【J1第35節】vs名古屋グランパスレビュー!!【中2日で完勝!!】

はい、神です。今回は、え、10月25日 先週の土曜日ですね、え、J1第35節 VS名古屋グランパスですね、え、トヨタ スタジアム14時キックオフで行われた こちらのゲームのレビュー動画の方やって いこうという風に思います。はい。私はね 、あの、現地には行けず、え、この試合に 関してはダゾン感染という形になっており ました。現地はかなりガンバスアップ 多かったですね。なんかもう声も本当に 座越しでも、ま、ホームかっていうぐらい 聞こえてきたのですごかったなと。では まずガンスタメンカですね。 ゴールキーパー1ディフェンサー右側リク 中谷福岡初瀬でボランチ2枚がえ安倍 シュートとミトリンで右に山下左に奥抜き トップ下に三田ワントップにイサム ジェバリとなっておりました。サブ メンバーがゴールキバに東口ディフェンス に黒川三浦ゲ太岸本武尊えミッドフェルダ に倉田シ鈴木徳馬コワードにうさミメシの デニスヒュメットとなっておりました。ま 、ACから中2日というところだったん ですけども、スタメンをほぼ変えずに継続 というところで、ま、ゴールキーパーを東 から、え、一森に変えてきたというところ と、左サイドバックに黒川ではなくて怪我 だった初瀬を、え、スタメ復帰復帰させた というところで、この2枚が、え、水曜日 のACL南銀戦からの変更点という形に なりましたね。ま、中2日だったんで、 ここは結構変えてくるかなと思ったんです けども、意外なところでしたね。がね、1 ヶ月ぶりのスタメン復帰となったんです けども、ま、怪我のリリースがなかったん で、ま、そこまで、え、大きな怪我では なかったんですけど、テーピング見るの 換気では左の太もなのか膝なのかっていう ところが、ま、ちょっと違和感なのか痛み があって先列から離れていたところから 復帰したと。ま、ガンバのそのリリース 出す基準ってのが正直よくわからないので 、ま、そう考えるとウェルトンアラウン なんかはリリースが出てるので、ま、 かなり長くなるんだろうなと思いますし、 ま、林大なんかは未だにね、リリースない ので、ちょっとここは本当にどういう基準 でリリース出す出さないっていうのが、え 、ガンバに関してはよく分からないところ かなと思います。一方の名古屋グランパス のスタメンですね。ゴールキーパーに武田 傭兵、センターバック右から原、藤井、 佐藤、右のウイングバックに森、え、左の ウイングバックに川で、ボランチ2枚に 稲垣と森島、2道に山岸と泉で、ワン トップに木村ユ大となっておりました。で 、名古屋に関しては前説からスタメン3人 入れ替えというところで、右ウイング バックの森、そして左ウイングバックの 川面っていうところとシャドウの山岸です ね。この3枚を入れ替えてきたと。森選手 に関しては18歳ですからね。ま、すごい あの有な選手だと思うんですけども、 名古屋はね、結構平均年齢が主力が高く なってきてるので、この森選手みたいなね 、若い選手がこうどんどん出てきて、 そろそろこう入れ替えていかないといけ ないという、ま、加に入ってるのかなと いう風には思いましたね。はい。そして こちらが試合結果20勝利という形になり ました。ではこちらの試合の方ですね、え 、振り返っていきましょう。ま、試合序盤 に関しては名古屋の運動量も非常に多くて 、ま、ガンバ、名古屋どちらもこうペース を掴み合うっていうところで、名古屋が 特にね、前からあのかなりプレッシャーが 来ていたところで、ま、名古屋の方にあの ビッグチャンスもね、ありましたし、あの 木村のね、最初のあのビッグチャンスの シュート、ま、一森がビッグセーブ、あの 西ーブがなければ結構試合としては難しく なっていた可能性もあるので、ま、非常に 大きな西ー武だったかなと思います。