番組の復活/リメイクはまだマシだけどもドラマとか映画のリメイクはハズレ❌️が多いイメージなんですよね。。
私の両親の世代では広く知られてる昭和の時代劇の忍者赤影が今月の26日からテレビ朝日の深夜枠でリメイクされるらしくてキービジュアル見てみたら大コケ間違いなしのしょぼいコスプレ演劇会みたいで萎えたな。。
もうケツから作るな💢と言いたいレベルでした。。
あの人は今…テレビから消えた瞬間から、もう興味無いんだわ〜😮💨
板東英二はタヒんでいるのかな?
船場吉兆の事件の当事者を引っ張り出して、さも美談らしく放送したのには呆れましたよ。
パート従業員に虚偽の申告書を強要した張本人なのに、事件には触りもしないのは酷すぎます。
テレビ局は若年層の視聴者を増やそうと番組編成を考えてると聞きますが実際の番組を観てみると
本当にそうなんだろうかと多いに疑問に思ってしまいます。
歌謡番組では過去のヒット曲やアーチストの映像を延々と流すし、BSチャンネルのほとんどが健康食品や保険会社、紙オムツなど高齢者向けのCMばかりです。結局過去に活躍した人を登場させる番組をやってるだけで若年層の視聴者取り込みには
全く機能してないというのが現状ではないでしょうか。
しくじり先生みたいに、焼き直しの成功例も、ダメな例も対比して説明してくれるのが分かりやすくて、説得力があります
アゴ倉は当時女性問題が原因と言われてたが、そこは一切ふれんかった!コーチ業に悩んだのが本当なら訴るべきでは!
ボビーのDV問題は一切ふれんかった!草薙が司会じゃ無理か!
番組の企画で新しい物を出すのは難しいと思うが、芸人自体がサラリーマン化してる。
80年代のビートたけしや明石家さんまや島田紳助は上の世代を倒してやる位の気概が感じられたが、今の芸人はたけしやさんまを奉るだけ。
かろうじて90年代にたけしがバイク事故で不在の時、金髪マッチョが自分が一番面白いとセコく宣言した位。
15年位前なら、ジュニアや有吉が自分がトップと宣言しても良かった。結局、さんま、ダウンタウンがダラダラとトップのままになってしまって、芸人達は停滞状態で観ていてつまらなくなった。たけしはお笑いから一歩引いて別スタンス。
芸人に迫力無いから、ジヤニタレで代用可能になった。
芸人に迫力が無いから、バラエティーはジャニタレで代用可能になって、テレビがつまらなくなったということでは?
今の芸人達には、大谷翔平の「憧れるのは止めましょう」の気概が欲しい。
いつまでも、たけし、さんま、ダウンタウンを誉めてどうする?視聴者はシラけてるよ。
亀田30億は100%ないわ😂
また、天地真理さんか・・・・・。
「あの人」だけじゃない、「あの時代」も振り返りたくて見てた人もいるはず
ネガティブとポジティブを入れ替えるという考え方が面白いと感じましたし、世間で定着してしまったイメージを転換や払拭させることができたら、多くの視聴者の驚きや共感を得られるであろうと納得しました。
イジリなどというイジメ企画や噓偽りや誇大表現での凄い企画ではなく、地に足のついた番組の拡大に期待したいと思います。
松本人志活動再開の裏事情に触れるのは、流石の長谷川さんでも難しいのでしょうか?
この話題に触れられない事情でもあるのでしょうか...!?
各マスコミは、他社をとやかく批評する前に、自社内にコンプライアンスの意識を根付かせることをすべきですよね。まあ、その前に潰れるかも知れんが😆
仕出屋タレントNHKにも民放同様席巻の原因教えて下さい。NHKの民放化。問題ですよね。
TBS系列で放送していた『爆報!フライデー』も「あの人は今」番組でしたね
ボビーオロゴンは存在自体が胡散臭いので話半分で聞いております