で、 その後のね、コーナーキックの小ぼれ玉の ところの森総一郎のシュートに関しても、 ま、一森が西ーブというところで、ま、 立て続けにね、名古屋が最初、え、 チャンスを掴んだかなという風に思うん ですけども、ま、前半25分前後ぐらい から徐々にこうガンバの方が、ま、ペース をしっかり取り戻して、ま、そこからはね 、かなり一方的なガンバペースになって いったかなという風に思いますし、何度も 何度もね、え、ガンバがチャンスを作るん ですけれども、ま、相手のね、 ゴールキーパー武田選手の、ま、ファイン セーブもあって、え、得点を奪えずという ところで、ま、どっどちらかというと前半 はね、ガンバペースの中で、ま、前半は そのままスコアレス00で折り返すという 形になりましたね。ま、前半のスタッツを 見てもらうと、ま、こんな感じで、ま、 ボール保持率ガンバ71%というところで 、で、特にこのパス成功率ですよね、4倍 という、ま、すごい差がついた、え、前半 だったかなという風には思います。本当に 、ま、最初の、ま、10分、あの、 チャンスシーンぐらいまでは名古屋ペース でしたけれども、ま、その後もう本当に 徐々に徐々に、え、ガンバがペースを 取り戻していって、ま、25分前後以降 っていうところはもうほぼガンバペースで 行ったかなというところでしたね。後半両 チーム交代なしで始まったところで、ま、 ガンバに関しては、ま、特に変える必要も なかったかなという風には思います。で、 名古屋に関しては、ま、前半の終盤ぐらい から、あの、3421諦めて、ま、前で プレッシャーがかからなくなっていたので 、ま、4バックにちょっと変えてみました よね。あの、川面をサイドバックに下ろし て、え、森ソ一路を前に上げて肌を右に するっていう、ま、4バックに近い守備の 仕方に変えていたので、ま、そこで、え、 ある程度継続していくのかなというところ はありました。後半の立ち上がりも最初は ね、名古屋もこう若干ペースを取り戻し つつあったんですけども、ま、前半と同じ ように、ま、本当最初だけってところで、 ま、徐々にこうトーンダウンしていって ガンバのペースを取り戻すという、ま、 本当に前半と同じ流れであとはもうガンバ がいつ仕留めきるかというところかなと いう風に思いましたし、ま、ちょっと逆に ね、え、ガンマペースが長かったので、ま 、裏を取られる心配とかは少しあったのか なというところで、後半8分ですね、あの 、木村選手のスルーパスから森一選手こう ビッグチャンス与えてしまうんですけども 、ここはね、森選手の、ええ、シュートを ミスというところで、え、枠を外して しまって、ま、ここは本当に危ないところ でしたよね。ま、こういう本当にワン チャンスでていうところが唯一ちょっと 名古屋に、え、危ないシーンを作られる ところかなと思ったので、ガンバペースの 中でこう得点が奪えないとこういうピンチ シーンが、え、どうしても出てくるので カウンターっていうところは非常に警戒 する必要があったかなと。で、その、え、 ピンチの直後の後半11分ですね、中谷 から、え、三谷へのパスっていうところを 、ま、これね、一度藤士井選手にカットさ れてしまって、え、藤士井選手そのまま 持ち上がるところがあったんですけども、 そこからね、え、三田がプレスバックで ボールを奪い返すと、え、そこからボール をもらった安倍シュートが持ち上がって 山下に選手が一瞬ボールから目を切った隙 に山下がね、急激な方向転換でその風田 選手の前でボールを触って中に切れ込んで 、ま、相手をもう1度引きつけてワン フェイクでもう1をその川選手の外側に かわして内から右はシュート決めて先生と いう形で、ま、そのミスターのね、まず 最初のプレスバックのこの守備の切り替え も素晴らしかったですし、ま、安倍 シュートもね、こう開いてるスペースに 対してこう持ち上がっていくっていうね、 しっかりこうね、前のスペースをつくと いう動きができてましたし、何よりもこう 山下選手の状況判断、そしてドリブルの テクニック、シュートテクニックっていう ところのね、ま、本当に良さが詰まった ゴールだったかなという風には思います。 このシュートのCもね、あの画像見て もらうと分かるんですけど、ま、奥にあの 奥抜選手だったりとかあとね、手前のジバ 選手もこう呼んでるんですけど、ま、そこ を開いてて、ま、相手のディフェンスが そこに来るんじゃないかなっていうところ の、え、警戒したタイミングでそこをお 取りに使って外側にフェイントするって いうね、この山下選手の状況判断は非常に 良かったのかなという風に思います。で、 ま、本当いつするのかという展開の中で ガバが先制して、ま、ここでね、あとは もう2点目いつ留めるかというところに なってきた中で、ま、後半17分にはね、 セットプレイからジェバリが、ま、ビッグ チャンス迎えるんですけども、ここもね、 またしても武田選手の西武で防がれると いうところで、ま、ガバとしては早くこう 2点目が欲しい展開かなというところで、 で、68分には、え、選手交代で初瀬、 そして奥抜きに変えて、え、黒川、メシ野 というところで、ま、左サイドのね、この 縦の2枚っていうのを、ま、まると交代し てきたと。 それはずには山下に岸を入れ右サイドフレッシいと 91 分ですね。ここは守備の交代だと思うんですけども田選手に変えて鈴木を入れてま鈴木徳をボランチに入れて、え、藤戸藤を前に上げてきたと、ま、守備の部分を、え、強めてきたのかなという風には思いますね。ま、相手がその前にこうかを入れてきての圧力をかけてきたので、ま、その面であの後ろをっかり重心下げてきたのかなと。 93分にフジがね、右サイドバックみたい な位置のところから攻め上がってきて横 パスしたところを、ま、鈴木徳馬が、え、 カットしてジェバリに縦パスを入れると フォワードのジェバリもこう学びせずに しっかりとスペースを埋めるためにこうね 、下がってきているっていうね、4426 ブロックがしっかりできてい るってところがよく分かると思うんです けど、ま、ここの距離もあのそんなに離れ てなかったんで、え、制度の高い縦パスが 鈴木徳馬から入る。フリーでボール受けた ジバリに関しては、ま、左サイドですね、 この時間稼ぎにこうコーナーの方に向か うっていうことの状況判断もできたと思う んですけれども、おそらくね、こう中に こう上がっていく武尊が見えた段階で、ま 、これ追加点取りに行けるなと。相手の 戻りも遅かったので、ま、そういう多分 状況判断をジェバリとしてもしたのかなと いう風に思いますね。ここで、え、 ペナルティリアに侵入して、ま、 フェイントでね、左に持ち出すと、ここで ね、シュートブロックに来た里ヨ太を 引きつけて中の岸本に横パスと、最後ね、 ドフリの岸本が冷静に流し込んで決定的な 2点目を決めたと。これは本当に、ま、 ジェバリが、ま、7割、8割ぐらいの得点 で、ま、もちろんね、中に走り込んだ岸本 だったりとか、ま、ボールカットして、え 、縦のね、ジェバリに素早くつけた、え、 マの、え、判断だったりとかも 素晴らしかったんですけども、90分過ぎ てもね、これだけ最後、え、体力残してい たジェバリっていうところも、ま、 素晴らしかったですし、ま、久しぶりのね 、フル出場だったので、体力的にどうかな と思ったんですけども、その中でね、え、 最後仕掛けに行ったっていうところも 素晴らしかったですし、ま、最後ね、自分 で行くという選択肢もある中で、中のね、 フリーの岸本に、え、パスしたという、ま 、本当に素晴らしい状況判断とあの テクニックだったなという風に思います。 このまま20で試合終了と。で、こちらが スタツですね。ま、前半の終了時と、ま、 スタッツに関してはほぼ変わらないぐらい の圧倒的なスタツになったかなと。ま、 ただね、前半の最初のその木村選手の シュートを防いだのビッグセーブだったり とか、ま、後半のね、森選手のシュート ミスだったりとか、終盤にもあったゆ川 から落としたボールに稲垣選手のね、 シュート。これが、ま、外に外れるんです けども、ま、ここのシュートミスですよね 。ここもなければスコアは逆になってても おかしくないような試合だったと思います し、2つではね、圧倒していたんですけど も、ま、前半でちょっと取り切れていれば もっと楽になった試合かなという風に思い ますね。そこはね、反省材料かなという風 には思いましたね。続いて選手評価ですね 。ま、この試合のマオブザマッチですね。 この試合のマブザマッチに関しては山下 選手を選出させていただこうかな。ゴール 決めたっていうところで、ま、先行流に 関してもそこのね、ゴールのシーンは特に ね、え、取り上げられるポイントかなと いう風に思いますし、ゴール直前のあの 方向転換した動きだったりとか、その後に ね、ジェバリ奥抜きっていうところを選択 肢に入れつつ、ま、自分のシュートコース をしっかり開けるっていうところね、 ドリブル方向をしっかり中に行ったって いうところと、ま、そのフィニッシュ技術 も非常に高かったなと。ま、ウイングにね 、あの怪我人ウェルトン、え、アラーノが 怪我人が出てしまって、ま、山下への負担 がね、どうしても多くなる中でその中でね 、え、このナムディン戦、この日の名古屋 戦とね、山下が本当に非常に素晴らしい、 え、活躍を見せてくれているというところ ですよね。ウイングの、ま、今シーズンね 、ま、唯一と言ってもいいぐらい、え、 離脱せずに、ま、ほぼフルでシーズン戦っ ている選手っていうのは山下車だけなので 、今年のガンバーを語る上では攻撃面では 非常に大きな役割をしてくれた選手の1人 じゃないかなと。この試合でも、ま、非常 にいい動きを見せてくれたのかな。続いて 影の魔ぶちですね。ま、この試合の影の マウザマッチ、ま、めちゃめちゃ悩んだん ですけれども、この試合の影のマウザ マッチに関しては私は一ムジェバリ選手 を上げさせていただきます。フル出場で、 え、1アシストというところで試合を通じ てガンバの攻撃がスムーズに行ったのは やはりジェバリが前であのプレイしてくれ たってところで右に流れたり左に流れたり して点をうまく作って最終ラインや中盤 からのこうパスを引き出す動きっていうの が本当に上手ですよね。うん。なので ガンマの攻撃が停滞しなかった理由として は、やはりジェバリの存在が大きかったか なという風に思いますし、攻撃のスイッチ を入れる時の機能としてもやっぱり ジェバリにボールが入った時に後ろは しっかり押し上げれますので、ま、そこで スイッチがしっかり入ったのかなという風 に思います。極めつけはもう アディショナルタイムの岸本のね、え、 プレゼントパスというところで、ま、 しっかりね、アシスト、ま、ああいう やっぱりリター的な動きができ るっていうのが、ま、ジバリのね、本当に いいところですね。ま、エゴイスティック なストライカーとはちょっと違って、ま、 ゴール数というところはやはりね、物足り ないところはね、もちろんあるんです けれども、ま、それでもアシストを含める とゴールへのこう関与のは非常にして くれる選手なので、ま、ゴールだけでは 測れない貢献ってのがもちろんある選手な のかなという風には思います。リーグ戦で のフル出場はね、4月25日の試合以来 だったので大丈夫かな体力的にはと思った んですけど、しっかり最後まであのプレイ できていたのでしっかり準備できていたん だろうなという風には思います。のマウザ マッチに関しては結構人によっては別れる ところかなという風に思います。私も いろんな選手を考えて1度この選手かなと 思って、え、台本を起こして、あ、 やっぱり違うなとか、え、やっぱりこっち だなみたいなところで何人か変えて最終的 にジェバリーを選んだんですけど、これは 結構人によって違うと思うので、是非皆 さんマザマッチ、影の魔ざに関しては コメント欄なんかでいただけると、え、 助かるかなという風に思います。はい、で は続いてポヤゾスですね。 メンバーの、ま、意外だったのが ACから2 日でスタメン変更最小限にとめるというところで、ま、ポヤトスの普段のこうマネジメントなんかを見ているとあまりそういう中 2 日とかの状況で、え、スタメン変更、え、最小限にとめるっていうのはそんなにしない監督かなと思っていたので、ここは意外な、え、継続線だったかなと思いますし、なりたところかな。ま、メットさミが入ってくるのかなという風に思っていたので、メットさミを使わずに、ま、ジェバリツタをした。 で、ミトをボランチ、え、で、スタミン 器用というところはかなり意外なところ だったのかなという風に思います。で、ま 、初手がスタミン復帰というところで、ま 、柏線のね、途中出場で、ま、足を痛そう にしてるソブリがあって、で、その後ナ人 戦使われなかったっていうところもあった ので、うん、まだまだ怪我の状況は良く ないのかなと思ったところで、ま、ここで ね、え、名古屋線で復帰させてきたという ところは、ま、ここもね、初手の状況が、 あの、思った以上に多分良かったのかなと いう風には思います。で、続いて選手交代 ですね。ま、選手交代最初に、ま、発展を 変えてきたというところはあったんです けど、試合を見てるとやっぱりちょっと まだフル出場は厳しそうかなというところ はあります。あの、後半のね、8分の森 選手に裏取られたシーンなんかでもハスの 対応結構厳しそうなこうスプリントの ところもあったので、ま、ここはね、黒川 とこう併用しながらコンディション整えて いくってところがいいところなのかなと いう風には思います。で、交代組が追加点 に貢献というところで、鈴木徳馬、え、 そして地本に関してもね、出番はやっぱり そこまで多くない中でしっかりね、試合で 、え、貢献してくれる本当に プロフェッショナル選手だなと思いますし 、ま、ポトス監督もこの2人でのこう多分 信頼っていうのは、あの、かなり熱いと 思うんですよね。なかなかこうスタメンで 使えなくてもベンチは外すってことはし ないので、ポヤトスが実際にね、え、徳島 時代から、え、押し後で連れてきたって いうだけはしっかりあるなと。交代4枚で ね、いつもだったら交代4枚だったらなん でやねんっていうことを言うんですけど、 ま、この試合に関してはうさミヒュメット は私は使うポイントはなかったと思います し、なんか無理にこうね、2人を使うより かはゲームをね、しっかり締め切った。で 、なおかつ1の状況で多分使える状況では なかったと思うので、ま、そこの交代の4 人の中で、え、アディシャンタイムに追加 点上げたというところもあったので、何も 問題なかったかなという風に思います。 こういう選手がポヤタスができるんだっ たら、ま、来シーズン以降もね、あの、 かなり期待はできると思いますし、ま、 ただポヤタスに関してはこういう選手 良かったっていうのがね、続かないって いうのもあるので難しいところであるん ですけど、この日の、ま、選手に関しては 本当に素晴らしかったなという風には思い ます。で、先日ゲームプランですね、ま、 ACの戦い方、ま、4231に戻して、ま 、ウイングシステムですよね。ま、そこの 戦い方を投集してきたかなという風に思い ます。え、やはりま、4231が今のガバ の中ではベストプラクティスになってるん じゃないかなと。三田が前にいてジェバリ が少し後ろに下がってくる時間帯なんかも 結構多くて、ま、そこがね、相手がこう ジェバリをこう捕まえきれずになっていた ポイントなんかもあるので、ま、非常に そこは良かったなと思います。これはうミ を器用なってくるとうさミはね、また 下がってもらいにくるので、ま、ジェバリ が前に残るっていう形になってくるので、 そういう分では非常に難しいのかなと思い ます。ま、ヒュメットに関しては多分 コンディションの面が大きいかなと思うの で、うさミとはちょっとまた違うところか なとは思うんですけれども、ま、うさミを どう起用していくかっていうのは、ま、 これはね、来シーズン以降のガンマの戦い 方にもかなり関わってくるところかなと 思いますし、この次の試合でね、神戸戦が 待ってますけども、この戦い方で上位陣に 勝てるのであれば本当にこれがね、え、 ベースとなってくる可能性もありますし、 来年以降のね、え、チーム編成にもかなり 影響を与えるところかなという風には思い ますので、非常に注目さポイントかなと いう風には思います。はい、では試合総評 ですね。ま、柏戦が本当にいい教訓になっ たんじゃないかなと私は思っています。ま 、山下ジェバリーを使わずに前半だけでね 、3失点してしまってゲームを壊して しまったと。それを踏まえて、え、ナム人 戦で4231に戻してその、え、ナム人戦 のサッカーを中2日でも継続してきたって いうのはね、こス監督としてもそこの反省 点を、え、しっかり生かしたんじゃないか なと。で、名古屋に対しては、え、 2024年、2025年と2年連続での、 え、シーズンダブルとなりました。ま、 ここ最近の名古屋の試合見てるとなんか あんまり負ける気がしないという時の 名古屋と、ま、ガンバのこの、え、 サッカーとっていうのが非常に相性がいい ですよね。ま、名古屋もそこまでこう前線 のプレスが強くないチームなので、今回の 試合みたいな感じでちょっと前半から、え 、プレスかけていったところでもやっぱ そのプレスが長続きしないっていうのが、 ま、そこの部分の相性は非常にいいのかな という風に思います。これがなんか名古屋 が前線の、え、メンバーだったりとか 追いかき回せるようなプレッシングできる ような、え、選手を揃えてくると話は 変わってくると思うんですけど、今の 名古屋の編成だと、ま、ガバとしては非常 にやりやすい相手なんじゃないかなという 風には思っていますね。で、順位表ですね 。ま、残り3試合で順位は変わらず9位と いうことで、ま、川崎との勝ち点差は3と いうことでね、ま、7位川崎は射程圏内に は入っているかなと思いますし、ま、8位 、え、浦和に関してはね、並んでますので 、ま、ここはしっかりね、超えていきたい ところかなと思います。裏は全然ね、状況 は良くないので裏はしっかりね、超えて いきたいところかなと思いますし、ま、 川崎護越っていうところまでは見据えても いいんじゃないかなと思います。ま、ただ ジョ位セレストとの勝ち点差は4差という ところで、ここもね、まだまだ抜かれる 可能性はありますから、しっかり抜かれ ないようにしつつ上位を目指していくと、 ま、11位、FC東京は8ポイント差なん で、ま、ここの11位以下になることは、 ま、もう残り時代ではほぼほぼないかな。 スケジュールに関しては、ま、少し空いて 、え、11月5日にナムディンFCとの、 え、アウェイゲームと移動も含めてね、 本当にタフな試合になるのは間違いないん ですけれども、勝てばね、突破が確実に なるので、ここはね、非常に大事な試合か なという風には思っております。Jリーグ 事に関してはそのナムディン戦の後中3日 で11月9日に、え、4位の、え、神戸の ホームゲームと神戸のね、アウェイゲーム では2度追いつきながらも終了間にね、 大阪に決められて負けたっていうね、私も 現地で非常に悔しいこの配変だったので、 ホームではね、こうきっちりと勝って、え 、神戸にはリベンジしたいかなという風に は思います。ランバに関してはね、ここ までこの6位より上のチーム相手には、え 、京都に勝った一生のみというね、戦績で 上位になかなか勝ててないっていうのがね 、今の順位にもしっかり現れているので、 ここはね、ま、上位相手でも今やってる サッカーーっていうのをぶらさずにやって いければ、ま、上位にも勝てるサッカーな んじゃないかなという風には私は思って いるので、ま、その方向性でやってる サッカーをこう合ってるのかどうか測 るっていう意味でもシーズン最後の上位 チームとの戦いになる神戸戦っていうのは 、ま、来シーズンを見据えても非常に重要 な一戦じゃないかなという風には思って おります。ということでね、え、今回の 動画内容以上になります。動画の内容いい なと思ったら是非いいねボタンそして チャンネル登録していただいて、え、是非 コメントなんかもいただけるとありがたい です。

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 21 初瀬 亮
DF 67 佐々木 翔悟
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 42 南野 遥海
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#サッカー #ガンバ大阪 #jleague

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